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春

Author:春
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信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

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 過去の思考が元になって、新しい思い込みを創っていきます。
 一度できてしまった思い込みは、習慣化されて同じパターンを創り、無意識のうちに現実化されていきます。
 
 たとえば、「うまくいっていても長くは続かない」という無意識レベルでの思い込みがあるとすると、あなたはまったく意識していなくても、潜在意識は良いことは長く続かない状況を創り出そうと動き出してくれます。
 「強い人は助けてもらえない」という無意識レベルでの思い込みは、「弱い人でないと、だれも助けてもらえない」と思うようになり、弱い人でいようとしますし、助けてもらうような現実を創っていきます。

 また、100%自分原因説で考えると、自分ひとりが存在していると考えますから、助ける人も自分になります。
 つまり、自分も困った人・弱い人になっていきますが、他の人も困った人にしたり、弱い人を創り出したりします。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 「できない子供をできるように教えたい。困っている子供を助けたい」と主人が言いました。
 「100%自分原因説で考えると、助けたいという思いを持っていると、自分が助けてもらう状況になると言っているよね」と私が言いました。

 「勉強が嫌いな子どもを勉強が楽しくて大好きな子にする」
 「縄跳びが苦手な子を縄跳びが楽しくて大好きな子にする」
 「掛け算が苦手な子を掛け算が得意な子にする」
 「絵が上手になりたい子に上手に描く方法を教える」
 そういう言葉に変えたらいい、100%自分原因説で考えると困っている人を助ける」という考え方や言葉は使わないほうが良いようです。

 勉強が嫌いという思い込みのパターンを、勉強が好きという思い込みに変えます。
 縄跳びが苦手という思い込みのパターンを、縄跳びが得意という思い込みに変えます。
 絵が下手という思い込みのパターンを、絵が上手という思い込みに変えます。

 昨年の12月1日、小さい目標達成が直前になったとき、子供たちに「達成したら・・・・・してあげる」とラインしました♪
 「そういうことは言わないほうがいい」と主人は言いました(^-^;)
 「いいときもあれば悪いときもある」と長男は返信してきました(^▽^)
 「いえ~い」とおもしろいスタンプで次男は返信してきました♪

 12月1日の時点では、すごく良い思い込みのパターンだったのですが、主人と長男の悪い思い込みの影響を受けてしまいました。
 これは、「私は自信がない弱い精神力だ」という思い込みのパターンです。
 これを、「私は自信がある強い精神力を持ってる」という思い込みのパターンに変えています。
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 必要のない思考や好ましくない思考、幼い取り残された思考にぶつかるかもしれません。
 そういう思考は修正しない限り、あなたの人生をこれからも創っていきます。

 自分の思考を書き出してみましょう。
 次に、その思考をしたときに感じたことや、その思考をしたときに対象となった人物に言いたいことを書き出してみましょう。
 自分が人に言いたいことは、自分に対してのアドバイスにもなっています。

 アドバイスを受け取ったら、自分に置き換えて考えて、思考を修正して自分の行動をあらためます。
 しっかりと修正できたら、新しい思考を送り出します。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 11月から起きていた問題を考えてみると、親子、家族、過去、健康、お金などです。
 豊かな人は、人間関係、健康、お金に満足感を持っています。

 人に感謝し、健康に感謝し、お金に感謝が足らなかったから問題が起きたのかもしれません。
 いま満たされていると感じていることが潜在意識を上げるのに必要なのかもしれません。

 悪口、恨み、憎しみ、悲しみ、寂しさ、弱さ、自信のなさ、勇気のなさ、ついてない・・・・・こういう思考は必要ありません。
 褒める、感謝、労う、励ます、喜ぶ、楽しむ、優しさ、強さ、自信、勇気、ついてる・・・・・こういう思考を送り出します。
 最初に決めたあなたのストーリーは、小説で言うとあらすじ部分です。
 実際に毎日過ごす(思考する)ことによって肉づけされ、魅力的なシナリオに仕上がっていきます。

 あなたのまわりに起こっている出来事で、うまくいかなくなって潜在意識からアドバイスを受けたいと思ったら、うまくいかない出来事のことを考え、そのことに対する自分の意見を言ってみます。
 あなたの意見が、あなたの潜在意識からのアドバイスです。

 自分の立てた人生のストーリーやあらすじのことは忘れていますが、潜在意識がナビゲートしてくれます。
 そして、細かい設定は毎日のあなたの思考が担当してくれて、あなたの決めたシナリオは確実に現実化していきます。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 アファメーションを書きながら、いつも間にか新しい気づきを書いていました。
 これが、潜在意識からのアドバイスでした。
 何日かアファメーションを書くのをサボっていたので上手くいっていなかったようです。

 毎日、神王リョウさんのお話を聴きながら仕事をしているのですが、何回も聴いているのに『こんなこと言っていたんだ~』と気がつくことがあります。
 昨日は、「セルフイメージを上げるには自己啓発の勉強を続けること」と言っていることに気がつきました。

 セルフイメージを上げるにはどうしたらいいのか?
 潜在意識を変えるにはどうしたらいいのか?
 と思っていましたが、自己啓発や夢にかかわることや趣味や楽しいことなど勉強をし続けることなんだとわかりました。

 これが、シナリオに上手に肉づけていくことなのだと思います。
 あなたは、毎日の暮らしの中で自分の決めたあらすじに肉づけをしながら、より魅力的なストーリーを創造しています。

 思考が現実化する世界に住んでいるあなたは、自分の送り出した思考に責任を持つことがとても大切です。
 あなたの送り出した思考は、どのような思考も潜在意識に受け渡されます。
 その思考の量が一定量を越えると現実化します。

 どのようなストーリー展開にしていくかを、あなたは自分で決めることができます。
 あなたの現実ではあなたが主役です。
 大胆に自分の望みを確認してみましょう。
 そこに意識を集中しましょう。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 思い通りにならないと思考が現実化するということを信じられなくなります。
 こんなに強く願っているのに何故叶わないのかと疑いたくなります。
 けれど、何かが違うから願いが叶わないのです。

 あらためてアファメーションを書いて気持ちを強く持ちました。
 諦めないで続ける限り願いは叶いつつあります。
 目標が叶ったときのことをたくさん想像してワクワクしました。

 やってみて気がつきました。
 最近、母の容体が悪くて帰省したり、自分がインフルエンザになったりしたので気分が下降気味でした。
 何が起きても、テンションを上げていくことです。
 100%自分原因説で考えると、あなたは自分の人生を考えてから生まれてきていることになります。

 あなたがこの宇宙の創造主だったとしたら・・・
 地球の見える宇宙空間に浮かんでいるあなたをイメージしてみましょう。

 あなたはひとりではなく、たくさんの人に囲まれ、さまざまな経験をしたいから、肉体を持って、この現実という世界に来たと考えてみましょう。

 ドラマのように退屈しない、自分にとって魅力的なストーリー(シナリオ)をあなたは組み立てて、そして生まれてきています。
 あなたの潜在意識は、あなたの創ったストーリーを記録して実行しはじめます。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 私の潜在意識は貧しい家を選びました。
 きっと、そこからたくさん学びたかったのでしょう。

 同じ家に生まれても、同じ性格で同じ人生を送る人はいません。
 それぞれの感じ方で違う方向へ進みます。

 先日、姉の家にお世話になったのですが、全く性格が違うので一緒に生活するのはちょっと大変でした。
 姉はあの性格だからできることがあります。
 私はこの性格だからできることがあります。
 自分の個性を活かして精一杯できることをやろうと思います。
 あなたの思い込みや信じ込みは、あなたの人生にとても大きい影響を与えています。
 「できる」と無意識部分で思い込んでいれば、実際にできる状況になっていきます。

 小さいころの幼い自分中心のわがままな思考は、成長するにつれて変化する人としない人がいます。
 変化する人は、「私はわがままだったな~。十分にいろいろやってもらっていたな~」と、あるときいろいろなキッカケで気がつき、両親に感謝できるようになる人の場合です。

 安心・満足・幸福感にあふれ、自分を認めてもらっていたと心から思うことができます。
 そうすると、「あ、わたしのわがままだった!」と認識できますので、「どんなにわがままを言っても育ててくれたんだ」と些細なことでも、ご両親に感謝できるようになるのかもしれません。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 Aさんと一緒にいると愚痴を聞くことが多いです。
 そこで、ひとつ感謝の言葉を入れます。
 「その人がいるから、いろいろわかるよね。いい人ばかりだったら気がつかない。ありがたいね」
 「Aさんは幸せだね」
 すると、だんだんAさんは楽しい話をするようになりました。

 人生が舞台だとすると、善良な人がいたり、悪役がいたり、可愛い人がいたり、醜い人がいたりしますが、目の前にいる感じの悪い人は悪役を引き受けてくれている人です。
 そう思うと感謝でいっぱいになります。
 悪役を引き受けて気がつかせてくれています。

 「目の前にいる善良な人や可愛い人の真似をすればいいんだよ」と教えてくれています。
 あなたの思い込みや信じ込みはパターン化していき、あなたの人生で繰り返し現象化するようになっていきます。

 たとえば、「弱い人を助けたい」「困っている人を助けたい」という人がいるとします。
 しかし、弱い人や困っている人が存在しないと助けることができませんので、自分が満足できません。
 ですから、弱い立場の人を創らないといけなくなります。
 そして、弱い人を創り出していきます。

 あなたが一度決めた思い込みは、それを修正しない限りずっと続いていきます。
 これを「同じパターンの法則」と呼んでいます。

 同じパターンで起こっている現象は、どこかひとつのパターンの解除をしただけで、他のパターンも解除されるという性質を持っています。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 Aさんには「助けたい」という気持ちがとてもあります。
 とても愛情豊かな人です。
 けれど、その愛情が仇となって甘えた人間を創ることになってしまいました。

 「弱い人を助けたい」「困っている人を助けたい」 → → → 弱い人を創り、困っている人を創る
 そういうことだったのかと納得しました。

 主人はとても優しい人で、「無理しなくていいよ」とよく言います。
 この優しさに甘えないようにしようと思います。
 インフルエンザも良くなったようなので、パワー全開で頑張ろう♪
 あなたの脳は、あなたの都合のよいように物事を認識します。
 記憶も操作されています。

 この現実がイヤだったら、この思い込みの思考が間違っていたと認めて手放すことです。

 思いどおりになったときの思い込みのパターンは自信につながり、希望・確信・幸福感・達成感を感じるようになります。
 思いどおりにならなかったときの思い込みのパターンは失望に変わり、不満・不安・絶望・怒り・否定・悲しみになります。
 そして、どちらの場合も思い込みのパターン(法則)を創り、同じパターンの法則を創っていきます。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 Aさんに対する深い愛情で、私たちはAさんの借金申し入れを断りました。
 けれど、Aさんは「愛情を感じない」と怒りをぶつけました。

 いつかAさんが自分の思い込みが間違っていたと気がついてくれることを心から願っています。
 そのために、私たちはAさんの幸せを心から祈っています。
 Aさんが幸せを感じたとき、私たちの思いが伝わるのではないかと思っているからです。

 私は両親を好きではありませんでした。
 けれど、子どもが生まれ親となったとき両親の深い愛情を感じることができました。
 親も、そのときそのとき精一杯頑張ってくれていたことに感謝しました。
 今は頑張ってくれた両親が大好きです。

 寝ている母に「ありがとう」と言いました。
 母は言葉を理解できなくなっていますが、何か感じてくれたらいいなぁと思います。
 あなたの中で、当たり前のこととして認識していることが思い込みです。
 この思い込みや信じ込みは、ちょっとした日常生活の中で増えていきます。
 毎日毎分、あなたは何かを考えているのですから、そうなってほしいという願望よりも強く、あなたの人生で現実化していきます。

 思い込みはパターンを創って、同じパターンであなたの人生に繰り返し現象化していきます。
 この思い込みの思考を探していく作業(ワーク)は、過去のあなたの思考と向き合うので苦痛に感じる人もいますが、思考を確認するためのワークですので、苦しくなることも自分を責める必要もありません。

 自分の思いこみの思考が本当に現実を創っていたことを確認できると、これからの人生も自分で創っていけるという確信に変わります。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 私はメンタルが弱いと思っていました。
 人の言葉に左右されて心がすぐにブレてしまうと思っていました。
 けれど気がつきました。
 「私は人一倍苦労しているけれど、何度も乗り越えてきたのだからメンタルはそうとう強いんだ」
 「私はメンタルが強い」と認識が変わりました。
 「私は自分の力を信じている」と思うようになりました。

 メンタルが強いと思うと、疲れたとか、やる気がしないとか、寝たいとか思わなくなりました。
 いつも元気でやる気に満ちているようになりました。

 多少失敗しても、以前のように落ち込むことはありません。
 また学んだ、次はもっと上手にできると簡単に思えるようになりました。
 思考は現実化しているとしたら、現実は思考のはずです。
 現実をしっかりと見つめて自分の思考(潜在意識)は、「こう感じている」し「こう表現している」ということを受け止めましょう。

 納得してくると「自分ってすごいんだな」「自分の潜在意識はなんでもできるんだな」「私は裕福になる権利があり、幸せになるために生まれてきているんだな」というのを無意識レベルで信じられるようになります。
 
 そうなると、思考したことやものは、現実化することが当たり前のことになりますので、潜在意識にイメージを届けるのになんの邪魔も入りません。

 潜在意識を味方にしたいと思ったら、潜在意識を信じてみましょう。
 大きな感謝とともに、自分がこうなりたいというイメージをしたら、すっかり安心してあとは潜在意識に任せてしまいましょう。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 成功するためには技術とメンタルが重要です。
 技術×メンタル=成功
 その数が多ければ多いほど成功は大きく、早くやってきます。
 技術もメンタルも鍛え続ければどんどん強くなります。

 自分がこうなりたいというイメージをしたら、目標が達成できることを信じて自分を磨き続けることです。
 そのとき大切なことは、ワクワク楽しく磨き続けることです。

 主人が子どもたちに「夢を叶えるために3つのことをしよう」と話しました。
 1、夢を紙に書く
 2、その紙を貼っておいて見る
 3、その紙を見ながら想像してワクワクする