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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 達人にとっては、攻撃などというものは存在しない。
 ただダンスへの誘いだけだ。
 だが初心者は不安なものだから、常に自分が攻撃の犠牲者になる可能性を考える。
 自分に準備できないことはすべて危険と解釈するから、それに振り回される。
 しかし、陰と陽のバランスが完全に取れていると感じることには反応しない。
 達人はそうしたことをふまえてうまく利用できるから、何でもダンスへの誘いにしてしまう。

 自分の身に降りかかるすべてを理解して受け入れることができれば、すべては攻撃ではなくむしろ自分に磨きをかけて高める好機だと考えられるので、私たちも人生を巧みなダンスに変えられます。

 バランスがとれて目覚めている精神状態を実現するとたちまち、あなたを通して大いなる力が働くようになります。
 苦境に立たされるたびに、即座に、必ず存在している宇宙からの贈り物に目を向けるように自分を慣らすと、自分の人生とダンスを踊ることができるでしょう。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 冬季オリンピックッでたくさんの選手が素晴らしい成果を上げています。
 メダルを獲得した選手や、できなかった選手、どちらの選手のお話もとても感動します。

 銅メダルを獲得したジャンプの高梨沙羅選手は、「感謝の意気持ちでいっぱい」と話しました。
 ソチオリンピックで4位だった高梨選手に、今回9位だった伊藤有希選手は、自分のことよりも高梨選手がメダルを獲得したことを喜びました。
 スポーツ選手のチームの仲間を思う心に感動しました。

 羽生結弦選手は、ケガを克服して66年ぶりの五輪2連覇を果たしました。
 金メダルを獲得しただけでなく、前人未踏の4回転アクセルに挑戦していくことを話しました。

 達人は、困難もダンスに変えてしまう。 
 達人は、メダルが取れなかったことやケガをしたことを、悔しいとか、悲しいとかという気持ちではなく次への挑戦に変えていっていることに、自分もこうありたいと感じました。
 
 挑戦し続けることが大切です。

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01今朝ー1 02今朝室内17度

朝の外気温はー1度、室内は暖房していないのに17度です☆彡

03息子の洗濯もの 04息子の洗濯もの

昨晩干していた息子の洗濯ものもカラカラに乾きました☆彡

05息子にお土産

息子が以前の勤め先と叔母のところに行くので
チョコレートブラウニーフロランタンを箱に詰めて持たせました♪
(青文字クリックでそのレシピのページへ行きます)

06ジャック見つけた 07ジャック見つけた 08ジャック見つけた

「ジャックいつ飼うの?」と息子に聞かれて
息子を送った帰り道、ペットショップによりました♪
その店にはいなかったのですが他の支店にいるということで
写真を見せていただきました♪
可愛い子がいました♪

09夕食

夕食のとき、主人に交渉♪

 自分自身の人生の指揮者になりたいと思うなら、自分の考え方や感情を安定させる必要があります。
 安定とは、感情的に過度に高ぶったりせず、心が落ち着いて、バランスのとれている状態のことです。
 心は、精神が目覚めてバランスをとっているときにだけ開くことができます。

 愛は2つの要素で成り立っています。
 支援と試練です。
 誰かを支援すると、弱くて依存心のある人間にしてしまう可能性があります。
 誰かに試練を与えると、それによって、その人を強くて自立した人間にする可能性があります。

 苦痛を伴わない快楽、非難を伴わない称賛、意地悪さを伴わない親切を追い求めることは、人が陥る幻想の中でも最大の幻想のひとつです。

 バランスを受け入れるとき、真実の愛があなたを取り巻きます。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 快適な家が完成して大きな喜びを感じましたが、仕事の都合で暖房しても寒い家に住まなければならない。
 大きな喜びと、大きな悲しみを感じました。
 体調が悪くなったのはそのせいだったと思いました。

 「シンケンの家に行っていていいよ」と主人が言ってくれました。
 冬でも暖かい家で、小鳥の来る庭を眺め、太陽の陽に包まれて、すぐに元気になって、暖房しても寒い家を掃除したくなりました。
 掃除してますます気分が良くなって「この家ありがとう」と思いました。

 「喜びと悲しみ」「元気と病気」「快適と苦痛」、2つを感じているときに、いつもそばで優しく見守ってくれている主人がいてくれるから「正と負」に感謝を抱くことができました。

 宇宙は正と負で成り立っているようです。
 それを受け入れて、正のときに何を理解し、負のときに何を理解するかで、その後の生き方が変わります。
 すべてを受け入れて理解し、心のバランスを保っている状態は最高に幸せな状態です。
 この最高に幸せな状態こそが、素晴らしい成功の道だと思います。

 正も負も自分に都合よく解釈し、明るい未来につなげていけばいいようです。

 
真実の愛は感情的にバランスのとれた状態から生じます。
 パートナーを持つことの目的のひとつは、愛情にあふれ、落ち着いた心の状態を維持することです。

 真実の愛は、バランスをとるために2つの面で成り立っています。
 仕事に対する喜びで有頂天になると、バランスをとるために家庭で起こった不快な出来事に憤慨するようになります。

 家に帰って愛情で迎えられたいなら、有頂天になったり、得意満面になったりしないほうがいいということに私は気づきました。
 自分を謙虚にしようと努め、心が落ち着いてバランスを取り戻すまでは、家に入らないことにしました。
 そうするとまったく驚くべきことに、たいていは家で愛情あふれる妻に迎えられました。
 離れていてもバランスのとれた愛を感じることによって、文字どおりパートナーの状態を変えられるのです。

 このバランスを理解して、周囲に完璧な調和だけを見るようにすると、あなたは自由を手に入れることができます。
 そうすると、期待や不安に左右されることが減っていきます。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 成功している多くの人が謙虚さを持っています。
 謙虚さを感じない成功者は、非難されることが多くいつの間にか姿を消しています。

 多くの人は非難を苦痛に感じます。
 苦痛に感じるから、一度は目標を達成してもそれを維持することができないのかもしれません。

 謙虚さを持っている人は人から愛され応援されます。
 応援されると気分が良くなり益々やる気が出てきて次々に目標を達成していきます。

 謙虚に努め、心が落ち着いてバランスがとれている状態が宇宙に愛される状態なのかもしれません。

 人間は自分自身を称賛したり批判したりします。
 あなた以上にあなたをほめたりけなしたりする人はいません。
 誰も自分自身について考えるほど、熱心に長時間ほかの人のことを考えてはいないからです。

 誰かが自分に向かって何らかの反応を示すとき、それは単に自分自身の抑圧された一部がその人に反映しているだけです。
 周囲の人は自分自身を映し出しているのです。

 人々はあなたに対して、あなたが無意識に自分自身を扱っているのと同じように振る舞います。
 ですから、人生を変えるいちばん効果的な方法は、自分自身に対して抱く考え方や感情を意識的に自覚することです。

 感情に振り回され、調和に満ちた宇宙の秩序に気づかず、自分が常に愛に包まれていることにも気づいていません。
 人生のいかなる瞬間においても、あなたが大いなる愛に包まれていることに気づいていただくのが私の目的です。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 「学校に行きたい」とAさんから相談されて、問答している間に自分自身はどうなのかと考えました。
 Aさんのフラフラした気持ちや自信のなさが自分にもあるように感じました。

 「人の振り見て我が振り直せ」と言われますが、目の前に現れた現象は自分自身を振り返る良い機会です。
 チャンスを活かして大きくジャンプできるときです。

 体調が悪くて「不滅貯金」を1週間お休みしていましたが、一気に取り戻して「自分褒め貯金」として復活させました。

 大いなる愛は、もっと自分を褒めなさいと教えてくれました。
 自分をいっぱい褒めるから、他人もいっぱい褒めることができます。
 自分をいっぱい愛するから、他人もいっぱい愛することができます。

 宇宙に愛されている人間は、みんな大きな可能性を持っています。
 人生のどんな局面においても、持ち上げられることなしに落とされることはなく、落とされることなしに持ち上げられることもありません。

 ポジティブとネガティブ、良いと悪い、支援と試練、平和と争い・・・すべては2つひと組でやってきます。
 2つは同時に存在し、完璧なバランスを保っています。
 宇宙の秩序を構成しているのはそのバランスです。

 改めてじっくり考えてみましょう。
 あなたがけなされていたまさにその瞬間、誰か(あるいは自分自身)があなたをほめたり、おだてたりしていたことがわかるはずです。
 人から尊敬の目で見られたときには、まさにその同じ瞬間、誰かがあなたのうぬぼれを戒め、あなたをこき下ろしていたはずです。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 家が完成して、年末年始、忙しかったけれど楽しい幸せな日々を過ごしました。
 新築祝いも一通り終わり、古い家に戻ると急に幸せ感がなくなりました。
 どんよりした空気で体調まで悪くなりました。

 また新築の家に戻ると、窓から入る陽ざしや風に揺れる木の葉たちで癒されて幸せ感がまた湧いてきました。
 この幸せな感覚を古い家のほうでも味会うためには、いまここに居るこの瞬間瞬間に感謝することだと感じました。

 古い家に戻ったら感謝を込めて掃除をしました。
 スッキリした気分になってまた新しい家に戻りました。
 新しい快適な家と古い居心地の悪い家を行き来している間に気がつきました。

 「いつも快適な家で過ごせる状態でいよう」
 大きな決意と熱意が新たに湧いてきました。
 良い悪いといった幻想に惑わされ、もっと良いものがあるという錯覚に振り回されていると、「いま、ここ」に存在する自分を無視することになったり、あるがままの人生に満足できなくなるのです。

 いつか方法がわかったら・・・
 いつか状況が良くなったら・・・
 「いつか」という島のことばかり考えていても、その島は存在しません。

 「時間と空間のはるか彼方にチャンスを求めるのではなく、あなたがいまいる場所でチャンスをつかんでください。いまいる場所はすでに完全に調和がとれています」
 と、ナポレオン・ヒルは「思考は現実化する」で述べています。

 いまあるものに心から感謝すれば、あなたはそのバランスに気づくことができるのです。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 「毎日4時間の通勤時間を利用して、過去のユーストリームの放送をすべて聴いて勉強になった」という視聴者の投稿がありました。
 この人は、いまいる場所にチャンスがあることを知っている人です。

 時間がない、お金がない、やる気にならない、難しい・・・と言い訳を言ってせっかくの成功のチャンスを見逃している人が多いです。

 AさんとBさんに、このユーストリームの放送がとても勉強になることを話したことがありましたが聴いていません。
 先日、Aさんから「学校に行きたい」と相談がありました。
 「お金をかけたら勉強すると思う。学校に行ったら勉強すると思う」ということでした。
 調べてみると、その学校の授業料は約30万円でした。

 勉強するかしないかは、熱意や決意の大きさのように思います。
 強い決意と熱意があれば、いまあるものに、いまこの瞬間に、心から感謝してチャンスをつかむことができます。

 感謝すること、決意すること、熱意をもって続けることを信念にします。
 苦しい状況が宇宙の恵みであることを心の底から理解すると、困難に直面して憤慨したり、チャンスに恵まれて舞い上がることが減ってきます。
 
 身のまわりで何が起ころうと、安定した精神状態は崩れることはありません。
 これが自らを導く達人になる秘訣のひとつです。

 起こることすべてに静かな感謝の念を抱けるようになります。
 悲観主義にも楽観主義にもなりません。
 どちらかに傾くのではなく、真ん中でバランスをとることができるのです。
 それは「感謝主義」です。

 これが知恵と本物の力を備えている状態です。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 真ん中でバランスをとることが苦手です。
 頑張るときはすごく頑張るけれど、そのあと急降下して寝込むことが多いです。
 振り子が大きく振れ過ぎて乱れるのは良くありません。
 静かに揺れてずっと揺れ続けることがいい状態です。 
 「感謝」というゼンマイを巻いて揺れ続けることです。

 最近、忙しくて感謝リストを書いていなかったのでまた書きます。
 ライプニック、アインシュタイン、聖アウグスティヌスなど多くの偉人たちは、宇宙の秩序を知っていました。
 起こることすべては、宇宙の秩序のなくてはならない一部です。
 不快でたまらない出来事さえ、贈り物が隠されています。

 幼少時代に欠乏感を持つと、大人になってから、それが夢を実現するための向上心の源泉になることがよくあります。
 欠けていると感じた部分が、その人の価値観につながります。
 何であれ、人は最も足りないと思うものを求めるようにできているのです。

 学習障害で識字障害があるという「不運」が私を自由にしました。
 おかげで私は自分の夢を追いかけ、非凡な人々に出会い、人生の指針を得たのです。

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 「消えた天才」という番組を観ました。
 一流アスリートが、過去に勝てなかった天才やライバルの現在を、追跡してお話を聞いていました。
 消えた天才にはいくつかの理由がありました。
 プレッシャーに負けた人、経済的に続かなかった人、キライになってしまった人、ケガで続けられなくなった人・・・

 男子100メートル走で9.98秒のタイムを出した桐生祥秀選手が、中学のときに勝てなかったのは、中学生日本記録を今も破られていない日吉克美選手です。
 日吉選手は大学まで陸上を続けましたが、中学時代の記録を更新することがありませんでした。
 けれど諦めず、「もう一度日本一になりたい」という気持ちで練習を続けました。
 7年後の昨年9月、桐生選手が9.98秒の記録を出した2時間後の全日本インカレ、4×100Mリレー決勝で二人が走りました。
 そして、第3走者日吉選手の中央大学が一番高い表彰台へ、2位にアンカー桐生選手の東洋大が立ちました。

 「消えた天才」を観て、勝つか負けるかは気持ち次第だと思いました。
 「苦境こそ宇宙の恵み」と思えるかどうかです。
 「コーヒーをおごらせてもらえるかな?」
 「コーヒーは飲みません」
 「それなら、コーラはどうだろう?」
 「それなら、もちろん!」

 コーラを飲み終えると、私はそのみすぼらしい老人についていきました。
 数ブロック歩き、町の中心街にあるエルパソ図書館に着きました。

 老人はテーブルの上にアリストテレスとプラトンの本を置きました。
 「いいか、お前は読み方を学ぶ。世間がお前から奪えないものが2つだけある。愛と知恵だ。・・・・・」

 と、「正負の法則」(ドクター・ジョン・F・ディマティーニ 著 ・・・本田 健 訳・・・東洋経済新報社)に書いてありました。

 「夢が勝手にかなう手帳」に、「みんなの幸せのために行動している」「子供たちの幸せな顔が見られて幸せ」「子供たちの優秀な先生になっている」と、毎日書いています。

 2013年にこのブログを始めたのも、「みんなの幸せのために」「子供たちの幸せのために」、学んだことを伝えたいと思ったからです。
 大きな愛はあるけど、知恵が足らないと思った私は読書を続けました。
 読書は予想外の効果をもたらしました。

 2013年に掲げた目標に、人間関係が良好であることがありました。
 以前、「誤解される言い方をするよね」と言われたことがありましたが、読書してブログを書くことでコミュニケーション能力が少しアップしてきたようです。

 先日Aさんから相談されたときも、丁寧に詳しく伝えられるようになりました。

 「愛と知恵」を学ばせてくれる私の一番のメンターは本かもしれません。
 そして、読書です。
 読書とは、読んで書くことです。