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春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 上達のプロセスを整理し、言語化できるコーチを選ぶ。
 先生に頼るな。
 練習を重ね、技を習得する。
 大切なのは何ができるようになったかだ。
 教えていない時間を充実させられる先生を選ぶ。
 感覚を通して技法を上達させていく訓練。
 比較もせずに一人の先生に頼るのは危険。
 記憶力を自分で鍛える。
 自信を得る方向に持っていく。
 成功の感覚が容易に再現できるようになれば、次の段階に進んでいけばいい。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 潜在力は、練習を重ねることで開発されると何度も何度も齋藤先生は言っています。
 
 フィンランドで評判のキンキというものがあります。
 手にしっくりとなじんでとても使いやすいという竹製の編み棒です。
 それは近畿編針株式会社の職人てによって作られています。
 職人の森 達 さんは、太い孟宗竹を棒状にした物の内側と外側をパッパ、パッパと判断して機械に差込みます。
 長年の経験で潜在能力が鍛えられ瞬時の判断ができるようになったのでしょう。

 主人と二人で毎日しているこの勉強も、続けていけば画面を見ただけでパッパ、パッパとひらめいて判断できるようになるだろうと思います。
 12月28日に、100回練習すると決めて2週間たちました。
 お正月も練習を続けもう35回になりました。
 実践でも少しずつ効果が出てきています。
 目標達成が楽しみです。
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 誰にでも、自分の能力に限界を感じる時があるものだ。
 それは超えなければならない壁なのだけれども、一人で超えるのはなかなか難しい。
 人間は往々にして誰かに触発されることによって本来持っていた能力を発揮する。

 優れた先生をこちらで見つけ出し教えを請うのだ。

 誰と組めば上達するのが早いか、パートナーの選び方も、もちろん重要になる。

 自ら能動的に働きかけて上達に結びつけるのが、これからのやり方だ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 一年前に・・・を始めました。
 一ヶ月、ネットや本で基礎的な学習をしてから実際にやってみました。
 最初の二ヶ月ほどは上手くいったのですが、その後思うようにいかなくなって休んでいました。

 すると、主人が勉強を始めました。
 主人は、ネットでたくさんの先生たちを検索して勉強し私よりも詳しくなりました。
 
 主人に刺激されて、また私も勉強を始めました。

 昨年、プロ中のプロの先生を主人が見つけました。
 主人と毎晩先生の動画を見ながら腕を磨いています。
 じっと座って行なうイメージトレーニングなどよりも、実際に体を動かしてトレーニングした方がずっと早く上達すると思う。
 いくら成功のイメージを鍛えても、それが実際の身体感覚に結びつかなければ意味がないのだ。

 イメージ化することを練習に取り入れるならば、実際の練習において身体感覚とセットにする方が合理的である。

 練習でシュートやショットを打ったときの感覚と映像を結びつけ、経験知としてファイルしていくのだ。
 ファイルの数が多くなればなるほど、ひとつのプレーは以前に経験したプレーと似た感覚を呼び起こす。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 毎日、主人と師匠の動画を見て学び練習しています。
 練習のとき、師匠ならどうするか考えてやっています。
 実践では、なかなか師匠のようにいきません。
 それでも諦めずに続けていけばいずれ師匠のようになることを信じて練習と実践を続けていきます。
 経験の積み重ねが多いほど、次の行動をするときに選択ミスが少なくなる。
 脳の中で記憶を映像としてはっきり再生できる力こそ、経験知として活かすことができるのである。

 練習の初歩的段階では、まず先生がお手本を見せてから生徒にさせることが多い。
 生徒は、お手本を成功体験として目に焼きつけ、そのイメージを再生させながら自分でも同じようにできるまで何度も反復していくのだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 主人と毎日している練習は、A師匠の動画を見ながら復習したり、自分たちだけで練習したりを繰り返しています。
 師匠の動画を見るたびに新しいことに気がつきます。
 自分たちだけの練習のときは、師匠がやっていたことを思い出します。
 同じようなことの繰り返しなのですが、毎回新しいことに気がついたり、師匠の教えに確信を得たりします。

 勉強もスポーツも仕事も、同じような繰り返しに見えてまったく同じことはありません。
 毎回、新しい気づきがあり確信を得て技術が向上していきます。
 潜在能力を発揮するには練習、練習、練習です。
 自分にとって最も健全な睡眠リズムを見つける。
 自分にとってのゴールデン・タイムを見つけ、それに合わせた生活を送ればいいのだ。

 横になり、身体を緩める短時間頭脳休息法は、効果大。
 数時間眠ってしまうよりも20~30分だけ脳を休ませる方が、仕事を続けるには適している。

 自分が持っている能力を十分に発揮させるという面から見ても、脳を上手に休ませる技術を持つことは重要である。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 夢中になりすぎると眠れなくなる癖があります。
 夜中にひらめいたり、早朝にひらめいたりすると眠れなくなります。
 主人は、そんな私の睡眠を心配するので、布団の中で考え続けます。
 ある日主人と決めました。
 10時前に寝たときは、早朝4時に起きていいことにしました。
 早朝は集中できてとても能率よく進みます。

 昼間眠くなるとゴロっと横になり30分くらい寝ます。
 頭がスッキリして冴えます。
 期待されると子供は伸びる。
 誰かが見ているだけでも、俄然やる気を発揮するものだ。

 期待することに加えて重要なのは、プライドを持たせることである。

 相手が小学生ならば、「この問題ができるようになれば、大人もかなわない」、「大学の入学試験レベルでも解けるようになる」といったように、二段階も三段階も上のレベルを期待する。

 期待感を持っていることを伝えると、子供たちは心の張りを持ちやる気を起こすようになる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 脳は子供のようなものです。
 期待されると伸びるようです。
 宝地図に目標達成の写真を貼ったり、目標達成を書いたりするとその通りになるのはそのせいかもしれません。
 宝地図を貼っているだけで俄然やる気を発揮するのです。

 目標のハードルは高めにしています。
 宝地図をやり始めた頃は「ちょっと無理かな?」という思いが多少ありましたが、今では「簡単でしょう」と思います。

 目標達成のためのツールがどんどん引き寄せられています。
 詩人、劇作家の寺山修司は、ものを考えたりアイデアを練るときはよく部屋中を歩き回っていたという。

 哲学者の西田幾多郎が思索をめぐらせながら歩いた小径が「哲学の道」と名づけられているが、これなどは考えることと歩くことが一体である象徴のようなものである。

 歩くのがアイデアを生み出すのに効果があるのは脳内のセロトニン神経が関係している。
 セロトニンはリズミカルな反復運動によって活性化する。

 ウォーキングを10分、15分と続けているうちにセロトニンを活性化させ、気持ちを落ち着かせ集中力を高める。

 せっかくのアイデアを忘れないために、メモ帳は必須アイテムだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 主人と週に何回かスロージョギングを30分ほどしています。
 スロージョギングはゆっくりなので話しながらできます。

 「今思ったんだけど、・・・を足すのいいんじゃない」
 「白を足したのと黒を足したのを比較して大きいほうに行くような気がする」
 「それは、いいところに気がついたね。おもしろいかもしれない」
 と、走りながら話しました。

 「30万を毎月1.1倍したらいつ1億になるか家に帰ったらエクセルに入れてみよう」
 「100万だったらいつになるかな?」
 「おもしろいね」
 と、ワクワクしながら走りました。

 メモ帳は持って走りませんが、話しながら走るので記憶に残ります。
 「甘いものは別腹」というが、新しい感覚に触れると体は疲れていてもどこからか新しいエネルギーが湧いてくるものだ。

 局面を変えて仕事に取り組めばエネルギーは自ずと湧き出てくる。

 こうした潜在的な力は、誰もが持っているものだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 昨年から・・・の勉強を始めてたくさんの先生に出会いました。
 そのたびに、これは確かだと感じて試してみました。
 最近出会ったA師匠は、これまで考えてもいなかった方法なのでとても新鮮で意欲が湧きます。

 いろんな方法を試すのも局面を変えるという点でいい勉強方法だと思います。

 勉強を続けるには楽しくてワクワクすることが大事です。
 だいたい自分と同じレベルの相手をみつけ、お互いに緊張感を持って練習する。
 緊張感を持つことが重要なのであって、ライバル関係のように競い合うことは目的ではない。

 相応の力量のある相手がそばにいることで心の張りが高まり、それを自分のエネルギーに変換できる。

 ゲームのような感覚で勉強できる。
 キャッチボールでもするように知識のやりとりができる。
 二人でする勉強法は、スピード感があって、相手がいることから生じる緊張感を維持することもできる。

 相手に向かって覚えた内容を話して聞かせる。
 これを交互に何度も繰り返していく。
 相手に向かって話すほど覚える。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 A師匠が「・・・は技術です」と言っているので、主人と毎日勉強したり練習したりしています。
 二人でする練習は、まるで人生ゲームのように楽しいです。
 練習をしながらや、練習が終わってからお互いに良かった点や反省すべき点を話します。
 競争ではないのですが、勝った、負けたも楽しみの一つです。
 
 練習するたびに気付きがあります。
 こうして血肉になっていってA師匠のようになれるのだと思います。 
 手帳を眺めていると予定と予定の間に出来た隙間のような時間に何をするか、心の準備をすることができる。
 普段から隙間時間のことをシミュレートしておくと、時間も色濃く過ごすことができるようになる。
 とかく空き時間は漫然と過ごしてしまいがちだが、こういう習慣をつけておくと時間のマネージメントが上手くなる。

 人間が潜在能力を発揮するには、自分の能力のレッドゾーンのレベルを知ることと同時に、どれだけの間、集中力を持続せられるか、その時間をわきまえることも非常に大切だ。

 自分は志を立てても一週間が限界とわかれば、仕事でも勉強でも一週間を単位にスケジュールを組み立て、繰り返していけばいい。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 「タイム イズ マネーではなくタイム イズ  エブリシング。時間はすべてです」と、ジェームス・スキナーさんが言いました。

 目標を達成するために、主人と計画を立てました。

 100回の練習を達成するために、毎日のように飲んでいたお酒を金曜日だけにすると決断しました。
 ただし、飲み会などは別です。
 バドミントンのない、月曜日と水曜日は2回練習、休日は3回練習、一週間に10回は必ず練習をします。
 この練習方法を12月29日から始めて3月8日に達成します。

 100回の練習を達成したら、今小さくチャレンジしていることを大きなチャレンジに変えます。

 目標達成までの表を作りました。
 大きな目標が達成できそうです。

 「『最低限の努力』ではなく『最高の努力をしよう』」と、ジェームス・スキナーさんが言いました。