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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 人間というのは別に、名誉も富みも財産もいらないと思うのです。
 一人の人格者がいたら、その人のところにみんな集まってきます。

 自分の人格をある種の作品として磨く。
 このことさえ心がけていれば、人間は本当に心楽しいと思います。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 「幸せの3ポイントは健康と経済と人間関係に恵まれること」と主人が言いました。

 私の望む人間的魅力は、健康、経済、人間関係(社会性)に恵まれることです。
 これを叶えるために、日々努力することです。

 努力は楽しくすることで潜在能力を発揮します。
 目標をリアルに思い描いてワクワク、ウキウキ行動することが大事です。
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 他人の気持ちがわかるためには、総合的な意味での学力がなければならない。
 知性、感性、そういういろいろなものが必要なのです。

 道徳教育は総合的な学問だと思います。

 他人のために何かをすることは、実は自分の喜びにもなっているということが、脳の活動の測定でわかっているのです。

 学問の究極の目的は、人格の陶冶です。

 人格というのは、他人との関係が一番大事なわけですから、人の心がわかるということは、実は学問を積むことである。

 いかに生きるかということを教えてくれる学問こそが、本当の学問なのです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 最近朝調子悪くて起きられません。
 優しい主人は、「ゆっくり寝ていていいよ」と言って自分でコーヒーを落としてをポットに入れ、私が飲むコーヒーも入れて出かけます。
 主人のお父さんもとても優しい方です。
 ご両親がこの優しさを育ててくださったのかもしれません。

 人の心がわかる人間に私もなりたいと思います。
 できるかどうかわからないけれども、とりあえず楽しい。
 そのように楽しんでいたら、その人は偶有性をうまく生かしています。

 仕事も勉強も、夢中になって遊んでいるのと同じような状態に近づけたら、脳の潜在能力を一番、生かしていることになります。

 人間の脳は、非常に具体的な問題を解くために生まれてきている。
 ですから、教材は常に現場にあって、コンピュータ・ゲームにはその代わりはできないのです。
 生身の遊びが大事です。

 相手の心と様々な響き合いをしながら生きていくために大事なことは、体を使った生身の体験です。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 集団の中でスマホやゲーム機を熱心にしている子供に不安になることがあります。
 まるで人とのつながりを拒否しているように見えます。

 テレビやゲーム機を与えて子守をしてもらうのもどうなんでしょうか?
 親子で遊んだり、友達と遊んだり、人と人とのつながりが人格形成に大事だと思います。

 私は幼い頃からずっと猫と遊んでいました。
 小学生になってもほとんど友達と遊ばず猫と遊んでいました。
 泣き虫で消極的だったのはそのせいでしょう。

 高学年になって引っ越したことと、猫が死んでしまったことで友達と遊ぶことが多くなりました。
 お陰で積極的な活発な子に変わりました。
 自分はこういう状況にあるから学べない、こういう状況にあるから人生をエンジョイできない、といった恨みつらみを持ってはいけない。

 どんなに不満があったとしても「あれじゃあ困る。変えてくれ」と言っているうちは、だめです。

 自分の容姿や才能もそうです。
 その欠点を受け入れることができたときはじめて、人生の宝物をくれるのです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 学べる状況、人生をエンジョイできる状況に感謝しています。

 そうできない人たちもいることを忘れず今の状況に感謝して日々過ごします。
 そうできない人たちに対して自分は何ができるのでしょうか?
 どうしたらいいのでしょうか?
 自分には能力がない、などと思っていてはいけません。
 なんでもいいから、わからないということが楽しくて、そのときに全力を尽くせるか。
 これが一番大事なことです。

 自分に才能がないとか、決めつけないこと。
 偶有性を楽しむこと。
 この二つさえあれば、人生は大丈夫です。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 私が練習をしているバドミントンのサークルには昨年始めたばかりの方がたくさんいます。
 どの人も向上心があって、「どうしたら上手にできるか」聞いてきます。
 練習も積極的にします。
 「上手になりたい」という気持ちがとても気持ちいいです。
 後輩に負けないように腕を磨こうと思います。

 主人も毎晩・・・の勉強を熱心にしています。
 「上手になりたい」という気持ちが非常に強いです。
 主人に刺激されて私も勉強しています。
 直観を磨くためには、体を動かすしかありません。
 「脳を活かす仕事術」の一番のポイントは何かというと、「悩んでいるぐらいだったら、表現しろ」という、ひと言です。

 何か書くことがわかっていて、書くわけではない。
 書いたらそのときはじめて、自分の考えていることがわかる。

 脳は、そういうふうにできている。
 とにかく出力してみろということです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 話をすることも書くことも苦手な私が600話を書き終えています。
 「1日1ページは読書しよう」と決めたからできたことです。
 たくさんの著者に助けていただきました。
 本を読み、ペンを執り、キーボードをたたき、できたことです。
 脳もだいぶ鍛えられました。
 ずっと続けていけば認知症になることはないでしょう。

 ・・・の勉強でも直観を磨くためには練習を続けることです。
 目標達成のために頑張ります。
 完全にぴったり適応してしまったら、ロマンティック・アイロニーはなくなってしまう。
 揺らいでいるところを、いかに保つかです。

 脳には、オープンエンドという性質があります。
 「自分はこうだ」と決めつけなければ、いつまでも発展し続けることができる。

 相手も決めつけてはいけない。
 どうなるかわからないという、そのことを、常に胸に抱いていないといけない。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 現状に不満はありませんが、もっと上を目指しています。
 それが、完全にぴったり適応していない部分です。

 「自分にできるのはこれくらいだろう」と決めつけず、桁違いの大きな目標を掲げています。
 目標に向けて努力することがとても楽しいのです。

 今ちょっと苦戦しているM君、将来立派になることを期待しているよ。
 M君が大成功して満面の笑みを浮かべて報告するのを待っているよ。
 人生が、うまくいかなくなるきっかけがあるとすると、それは偶有性を楽しめなくなることです。
 将来が不安になるというのが、一番よくない兆候です。

 何かがないということと、あるということのコントラストを楽しむことが、大事です。

 人間の脳は、決まったことは、だめなのです。
 起こることと起こらないことを比べるのが好きということです。
 どうなるかわからないからこそ、人生は楽しい。
 
 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 楽しんでいますか?
 不安はないですか?

 不安を解消する方法は必ずあります。

 2月8日、車の免許の有効期限でした。
 お知らせハガキが来なかったので気がつきませんでした。
 2月6日、慌てて警察署に電話すると「12時半まで受付していますからすぐに来てください」と言われました。

 免許証用写真を撮って警察署に行き、ギリギリセーフで無事に免許更新できました。
 「ついてる」
 私の人生楽しいです。
 人生で何が起こるかわからないことを、偶有性といいます。
 偶有性を楽しめるようになったら、一生、怖いものはありません。

 「どうしようか」と迷うような状況の偶有性が、脳の学びを促します。
 ドーパミンという報酬物質は、この偶有性によって引き出されるのです。

 他人と比較した劣等感というのは、人生の偶有性を楽しむ上で一番邪魔になる。

 どんな人生にも偶有性はある。
 それが人間の脳の学びの、きっかけになるのです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 人生で何か変化があったとき、その状況を自分がどう対処したかによって道が変わるように思います。
 つらいときどう乗り越えるか。
 楽しいときどう楽しむか。
 その偶有性をどう学びに活かすかで人生が変わります。

 病気になったとき、主人は優しく私をかばってくれました。
 いつもいたわってくれます。
 主人が優しいから私も人に優しくいようと思います。
 それが私の一番の薬です。
 外から入ってくる情報をリアルタイムに処理していることも、脳にはいい。
 しかし一方で、自分の内側にあるものを大切に育む時間もまた、大切です。

 脳は、一つのことを身につけると、使い回しをします。
 ですから、人間がやることで、無駄なことは何一つありません。

 多様な経験を、最終的には自分の夢に引き寄せていく。
 そういう容れ物としての空白を持つことが大事なのです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 「無駄なことは何一つない」という言葉はとても励みになります。

 たくさんの人に接し、たくさんの経験をして魅力を上げていけば、人が集まり、あらゆるものが引き寄せられて成功につながりそうです。

 先日、お客様を招いて手打ちうどんの作り方を教えてお昼に食べました。
 手打ちうどんを寝かしている間にラスクも作りました。

 私の経験を人に伝えることができて楽しかったです。