みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

04 | 2017/05 | 06
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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 究極の成長とは、「人間性を高めていくこと」である。
 より多くの人が幸せになるために努力することが、成長である。

 「ありがとう」を集めることが、人間が成長していくうえで「エネルギー源」

 何のために生きるか、働くか、
 それは、一人ひとりがそれぞれに成長するためであり、より多くの人を、社会を幸せにするためである。

 目の前にある仕事に対して、ハングリー精神を持つ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 専業主婦の私は、毎日刺激がなく、「このままでは認知症になってしまうのではないか」という不安から、「1日1ページは読書しよう」と決めました。
 初めは、以前読んだ本をもう一度読むことから始めました。

 永松 茂久さんの「感動の条件」を読んで、宝地図の目標が「みんなの幸せのために・・・なりたい」 に変わりました。
 みんなの幸せのために、「ブログやfacebookで読んだいい情報を拡散しよう」と始めた結果、生活の励みになりました。

 老化防止のため、自分のために始めた読書が、「みんなの幸せのため」に変わり、それがまた自分のためになりました。

 老化から成長に変わりました。
 生涯成長することを目標にします。
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 リーダーシップの真髄は、人を鼓舞し、共通の目的のためにチームを結束させる能力にある。

 リーダーは、ポジティブで前向きな態度を示し、チームの模範になることだ。
 リーダーは、継続的に将来のヴィジョンを示し、目標を達成することの意義を伝えて、チームの士気を高めていくことも大切な仕事だ。
 リーダーが、チームを信頼することもチームの士気に直結する。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 私は、何のリーダーでもありませんが、リーダーの心構えを持つことは大切だと思います。
 誰かの模範になり、「私もあーなりたい」と思われるようになりたいです。

 娘と夫婦のことを話しました。
 「お母さんを見習って、かわいくならなきゃ」と言っていました。
 子供たちの手本となる夫婦でいたいと思います。
 組織で最も重要なのは、「スタッフの質」である。
 大切なのは、将来の夢を共有し、それに参加したいという気にさせることだ。

 (対人能力+性格)×(能力+期待)=パフォーマンス

 ① 対人能力・・・相手に敬意を示すこと。胸襟を開いて話し合う姿勢を見せること。
 ② 性格・・・・・「前向き」に考える人物。
 ③ 能力・・・・・パフォーマンスを向上させる要素は、能力、関心、価値観。
 ④ 期待・・・・・「期待」を読み取り、それに応える力があるか。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「お母さんは何で・・・をするようになったの?」と娘が聞きました。
 「成功するための本をたくさん読んでいるうちに・・・をしようと思うようになったんだよ」

 初めは「成功」ということを漠然と考えていました。
 「成功って何だろう?」と思って本を読んでいるうちに、段々とはっきりしてきました。

 成功は、幸福であることです。
 人格、仕事、趣味、家族、社会、健康、金銭すべての幸せがそろって本当の幸せです。
 そして、目の前の人や神様が喜ぶことをすることです。

 勉強を進めていくうちに、必然的に・・・に出合いました。
 私たちは、師匠が言っている○○ファミリーを目指すようになりました。
 師匠が30年の経験で培った知識を、惜しまず伝授してくれます。
 
 いっぱい勉強して経験して、私も子供たちにいい情報、いい知識を伝授できるようになりたいと思います。
 優れたチームワークを実現するには、
 ① 「共通の目的」を打ち立てること。
 ② その目的をチームに浸透させること。

 「目的意識」を共有することである。

 ① 勝つためにプレーする。
 ② リスクを恐れず挑戦する。
 ③ 「1%の成長」にも貪欲になる。
 ④ 「仲間の成功」の延長に「自分の成功」がある。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 主人と私は共通の目的をたくさん持っています。
 バドミントンが上手になりたい。
 いつまでも若々しく素敵でいたい。
 みんなを幸せにしたい。
 そのために・・・・・になりたい。

 共通の目的に向かっていけることはとても幸せなことです。
 最近、子供たちにも浸透してきました。
 将来、家族みんなで夢実現の話ができたら楽しそうです。

 そのためには、勝つための技を身につけるためにもっと頑張ります。
 身につけた技を子供たちにも教えられるように成果を出します。

 私の幸せは、みんなが幸せであることだから。
 ほとんどの人が、人とともに働き、人の力をかりて成果をあげる。
 したがって、成果をあげるには、人との関係に責任をもつ必要がある。

 「何かを成したい」と思ったら、自分のスキルや才能に目を向けるだけでなく、自分の成功を育むような人とのつながり、チームワークを築いていく必要がある。

 チームワークの価値や意義をどれだけ認識しているかで、実現できる夢のスケールが決まるのだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「みんなの幸せ」が私の最大目標ですが、一人で考えていても実現できることではありません。

 主人のアドバイスや、本からその手だてを得ようと考えて、「1日1ページは読書しよう」と決めました。
 趣味などで交流したり、ブログやfacebookで学んだことを拡散しようと考えました。

 成果が少しずつ出てきました。
 いろんなことで相談されたときに、以前よりいいアドバイスができるようになってきました。

 成果が出てきたことを実感して、もっと勉強しようという気持ちが湧いてきました。
 ① お金以外では解決できないことが多い。
 ② ねぎらいの言葉をかける。
 ③ 休みを与える。
 ④ 分け前を与える。
 ⑤ 楽しんでやれる仕事を与える。
 ⑥ 昇進させる。
 ⑦ 結果を出している人には、ある程度の自由を与える。
 ⑧ 「成長の機会」を与える。

 励ますことで、人は伸びていく。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「目の前の人が、①~⑧のどれをすれば一番喜ぶか」を考えることが大切です。
 充分話しをすると、相手が何を求めているかわかります。

 Bさんには「・・・・・したい」という願望があります。
 でも、具体的に努力しているように見えませんでした。
 目標に向かって行動していないBさんを咎めても、Bさんは動きません。

 Bさんと夢の話をたくさんします。
 「・・・・・・したいね。そしたら・・・して、・・・して」と楽しい話をたくさんします。
 楽しい話をたくさんした後で、「そのためには・・・・しようか」と具体的な案を出します。
 簡単にできそうな案を出します。

 Bさんには、⑧が必要です。
 ① 「前向きな心」と「向上心」があるか。
 ② 「リスク」をとって挑戦しているか。
 ③ 「独創的なアイデア」を出しているか。
 ④ 「変革の声」を上げ、「具体的行動」をとっているか。
 ⑤ 「時間あたりの成果」を意識しているか。

 組織に必要なのは、行動して結果を出していく人間だ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 金曜日、想定外の動きになってしまいました。
 正確にいうと、その動きは想定していたのに、希望的な考えで決めてしまいました。
 冷静に、慎重に決断しませんでした。
 高い授業料を払いました。

 けれど、最後に勝てばいいのです。
 心に強く残る学びになりました。
 「もっと、勉強して上手になろう」と闘志がわいてきました。
 励ますという簡単な行為を実践すれば、人の気持ちを変え、人生も大きく変えていくことができる。
 励まされた人は、こちらの期待に応えてくれるものだ。

 人は、自分に「最大のメリット」をもたらしてくれることに力を注ぐ。

 人を励ます達人になるには、「どんなことが相手のメリットとなるか、やる気を高めるか、行動につながるか」を知っておく必要がある。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 主人は励ましの達人です。

 始めてのバドミントンサークルに行きました。
 そこに、今日バドミントンをするのが初めてという高校を卒業したばかりの男性がいました。
 初めてにしてはかなりのセンスです。
 主人は、「いいね~」「上手になるよ~」と何度も言いました。
 彼らは、果敢に私たちに何度も挑戦してきました。

 A師匠も励ましの達人です。
 セミナーで、みんなに練習をさせました。
 ちょっと違ったやり方をしても、「大丈夫、そしたらこうしたらいい」と言います。
 「間違いだ」とか「失敗だ」とか「ダメ」とか「無理」とか言いません。

 達人は褒めるのが上手で、具体的な方法を教えてくれます。
 人は期待をかけられると、その期待に応えようとする。
 相手の秘められた可能性は、あなたのかける期待によって引き出されるのである。

 「勝利」を体験すれば、やる気と自尊心が高まり、人生にも希望が出てきて、理想も高まり「次も成功できる」という自信も湧いてくる。

 適材適所の仕事を与えればいいのだ。
 魚を与えるより「釣り方」を教えよう。
 才能はあくまで本人の努力や試行錯誤によって伸びていくものだからだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 引越で片づけていた「宝地図」をまた部屋に飾りました。
 (宝地図は目標や目標の写真を貼ったものです)
 宝地図は自分で自分にかける期待です。
 「掲げた目標に応えよう」とします。

 ゆるみはじめたお腹をまた引き締めようと思います。
 昨日は、2か月ぶりにスロージョギングを30分しました。
 新しいバドミントンサークルも見つけました。
 隙間時間にカーヴィーもしています。

 目標 47kg 復活!
 励ましは、草花にやる水に似ている。
 忘れずに与えれば、着実に成長を促してくれるのである。

 相手の「現状」よりも「可能性」に目を向ける。

 アメリカン・フットボールのコーチとして歴史に名を残したポール・ペア・ブライアントは名言を残している。
 「ダメだったときは自分のせい。そこそこだったときはみんなの成果。結果が出たときは選手の功績」

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 Aが悩んでいました。
 Aは、彼女と約束をしましたが、彼女が約束通りしてくれないので咎めました。
 彼女は怒って口をきいてくれなくなり、「つきあうのをやめる」と言い出しました。

 「彼女に言わなくても、彼女がそうしたくなるように仕向ける方法はないかな?」とAに言いました。

 Aに、主人と私の話をしました。

 引越しをして体調を崩した私に主人は、「寝てていいよ」と優しく声をかけ、「コーヒーを入れておいたからね」と言って仕事に行きました。
 少し寝てから、「ヨーシ頑張るぞー」と起きて、主人が入れてくれたコーヒーと作り置きのお菓子を食べてから、頭痛の薬を飲んで家事をしました。
 主人が優しく声をかけてくれるので、いつも頑張ろうと思います。

 「優しくしたらどう?」とAに言いました。

 「北風と太陽」です。
 強い北風でコートを脱がそうとすれば、コートが脱げないようにコートを「グッ」と握りしめます。
 暖かい太陽で照らされたら、言われなくてもコートを脱ぎたくなります。

 「太陽になろうね」
 「癒しホルモンの出し方は、見つめる、微笑む、声をかける、触る、褒めるだよ」
 「優しく肩や手に触り、優しく励ましたら愛情が伝わるんじゃない?」と、Aにメールしました。