みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 実りのない生き方の脚本を次の世代にそのまま手渡すのではなく、その脚本を変えるのである。
 そのことを自分の人生のミッション・ステートメントに書き、頭と心に刻みつける。
 そのミッション・ステートメントに従って生活し、毎日の私的成功を実現している自分の姿を思い描く。
 自分の両親を愛し、許し、理解する努力をする。
 流れを変える人となり、過去と未来をつなぐ人となる。

 根本的な変化はインサイド・アウトから始まるものである。
 自分の根本的な考え方を見つめ、自分の人格を形成し、世界を見るときのレンズとなっているパラダイムを変えれば、本当の変化が生まれる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 父は、とても悲しい人生を送りました。
 親や兄弟と仲良くしているところを見たことがありません。
 「いとこたちと話をするな」と父に言われたこともあります。
 そういう因果を断ち切りたいと思います。

 私がこのブログを始める前、あることがきっかけで姉と兄の仲がよくありませんでした。
 だから、宝地図に「親、子供達、兄姉妹がいつも幸せ」と書いています。
 私が誰とでも仲良く親切にすることで良い結果になると思っています。

 今年は、兄と姉が仲良く話す姿が見られました。
 私の思いが伝わったようです。
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 再新再生は、成長と変化を繰り返しながら、螺旋階段を上るようにして自分自身を継続的に高めていく原則である。
 
 再新再生に関するもう一つの側面は、良心である。
 良心とは、心の声が聞こえる限り、正しい原則に従っているかどうかを感じとり、正しい原則に近づかせてくれる持って生まれた才能なのだ。

 良心を鍛えるには、より高い集中力、バランスのとれた自制心が必要であり、良心に誠実であることを常に心がけることだ。

 精神を鼓舞するような書物を定期的に読み、崇高な思いを巡らせ、そして何より、小さく、か細い良心の声に従って生きることだ。

 上向きの螺旋階段を上るには、より高い次元で学び、決意し、実行することが求められる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 良い情報を得ることは比較的簡単にできます。
 けれど、それをする人や継続する人はあまり多くありません。
 一番情報を得られる読書も、子供のころから習慣付くように学習してきたはずなのに、読書の習慣がある人は少ないです。

 いつも、どこかが悪いと言っている親しい人に斎藤一人さんの「絶好調」の本をあげました。
 「読むのは大変かも」と思いCDもあげ、CDプレイヤーも買いました。
 体に良い情報があると、どんどん教えました。
 どれも一時は実行したように見えましたが、どれも継続しませんでした。
 親しい人は、難しい病気になってしまいました。

 「第7の習慣の刃を研ぐは大事だよね」と私が言うと、
 「刃は自分、研ぐは行動。どんな銘刀も研がなかったら錆びつく」と主人が言いました。

 良いことを継続することで良い習慣が血や肉になり心の底に根づきます。
 螺旋階段を上るように努力を継続し自分を高めていくことはとても大切です。
 バランスのとれた再新再生そのものが、シナジーを創り出す。
 四つの側面は密接な相関関係にあるから、どれか一つの側面の刃を研げば、他の側面に良い影響を与える。

 習慣には順番があるとはいえ、どれか一つの習慣が改善されると、シナジー的に他の六つの習慣を実践する力も高まっていくのである。

 第7の習慣「再新再生」は、他の六つの習慣すべてを再新再生させるプロセスなのである。

 毎日の私的成功は、「7つの習慣」を身につけ実践する鍵である。
 毎日少なくても1時間、肉体、精神、知性の刃を研ぎ、日々私的成功を重ねていくことは、影響の輪の中でできる努力である。

 毎日の私的成功は「毎日の公的成功」の土台となる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 756話で話した(クリックするとこのページへ)旧友は、私の肉体的な面でアドバイスして気づかせてくれました。
 それによって心が癒されました。
 先生は、私の知的な面でアドバイスして気づかせてくれました。
 それによって自信を得ました。

 二人のアドバイスのお蔭でとても良い脚本に書きかえることができました。
 
 それらの経験から、毎日読書し「みんなの幸せの為に」と行動している私が居るのだと思います。
 毎日、日々新たに学び、それを配信し拡散することをミッションにしています。
 すべてのシナジー効果を願っています。
 自分を再新再生するプロセスを行うためには、肉体、精神、知性、社会・情緒の四つの側面すべてにわたってバランスよく刃を研ぐことが必要だ。

 四つのバランスを考えて磨くことによって最大の効果が得られる。

 組織の場合で言えば、肉体の側面は経済性である。
 知的側面は人材を発掘して能力を開発し、有効に活用することだ。
 社会・情緒的側面は人間関係やスタッフの処遇である。
 精神的は組織の目的や貢献、組織としての一貫した姿勢を通して存在意義を見出すことである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 私の宝地図やアファメーションに掲げてあるのは次のようなことです。

 美しく健康であること。
 精神的にも経済的にも豊かで寛容であること。
 常に学び向上し続けること。
 みんなの幸せのために行動すること。
 良き人間関係を築くこと。

 インサイド・ヘッドを観ました。
 喜びさんが活躍していました。
 「喜び」という感情はとても大切です。
 四つの側面の刃を研ぐ上で「喜び」という感情を大切にしたいと思います。

 最近セルフネイルをして楽しんでいます。
 「そうやっておしゃれをしたり、楽しんだりしてテンションあげるのっていいよ」と主人が言いました。
 「そういえば、オリンピック選手の女性たちもおしゃれをしているね」
 「喜び」という感情で四つの側面を磨いていきたいと思います。
 他者の良いところを認め、その人に良い脚本を与えることができるとしたらどうだろう。
 社会通念の鏡に映った自分が本当の自分だと思い込み、人生の坂道を転げ落ちようとしている人がいたら、その人の可能性を信じて、坂道を登って行けるように上を向かせることができる。

 その人の話に耳を傾け、その人の身になって共感する。
 その人が主体的な人間になって責任を果たせるように励ますのである。

 ものの見方を変えれば、他の人たちの信頼口座に大きな預け入れができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 以前、笑い方も忘れどうしたらいいかわからなくなったとき、旧友に「元気が出ない。元気になれない」とメールしました。
 「いつも元気でなくていいんだよ。音楽でも聞きながら美味しい紅茶でも飲んでゆっくりしたら」と返事がきました。
 「もう頑張らない。という方法もあるよ」とさらに返事がきました。
 私を理解してくれている旧友に心を癒されました。
 私は脚本を変える勇気が出てきました。

 「元気が出ません」と相談したら、「自信をつけるのもいい」とアドバイスしてくれた先生もいました。
 私は自信をつけるために資格を取る勉強を始めました。
 合格という確かな結果を得ることで「やればできる」という自信を得て、次の脚本も「やればできる。素晴らしいものになる」と確信し光が見えてきました。

 元気がなかった人を元気にするような、旧友や先生のような人間になりたいと思います。
 第7の習慣は、刃を研ぐ時間をとることである。
 第7の習慣が身につけば、他のすべての習慣を実現可能にする。
 人間をつくっている四つの側面(肉体、精神、知性、社会・情緒)の刃を研ぎ、再新再生させるための習慣である。
 (664話では、人間の本質には、肉体、知性、心情、精神の側面があるといっています)

 「刃を研ぐ」ことは、緊急ではないが重要な活動である。
 「刃を研ぐ」ことは、自分の人生に対してできる最大の投資である。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 緊急ではないが重要な活動の時間を作ることはとても大切です。
 2013年に「1日1ページは読書しよう」と始めたことは本当にいい思いつきでした。
 あれからほとんど毎日読書をしています。
 お蔭でたくさんの先人の優れた方から良いことを学びました。

 私の宝地図には、肉体、精神、知性、社会・情緒のすべてが掲げてあります。
 けれど「肉体」を怠けています。
 一度は目標達成したものの自分に甘くなって4㎏増えました。
 1年前のバドミントンのユニフォームがちょっときついです。
 ピッタリしたユニフォームがもっと似合うようになりたいのでカッコよくなります。

 「肉体、精神、知性、社会・情緒」すべての面で自分を磨くことを継続します。
 「7つの習慣」の一つひとつの習慣が持つ力は、相互に関係し合ったときに最大の力を発揮するのである。
 シナジーは、すべての習慣の最終目的であり、相互依存で成り立つ現実を効果的に生きるための原則なのである。

 自分自身の分析的な側面と創造的な側面の両方を意識して尊重し、その二つの側面の違いを生かせば,内面で、創造的なエネルギーが解き放たれるのだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 すべては自分の見方や自分が発していることで結果が出るのだと思います。
 自分の中のシナジーは、分析的な左脳と、創造的な右脳、両方を最大限に効果的に発揮することです。
 経験してきたあらゆることを活かしてもっと価値のあるものにしたいと思います。
 
 そのほかのシナジーは、人間関係や他者との共存です。

 「結婚している人のいい話を聴かない。結婚は地獄だと言う人もいる」と新婚のAさんが主人に言いました。
 「当たり前と思わないことだよ。ご飯が食べられて当たり前と思わない。うちは感謝して、ありがとうって言っているよ」と主人が言いました。
 「夫婦の約束事を決めておくのもいいよ」と我が家のエピソードを話しました。
 
 結婚生活を楽しくする工夫を自分からすることが大切です。
 7つの習慣を身につければできそうです。
 違いを尊重することがシナジーの本質である。
 
 本当の意味で効果的な人生を生きられる人は、自分のものの見方には限界があることを認められる謙虚さを持ち、心と知性の交流によって得られる豊かな資源を大切にする。
 そういう人が個々の人の違いを尊重できるのは、自分とは違うものを持つ他者と接することで、自分の知識が深まり、現実をもっと正確に理解できるようになるとわかっているからなのである。
 
 その違いこそが大切なのである。
 違いを尊重することによって、視野が広くなるだけでなく、あなたという人間を認めることにもなる。
 そして、シナジーを創り出す環境ができていく。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 高校生の初心者らしき人たちのバドミントンの試合を見ていました。
 一人の選手のサーブが明らかにフォルト(ルール違反)でした。
 主審も相手選手も試合を止めて注意することはありませんでした。
 「いいのかなぁ?」と思い、近くにいた大会事務局の方に聞きました。
 「良くないんですがね」と言いました。
 フォルトはそのまま続き「いいのかなぁ?」と思いながら観戦しました。
 試合はフォルトしていた選手のペアが勝ちました。
 試合が終わり、主審がフォルトしていた選手にサーブの打ち方を指導していました。
 
 「なるほど、大人な対応だなぁ」と感心しました。
 主審は、初心者の高校生に恥をかかせないようにしたのかもしれません。
 私なら明らかなフォルトがあった時点で注意しそうです。
 「いろんな考え方や対応の仕方があるなぁ」と思いました。

 主人にこのことを話すと、「試合の始まる前にサーブ指導などがあったらいいね」と言いました。
 機会があったら、大会事務局の方に話してみようと思います。

 いろんな人のいろんな考えを尊重して、いい解決策が見つかると思います。
 人間関係からシナジーを創り出すには、まず自分の中でシナジーを創り出すことだ。
 自分の内面でシナジーを起こすには、第1、第2、第3の習慣が身についていることだ。
 これらの習慣の原則を理解して実践できている人なら、心を開き、自分の脆い部分をさらけ出すリスクを負っても、内面がぐらつくことはないし、Win-Winを考える豊かさマインドを育て、第5の習慣の本質を体現できるのである。
 
 直感的、創造的、視覚的な右脳、論理的、言語的な左脳、この両方を使いこなせば、自分の頭の中で心理的なシナジーを創り出せるのだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 第1の習慣は、主体的である。
 第2の習慣は、終わりを思い描く。
 第3の習慣は、最優先事項を優先する。
 第4の習慣は、Win-Win。自分も勝ち、相手も勝つ。
 第5の習慣は、理解に徹し、そして理解される。 

 これらが身について、その相乗効果が表れて、第6の習慣の「シナジーを創り出す」になります。
 
 「Aさんと一緒にやればいいじゃない」とCさんが言うと、「できないよ。Aさんは僕のこと嫌いなんだぁ」とBさんが言いました。
 「そんなことないよ」とCさんが言いました。
 「だって、Aさんに嫌いだって言われたから」とBさんが言いました。
 「え~、きっと冗談だよ~」と私は言いました。

 BさんはAさんに「嫌いだ」って言われて傷ついているように見えました。
 私だって「嫌いだ」って言われたら傷つきます。

 けれど、7つの習慣で考えれば、人に「嫌いだ」と言われても関係ありません。
 主体的に、目標を最優先して、自分も相手も良い方法を考えて、「嫌いだ」と言った相手とも協力していくことで素晴らしいシナジーが生まれます。

 まず自分が最強で、最も優しくなることを目指します。
 効果的な相互依存の習慣を身につけ、実践すれば、新しいパラダイムを土台にしてお互いの違いを認め、より高いレベルのコミュニケーションがとれるようになる。

 相手を信頼し、心を開いて率直にコミュニケーションをとる。
 Win-Winを考え、お互いのためになり、それぞれが最初に出した案よりも良い第3の案があるはずだと信じる。
 相手の身になり共感して話を聴き、まず相手を理解しようと努力する。
 相手の価値観や関心事の全体像をとらえ、それを踏まえ、お互いのためになる決断を下す。

 高い信頼関係、Win-Winを考える姿勢、まず相手を理解する努力、これらの要素があいまって、シナジーを創り出す理想的な環境ができあがる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 引越しをすると新しい人間関係ができます。
 最初は、なかなか地を出しません。
 相手の様子を見ながら、少しずつ少しずつ話ができるようになってきます。
 次第に信頼関係ができてきて楽しくなってきます。

 徳之島の楽しいバドミントン友達とお別れして寂しかったですが、新天地でもいいサークルを見つけることができました。
 みんな私より上手な人ばかりで、たくさん教えてもらいたいと思いました。
 入って4ヶ月が経ち、「・・・こうしたらいいよ」とアドバイスしてもらえるようになりました。
 だんだん上達してきたような気がします。

 新しい友達がたくさんできて、また楽しいバドミントン生活ができています。
 ここでも強い信頼関係ができたらいなぁと思います。