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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 三昧とは、一心不乱に何かをすること。
 さまざまな経験や体験を経るうちに、物事の捉え方が贅沢になって肥満していく。
 その余分についてしまった贅肉を削ぎ落としていくことが、人生後半の生き方になっていきます。
 自分が本当にやりたいことだけを残して、シンプルにしていく。
 そして残ったものを一所懸命、三昧にやっていく。

 自分のための人生を楽しんで生きていくことができます。
 女ではなく人として美しさを感じる、そんな生き方をしてほしい。

 と、田中宥久子さんが書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 やりたいことがたくさんあって何に一番力を注いだらいいのかわからない時期がありました。
 全部を活かせるのは「これだ」と思ってやってみましたが、自分には向いていないことがわかりました。
 大事なこと2つに絞りました。
 1つを柱にして、それをもとにして幸せを膨らませていくことにしました。

 1つは、不安を取り除くもの。
 もう1つは、人生を楽しむもの。

 不安に集中しないで、目標達成に集中することが大切です。

 一心不乱に目標達成を目指す具体的な作戦は、神王リョウさんの「13の秘密」を実行することです。
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 「素敵に年を重ねるための秘訣は?」と聞かれたら、「人として自立すること」と答えます。
 だから、「女性よ、素敵に年を重ねるためにも自立しましょう」と言いたい。
 「自立しましょう」というのは、「自分の人生を楽しんでください」ということ。
 
 人、モノ、金に頼らない、自分の価値を考えてみてほしい。

 ときどき仕事で嫌なことがあると、私は、「だから人生っておもしろいんじゃない!」と思うようにしています。
 「どうにもならない」と思ったら、そこでスパッと断ち切ってしまいます。
 それが人間関係の悩みであっても複雑にはしません。

 自信をもって生きていくことができれば素敵になれます。

 と、田中宥久子さんが書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 人生を楽しむことが一番大切なのかもしれません。
 楽しみを分かち合ったり、楽しみを提供できたらもっと素晴らしいです。

 主人の仕事の関係で仕事を辞めて専業主婦になったとき、このままでいいのかなぁと思いました。
 趣味が多いので時間を有効には使っていましたが、夢の実現にはつながっていないような気がしました。
 何かを求めて読書を始めました。

 「専業主婦が5年で3000万円貯めたお金のルール」を読んで可能性が見えてきました。
 人生は一度きり。
 人はいつか死んでしまう。
 やりたいことや、やってみたいことは、見栄をはったり、気取ったりしないでやったほうがいいのです。

 やる前から「私にはできない」と決めてしまわず、やりたいことはやってみる。
 深層心理の中に眠っている別の自分を引き出していくのはとても楽しいもの。
 自分を制約から解放してあげて、自分で自分を変えていくことは心のメンテナンスです。

 世間の常識や世代の常識のようなものに縛られることはありません。
 自分の気持ちに素直になるほうが大切なのです。

 と、田中宥久子さんが書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 「できないことをやろう」と、20代で30億を稼いだ神王リョウさんが言っています。
 「できることをやろう」は、よく言われます。
 気分が落ち込んでいるときなどは「できることをやろう」をしているとだんだん元気になってきます。
 しかし、大きな夢を実現するためには「できないことをやろう」とすることが大切です。
 チャレンジ精神です。

 毎朝腕立て伏せを10回しています。
 今朝は、あともう1回プラスしました。

 練習を2、3回すると疲れますが、あともう1回頑張ることが夢の実現には必要です。
 「疲れた」「眠い」「休みたい」は、心の中のドリームキラーです。

 「やりたいこと」が夢の実現になることなのか問いかけることが大切です。
 きれいになる近道は日々の暮らしの中の小さなことに幸せを感じること、と思っています。
 顔は心の鏡です。
 幸せな気持ちは顔もきれいにしてくれる。
 幸せ感が美しさの源、美人をつくるもとになると思うのです。

 食べたいときに食べたいものが食べられることや花を楽しむこと、土をいじることなど、日々の生活の中でたくさん幸せ感を感じてもらいたい。
 その気があればいつでも感じることができるし、ずっと感じ続けることができます。

 小さな幸せ感が美人の源というのは、自分の生き方を大切にしてくことができるようになるから。
 しかも、そうした生き方をすることで、年を重ねるごとに美しくなっていくからなのです。

 と、田中宥久子さんが書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 口角を上げていると幸せな気分になってきます。
 ちょっと嫌なことがあっても、意識して口角を上げると嫌なことが気にならなくなります。
 口角が下がるのは自分の気分が落ちているからです。
 自分の機嫌を取ることが大切です。

 上機嫌になると、草花も可愛く見えるし、ちょっと嫌なことをする人も可愛く見えたりします。
 笑顔は美人をつくる必須アイテムです。

 80歳になったときにどうありたいかをもっている人は、もっていない人より無駄なく確実に素敵な年の重ね方ができます。

 いろいろな人と出会い、素晴らしい人に触れ、「こういう人間になりたい」というおぼろげな理想像を描き、それに向かって進んできました。

 今まで生きてきた分の積み重ねを、どう活かそうかと考えれば、年齢を重ねていくことを少しも嫌だとは感じません。

 色を混ぜるほどにコクと深みが増していきます。
 人生も同じ。

 と、田中宥久子さんが書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 書道とピラティスとアクアビクスを始めました。
 どの教室にも向上心いっぱいの方たちがいます。
 70歳近い人も頑張っています。
 アクアビクスは、ちょっとハードですが、いつもニコニコしている方がいます。
 私もこうなりたいと思います。

 素晴らしい人たちから、たくさんのことを吸収して成長していきたいと思います。
 人の話には、今でも学ぶことがたくさんあります。
 ですから、できるだけ多くの人の話に耳を傾けていたいと思います。
 ただしグチや自慢話は苦手。
 昔も今も、それしか話題がない人たちと行動を共にすることはありません。

 忠告も説教も真摯に耳を傾けなければならない話と、そうではないものがある。
 きちんと聞くべき話は反省も込めて真剣に耳を傾けなければいけません。
 しかし、ストレスがたまるような嫌な話を聞いて、自分の士気を下げたり、人間不信に陥ることはとてもつらいし、元気が出ません。
 ですから、悪い影響を与えるようなものは、どんどん捨てることにしているのです。

 元気になる言葉だったり、素敵な生き方の話だったり、向上につながる話だったり、勉強になる話だったり、知らなかったことを知る話だったり、自分をポジティブにさせてくれるものだけ。

 と、田中宥久子さんが書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 夢や目標に向かってワクワクしているときにテンションを下げるドリームキラーがいます。
 「大丈夫なの?」とか不安なことをたくさん言ってきます。
 気持ちが中途半端だとドリームキラーに負けてしまいます。

 宝地図に大きな夢を掲げていても、潜在意識が変わっていないと顕在意識が「大丈夫なの?」と言ってきます。
 天国言葉をたくさん言っても潜在意識が変わってないと不安な心の声が聴こえてきます。

 ワクワクするような言葉と絵を描いて部屋に貼りました。
 見るたびにワクワクしてきます。
 心の中をワクワクする言葉でいっぱいにすることです。
 芯からプラス思考になればドリームキラーの話は気になりません。
 仕事では戦わなくてはいけない場面もたくさんありますが、そういうときでも「謙虚に戦う」ことを忘れないようにしています。

 成功するほどに驕りやすくなる。
 驕りは傲慢につながります。
 傲慢になれば人の心はつかめず、結局は人が離れていくことにもなります。
 だから「謙虚」であることを忘れないというのがとても大事だと私は思うのです。

 自分がやりたいことを実現するためには、人の力が必ず必要になります。

 相手に歩み寄って考え、話し合いながら、自分がこうしてほしいと思っていることを理解してもらう。
 これが謙虚な心を忘れずに戦うということです。

 と、田中宥久子さんの書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 休もうとする自分、楽なほうに行こうとする自分と日々戦っています。

 何億円も稼いだ人の多くが勉強の大切さを言っています。
 20代で30億を稼いだ神王リョウさんも「やっぱり勉強」と言っています。
 A師匠の弟子たちはみんなたくさん勉強しています。
 「頭のいい人に、もうわかったと勉強をやめてしまう人が多い」と師匠が言っています。

 「我以外皆我師」と言います。
 人でも物でもみんな自分に何かを教えてくれる先生です。

 謙虚に勉強し続けることが大切です。
 塩梅とはさじ加減のこと。
 「粋も過ぎれば下品になる」「品も過ぎれば野暮になる」だから、粋も品もさじ加減が大事。
 それは、その人のセンスにつながることです。

 情報をたくさん仕入れて知識が増えたとしても、いい塩梅で使わなければ下品になるし、野暮にもなる。
 素敵な人とは、いい塩梅がわかる人を言うのです。

 塩梅の加減は経験がないとわかりません。
 いろいろな経験をして、失敗をし、自分に何が必要か、必要でないかがわかることだからです。
 蓄えた知識をどう使って、自分を生かしていくか、素敵になれるかを考える。
 その積み重ねで「いい塩梅」とはどのくらいかがわかっていきます。

 と、田中宥久子さんの書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 学んだことをいい塩梅に活用するためには経験が必要です。
 A師匠が35年の経験に基づいてたくさんのことを教えてくれます。
 「もうわかった」と思ってやってみても失敗します。
 35年分と同じだけ経験をすることが必要です。
 35年分の練習をすることで「いい塩梅」で師匠と同じことができるようになります。

 神王リョウさんが1日1時間は勉強しそれを実践しようと言っています。
 ゴールに役立つ勉強、仕事に役立つ勉強、自己啓発の勉強、幅広い勉強をしようと言っています。

 得た情報を「いい塩梅」に活かして素敵な人生にします。
 やたらとシワが多い人は精神的に不安や不満を抱えている人。
 こういう人は口角も下がっていることが少なくありません。
 心のゆとりのなさは生理メカニズムにも影響して肌の活性を弱めてしまう。
 だから肌は張りを失い、シワも増えていきます。
 イライラしたり不安から逃げられなくて始終眉間にシワを寄せていれば、くっきりと眉間にシワを刻み込みます。

 眉間のあたりに透明感を感じさせる人は、前向きに生きてきた人。
 苦労もしてきたけれど、その苦労をしっかり乗り越えてきたような方は、眉間のあたりがスッと通っていて、そこに抜けたような明るさがあります。

 目線が語る内面は隠しようがありません。
 日々をどのような心持ちで過ごしているかは、すべて顔に現れます。

 と、田中宥久子さんの書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 心のゆとりのなさが顔に出てしまうのは怖いことです。

 この本を貸してくれた美容師さんが言っていました。
 「イライラしている人は、私にイライラしているのではなく、その前にイライラすることがあったからだと思うようになりました」
 そう考えると、そのイライラを解消してあげたくなります。
 これが心のゆとりだと思います。

 相手の立場になって考えることで心にゆとりが出てきます。
 自信を持つことで心にゆとりが出てきます。
 自信は実績をあげることで出てきます。

 いつもニコニコ挑戦していこうと思います。
 何かができないときの理由として、一番多く口からのぼる言葉が「忙しい」です。
 けれども、この忙しさを「できないこと」の理由にはできません。

 「忙しいからできない」と何かひとつでも放棄したら、自分の今までの生き方の蓄積が崩れてしまいます。
 挑戦者であり続けたい。常に挑戦を楽しみたい、これが私の生き方の基本なのです。

 超難解なことに挑戦することががんばる意欲になります。
 私にとってがんばるというのは楽しむこと、だから挑戦者でいられるのでしょう。

 と、田中宥久子さんの書いた「田中宥久子 美の法則」(WAVE出版)に書いてありました。

 書道とピラティスとアクアビクスを始めました。 
 忙しくて勉強する時間が少なくなってきました。

 「集中」が大切とジョブズさんが言っていました。
 集中するために、たくさんの部門を削除しました。

 私も読書以外のブログはしばらくお休みして、勉強する時間を増やしました。
 今一番必要なことに集中することにしました。

 楽しみながら目標達成に挑戦し続けます。