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春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 大きな夢にこだわると、まだ夢を達成していない毎日の生活が、なんだか失敗の連続のような気がしてしまうことがある。

 夢や目標があるなら、今日は「今日やるべきこと」に集中することだ。
 どんな目標でも、最高の力を発揮する方法は「はるか先にある大きな夢を実現するにはどうすればいいだろう」と考えることではなく、「今日何をするべきだろう」と考えることだ。
 目の前の小さな目標を達成することなのだ。

 人は毎朝生まれ変わっている。
 だから、今日を全人生のように生きる。
 今日できることを実行する。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 大きな夢がプレッシャーに感じたことがありました。
 そのころは、「私は、2019年・・・・・・になりました」のように目標を過去形で書いていました。
 それを、「私は、・・・・・・でとても嬉しい」のように、すでに目標を達成しているという現在形でワクワク感を入れて書くようにしました。

 目標達成の秘訣はワクワクしていることです。
 「今日すべきこと」が「今日やりたいこと」になります。
 やりたいことがあると行動が増えます。
 やりたいことをやっていると集中できていいアイデアも浮かびます。

 大きな夢を実現させるには、目標に向かって、ワクワクやりたいことを楽しんでやることだと思っています。
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 読書の価値は、自分の人生に応用することだ。
 大切なのは、読書量ではなく実生活で活用した量だ。

 本当に役に立つのは、実験すること、自分で試してみることだ。
 ワクワクするような考え方に出合ったら、すぐに行動に結びつけよう。

 本で学んだことを実行に移すコツは、「目標を立てること」と「記録をつけること」。

 今日の成績に一喜一憂してはいけない。
 明日こそ目標に近づくように、今日を振り返ればそれでいい。
 やる気も続き、成績も上がるはずだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「勉強するコツは、学んだらすぐに実践すること」と、神王リョウさんが言っています。

 3年前ブログを始めたころ、友達がブログを見て「ザ・シークレットに書いてあることを実践しているんですね」と言いました。
 友達は、今もこのブログを見てくれているそうです。

 たくさんの優れた本があるなかで、読んでいるのはほんの一部の人で、それを実践しているのはまた少しの人で、それを継続して成功している人もまた少しの人です。
 私はその少しの人になります。
 そして、サクセスストーリーを綴って、少しでも何かの役に立てばいいなぁと思っています。
 反応するか、対応するかで、毎日が創造的になるかどうかが決まるといってよい。
 反応とは感情的になることだ。
 反応した結果、人間関係は悪くなる。

 豊かな人間関係を築きたいのなら、反応ではなく、対応するように心がけよう。
 相手とどんな人間関係を築きたいかを考え、その関係に近づく「対応を選ぶ」のだ。
 「行動の前にいったん立ち止まること」がカギだ。
 立ち止まるためには、ひとつ深呼吸するといい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 主人を見ていると、集中するときにいつも深呼吸しています。
 「集中するとき、いつも深呼吸しているね」と言うと、「無意識だぁ」と言いました。
 そういえば私も考えるとき深呼吸していました。

 「一喜一憂しない」と師匠が言っています。
 深呼吸は、一喜一憂しないで深く考えるのにとても有効です。
 感情を抑えて、集中して考えて考えて考える対応で上達してきました。

 先日、椅子を一脚買いました。
 「椅子もう1つ欲しいなぁ」と言うと、「2つはいらないだろう」と反対されてしまいました。
 2つ揃えたかったのですが、主人の考えを尊重しました。
 もしかしたら、もっと素敵な椅子が見つかるかもしれません。
 私は毎朝、名言の引用、格言などを自分へのメッセージとして読む習慣がある。
 その中に、この先も絶対にラインナップから外さないある言葉がある。

 「毎日、何か新しい恐怖を克服しない人は、人生の秘密を学んでいない」

 人間は怖いものを避ける。
 そして、それだけでなく、「自分が何かを避けている」という事実からも目を背ける本能がある。
 恐怖から逃げていると、人は弱くなり、臆病になる。

 私は毎朝この言葉を読んでいる。
 そうすると、本当に恐怖に立ち向かう気持ちが高まるからだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 人生で後悔していること、7割の老人が同じ回答結果
 (青文字クリックでそのサイトへ行きます)
 7割の老人が「チャレンジしなかったこと」に後悔しています。
 「人が人生を終える時に後悔する20の項目」も紹介されていますので興味のある方は、青文字をクリックしてご覧ください。

 私は苦手を克服しました。
 前にも書きましたが、ノートの書き方を変えて「必ずやる」と決めて克服できました。
 (青文字クリックでそのページへ行きます)

 そのきっかけとなったのは、神王リョウさんの言葉を聴いたからです。

 「人生を変えるためには、できないことをやる。できるかもしれないことを少しずつやる。それをやれば人生は変わる」
 と言った言葉を紙に書いて、冷蔵庫に貼って毎日見ています。

 「・・・・・しなければ・・・・・できない」という言葉を、「・・・・・すると、・・・・・できる」という言葉に変えると希望の光が見えてきます。
 私はライオンではないかもしれないが、ライオンのように吠えることならできる。
 ライオンの実力があるかどうかは関係ない。
 ただやるだけだ。

 「自分にその力があるのか」ということばかり考えていると、行動を起こす前に疲れ果ててしまう。
 「その力があるのか」を考えても、結論は出ない。
 結論は、やらなければわからないのだ。
 「あなたの真の実力」がどうであろうと、とにかく行動することならできる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 可能性は無限です。
 その気にさえなれば、やり方次第で奇跡を起こせます。
 人間がライオンになることは難しいけれど・・・・・

 「信念を持って取り組めば奇跡を起こせる。努力すればできないことはない」
 と、パトリック君は言っています。
 パトリック君は、1歳のときに交通事故で脊髄損傷し車椅子で高校生活をおくっていました。
 「自分の足で歩きたい」という目標を持ってリハビリに励んでいました。
 リハビリ費用に工面していた高校卒業1ヵ月前、リハビリの一環のサーフィンで一つ目の奇跡が起きました。
 (青文字クリックでこのお話のページへ行きます)


 Aさんは子どもができないかもしれないと不安に思っていました。
 私は、Aさんにいろいろ提案しました。
 これで奇跡が起こせると信じています。
 目標を書けない人は、「自分の人生でなくなって欲しいもの」を書くのです。
 今抱えている問題や不満、心配事を、すべて書き出してください。

 破産するのが怖い?それなら、お金を稼ぐ計画を立てよう!
 親友2人分の体重はイヤだ?それなら、運動と健康的な食事の計画を立てよう!

 どんな「ノー」も、力強い「イエス」に変えることができる。
 人生で欲しくないものを書くことで、問題を目標に変えることができるのだ。
 欲しくないものがわかっていれば、あとはその反対の方向に進んでいけばいいだけだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「目標ってないとダメ?」とAさんが言いました。
 「希望でいいんだよ。何したいとか、何欲しいとかだけでもいいよ」と言うと、
 「あ~それなら、・・・・・したい。・・・・・したい」と言いはじめました。
 「そのためにはどうしようと考えたらいいんだよ。今、考えつかなくても目標を思い続けていれば解決できるよ」と言いました。

 痩せられないと言う人がいますが、心の底から太っているのが嫌だと思っているようには感じません。
 「ぽっちゃりしてて可愛いよね~。健康的だよね~。女性は丸みがないと。美味しいもの食べましょう」と、痩せられない自分を許している気がします。
 私は、ジーパンのウエストの上に乗った贅肉が嫌なので鍛えています。
 「このままでは嫌だ。絶対変わりたい」そう決心することが大切です。
 スタイル抜群のタレントさんの写真を宝地図に貼って目標にしています。
 多くの人は、先に感情が起きて、それが行動に結び付くと考えている。
 つまり、「楽しい」という感情が起きたから、その結果「笑う」という行動が起きるのだと考えている。
 しかし、それは間違いだ。
 むしろ、行動が原因となって、感情は引き起こされる。

 幸福だから笑うのではない。
 笑うから幸福なのだ。
 やる気を高めたいなら、やる気がある人のようにふるまえばいい。
 幸せになりたいなら、あなたが知っているいちばん幸せな歌を大声で歌えばいい。
 その気になるまでは、ふりをすればいい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 本当につらいときは、笑うことも難しいです。
 無理に笑おうとしても笑えなくて、『笑うことができない』と、さらに落ち込みます。
 もし簡単に笑えたとしたら、回復してきているときです。
 本当につらいときは、虫けらさえも自分より立派に見えたり、羨ましく思えたりします。
 「元気が出ない」と、心の叫びを親友に明かしたとき、「いつも元気でなくていいんだよ」と、言ってくれた言葉でどんなに癒されたか、私はこの言葉を一生忘れません。

 その気になるまで、ゆったり過ごせばいいと思います。
 ちょっとやる気が出たら、癒される動画を観たり、笑える動画を観たりしていると、さらにやる気が出るきっかけがあったりします。
 そして、何かやり始めると歯車が回り始めたかのようになります。

 私は毎朝トレーニングをしていますが、ちょっとやる気がないときは「ラジオ体操だけしよう」と思って始めます。
 すると、もうひとつ、もうひとつ、と思いながら、いつものメニューすべてをやってしまいます。
 低かったテンションは、終わってみるとアップしています。

 ちょっとずつ「ふりをする」のがいいと思います。
 第16代アメリカ大統領エイブラハム・リンカーンの若き弁護士時代、毎朝弁護士事務所に通勤してくると、新聞を声に出して読んでいたという。
 それは、音読すると黙読の2倍、頭に入るということにリンカーンが気づいたからだ。
 覚える量が2倍になるだけではなく、覚えている期間もずっと長くなる。

 せっかく声を出して読むのだから、あなたのやる気を高めて、成功に導いてくれるような本を音読することを習慣にするとよい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「何でもいい、とりあえず毎日1ページは読もうと思うんだぁ、音読で」
 と私が言うと
 「音読は脳にいいからね」
 と主人が言いました。

 これは、このブログの第1話、「ひらめきは神様がくれたプレゼント」の話です。
 (青文字クリックでそのページへ行きます)

 2013年1月8日から始めた「1日1ページは読書しよう」ですが、黙読のほうが早く読めるので今は音読をしていません。
 初心に帰って、音読もときどきやろうと思います。

 私は、目標とする人の動画の音声を聴きながら作業をすることが多いです。
 宝地図や冷蔵庫には、感銘を受けたその人たちの言葉を貼っています。
 読み返すたびに、その人たちの声も聴こえてきます。
 成功している人たちの声が聴こえることで現実味が増します。
 耳から脳に入っていい作用を起こしています。

 音読することは、インプット、アウトプットを同時にするので脳にとてもいいです。
 インプット、アウトプットの点から考えると、読書して記録する私のやり方も有効です。
 一番よいインプット、アウトプットは、読書して良いと思ったことは実行することです。
 知識の質と量が、あなたの基礎体力になる。
 自分なりの方向性を持って、取り入れる知識を意識して選ぶ必要がある。

 自分の知識をコントロールしよう。
 人間の脳の仕組みを知るほど、脳を動かすのも簡単になる。
 人生を変えるための知識を増やすほど、自分を変えることは簡単になる。

 知識は力だ。
 信頼できる知識を蓄積しよう。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 お笑いタレントの小藪さんのコメントからは知性を感じます。

 先日、「強姦致死容疑」という重大な事件があって、容疑の段階でありながらいろいろな憶測でたくさんの方が話されました。
 ある方の発言に対して、「予想じゃないですか・・・・・冤罪とかミスとかだって今まであったわけですから・・・・・どっちかわかっらない状態でこれ以上言うのは・・・・・」とコメントされました。
 加害者とされた方が、警察から出てきたときの態度についても苦言が多いなかで、「僕の想像の範疇を越えないですけど・・・・・こういうことが言いたいのに、記者の人の声にパチンときてしまった・・・・・殴りかかりたいけど抑えたという気持ちもあるんかな・・・・・僕はあの態度を100%ダメだと言うことはできない・・・・・・」とコメントされました。

 情報を偏った見方をせずに冷静に分析してとても思慮深いと感じました。

 知性は、知識の質と量、特に質にこだわることだと思います。
 間違った情報は非常に多いです。
 正しい情報を知っているか知らないかで大きく人生は変わります。
 私は、正しい情報を知って目標を達成してきています。
 あなたのビジョンには何ができるだろう。
 エネルギーを与えてくれるだろうか。
 ビジョンのおかげで笑顔になれるだろうか。
 疲れたとき、ビジョンのことを思い出すともうひとがんばりできるだろうか。

 自分の思考パターンを変えるには、自分が「人生から何を消したいだろう」と考えていることに気づき、そのネガティブ思考を、「自分は人生で何を生み出したいだろう」というポジティブな思考に置き換える必要がある。

 あなたのやる気のスイッチをオンにするには、自分の欲しいもののビジョンを鮮やかに描くのがいちばんだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 Aさんには、心ひそかに願っていることがありました。
 でも、それが実現できそうもないと思って落ち込む毎日でした。

 「できないことではなく、できることに目を向けよう♪」とアドバイスしました。
 『もし願いが叶ったら、こんなことができる、あんなことができる、楽しいなぁ』と思っていれば、どんなに難しいと思われることだって、問題解決の方法が勝手にやってくるのです。

 私は、Aさんのこの悩みを聞いてから、とてもいい方法を思いつきました。
 問題解決の方法が自然に生まれたのです。

 Aさんは、私のこの提案を聞いてとてもやる気が出てきました。