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春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 1、絶対に恥ずかしがらない
    自由に思う存分描く。
 2、言葉は肯定的に
    現実がどうであれ、その状態を肯定的な言葉で表現する。
 3、現在進行形で語る
    「わたしはいま・・・・・しつつある」と表現する。
 4、はじめ単純、だんだん細かく
    ハッピー・エンドのドラマをつくるように次第に細かくしていくのがコツ。
 5、繰り返しする
    繰り返すことが願望を強め、そこへいたる方法論を明確化してくれる。
 6、一人称で語る
    「わたしは・・・・・しつつある」

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 実践してきて今、1~6に関して思うこと
 1は、自分の心の奥にあるものを認め、良い方向へ変えること。そして大きな夢を持つことです。

 2は、脳は否定語がわからないので肯定語に変換して話します。

 3は、現在進行形より現在形のほうがワクワクしていいと体験しました。もうすでに夢が叶っている気持ちでいることがいいです。

 4は、死ぬときどうありたいか?とゴールを考え、そこから10年後どうありたい、1年後どうありたい、1カ月後どうありたい、今日どうする、今どうする、とゴールから今に行動を具体的に決めていくのがいいです。

 5は、はじめから上手くいかないのは当然と考え、何回でも諦めないで繰り返すことです。

 6は、相手や社会や環境のせいにせず自分が変わることです。「私はみんなの笑顔が見られてとても嬉しい」

 今の自分にはわからないことが、あとになったらわかることがあるので勉強し続けることです。
 
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 まず目をつぶってください。
 次に、自分の頭の中に青い空を思い浮かべてください。
 その青い空に自分が理想とする状態を描くことにつとめてください。

 この訓練はいつどこでやってもかまいませんが、夜、寝る前の十分か十五分がいちばんいいときです。
 繰り返し繰り返しこれを続けたら、自分お望みがかなうという自己暗示をかけます。

 「自分はねばり強い男だから、きっとそれは実現する」
 「わたしの潜在意識は思い通りに働いてくれる。いま望みがどんどん潜在意識に刻印されている。もう不可能なことはない」
 「いまわたしは順調だ。結果的にわたしの日々の想念や行動は、わたしの望む未来へかけて一路バク進している」
 このようにつねに自信を持って自分に話しかけてください。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 これを読んで、「バカバカしいこんなことをしても望みは叶わない」と思った人は、潜在意識の現状維持機能が邪魔をしています。

 偶然ですが、このブログのタイトルバックは空です。
 空に夢を感じてこれを選んだのかもしれません。

 毎日ジン君の散歩をしながら、空を見上げ「自分はすごいんだ」を言っています。
 散歩をしながら、今日の反省をして、こうやれば次はもっと上手くいくはずだと自信に変えています。

 今日の画像をプリントスクリーンして保存し、「こうやればもっと良かった」と書き込んでいます。

 「こんなに頑張ってるんだから達成できるのは当たり前だね」と主人が言います。
 潜在意識を活用し、自然の偉大な力の恵みを受けるために必要なことは、誰にも等しく恵みを与えてくれると信じることです。

 しかし、きわめて苦しい状況にある人が物事を肯定的に考えるのは、口で言うほどやさしいことではありません。
 そこで、日頃からリラックス精神を訓練しておくことが必要です。
 物事をクヨクヨ考え込んだりしないで、リラックスしてしまうことです。

 潜在意識がもっともいい状態で作用するときというのは、その人が心の底からリラックスしているときなのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 4年前から、成功するための本を読んできて潜在意識の力はすごいと知っているのに、難しい問題が起きると落ち込んだりイライラしたりしてしまいます。

 そういうとき、「温泉に行きた~い」とすごく思いますが、なかなか行けないのでお風呂でゆっくりします。
 いい方法がないかとじっくり考えます。
 寝て起きると、すごくいい考えが浮かぶことが多いです。
 目が覚めて、いいヒラメキがあったらすぐに起きて、そのヒラメキのまま活動をはじめます。

 「いつも考えているからヒラメキがあるんだね」と主人が言いました。

 心に緊張があると、いい考えに気がつきません。
 お風呂に入ったり、美味しいコーヒーを飲んだり、好きな音楽を聴いたり、好きな動画を観たり、温かくして寝たり、気分転換することでリラックスした状態になります。

 主人は、ときどき瞑想をしています。
 瞑想による心のトレーニングは、どのようなストレスがあっても心の緊張に気づき、心そのものを穏やかにする方法です。
 その結果として、心身が深くリラックスして自信がもてるようです。
 自分の潜在意識の力を信じることです。
 マーフィー博士は、健康と心の平安は精神的に何を食べているかによって決まってくると言います。
 精神的な食べ物とは、あなたの経験や境遇、そして思考態度のことです。

 人生はいつも多くの解決すべき問題を提示します。
 それは楽しいときもあれば、苦しくつらいときもあります。
 しかし、同じ性質の問題をかかえながら、ある人はそれが苦しみであり、他の人にとっては楽しみであるということがあります。

 それは、料理法が違うといってよいでしょう。
 その違いは人生について、どういう態度で取り組んでいるかの差なのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 満足感は、病気を減らすことができるそうです。
 満足感には、2種類あります。
 食べたいだけ食べる、買いたいだけ買うのような欲求を満たすための満足と、生き甲斐型満足感があります。
 生き甲斐型満足感とは、人のため、社会のため、人の喜びのために行動したときの満足感です。

 生き甲斐型満足感が精神的な良い栄養素だと思います。

 「・・・・・したいからお金を貸してほしい」と、言ったAさんは欲求を満たそうとしているだけです。
 働いたお金を貯めて、やりたいことができる楽しさ、誰かのために役に立つことの楽しさ、それが働き甲斐や生き甲斐になるということを感じてくれたらいいなぁと思っています。

 「もう電話もメールもしないで」と、Aさんからメールが来ました。
 Aさんの幸せを心から祈っています。
 ストレスには良いストレス(ユーストレス)と悪いストレス(ディストレス)があります。

 良いストレスの対処
 ひどい騒音の環境から静かな環境に移されると、かえって安眠できなくなったりする人がいます。
 少しくらい不利な状況、不本意な事態のほうが発奮したり、情熱を燃やしたりするものです。
 だからストレスに立ち向かうためには、ストレスは自分にとっていい刺激になるのだ、くらいの前向きな考え方のほうが必要です。

 悪いストレスの対処
 会社の上司とうまくいかないから仕事を一生懸命しない、麻雀にうつつを抜かす、ギャンブルにこる、酒を浴びるほど飲む。
 すべては上司が悪い、会社が悪いというふうに他人に押しつけてしまう人がいます。
 潜在意識はそういうあなたに正しい道を示してくれません。 

 どんなことがあってもプラスな考え方をすることが、健康と富と成功を得るゴールデンルールなのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 同じストレスも心の持ちようで変わります。

 Aさんは、塀の向こうにある隣の大きな木が嫌いです。
 こっちの庭に落ち葉は落ちるし、大切な松の木に陽が当たりません。

 けれど、私はこの木が大好きです。
 夏には木陰を作り、小鳥がきてさえずり、枝に下げたブランコで子どもが遊んでいます。
 平和の象徴のように感じます。

 「落ち葉が飛んで行ってすみません」と、落ち葉掃除をしているお婆ちゃんに主人が言いました。
 「いいえ、いいんですよ」と、お婆ちゃんはニッコリしました。
 いいご近所付き合いができるてるなぁと感じました。

 落ち葉ひとつでも、考え方しだいで日々が楽しくなったり辛くなったりします。
 日常かなり無茶な生活をしていて一向に病気にならない人がいると思うと、慎重に体をいたわっているのに病気ばかりしている人がいます。
 それは心の持ち方、つまり心的態度が違うからです。

 ストレスに弱い人もこの気質・性格がわざわいしていることがほとんどです。
 ストレスを対処するには、どんなことでもプラス思考で処理することです。
 破壊的、絶望的、悲観的に考えないことです。
 神経の高ぶっている受験生は、桜の花が散ったのを見るだけでおびえたりします。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 心の持ち方だと思っても、なかなかいうことを聞いてくれないのが心です。
 だからプラス思考で処理することを繰り返し繰り返しすることです。

 もうそれに気がついたのだから、成功したのも同然です。
 どんな問題が起きても、どんな邪魔が入っても、前向きに考えます。
 問題や邪魔は、次のステップに行く階段です。
 階段を昇るから高いところへ行けるのです。

 問題が起こるたびに、ブログのネタが増えます。
 問題が起こるたびに、困っている人にどうアドバイスしたらいいかがわかります。
 そうやって、私もみんなもどんどん成長していきます。

 11月末から起きていた問題が、12月25日大きなピークを迎えどうなることかと思いましたが、荒波を乗り越えて12月31日終結しました。
 問題から、13の教訓を得ました。

 そして、1月1日、主人の妹さんと話をしていて、この問題が起きた意味と何を神様が教えたかったかがわかりました。

 問題をくれた神様に感謝します。
 暗示の力の偉大さはこれが肉体にも精神にも多大な影響を与えるからです。

 「あなたは顔色がよくないですね。きっと船酔いなさっているんでしょう。医務室へ連れていってあげましょう」と乗客に言ったとします。
 とたんに顔が青くなり、吐き気を催してくる人は少なくありません。
 ただ、「船酔いしてる」と言われて笑い飛ばす人もいます。
 
 暗示の問題で注意すべきことは、それを意志によって拒絶することもできるということです。
 船酔いだと言われて、笑い飛ばせるのはそのあらわれです。
 しかし反面、意識がそれを認めてしまう場合もあります。

 だから暗示をかけるときは「あらゆる点で、あなたを癒し、祝福し、高め、鼓舞するような暗示のみを与えるように」しましょう。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 私は暗示にかかりやすいようで、主人が心配した通り病気になったり失敗したりします。

 「私のことを思って心配して言ってくれることがあるけど、なるべく心配は言わないで励ましてほしい」と、主人にお願いしました。
 「潜在意識がまだよくないから心配した通りになっちゃうみたい。私も心配は言わないようにするね」と、主人に言いました。

 主人が財布をなくしました。
 「カードが入っているんでしょう?しっかり探したほうがいいんじゃない。カード止めたほうがいいんじゃない」と、私が言うと、
 「心配するな。出てくる出てくる」と、主人が言ったので、それ以上言うのをやめました。

 私は2カ月ほど前、1万円をなくしました。
 「1万円を拾った人は喜んでいるだろうなぁ。良かった良かった」と言いました。
 2日後、掃除をしていたらソファーの下に落ちている1万円を見つけました。
 いちばん喜んだのは私です。

 この話を主人に話すと、「財布が見つかって喜んでいる」と、主人は言いながら寝ました。
 次の日、財布が見つかりました。

 潜在意識の力、暗示の力、引き寄せの力は、すごいと思いました。
 まず寝る前に全身の緊張を解きます。
 体の各部を具体的に思い描きながら、緊張が解けていく、と言い聞かせるのです。
 右の足の指先からはじめ、くるぶし、ひざ、ももと上のほうへのぼっていく。
 右足が終わったら左足です。
 次に胃腸、心臓、肺、首、口、鼻、目、頭というふうに順々に緊張の解けたことを言い聞かせていきなさい。

 緊張を解きほぐしたら、自分が願うことを考えなさい。
 ここでいま直面している難題を持ち出し、思い悩んではなりません。
 あくまで自分が願っていることを思い描き、それが達成されたときの喜びの気分にひたりなさい。

 と、マーフィー博士は言っています。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 「潜在意識をよく働かせる眠り方を知ってる?」と、主人に聞きました。
 「あ~知ってるよ。だけどそれをやっている途中で、願いを考える前に寝てしまうんだ」と、主人が言いました。

 布団に入って、本に書いてある通りやってみましたが、主人と同じように寝てしまいました。
 深夜、目が覚めたとき、「私は・・・・・・・・・」と、アファメーションを思ってまた寝ました。
 また目が覚めたとき、「私は・・・・・・・・・」と、アファメーションを思ってまた寝ました。
 朝、目が覚めたとき、「私は・・・・・・・・・」と、アファメーションを思ってスッキリ目が覚めて、やる気がみなぎって来ました。

 私に合う、潜在意識をよく働かせる眠り方はこれだと感じました。

 先日、また問題が起きて、眠れなくなったので「私は・・・・・・・・・・」とアファメーションを繰り返し思いました。
 するといつのまにか寝ていました。
 これもいい眠り方だと思います。
 「自分は体が弱いから気をつけないとすぐに病気する」と思っている人は現実に病気がちになるでしょう。
 そしてますます自己のマイナスの確信を深めていってしまいます。
 「自分は健康体で滅多なことでは病気になんかならない」と思っている人の現実も、その通りになります。
 これは一種の自己暗示作用です。

 潜在意識は暗示によるのがいちばん効果的です。
 自己暗示によって、潜在意識を強く反応させることができます。

 夜、寝る前にリラックスした気分で自分に語りかけるだけでいいのです。
 それを繰り返すと、習慣化され、眠っているときに、潜在意識が反応するのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 4月から主治医が変わりました。
 「あなたは病気ではないかもしれない」と、主治医が言いました。
 ストレスのせいで、頭痛になったり気分が悪くなるのだと思っていましたが、「自分はストレスに弱い」と思うのをやめました。

 「過敏なだけだ」と、思うことにしました。
 「過敏だから、たくさんのことに気がつくことができそうだ。これを活かそう」と、思いました。
 そう思ったから、6月から11月まで調子が良かったのかもしれません。

 12月、大きなストレスがあって調子がくるってしまいました。

 「できることを少しずつ変えてもそんなに変わらないよ。大きな目標を叶えようとするならたくさん変えることだ」と神王リョウさんが言っています。
 大きなストレスは、大きな目標を叶えるための試練だったのだと思います。

 齋藤一人さんが勧めている、「自分はすごいんだ」を言い続けようと思います。
 人間が本来的に持つ豊かさ、幸福感、充実感、心の平和というものをしっかりと自分の手元に引き寄せていることが本当の健康体なのです。

 そしてこの真の健康体をもたらしてくれるのは潜在意識しかないのです。
 人生が楽しくない人はみんな病気といっていい。
 逆に人生が幸福感に満ち、充実しているなら、一つや二つ病気があったって、それは健康体であるといっていいわけです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 11月末、「夢を叶えるためにお金が必要なのでお金を貸してほしい」と、30歳のAさんからお願いされました。
 Aさんにお金を作ることを教えました。

 12月、Aさんから私たちを説得する長い電話がありました。
 「お金を作ることはできない。作るのに10年かかったら時間の無駄だ」と、Aさんは言いました。

 小学校4年生からバイトでお金を貯めて事業を興した人がいます。
 ビルの窓掃除でお金を貯めて資金を作って、投資を初めて億万長者になった人もいます。
 キャバレーで働いてお金を貯めて、資格を取るための学校に行った人もいます。
 仕事を複数してお金を貯めて、夢を叶えようとしている人もいます。

 Aさんの病気をどうしたら治せるのかと真剣に考えました。
 Aさんの潜在意識をどうしたら変えられるのか真剣に考えました。
 Aさんに今お金を貸すことは、Aさんを本当の健康体にすることではないと考えました。

 「1年間、一生懸命お金を作ることを頑張ってほしい。そしたら1年後に足らない分を貸すよ」と、言いたいけれどグッと我慢しました。
 「自分でもう少し頑張ってみる」と、Aさんが言ってくれるのを少し待ちたいと思いました。

 「いい考えがある。だけどそれはAさんが頑張ってくれることが前提だ。Aさんももう少し考えてくれないか」とメールしました。
 しかし、 
 「一生理解できない。愛情が欠けている。自分が一番大切なんだね。尊敬できない。失望しかない。残念でしかない。意地悪でしかない。非情な人だ。信じられない」と、Aさんは怒りメールを長文で送ってきました。

 Aさんを本当の健康体にするために、私のできることは何なのか考えました。
 「Aさんの健康、仕事、経済、人間関係、すべてが上手くいっています」とアファメーションを書き続けることにしました。
 自分の考え方と行動を変えることで、人生を変えることができると信じています。