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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 自分の現実から思考を探求して、「どうやら本当に自分の現実は自分で創っていたらしい・・・」とわかると、自分の思考に責任を持つことをはじめると思います。

 現象に惑わされることなく、今、自分の望みが叶ったらどんなにワクワクするか、どんなに幸せか、どんなにニヤけてしまうかをリアルに感じることが、早く現実を変化させるコツです。

 あなたよりも物事を知っている人は、あなたの未来です。
 あなたよりも未熟だと思う人は、あなたの過去です。
 あなたは過去も未来も変える力を持っています。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 いい気分でいることがとても大切です。
 ワクワク、ウキウキ人生を楽しむことで、どんどんいいことを引き寄せてきます。

 10年前に宝地図を作ってから、潜在意識が勝手に検索してくれて、いい本に出合ったり、いい人と出会ったり、主人と偶然同じことを考えていたり、目標をどんどん達成していっています。

 宝地図に叶った写真を貼っているので、目標がぶれなかったからだと思います。

 100%自分原因説は、自分の思考が自分の人生を創り続けるということです。
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 潜在意識を使った美容法は、どんな美容液よりも、どんなエステよりも効果を期待できます。

 体の不調は心と直結しています。
 思考から一番近い自分の体は、とても素直に思考を現実化してくれます。

 一度できてしまった現実は、変化させたり消滅させたりするには、少し時間がかかります。
 新しく思考を送り出して現実化させます。

 あなたの自信や毎日の表情、毎日の行動によって変わっていきます。
 そして、魅力的になったあなたは自分のまわりの環境さえも変えてしまいます。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 顔には性格が出ます。
 美人の人はいい人に見えるので得だなぁと思います。
 美人ではないので努力しなければいけません。
 性格美人になれば、顔にきっと出てくるはずです。

 歳を重ねると、若いころ美人だったとかそうでもなかったとかは関係なくなります。
 いい年の重ね方をした人は、とても素敵な顔になっています。

 私は笑顔の素敵なキラキラしているおばあちゃんを目指します。
 あなたが赤ちゃんだったら「どうしてほしいだろう?」ということを考えて行動してみると、あっという間に1日が終わるでしょう。

 自分が赤ちゃんだったらというのが感じにくかったら、自分が動けなくてしゃべれないと考えてみると、わかりやすいかもしれません。

 それを考えるのも難しいようだったら笑顔育児です。
 無条件に認めてもらうことが、どんなにすばらしい育児法かということは子育てが終わってみないと気がつかないことかもしれません。

 母親のストレスの原因は、子どもは自分の思いどおりになると、無意識に思い込んでいるところからきています。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 初めて出産して赤ちゃんを育て始めた頃、それまで自分中心に時間を使っていたのができなくなったことが辛かったです。

 始めの1カ月くらいは、思い通りにならないことが辛かったです。

 すべて赤ちゃん中心に、赤ちゃん優先にしすぎて辛くなりました。
 寝ている赤ちゃんを起こさないように、畳の上をすり足で歩きました。
 今考えるとやりすぎでした。

 私のようなまじめ人間は、自分時間を持ってゆったりと子育てすることも大切です。

 出産すると赤ちゃん中心になって、ご主人は寂しい思いをするようです。
 母性愛に比べて父性愛は少ないのかもしれません。
 愛情のかけ方にはバランスが大切です。

 赤ちゃんが好き、自分が好き、主人が好き、みんなが好き、と笑顔で育児するのがいいです。
 どのようなご両親であっても、あなたが選んだ人たちです。
 こういう父と母にしようと決めたとしたら、どんな理由で、なぜ今のご両親にしたのでしょうか。
 今の両親だと、あなたにとってメリットが多かったからです。

 自分の思考とゆっくり向き合って、ご両親への感謝の気持ちを書き出したり、不満な気持ちを書き出してみましょう。
 重要なヒントを得ることができます。

 この世に生まれてきている人は全員愛されています。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 父は、戦争で片足の膝から下をなくしました。
 母は、赤ちゃんの頃に片足の指を火傷して奇形になってしまいました。

 「自分がカタワだから仕方なくカタワの人と結婚した」と母は言っていました。
 母は、カタワにした親を良く思っていませんでした。
 とてもかわいそうな母です。

 父は、ペリリュー島で悲惨な戦いを経験して、亡くなった戦友たちをたくさん見てきたことで心が荒れていたようです。
 足をなくしたことで悲惨な戦いを忘れることができませんでした。
 とてもかわいそうな父です。

 「見えないところの火傷で良かった」と、母に人は言うかもしれません。
 「命を落とさなくて良かった」と、父に人は言うかもしれません。
 けれど、父と母は苦しみました。

 かわいそうな両親だったので、私の幼少期は幸せをあまり感じられませんでした。

 だから私は、戦争のない平和な社会を願います。
 平和な現状に感謝します。
 みんなの幸せにために行動します。
 人から攻撃される人は、自分もだれかを攻撃している人です。
 そして、怒りをたくさん心の奥にしまっている人になります。

 今はもう怒っていなくて、怒りを閉じ込めている人は、行き場をなくした怒りは他の人に現象化されます。
 そうすると、自分は怒りをもう表現していないのに、他の人から怒りをぶつけられそうに感じます。

 だれかから攻撃を受けているように感じたら、あなたの中の怒りを確認してみましょう。
 そして、その怒りを通じて潜在意識からのメッセージを受け取り、あなたの思考を修正しましょう。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 6月初め、冷たいことを言った友人は、3、4年前にも冷たいことを言いました。

 「最近本を読んでブログを書いているの♪」と、3人で会食をしているときに私が言うと、
 「どんな本を読んでいるの?」と聞かれたので、
 「成功するためにはどうしたらいいかというような本♪」と私が言いました。
 友人は「そういうのキライ!」と言って、もう一人の友人と自分の旅行の話を始めました。
 「そういうのキライ!」と言われてとても悲しかったけど、友人たちの話をニコニコして聞いていました。

 でも、その悲しみはずっと私の心からは離れなかったので、今回もまた友人が冷たいことを言ったのかもしれません。

 毎年帰省するたびに3人で会食をしていたのですが、そのことに気がついたので、今年は会わないことに決めました。
 潜在意識が「もう無理して会わなくていいんじゃない?他に大切な人がいるんじゃない?」と教えてくれました。

 その時間を、私を理解してくれている子どもたちと過ごすことにしました。
 子どもたちとジン君とたっぷり遊べるので楽しみです。
 「何もやる気にならない」「何を見ても感動しない」「何をしても楽しくない」「何もしたくない」
 こんな症状のときは、あなたは自分で思考を送り出すことをお休みしている状態です。

 あなたがどんなに無感情で何もやる気が起きなくても、どうにかしてあなたを笑わせようと工夫しはじめます。
 無感情になったあなたのことを一番心配しているのは、あなたの潜在意識です。
 潜在意識はあなたが眠っているときに夢を見せてくれるかもしれません。
 その夢は、あなたにとって大切な潜在意識からのメッセージです。

 その夢の中で感じた感情を表現するところからはじめましょう。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 6月初め、落ち込んだとき何もやる気がしなかったので寝ていました。
 起きているとつまらないことを考えてしまうので寝ているほうがいいと思いました。
 心が疲れた状態は、脳も疲れています。
 睡眠で脳を休ませることができます。

 1週間も寝ていると、これではいけないと潜在意識が騒ぎ出しました。
 私の潜在意識は、弱気から強気に変わりました。

 宝地図や家の中に貼っている言葉などに励まされて、やる気のない私を潜在意識が「元気がないのは、おかしい」と言いだしました。
 宝地図などでセルフイメージを目標達成に維持しておいたからだと思います。

 人は100%自分のセルフイメージ通りになると言われています。
 充分休んだ後は、セルフイメージを目標達成のほうへ修正することで無感情から抜け出すことができます。
 なぜ自分はがんばっているのに理不尽な目にあうのでしょうか。
 なぜまわりの人が認めてくれないのでしょうか。

 100%自分原因説で考えると、この宇宙にはイヤな人は存在しません。
 あなたは、実体のないイヤな人に振り回されていると認めてみましょう。
 納得できないときは、ゆっくりと無意識部分でOKが出るまで、このことを考えてみましょう。

 イヤな人はあなたが創り出したのですから、このイヤな人から解放されるには、その人がじつはイヤな人ではなかったと認める必要があります。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 私は、人の意見に傷つきやすいです。
 それは、感受性が強すぎるせいだと感じています。
 
 今回は傷ついて「反骨精神」を得ました。
 私に、かけられた冷たい言葉は私に新しい気付きを与えるヒントだったと感じました。

 Aちゃんは、私に新しい気付きを与えるために登場する悪役になってくれました。
 「ありがとう、Aちゃん」

 困ったことが起きたら、次のステージに上がるチャンスだととらえようと思います。
 自分の思いどおりにならなかったとき、ストレスがだんだん怒りに変わります。
 その対象になっている人に対して、言いたいことを思いっきり言葉にしてみると、自分の修正する思考が見えてきます。

 それは、たいてい思い込みの思考になっていて、同じパターンの法則を創り、過去から今までのあなたの人生の中で暴れていた思考のはずです。
 取り残された幼い思考を見つけて修正しましょう。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 ストレスの対象になっている人に言いたい言葉は「私みたいな生き方だっていいじゃない」「無視することないでしょ」「今に見ていろ」でした。
 でも、私は彼女に優しい言葉しかかけていません。
 言いたいことを言えないからストレスになっていたんだと気が付きました。

 そう考えると、思い当たることが過去にもたくさんありました。

 子どものころ母と買い物に行って、「これ買って」と言ったら、「そういうこと言うともう連れてこないよ!」と厳しく言われました。 
 母が働いていて留守番が多かったので、母と出かけるのをとても楽しみにしていた私は、2度と「これ買って」と言わなくなりました。
 そうやって育てられて、欲しいものを言えない、して欲しいことを言えない子どもになりました。
 子どものころから言いたいことを言えない癖がついていました。

 仕事でも、ご近所づきあいでも、結婚生活でも、この思考パターンは繰り返されて悪い結果を出してきました。

 「女性のための『逆ギレ』のすすめ」という斎藤一人さんと舛岡はなゑさんの本があります。
 主人が読んでいたのですが、「そういうの好きじゃないなぁ」と思って私は読みませんでした。

 まだ読んでいませんが、一人さんの言いたい「逆ギレ」というのは「反骨精神」なのかな?と思いました。

 反骨精神は、自分の本気にスイッチを入れました。
 言いたいことを言えなくても、「見返してやる」という反骨精神で強く生きることも大切です。
 強く生きることで不安は解消されます。
 複雑にいろいろな人に見えるあなたの現実での登場人物は、すべてあなたです。
 あなたが創ったあなたの思考でできています。

 だれかを嫌うことは、自分をキライと言っていることになるのです。
 あなたの無意識は、あなたの意識していないところで、複雑な現実を創り出しています。

 自分の嫌な思考は認めたがりません。
 自分のまわりの人間関係を変えたかったら、傷つけられたと自分の正当性を訴えるよりも、「そうか、私もそういうところがあるんだ」というふうに認めてしまいましょう。

 言われていることは、先に自分が言っていることです。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 え~~~私はそんなこと言ったことないし、そんなことしたことないのに・・・・・あの人はなぜ?
 まったく理解できなくて何日も落ち込みました。
 嫌いなわけではありません。
 仲の良い友人だと思っていたのに、自分の生き方を否定されたような気がして落ち込んだのです。

 本を読みながら気が付きました。
 彼女が口にしたことは、私が声に出さなかった心の声でした。
 私の無意識は、「無理して合わせなくていいんだよ」と教えてくれたと思いました。

 私は彼女と会うとき、いつも彼女の話に合わせて話し、自分の話はできないでいました。
 「もうそういうお付き合いはしなくていいんじゃないの?」と、無意識が教えてくれたと思いました。

 イタリアの経済学者ヴィルフレド・パレートが発見した「20:80の法則」というのがあります。
 大切な重要なものに集中していくことにしました。
 円満に離婚したい場合は、配偶者のよいところをひたすら紙に書き出すことです。

 あなたがキライと思っている相手はあなた自身なのです。
 キライな人をそのままにしておくと、自分にどんどん矛盾が出てきて物事が悪いほうへ向かっていってしまいます。

 相手をただ認めましょう。
 そういう相手を創ってしまったのはあなたなのですから、「あなたの思考を修正するときですよ」というのを潜在意識が教えてくれているのかもしれません。

 と、秋山まりあさんの「100%自分原因説で物事を考えてみたら」に書いてありました。(パブラボ発行、星雲社発売)

 離婚したいと思うときは相手の悪いところばかりが目につき、良いところが見えなくなっているので、良いところを書き出すことはとても難しいことです。
 もし、良いところをひたすら書き出すことができたら、離婚しないという結論になるかもしれません。

 相手のキライなところが自分にもあるとは認めにくいものです。
 自分とは違うから腹が立つのであって、自分と同じなら気にならないかもしれません。

 良い結婚生活をおくりたいのならこの方法は良いと思います。
 けれど、男女の問題は複雑なので自分の思考を変えるだけでは上手くいかないこともあります。
 相手を認めることができないから離婚まで考えるのですから、こんなに簡単なものではないと感じます。

 再婚したいのなら、この方法はとても良いと思います。
 思考を修正して次の結婚生活は上手くいくように行動することだと思います。