みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

幸せのレシピを書いています(^▽^)♪   本の紹介・料理レシピ・健康、美容情報・ダイエット記録・バドミントン・地域の情報・私の作品など・・・・♪     興味のあるページをご活用ください♪

プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

カテゴリ

毎日いい情報をお届け☆

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

最新トラックバック

全記事表示リンク

0329お疲れ様会  クリックすると大きくなります♪

 与えられたことより、自ら進んでやることは面白いです。

 ちょっと大変と思えることも、時間を制限したり、ご褒美をつけたり、目標を自分で作ると楽しいです。

 一番イケないのは「なんにも、やらない」ということ、できないからこそ「やってみる」
 できないことでも、やれば必ずできる。
 しあわせとか、成功は、行動しない限りない。
 走らないヤツがガソリンをいくら入れたって、人生なんにも変わんない。
 自分を魅力的に改良して、神までもが味方したくなるような人になる。

 と「人生に成功したい人が読む本」に書いてありました。

 ある会を企画しました。
 参加した方から、「面白くなかった」と言われてしまいました。
 その方は、「こうしたら楽しかった」という過去の例をたくさん話されました。
 どれも、その会にはふさわしくない内容に思われましたが、笑いながら黙って聞きました。

 「あの人はどうしてねぎらいの言葉をかけてくれなかったんだろう」と後で、ちょっと思ってしまいました。
 主人に話すと、
 「神様がいいネタをくれたね。春がどう対処するか見ていたんだね。春が黙って聞いていたから良かったんだ」
 と言いました。
 「神様が魅力的になる課題をくれたんだね」
 と私は言いました。

 夜、お疲れ様会を二人でしました。

 他人(ひと)の意見を聞くときは「なるほど」とただ感心する。
 「それはできません」とか自分の事情を言うと、次に出るかもしれないいい意見が出ない。

 と「人生に成功したい人が読む本」に書いてありました。

春のfacebook
スポンサーサイト
 斎藤 一人さんは、「いつか、やる」「ウマくなってからやる」とか、言っている人に、「今やっちゃえ、今やっちゃえ」と言うそうです。

 先にやらない限り、なにも、ものごとははじまらない。
 この星は行動の星だから「これやりたい」「あーなりたい」と思ってるだけじゃなにも起きない。
 十年後のことより、まず今あなたが歩く道をつくるんだ。
 大木になりたければ、まずちっちゃな芽を出す。

 と「人生に成功したい人が読む本」の中で言っています。

 「1日1ページは読書しよう」とひらめいて、すぐ始めたことは良かったのです。
 神様がくれたひらめきだったのだと思っています。

 あの日から読書が楽しくなり、「みんなの幸せの為に」人に伝えたくてブログを書き始めました。
 才能がないので、「何を書こうか」悩むこともあるのですが、そんなとき、本が助けてくれます。
 本の内容が不思議なことに、偶然、前の話とリンクしていたり、その日にあったこととリンクしていたりするのです。
 神の指示通り、ひらめいたことをすぐ始めたからだと思います。
 キリスト教徒でも、仏教徒でもない、無宗教の人間ですがそう思います。

 「問題意識があるから、引き寄せるんだ」
 と主人は言います。

 「『みんなの幸せの為に』って大それたことよね」
 と私が言うと、
 「目の前の人を喜ばして幸せにしていけば、その後ろにいる何人もの人が幸せになる。みんなを幸せにできる」
 と主人が言いました。
 「ペイフォワードみたいだね」
 と私は言いました。

春のfacebook
 人間は、「幸せになって、人に親切にします」と言って、この世に出てきたんだ。
 明るく生きて、人に親切にすると因果が消える。
 気元(機嫌)よくしていると、いいことに転化する。
 
 と、斎藤 一人さんが「これまでしたことのない話」の本に付いていたCDの中で言っています。

 「○○やりたい!」というのが神の声。
 日ごろから明るく生きて、人に親切にしてる人なら、ワクワクすることが神の声。
 神の指令通りにやると、自分も楽しいし、周りの人もしあわせになる。

 と、斎藤 一人さんの「人生に成功したい人が読む本」の中に書いてありました。

 「Kちゃんのお陰で幸せ♪」
 と主人に言ったら、
 「何を幸せと感じるかみんな違う。いかに自分が幸せを感じるかだ」
 と主人が言いました。
 「ペットで幸せを感じる人もいれば、仕事して喜ばれて幸せを感じる人もいるもんね」

 「幸せになって、明るく生きて、人に親切にする」ということは、「人に幸せを与えること」です。
 小さな幸せでも積み重なれば大きな幸せになります。

 マザー・テレサは人に親切にして、国連に呼ばれるほどの人になりました。
 国連に呼ばれようと思って、親切にしていたのではありません。

 と、一人さんがCDの中で言っています。

春のfacebook
 送別会が終わって、家に帰ってゆっくりしていたら、転出するKさんから電話がありました。

 「お財布がないんです」
 と、落ち込んでいました。
 「ホテルに聞いたの?」
 「聞いたけど、ないって言うんです。忙しいのに、こんなときにまったく・・・」
 「あそこでお財布を出したことは覚えているんだけど、その後どうしたか覚えてないんです」
 引っ越し準備で忙しい最中に出て来てくれたので、気持ちが落ち着けなかったのかもしれません。
 忙しい最中に送別会を企画したことに申し訳なく思い、
 「どっかから出てくるといいね。お財布が出てきました。ツイてる!って言うといいよ」
 と、私は元気づけました。

 しばらくして、Kさんからまた電話がありました。

 「ホテルの人がまた見てくれて、隣の席にありました♪」
 「良かったね。出てきました。ツイてる!って言ったからだよ。おめでとう♪」
 と、私は言いました。

 「強運を呼び込む51の法則」の22番目と38番目に、

 運のとてもいい人は、多少運の悪い人と出会っても、その人の運を一瞬にして良く変えることができる。
 運の良い人は、縁のある人、運の悪い人、困っている人を助けよう。

 と書いてありました。

 声をかけることしかできませんでしたが、
 「宝地図」を作ってからツイてる私が、
 「Kさんの財布を見つけ出す」という奇跡を起こしたのかもしれません。(ちょっと言いすぎ?(笑))

 「ツイてる!」と言ったから、「ツイてる!」ことが起こったのかもしれません。

 縁のあったKさんに最高の贈り物ができました。

春のfacebook
 富士山にはてっぺんはあるけど、オレの人生にてっぺんはない。
 まだ天に向かって、「上だ、上だ」って伸びていく。

 と、斎藤 一人さんが「人生に成功したい人が読む本」の中で言っています。

 主人は優しい人で、いつも「うまい!」と言って食べてくれるので満足していましたが、Mさんと知り合いになって刺激されました。

 Mさんは、お料理も写真もプロ並で、おいしいし、とてもおしゃれで素敵です。
 Mさんが作るお弁当は、デパートで売っている一万円のお弁当のように、おしゃれに盛り付けてあります。
 「この程度でいいかな」という妥協はありません。
 「ビジュアルにこだわる」と言っていました。
 Mさんからたくさんのことを教えてもらっています。

 「まだまだ上にあがれるのに、ゴールにたどりついたんだと、カン違いしちゃってる」
 という、一人さんの言葉に、私のことだと思いました。

 「やるゾー」という気持ちをどうやってもち続けられるかが問題だ。
 と、一人さんが言っています。

① 好きなものはガマンしないで増やしていく。
② 好きなものに囲まれて、やりたいことをやっていたら人は幸せ。
③ 好きなことをたくさんやるにはお金がかかるから、しっかり働く。
④ 趣味より仕事のほうが優先だからちゃんと働く。
⑤ お金をくれる人を喜ばす。

 専業主婦にとって、お金をくれる人は主人です。
 主人を喜ばすことが基本なんですね。

 「向上心のある嫁さんで幸せ」
 と主人は言ってくれます。

春のfacebook
 「成功者は、実に成功者らしい考えをしている」と、斎藤 一人さんが「人生に成功したい人が読む本」の中で言っています。

 欲を燃やしながら、タッタ、タッタと行動すると、ある日、「ポン!」とアイデアが出る。
 アイデアが出たら、とっとと、それが正しいかどうか試す。
 成功というのは、これの繰り返しをしていればいい。
 
 と言っています。

 2013年1月8日
 「1日1ページは読書しようかな」とひらめいて、
 「いいね、習慣化するにはすごくいい方法だ」
 と主人に言われてから毎日読書を続けています。

 「感動の条件」を読んで、私の「夢叶うノート」に「みんなの幸せの為に・・・なりました」と書きかえてから、facebookやブログにアップするようになりました。

 「役に立つ情報を一つでも多く伝えたい」と思いながら、ワクワク、楽しく読書をしています。

 「みんなを幸せにしたい」という欲が、私のワクワクエネルギー源です。

 「Kちゃんの欲は何?」
 と主人に聞いたら、
 「人を喜ばせたい」
 と言いました。

 人を喜ばすことを、たくさんしている人が成功しています。

 「正当なる欲」をもって、やる気のある人間は魅力的だ。

 と、斎藤 一人さんが言っています。

春のfacebook
 村上 和雄先生の「そうだ!絶対うまくいく!」の本に、

 強く求めて努力していると「サムシング・グレート」が「助けの綱」を降ろしてくれる。

 と書いてありました。

 「富士山の頂上へ行きたい」 
 と思ったからといって、急に富士山の頂上へは行けません。
 筋肉を鍛えたり、歩いて体力をつけたり、努力しなければ頂上へは行けません。

 私は、今の充分な幸せを感じたとき、子供達や縁があった人達みんなも、もっと幸せになって欲しいと願って、facebookやブログを始めました。

 レシピや本の内容をアップすれば、役に立つのではないかと思ったからです。

 そのために「1日1ページは読書しよう」とひらめいたことは、とても良いことでした。

 忙しい日も読書しています。本で知った良い情報を伝える為にメモしています。

 それが、私を鍛え、体力をつけ、頂上に一歩一歩近づけていているような気がします。

 私は、「志村動物園」や「踊る踊るさんま御殿」などが好きで良く観ていましたが、最近は、「テレビを観るより本を読みたい」に変わってきました。

 「世のため人の為は強い。自己犠牲でモチベーションが上がり、そこで遺伝子はオンになる」と、「そうだ!絶対うまくいく!」の本の中に書いてありました。

 斎藤 一人さんの「人生に成功したい人が読む本」の中で、「欲を持ちなさい」と言っています。
 キリストは「世界を愛で包みたい」、釈迦は「人を苦から救いたい」という大欲をもっていました。

春のfacebook
 本田 健さんの「強運を呼び込む51の法則」を読みました。

 運を強くするには、グッズではなく運の強い人になることです。

   1. 感情的な問題をクリアしている人
   2. 愛され、共感される夢を持っている人
   3. 応援される人
   4. 応援されたら感謝し、誠実に応える人
   5. 良好な人間関係を持っている人
   6. まわりの人にたえず気を遣って、誰からも好かれる人
   7. 穏やかで人間的に信頼できる人
   8. 人に元気を与えたり、勇気を与えたりする人
   9. 充実した毎日を送って、ワクワク、行動している人
   10. 縁のある人と最高の時間を過ごしている人

 成功している人を考えてみると、みんなこの10個をクリアしています。
 
 私の応援団長は主人です。

 「いつもうまい料理をありがとう」
 「喜びがあふれている家だ」
 と、作ったスイーツを食べながら言ってくれます。 
 いつも褒めてくれるので、やりがいがあり楽しく毎日ワクワク行動しています。

 たくさんの人に応援されるには、魅力的になることです。
 魅力的になるには、目の前の人を大切にすることです。
 目の前の人を大切にするには、まわりにたえず気を遣っていることです。

 目の前の一つ一つを大事にしていけば、強運になるということですね。

 神のご加護がありますように。

春のfacebook
 減らしたい行動に目を向けるのではなく、増やしたい行動に目を向けましょう。
 プラスの観方、プラスの言葉かけをしていきましょう。
 プラスの言葉かけをするとセルフエスティームが高まり頑張れます。

 と、えじそんくらぶ奈良「ポップコーン」代表の楠本伸枝さんが言っていました。

 時々、朝、起きてこない主人を起こしにいきます。
 でも、一人で起きてきたときは、
 「一人で起きられたね♪」
 と褒め称えます。
 「一人でできるもん♪」
 と主人はガッツポーズします。

 主人は、大抵、脱ぎっぱなしで仕事に行きます。
 でも、たまに脱いだものを畳んで片付けたときは、
 「えらいねぇ片付けられたね♪」
 と褒め称えます。
 「一人でできるもん♪」
 と主人はガッツポーズします。

 主人が遅くまで仕事しているときは、
 「頑張ってね」
 ではなく、
 「頑張ってるね」
 とメールします。
 すると、ニコニコマークが返ってきます。

 子供みたいですが、褒めることは自己肯定感を上げることなので褒め称えます。
 
 自己肯定感の高い主人は優しい人です。

 我が家は笑顔が絶えません。
 笑顔は「サムシング・グレート」も大好きだと思います。

春のfacebook
 2004年、まだ暗闇から抜け切っていなかった頃、主人が言いました。
 「相手の幸せを願っているか?」
 その頃の私は、
 「忘れよう、考えないようにしよう」
 と思うだけでした。
 「Kちゃんは相手の幸せを願っているの?」
 と主人に聞くと、
 「もちろんだよ」
 と言いました。

 「幸せを願って許す。許すことによって、緩む。仏というのは、ほどけるということなんだ」
 と主人が言いました。

 「過ぎ去った苦難は、それが何であれ全てを手放しましょう」
 ということを言っていたんだということを、あの当時はわかりませんでした。

 「自分だけでなく相手も辛かったんだ」
 と理解したとき、相手を許して、幸せを願うことができるようになりました。

 心から許すことができて楽になりました。
 心から幸せを感じるようになりました。

 「もっと早く許していれば失敗しなかったのに」という後悔はありません。

 斎藤 一人さんは「許すことのできない自分を許しなさい」と言っています。

 「許すことのできなかった自分を許します」
 
春のfacebook