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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

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 トルステン・ハーフェナーさんの書いた「心を上手に透視する方法」におもしろい調査のことが書いてありました。

 イギリスの心理学者、リチャード・ワイズマンさんが調査しました。

 運がいいと思っている人と、ついてないと思っている人に、「新聞に載っている写真の枚数を数えるように」と言いました。
 しかし、被験者には知らされていない重要なことが隠されていました。
 紙面の中央に「実験の担当者にこの記事を見たと言えば、あなたは百ポンドを獲得します」と書かれていました。
 ついてないと思っている被験者たちは、写真を数えるのに一生懸命になり、その文章に気がつきませんでした。
 運がいいと思っている人たちは、リラックスして全体を見渡すことができたので、ほぼ全員が百ポンドを手に入れました。

 ワイズマンさんはこのことから、運がいい人は、運がない人よりもチャンスによく気がつくということを導き出しました。

 最後の2割引のチョコレートを買えたり、たまたま行ったスーパーで買いたかったものが安売りしてたりするのは、いつも、「ツイてる!」と言っているからかもしれません。

 ツイてる!と思っているときに、宝くじを買って当たったことがあったのも、幸運を引き寄せたのかもしれません。
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 「ご主人様が笑っている。もっと笑ってもらおう」と脳は思う。
 「ご主人様が怒っている。もっと怒ってもらおう」と脳は思う。
 脳はご主人様のご機嫌をいつも伺っている。

 と、主人が言いました。

 脳をなまけさせないゲームなんだよ。
 「私にできないのは、おかしい」その言葉で、脳は働きだす。
 脳がサボろうとするような考えを入れちゃいけない。

 と、斎藤 一人さんが「成功脳」の中で言っています。

 「筋トレをしても体重が減らないですね」
 と私が言うと、
 「筋トレしたら、筋肉が増えるから体重は減らないよ」
 と、筋トレしていた私にKさんが言いました。
 「筋トレやめようかな」
 と脳は一瞬思いましたが、
 「主人は筋トレをして引き締まった。基礎代謝が上がるからいいはず」
 と思い、筋トレを続けました。

 「体重が減らない」とちょっとガッカリしている私に、
 脳が、できない理由をみつけてきました。
 脳が、サボろうとしていました。
 「私にできないのは、おかしい」
 と言って、ダイエットを続けます。
 世界中の研究者は誰も脳の実体を正確には把握していません。
 神経細胞は、ネズミも昆虫も人間もほぼ一緒。
 その違いは、神経細胞と神経細胞がおりなす社会。
 地図だけあっても交通が走ってなければだめです。
 道路を作る予算はたくさんあります。
 脳は疲れない。

 と、「海馬」の中で池谷 裕二先生が言っています。

 脳は、じゃじゃ馬みたいなもの。
 上手に乗りこなせば名馬なんだよ。
 ところが、みんなうまく乗りこなせない。
 「トクだ」と言っていると、脳は「トクな現象」を持ってくる。

 と、「成功脳」の中で、斎藤 一人さんが言っています。

 いつも上気元な私が、スーパーでチョコレートを買おうといつものところを見ると、棚がガラーンとしていました。
 そこに、いつも買っている苺のチョコレートが2種類、1つずつありました。
 「良かった。ツイてる!」
 と思って取って見ると、2つとも2割引のシールがついていました。
 「ツイてる!私の為に、神様が残しておいてくれた」
 と思いました。

 脳が「トクな現象」を引き寄せてくれました。
 「喜び上手になるといい」と主人が言いました。

 奄美大島に出発する日の朝、レンタカーを予約しておこうと思ってネットで調べてみると、「満車」でした。
 「え~どうしよう」
 と思いましたが、
 「ツイてる!車が借りられました。いい車が借りられました」
 と、いつものように言いました。
 「自分としたことが不覚だった」
 と主人は反省。
 「ゴールデンウィークだから早めに予約しておかないといけなかったね」
 と言いましたが、
 「ツイてる!車が借りられました。いい車が借りられました。ありがとうございます。感謝します」
 と、私は言い続けました。

 主人が、レンタカー屋さんに電話してみると、
 「禁煙車ならあります。軽でいいですか?」
 と、言われました。
 「禁煙車の軽」なら、私たちにピッタリの最高の車です。
 「ツイてる!」

 最初は、「車が借りられなかったらどうしよう」と思ってしまいましたが、

 車がぶつかった時、「なんだよ~」と、最初は思う。
 「だけど、これくらいですんでよかった。ツイてる!」と思うほうがいい。

 と、斎藤 一人さんは、CDの中で言っています。

 いつも考えている事とか心の持ちようが磁石です。
 そして、引き寄せの法則は同じようなものを引き寄せます。
 つまり、物事の結果とはあなたの心の持ちよう次第なのです。

 と、「ザ・シークレット」に書いてありました。

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 魅力さえあれば、たいていのことはうまくいく。
 人間としての魅力がなくっちゃいけない。
 何をやるかじゃなくて、誰がやるか。
 
 魅力の法則
  1、 人に与えること
  2、 自信
  3、 ギャップ

 魅力は人に与えれば与えるほど増える。
 自信があるように見えなきゃダメ。
 自信があってなおかつ優しい。
 自信があるのに威張らない。
 強い人なのに弱い人を大切にする。
 「ギャップ」が出て魅力が上がる。 

 と、永松 茂久さんの「斎藤 一人の道は開ける」に書いてありました。

 主人は「人を喜ばせたい」と言っています。
 仕事で喜ばせることはもちろんですが、「ウケる技術」を勉強したり、私のマッサージをしたりします。
 目の前の人を大切にしています。
 そんな主人は魅力のある人です。

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 永松 茂久さんの「斎藤 一人の道は開ける」に、斎藤 一人さんの話が書いてありました。

 山の中に一本のそれは見事な桜の木があったんだよ。
 満開になるころには、山の上まで人が上がっていくんだよな。
 遠いところからも、その桜を見にやってくるんだよ。
 山の中に道ができて、やがて縁日が立ち、店もできて賑やかになる。
 魅力ってそういうものなんだよ。

 隠れた名店があります。
 交通の便が悪かったり、駐車場が狭かったり、立地条件が悪かったり、一見、人が来ないようなところに行列のできる店があります。
 群馬の手打ちうどん屋さんは、お昼のうどんが早く行かないと売れ切れてしまうので、12時前に行きます。
 メニューは、手打ちうどんと2、3種類の天ぷらだけ、こじんまりとした店にみんな相席で座って、うどんが来るのを待っています。
 コシがあってツルッとしていて忘れられない味です。
 また食べたい、また行きたいと思う店です。

 憧れの先輩のTさんは、ちょっと不便なところに住んでいますが、また会いたいと思う人です。
 初めて会ったとき、惹かれるものがあって、Tさんの窯元へ「赤い車がある家」という話を手がかりに探しに行きました。

 魅力とは「また」である。
 と、斎藤 一人さんは言っています。

 斎藤 一人さんの「またの会」

 あなたの笑顔にまた会いたい。
 あなたとまた話したい。
 あなたとまた一緒にいたい。
 あなたとまた楽しみたい。

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 「出る杭は打たれる」と言われますが、斎藤 一人さんは「出すぎた杭は打たれない」と言います。

 「出る杭は打たれるから、無難にしておいて、そんなに目立つな」と言いますが、  
 一人さんは、「普通はつらい」と言います。

 イチローのような人は、「出る杭は打たれる」は通用しないです。
 イチローのように努力して実力をつけて成功すれば、他人から叩かれることはありません。

 生協の役員をしてから、頼まれた役員は引き受けるようになりました。
 役員を3つ掛け持ちしていたこともありました。
 役員をすると、あちらこちらで噂されます。

 「あ~あなたが○○さん?」
 と、ある日言われました。
 「私のことを噂しているんだな」
 と思って、あまりいい気分ではありませんでした。
 「私のこと、なんか聞いていますか?」
 と、憧れの先輩のTさんに聞くと、
 「聞いているよ。でも、気にすることないよ。中途半端だから気になるんだよ。
  もっと目立てばいいんだよ」
 と言われました。

 なにがあっても倒れない大木になろうと思いました。

 「魅力のあるやつには絶対勝てないんだよ」と、斎藤一人さんに言われた。
 と、永松 茂久さんの「斎藤 一人の道は開ける」に書いてありました。

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 いちばんイケないのは、「なんにも、やらない」ということ、できないからこそ「やってみる」
 できないことでも、やれば必ずできる。

 と、斎藤 一人さんの「人生に成功したい人が読む本」に書いてありました。

 30歳の頃、生協の地域代表を頼まれました。
 その頃の私は、人前に出て話をすると、血の気が顔に上がってくるのがわかるほどの赤面症でした。
 人前で話をするとき、ドキドキ、ドキドキして心臓が飛び出そうでした。
 
 「代表をして」
 と、その時の代表から頼まれたとき、
 「人前で話をするなんてできません」
 と言いました。
 「かっこよくしようと思わなくていいんだよ。そのままの自分でやればいいんだから」
 と言われ、かっこつけていた自分に気がつきました。
 「ありのままでいいのか。できるかもしれない」
 と思いました。

 かっこつけず、ありのままの自分で楽しく生協の活動をしました。
 「赤ちゃんはトップレディーがお好き」の映画鑑賞会や資源回収や茶話会・・・楽しかったです。
 
 子供がまだ小さいのに、早朝の仕事をして、テニスやバレーをして、その上、役員会などがあったので忙しかったです。
 充実していたけど疲れていたのでしょう。
 うどんを口に運びながら寝ていたことを思い出します(笑)。

 代表に背中を押され、次の代表になってたくさんのことを学ばせて頂きました。
 自分の壁を取っ払うことができて、あのときの代表に感謝しています。

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 「痩せない」と嘆いているけど、内心では「これでいい」「しょうがない」と諦めている人がいます。
 「もてない」と嘆いている人けど、内心では「しょうがない」と諦めている人がいます。
 仕事でも何でも無難にこなして、「これでいい」と満足している人がいます。

 「足るを知る」という言葉がありますが、
 斎藤 一人さんは「『おかしい』と思わなくっちゃダメなんだ」と言っています。

 「足るを知る」というのは、
 今に満足し、不満を持たない者は、満ち足りた心で生きていける。
 欲深くならずに分相応のところで満足することができる者は、心が富んで豊かである。
 ということです。

 けれども、斎藤 一人さんは「欲を持ちなさい」と言っています。

 欲を燃やしながら、タッタ、タッタと行動する。
 「正当なる欲」をもっている人、やる気のある人間は魅力的。
 自分を魅力的に改良して改良して改良する。
 欲をもつようになってくると、毎日がおもしろくてしょうがなくなっちゃう。
 挑戦するためには欲がいる。
 挑戦し続けるとワクワクして楽しい。

 と、斎藤 一人さんの「人生に成功したい人が読む本」に書いてありました。

 「この程度でいいや」みたいな、現状維持の壁を打ち破らないと魅力的になりません。
 Gパンの上にはみ出たブヨブヨのお肉。
 魅力的な私には「おかしい!」もっと魅力的になるはず(笑)。

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 「脳は新しいことを始めることに躊躇するから、少しずつ、脳に気がつかれないように始めるのがいい」と主人が言いました。

 「始めの一歩は小さく」これが上手くいくようです。

 「1日1ページは読書しよう」は、今では「1日1ページ」どころではありません。
 「1日10回は腹筋しよう」は、ダイエットのきっかけになりました。
 「10回は腹筋しよう」を1日に何回もしています。
 「もっと、本を読みたい」「もっと綺麗になりたい」という「欲」が出てきます。
 「もっと、もっと」が続いて重荷になったら、始めに戻って「1日1ページ」「1日10回」にすればいいので、とても気が楽です。

 継続することのプレッシャーもありません。
 「あっ!今日忘れた!」と夜、気がついたときも、ほんのちょっと頑張ればノルマ達成です。
 次の日、「忘れないうちにやっておこう」と、早めに「1日1ページ」「1日10回」をします。
 すると、「またしようかな」と1日に何回もするようになります。

 小さな努力でも、毎日継続している喜びは大きいです。

 「伸びる人の条件(眠れる遺伝子を呼び起こす条件)に持続性のある人」と、村上 和雄さんの「スイッチ・オンの生き方」に書いてありました。

 新しいことを始めるとき、少しずつ始めることが成功の秘訣です。

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