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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 利益を上げ、資産を築くには、才能と努力が必要なのだ。
 事業に成功する人は、他人に惑わされず、自ら高い目標を掲げるのである。
 仕事で成功するヤツというのは、仕事が大好きで、朝起きて会社に行くのが待ち遠しいと思うような人種なのだ。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 才能を磨く三要素は、「好きであること」「続けること」「高きを求めること」。

 と、将棋の升田幸三名人が言っています。

 億万長者の多くは「お金を使うのが好き」ではなく、「お金を増やすのが好き」なようです。
 お金の入ってくる流れを作って、出て行く流れを少なくしています。

 流れを変えられるような気がしてきました。
 予算を立て、計画を具体的に練り直してみました。
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 子供にはものを買うことよりも、何かを達成することの重要さを教えよう。
 収入を得る目的が金を使うことであってはならない。

 何を持っているかで私は人を判断しない。
 それよりも何を成し遂げたかのほうがよっぽど重要だ。
 自分の専門分野で一番になるように努力しなさい。
 お金を追いかけてはいけない。
 自分の専門でしっかりやっていれば、お金の方からやってくるものさ。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 「子供に一番になるように努力しなさいって言うの厳しい」と思ってしまいます。
 「私も一番になるの難しい」と思ってしまいます。
 「昨日の自分より、今日の自分が勝てればいいかな」と思ってしまいます。

 健康、長寿、楽しい生活、愛する家族、自立心、よい友だち。
 そういうもののほうがお金よりもずっと大切だ。
 まわりの人からよい評判を得て、尊敬を集め、誠実に、正直に生きる。
 そして、何かをやり遂げたという自信を持っていたら、黙っていても金持ちになれるさ。

 とも書いてありました。

 楽しい生活、愛する家族のために、今できることを精一杯します。
 逆境に強いのは、主体的に考え行動することを両親から教えられた人々だ。
 経済的援助よりも勇気を。
 勇気とは「反対、逆境、困難に立ち向かう精神的強さ」と定義されている。
 勇気は生まれつきなものではなく、努力で身につけることができる。
 しかし、リスク、困難、危険が全て取り除かれてしまった環境で勇気を身につけるのは不可能だ。
 大事なのは、自分で自分をコントロールする強い意志、勇気、固い決意だ。
 それが人を経済的にも成功に導く。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 子供たちは一人立ちして頑張っています。
 親として反省する点は多いですが、頑張ってくれています。
 もっと幸せになって欲しいと願って、私も勉強しながらブログを書いています。
 父はよくこう言ったものです。
 タネはお金と同じだよ。
 タネを今食べてもいい。
 でもね、タネを植えれば三メートルの丈のとうもろこしに育つんだ。
 無駄にはできないよね。
 食べてしまうか、植えるのか。

 倹約すれば投資する金ができる。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 私の子供たちは、もう一人立ちしていますが、子供たちにお金の教育を十分にしてこなかったことを反省しています。
 今からでも「収入の四分の一は貯蓄する」とか教えておきたいです。

 教育にお金をかけるのは、子供に魚のとり方を教えるようなものだ。
 親が子供の生活の面倒を見れば見るほど、子供が劣等性になる傾向はある。
 親が倹約家で自己管理に厳しく、子供たちをきちんとしつけ、親に頼らず、一人立ちすることの大切さを教えていれば、子供は蓄財優等生に育つはずだ。

 とも書いてありました。
 蓄財優等生は、しっかりした基盤を持とうと考えている。
 蓄財劣等性は、良い暮らしをするためにお金が欲しいと思っている。

 蓄財優等生は、働くことに喜びを感じているのに対し、
 蓄財劣等性は、金のかかる生活を支えるために働かざるを得ないと感じている。

 億万長者が、新車を買う割合は23.5%、4年以上車を買っていない人の割合は25.2%。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 テレビをつければ、かっこいい新型の車や、おいしそうな料理やお菓子、素敵な家や電化製品などのコマーシャルが絶えず流れます。
 ブログには、自分の興味のあることに関したコマーシャルが、いつの間にか貼り付けられています。
 私たちを絶えず誘惑し続けます。

 誘惑に負けず、支出を制限すればお金は貯まります。
 ある資産家に次の質問をしたところ、4つともイエスと答えている。

1、 あなたの家庭では、毎年予算を立て、それに従って支出していますか?
2、 食費、衣料費、住居費にいくら使ったか把握していますか?
3、 人生設計を立て、毎日、毎週、毎月、毎年の目標を立てていますか?
4、 将来のために時間をかけて資産運用計画を立てていますか?

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 何年も前から家計簿はつけていますが、書きっぱなしでそのあとの支出の把握や反省はしていませんでした。
 最近、1~4をするようになりました。
 やってみると無駄に気がつき、「節約しよう」と思うようになりました。
 計画は、できるだけ細かく具体的なほうがいいようです。
 毎日ジョギングする人たちって、そんなことしなくてもいいようなスタイルの人たちじゃありませんか?
 でも、あの人たちは毎日走るからこそ、引き締まった身体でいられるんですよ。
 金持ちも、経済的に心配のないように努力しているから金持ちなんです。

 誰だってスマートになりたいと思う。
 そのためには何をしなければならないかも知っている。
 なのに、なかなかスマートになれない。
 それは、実行する強い意志の力がないからだ。
 計画を立てて運動する時間を作り出そうとしないからだ。

 金持ちになりたい気持ちがあっても、時間をかけてきちんと計画を立て、予算を組み、出費をコントロールしなければ金は貯まらない。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 朝日放送の「みんなの家庭の医学」で「なぜ あの有名人は若いのか!?」という番組がありました。
 若さの秘訣がたくさん紹介されました。
 その秘訣を長年継続しているからこそ、あの若さがあるのです。

 昨年、私はヘルスメーターに乗るのをやめました。
 やめたのと同時に、ダイエットに取り組むのも忘れてしまいました。
 その結果、一年で5kg太りました。

 今は、必ず理想の体重にする決意で、計画を立てて運動する時間を作っています。
 資産を築くには、自分をコントロールする精神力、犠牲をいとわぬ態度、そして勤勉さが必要である。
 自分に対して厳しく、ものをあまり買わない。
 リスクをとることを恐れず、熱心に働く。
 倹約は資産形成の第一歩だ。
 家族を大切にし、よく働き、欲望に流されず、犠牲をいとわず、倹約して安全確実な投資に励む。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 「自己犠牲をいとわない人間性でなければ、経営者になってはいけない」
 と、稲盛和夫さんが「カンブリア宮殿」の本で言っています。

 自己犠牲をいとわず、踏み切りにいた男性を助け、事故で亡くなった村田奈津恵さんの話は、とても痛ましい事故です。
 このような自己犠牲は、私にはできないと思いますが、せめて自分の時間を人のためにも使うことはしたいと思います。
 勤勉、我慢、計画性などのライフスタイルから、資産は形作られていくのだ。
 そして、自分を律する強い精神を持つこと、これが何よりも重要なのだ。

 どういう人が金持ちになるか?
1、 収入よりはるかに低い支出で生活する。
2、 資産形成のために、時間、エネルギー、金を効率よく配分している。
3、 お金の心配をしないですむことのほうが、世間体を取り繕うよりもずっと大切だと考える。
4、 社会人になった後、親からの経済的な援助を受けていない。
5、 子供たちは、経済的に自立している。
6、 ビジネス・チャンスをつかむのが上手だ。
7、 ぴったりの職業を選んでいる。

 と、トマス・J・スタンリーさんとウィリアム・D・ダンコさんの「となりの億万長者」の本に書いてありました。

 億万長者で、東京大学教授、数多くの公園を設計した本多静六博士は、「収入の四分の一天引き貯金法」を提唱されていました。
 さらに臨時収入は全部貯金していました。
 勤倹貯蓄の生活と投資をして大きな財産を築きました。
 残ったお金で、予算を立て、計画的に支出しました。

 億万長者は、倹約、倹約、倹約の方が多いそうです。