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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 世界的に有名な遺伝子研究の権威で、筑波大学名誉教授の村上 和雄先生は「サムシング・グレート」という言葉で、大いなる創造主の存在を明言しています。
 宇宙や生命をつくり出した偉大な「何か」が存在していることは、肯定されるべきだと思います。

 私たち人類は、そのような偉大な存在から生命を拝借し、使用しているにすぎないということになります。

 宇宙には創造主の手になる生命エネルギーが遍在していて、あらゆるものに絶えず「命」を吹き込んでいる。
 それはすべての存在を「生かそう」とする宇宙の愛と力のあらわれでもある、ということです。

 宇宙の意志、創造主は何を望んで、私たちをこの世に生み出したのか。
 私たちはどう生きれば、その大いなる思いにこたえることができるのか。
 私は「心を高める」こと以外に、その答えはないと思っています。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 「楽しく生きたかい?人に親切にしたかい?」と死んでから聞かれる。

 と、斎藤 一人さんが言っています。

 「生かされている」ということを忘れてはいけません。
 偉大な創造主の思いにこたえるために、生まれたときより善くなることです。
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 人生には「因果応報の法則」がある。
 善きことを思い、善きことを行うことによって、運命の流れをよき方向に変えることができる。
 因果が応報するには時間がかかる。
 このことを心して、結果を焦らず、日ごろから倦まず弛まず、地道に善行を積み重ねるよう努めることが大切なのです。
 宇宙には、すべてのものを生成発展させてやまない意志とか、もしくは気やエネルギーの流れのようなものが存在する。
 しかもそれは「善意」によるものであり、人間をはじめとする生物から無生物に至るまで、いっさいを「善き方向」へ向かわせようとしている。
 その大いなる意志(愛)に沿い、それと調和するような考え方や生き方をすることが何よりも大切なのです。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 自分の考え方を意識して選べば、自分の人生を変えることが出来るのです。

 と、「ザ・シークレット」にも書いてありました。

 やる気が起きないときがあります。
 そんなときは、夢や目標ができないのではないかという思いが心の奥にあります。
 すると、できないという情報がいろんなところから入ってきて一層やる気が起きません。
 気分転換に、「ザ・シークレット」の読書メモを読んだり、宝地図を見たりしたら、できる気がしてきてやる気が出てきます。

 善きことを思い、今できる善きことを行い続ければ、善きことを引き寄せてくれます。
 他人から「してもらう」立場でいる人間は、足りないことばかりが目につき、不平不満ばかりを口にする。
 しかし、社会人になったら、「してあげる」側に立って、周囲に貢献していかなくてはならない。

 利他という「徳」は、困難を打ち破り、成功を呼ぶ強い原動力になる。

 もっと相手をよくしてあげたい、もっと他人を幸せにしてあげたいという、思いやりや「愛」をベースにした利他の文明が花開く。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 今年はバドミントンの書記と会計をさせてもらいました。
 一年交代の役員です。
 去年は、あたり前のように楽しくバドミントンをさせてもらいましたが、その陰で役員の方のご苦労があったことに気づかされました。
 大変なことは何もなかったです。
 人のために働く喜びを味あわせてもらいました。
 「利他」は自分の幸せにもなりました。
 おのれの才を「公」に向けて使うことを第一義とし、「私」のために使うのは第二義とする。
 謙虚という美徳の本質はそこにあると考えています。

 リーダーには才よりも徳が求められる。

 中国は明代の思想家、呂 新吾は、人の上に立つ者は、一に人格、二に勇気、三に能力を兼ね備えていることが望ましいと述べているのです。

 つねに内省せよ、人格を磨くことを忘れるな。
 生まれたときよりも少しでも美しい心になって死んでいくことではないかと思います。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 20年ほど前、転居してすぐにPTAの学級役員を決める投票がありました。
 選ばれた私は、「いいですか?」と聞かれ「はい」と答えました。
 すると、どっとクラスがざわめいて、お母さんたちが声を上げました。
 家に帰って近所のクラスのお母さんから「ああいうときは断るのよ」と言われました。
 「2、3回断って、しぶしぶ受けないと役員をしたがっていると思われるから」と言われました。
 「人のためになることだ」と快く、「投票で決まったこと」だと潔く「はい」と言ったのですが、謙虚さが足りなかったようです。

 人生の半分を生きて、生まれたときよりも美しい心になっている自信はありませんが、少しだけ成長していると思います。
 この世で魂を磨き、来世もすばらしい人生をおくります。
 自ら燃える自然性の人間であってほしい。
 少なくとも、燃えている人間が近づけば、いっしょに燃え上がってくれる可燃性の人間であってもらいたい。
 その最大にして最良の方法は「仕事を好きになる」ことです。
 自分の仕事がどうしても好きになれない人は、とにかくまず一生懸命、一心不乱に打ち込んでみることです。
 打ち込むうちに好きになってくるものです。
 「自分はすばらしい仕事をしているのだ」
 「なんと恵まれた職業についているのだろう」
 と、心の中でくり返し自分にいい聞かせてみる。
 そのときに大切なことは「自分に打ち勝つ」ことだといえるでしょう。
 まじめ、ど真剣、懸命に仕事をする。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 「RAILWAYS」という映画を観ました。
 49歳の主人公の肇は、猛烈なエリートサラリーマンでした。
 仕事中心で家庭を顧みない肇は、娘や妻から疎ましい目で見られていました。
 そんなある日、故郷に住む母が倒れたという一報が入ります。
 さらに親しかった会社の同期が自動車事故で亡くなりました。
 今後の人生を考えた肇は、子供の頃の夢だった「一畑電車の運転士になる」ことを決意して・・・・・・・

 「好きな仕事で燃えてほしい」と思う映画でした。
    クリックすると大きくなります♪

  

 「いつも反省する心を忘れず、自分の行いを自省自戒する」
 「一日一日をど真剣に生きる」
 「神が手を差し伸べたくなるまでがんばれ」

 「知識より体得を重視する」
 「できる」と「知っている」の間には、深くて大きな溝がある。
 それを埋めてくれるのが、現場での経験なのです。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 本を読んだり、DVDを見たり、テレビを見たり、人から話を聞いたり・・・いろいろ学ばせてもらいますが、実践しなければ何にもなりません。
 たくさんのことに挑戦して、経験したことが宝になります。

 主人が学校の斜面に芝桜を植え始めました。
 「学校に来た人や地域の人に喜んでもらいたい」という気持ちから芝桜にしたようです。
 思いついてから、ネットで調べたり、業者さんに聞いたりして検討したようです。
 一人で草をとり、穴を掘って、芝桜をたくさん植えています。
 神が手を差し伸べたくなるほど頑張っています。


 27歳で京セラを始めたとき・・・・・「人間として何が正しいか」というきわめてシンプルなポイントに判断基準をおき、それに従って、正しいことを正しいままに貫いていこうと考えたのです。
 嘘をつくな、正直であれ、欲張るな、人に迷惑をかけるな、人に親切にせよ・・・
 人間を律する道徳や倫理をそのまま経営の指針や判断基準にしよう・・・そうシンプルに考えたのです。

 自分たちの利益ではなく、他者の利益を第一義とする・・・その経営の原理原則を貫いたことが成功への道をつないだのです。

 一時的には損に見えても、やがてかならず「利」となって戻ってくるし、大きく道を誤ることもありません。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 最近、ホテルやデパートで食品の誤表記がニュースになっています。
 「偽装ではないのか」という声も聞かれます。
 単純なミスなのか、利益を追求した結果の偽装なのかわかりませんが、信用をなくしたことは確かです。
 失った信用を回復するには大変な努力が必要です。
 目的をもって真剣に意識や神経を対象に集中させることです。
 潜在意識にしみ込むまで、思って、思って、思いつづける。

 りんごが木から落ちるのを見た人はたくさんいますが、そこから万有引力の存在を見いだしたのは、ニュートンだけです。
 それは、潜在意識に透徹するほどの強烈な問題意識をニュートンがもっていたからです。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 努力しても、努力しても駄目なときがあります。
 「もう限界だ。どん底だ」と思ったときがありました。
 「どん底だ」と思ったとき、真っ暗な地底に一筋の光が射しました。
 「幸せになりたい」という気持ちが大きくなりました。
 「そのためには」と考えると、かえってワクワクしてきました。
 意識する方向を変えました。
 夢と希望があるほうへ意識を変えました。

 そうしていくうちに、幸せの種をたくさん見つけました。
 もうダメだと思ったときが実は始まりで、そういう時はいったん冷静な気持ちに戻って、もう一度いまいる場所から周囲を観察し直してみることです。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 先日紹介した、アキュセラ社の窪田 良さんも「研究を重ねる毎日の中で、最後の期日が迫ってきた頃に発見があった」と言っていました。

 行き詰まったときは「節目」と考える。
 切羽詰った状況が遺伝子オンを導く。

 と、村上 和雄先生も「そうだ!絶対うまくいく!」の本に書いています。

 村上 和雄先生も毎日の研究に没頭し、切羽詰った時に発見があったと言っています。

 私も、「今がどん底だ」と思ったとき、「地底に足が着いたんだ。これより下はない、そこからは上がるしかない」と思いました。
 上がるしかないと思ったとき、今まではねつけていたいろんな現状を柔軟に受け入れる気持ちになりました。
 受け入れたら、今できることは何か、今何をしたらいいかが鮮明に頭に浮かんでくるようになりました。
 少しずつでいいから、必ず改良や改善を付け加えていくこと。
 そうした「創意工夫する心」が成功へ近づくスピードを加速させるのです。

 と、稲盛 和夫さんの「生き方」の本に書いてありました。

 変わりない毎日を送っているようで、一日として同じ日はありません。
 昨日より今日、今日より明日が素晴らしいように私も工夫しています。
 特にお料理は、毎日、味や彩を考えてメニューやレシピを決め、主人を喜ばせるために工夫しています。
 私の「創意工夫」は些細なことですが、私が工夫をやめたら、きっと主人の幸せ感は100%から50%くらいに下がってしまうでしょう。
 主人の幸せ感が下がってしまったら、仕事も100%の力が出なくなってしまうかもしれません。
 主人が仕事を十分にできないと、たくさんの人の幸せ感が下がります。
 私の些細な工夫はみんなの幸せの為になっています。
 「みんなの幸せの為に」が私の使命ですから、毎日使命達成です。