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春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 誠実なあなたとしては、やるしかない。
 大丈夫、その気になれば信じられないエネルギーが生まれるものだ。

 成功を収めた人と知り合いになって刺激を受け、「その気になれば自分だって成功できるのだ」と確信しよう。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 主人と夢のある話をたくさんしています。
 「専業主婦で・・・・できている人がいるのだから、春にもできないはずがない」
 「こんなに健康に気をつけているのだから、病気になるはずがない」
 「私はカリスマ・・・・家です」
 そう言っていると大きな夢が叶うような気がしてきます。
 夢に負けないように努力を重ねます。

 2012年12月3日、「宝地図」にボアさんのかっこいい写真を貼って目標にしました。
 2013年4月22日に「ダイエットを絶対成功させよう」と決めてブログに連載をはじめました。
 8月12日、カーヴィーボディを目指して、ブログに「カーヴィーボディ」というタイトルを掲げました。

 12月14日、ほぼ理想体重になり、15日には子どもを生む前の身体に近づきました。
 「宝地図」に貼ったボアさんの写真の体型にも近づきました。
 目標を達成しました。

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・ プラスの習慣、趣味を育てよう。
・ アイデアの種をまいて、行動を収穫しよう。
・ 行動の種をまいて、習慣を収穫しよう。
・ 習慣の種をまいて、評判を収穫しよう。
・ 評判の種をまいて、運命を収穫しよう。
 それが、あなたの生き方を変える。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 プラスの習慣、趣味は自分への投資です。
 自分への投資というのは、自分を高めることです。
 「将来、価値を生むか、生まないか」で、投資か浪費か分かれます。
 「目標を達成できる人は投資の割合が多い」という原則があります。

 バドミントン、ウォーキング、ジョギング、筋トレで体力、精神力を鍛えています。
 読書をし、勉強して新しいことに挑戦しています。
 ひらめいて、研究して、実行しています。
 こんなに頑張っているのだから成功しないはずがありません。(笑)
 失敗の原因は、才能や知識が乏しいとか、チャンスに恵まれなかったというより、そのプロジェクトそのものに対する情熱がたりなかったというケースがほとんどだ。

 ゴールに到達するために、あなたのもっているエネルギーのすべてを使おう。
 精神力、財力、知識、人脈のすべてのエネルギーと、長い時間、速いスピードで働いてもへこたれない肉体的エネルギーが要求される。

 情熱は、平凡な人を非凡な人に変える。
 情熱に満ちあふれていると、そのしあわせにあやかりたい人が自然とまわりに集まってくるのだ。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 情熱の炎を燃やし続けていれば、絶対に目標に到達します。
 富士山を眺めているだけでは、頂上から見る景色に感動することができません。
 富士山に登ろうとしなければ、頂上に登ることはできません。
 途中でつまずいて転んでも、疲れて一休みしても、絶対に頂上に行きます。
 頂上に登ったら、その素晴らしさをたくさんの人に伝えます。
 自分の「予定表」をつくり直せ。
 あなたの目標を絵なり文章なりに表現してみよう。

 最初は少しずつ小さな成功を重ねて基礎をかためる。
 枝葉を伸ばすのはそれからだ。

・ まず夢をはっきりイメージし、目標リストを毎日眺めよう。
・ まわりの余計なもの(消極的な考え)をフィルターで除去する。
・ 夢のサイズを自分の身体に合わせて調節する。
・ そして、ゆるがないように情熱でしっかり糊づけをする。
それが終わったら、さあ出発だ!

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 私は、目標の予定を年表にして「夢叶うノート」を作りました。
 目標のイメージの写真を「宝地図」に貼って冷蔵庫に貼りました。
 「夢叶うノート」にも「宝地図」にも、小さい目標から大きい目標まで書いています。
 小さいことから叶い始めました。
 偶然良い情報が手に入ったり、段々と大きい目標の手段が引き寄せられたりしています。
 「サムシング・グレート」が綱を下ろしてくれたような気がします。
 この綱をしっかり握って、よじ登っていきます。
 主人は、「どんどん行け!」と応援してくれます。
 長い間眠ったままになっている才能を、もう一度生き返らせてみよう。
 自分の才能を信じよう。

 自分の目標に「優先順位」をつけてみなさい。
 優先順位が決まったら、後は勇気を出してすばやく行動すればいい。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 眠ったままになっている才能があると信じて、私の脳細胞を蘇らせています。
 できるスキルをすべて使って研究しています。
 夜、寝ていると、次にすることがひらめきます。
 目標達成するために必要な今できることからやっています。
 着実に一歩一歩近づいています。

 保険やさんは反対しましたが、主人は、こんな私を温かく見守っています。
 現実を無視してやみくもに突っ走るのはよくない。
 「可能性」に飛び込む前に、自分の足元を確認しよう。
 どのコースで、どんな形勢にあるのか頭に入れておこう。

 積極姿勢は、健全な価値基準で時々ブレーキをかけないと暴走してひどい結果を招くことがある。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 これから始めようとしていることを保険やさんに話したら反対されました。
 失敗することを考えて助言してくれました。
 あらためて考え直しましたが、気持ちは変わりません。
 十分に勉強して準備し、小さいことから始めれば大きな失敗はないと思います。
 それよりも、勉強してそれにかける可能性が楽しくてたまりません。
 機会を逃すな!
 人生はすべて機会である。
 一番先頭を行く者は、やる気があり、思い切って実行する人間である。
 「安全第一」を守っていては、あまり遠くへボートを漕ぎ出せない。
                  ・・・デール・カーネギー・・・

 プラス思考の辞書では「経験がない」は「新しい冒険の楽しみ」となる。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 脳は、「安全第一」と思っているので変化を嫌います。

 目標を達成するためには脳の特性に従うのが一番。
 脳は、変化を嫌うから「今のままでいい」と思っている。
 脳は、「居心地の良さ」を求めている。
 脳は、「情報をキャッチしよう」と思っている。

 ダイエットに失敗する人は、太っている自分を「心地いい」と思っている。
 大金を手にしてすぐに使っちゃう人は、金がなくてピーピーしているのが「心地いい」と思っている。
 禁煙しても、またすぐに吸っちゃう人は、たばこを吸っている自分が「心地いい」と思っている。

 脳は、「居心地のよい状態」に引き戻そうとしている。
 だから、なりたい自分の姿を「居心地のいい状態」であると、脳に思わせればいい。
 そうすれば脳は、その状態を維持するために様々なことを駆使して、そこにとどまらせようとする。
 
 そのためには、目標の写真などを貼った「宝地図」を壁に貼り、毎日見て、成功したイメージを脳に「居心地がいい状態」だと思わせればいい。

 と、主人が言いました。

 私たちは、冷蔵庫に「宝地図」を貼って、いつも眺めてワクワクしています。
 脳が、目標達成のためにいろんなものを引き寄せてきます。
 そしてそれを少しずつ実行してきました。
 今度は、大きな目標に思い切って挑戦します。
 アイデアが正しければ、自然と資金は集まってくるものだ。
 また、時間が足らなくて不可能なのではなく、アイデアの管理のしかたが悪いのだ。

 怖がらずに予測できる限りのリスクを冷静に分析しよう。
 アイデアを念入りに検討してみよう。
・ 研究と開発に専心しよう。
・ リスクを減らす方法を考えよう。
・ できる限り多くの情報を集めて、準備をしよう。
・ 何度も繰り返してチェックしよう。
・ タイミングをうまくつかまえよう。
・ 人とのコミュニケーションを密にしよう。
・ 問題を解決するための決断であって、個々のエゴを満足させるための決断であってはならないことを確認しよう。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 ちょうど1年前の主人の誕生日に、以前作っていた「夢叶うノート」を見つけて作り直しました。
 2008年に「夢叶うノート」を作ってから、夢の実現を近づけるためにたくさんの「ひらめき」があり、それを実行してきています。
 2013年1月8日、私の誕生日に「1日1ページは読書しよう」とひらめいたことはとても有意義でした。
 お陰で、いい本に出会い、いい情報を得てブログでみんなに伝えることができました。
 子供たちには、私の生きる姿勢が伝わったのではないかと思います。

 今度の「ひらめき」があってから、不思議とその情報がたくさん集まってきます。
 この「ひらめき」も正しいのだと感じます。
 それを成功させるためには、もっと情報を得てもっと勉強をしなければいけません。
 「1日1時間は勉強しよう」と決めました。
 積極的思考の人間は、自分でまいた種を自分で刈り取るのは当然だと前向きに考えるが、不可能論者は、自分の不遇を他人のせいにする傾向がある。
 問題から逃げようとすればするほど事情は悪くなる。

 失敗というのはちょっとつまずいて転んだだけで、すぐに起き上がればすむものでしかない。
 どんな問題でも、どこかしら価値がある。
 体のどこかが悪いと痛みがそれを教えてくれるのと同じで、何かを変えなさいという警告だと思えばありがたいものだ。

 問題が大きければ大きいほどその対処から学ぶ知恵は大きい。
 自分にふりかかる火の粉は自分で消すんだと決心すれば、自分に対する自身や自己評価が、銀色の海を照らす満月のように輝き出す。
 解決不可能な問題に積極的に取り組もうとするなら、あなたは問題に勝ったと言える。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 新しいことに挑戦しようとするとき、失敗しないかちょっと不安になります。
 失敗を最小限にするには予備知識を十分につけておく必要があります。
 成功するには、鋭い直感も大切です。
 直感を磨くのも知識を十分につけておくことだと思います。

 「行動までのステップは、知る、考える、行動する、だ」

 と、主人が言いました。
 この3つのステップを着実に踏めば失敗を恐れることはありません。
 たとえ、一度や二度失敗しても、そこから学んで最終的に成功すればいいのです。
 挑戦しないことには、成功もありません。
 自分の人生や周囲の環境を主導的に変えることができるという意識に目覚める。

・ ほかにどんな方法があるか、すべての可能性を調査しよう。
・ ゴールまでの道や可能性を自分で決定しよう。
・ 自分の運命に責任をもとう。
・ 自分のことは自分で考えよう。
・ 必要があれば、精神構造や情緒パターンも積極的に変えていこう。
・ リーダーシップを他人やほかの権力に売り渡すのはやめよう。

 と、ロバート・シュラーさん著、稲盛 和夫さん監訳の「いかにして自分の夢を実現するか」に書いてありました。

 自分を変えることができるのは自分しかいません。
 自分を動かすことができるのも自分しかいません。
 よりよいものを目指すのなら、よりよい自分になるための努力をすることです。

 主人がお小遣いでバドミントンのDVDを買ってくれて、二人で見て勉強しています。
 「こうするんだね」
 「次は、こういう練習しようね」
 「もっとうまくなるぞ!」
 などと言いながら、食事をしたり、お茶をしたりしています。