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春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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0314バッグ  ホワイトデーに注文していたバッグが届きました♪
旅行に間に合いました\(^▽^)/

  「心の壁の壊し方」の幻の章、11です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「目の前に出てきた人が天命で、おまえの出会うべく人なんだよ。
 その天命にまかせて人事を尽くすんだよ。そうすると、天が動く。
 おまえが設定したところよりも
 はるかすごいところへ連れて行ってくれるんだよ」

 「夢ばっかり語ってなくていいんだよ。
 ・・・・自分のところに来てくれた人を一生懸命大事にするんだよ。
 そうすればおまえの魅力がどんどん上がって、勝手に協力者が出てくるんだよ」

 「どれだけの人を大切にしてきたかの方がよっぽど大事なんだよ。
 目標達成は魅力を上げるのが一番の早道なんだよ」 

 と斉藤 一人さんが言っています。

 「魅力的な人とは、魅力的になろうと努力している人のことだ」
 と主人が言いました。

 魅力を上げるのは簡単です。

 目の前の人を喜ばします。
 目の前の人を大切にします。
 目の前の人に親切にします。
 そして、自分を磨いて明るく楽しくしています。

 「そんなことできないよ」と言う人がいるかもしれません。
 大丈夫です。
 私もそういうときがありました。

 鏡に向かって作り笑いして、悲しい気持ちで外に出たことがありました。
 外で作り笑いするのがイヤで家に閉じこもったこともありました。

 でも、悲しんでいる自分に向かっていてもいいことはありません。
 「自信をつけて人生を楽しもう」と思いました。
 そして、一歩踏み出しました。

 自分を磨いて楽しんでいる姿は、空の上の神様にも輝いて見えて応援してくれます。

 勉強道具が入るバッグが欲しくなってネットで探しました。
 可愛いのを見つけて、主人に注文してもらいました。
 「旅行に間に合うといいなぁ」と思いました。
 注文してからずっと可愛いバッグを持った私をイメージしてワクワクしていました。
 
 注文した日、主人に出店者から「明日から5日間出荷ができなります」というメールがきました。
 主人は、「妻が旅行に持っていくのを楽しみにしていますので、今日出荷してもらえないでしょうか?」というメールをしてくれました。
 すると、「本日出荷しました」というメールがきました。

 ホワイトデーに待っていたバッグが届きました。
 私の思いが伝わりました。
 お店の方と主人に感謝します。
 応援してくれた神様に感謝します。 
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  「心の壁の壊し方」の幻の章、10です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「目標がある人も、まだ見えない人にも絶対大切なこと。
 それはな、目の前の人を喜ばすことだよ。そして人に好かれることだな」

 「人ってな、絶対に一人じゃ生きていけないんだよ。
 何をするときにでも人の協力って必要なんだよ。自分が目標を持ったとする。
 そしてさあ、それを始めようってなった時な、必ず人の応援がいるの」

 「いつも遠くばかり見てたら、目の前の落とし穴に気がつかなくなるよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 遠くばかり見ていて失敗したことがあります。
 目の前の人を喜ばすことが基本です。

 スポーツでも何でも基本が大切です。
 基本が充分にできていれば、進歩も速いし、いざというときの力になります。

 大きな夢をもつことは、目の前の人を喜ばせることができることが絶対条件です。
 目の前の人を喜ばせることができれば、その人がいつか応援者になります。

 目の前の人を喜ばせて一番気持ちのよいのは自分です。

 先日、バドミントンにお菓子を作って持っていったらとても喜んでもらいました。
 予約注文まで頂きました。
 みんなに喜んでもらって一番嬉しかったのは自分です。
 この嬉しい楽しい気持ちが目標達成には大切です。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、9です。(青文字クリックで本をまとめたページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「アイデアがほしいけど、自分の頭の中で考えて分からないときは、
 『この問題を解決するには?』って打ち込んで忘れてりゃいいの。
 そうするとね、その検索エンジンは起きてても寝ててもずっと動いてるから。
 あるタイミングでポンと出るの」

 「これはほんとに突然出てくるんだよ。常に自分のそばにメモを置いとくといいよ。
 そしてその知恵を思いついた瞬間に書きとめるんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 脳はあなたが質問すると、高精度なアンテナを張って、必要な情報を収集しはじめる。
 右脳で情報を収集、蓄積し、左脳で必要な情報をわかりやすく提示する。
 右脳から、必要な情報だけを左脳に引っ張り出すには質問する。
 脳は、いったん質問を作っておけば24時間休むことなく毎秒1000万ビットの情報を処理しながら答えを探す。
 実現したいことを紙に書き、潜在意識にインプットしておけば、その実現に必要な情報を脳は集めつづける。

 と、神田 昌典さんの「非常識な成功法則」に書いてありました。

 「ザ・シークレット」に、「良い思考が、良い出来事を引き寄せる」と書いてありました。

 「この問題を解決するには?」と意識することが大切だと思います。
 「・・・がうまくいっていない。・・・がだめだ」と嘆いていてばかりでは前に進みません。
 「それならどうする?・・・したらいんじゃないか?」と考えるクセを持っていれば脳が勝手に答えを探し出してくれます。
 プラスの方向へ意識を持っていれば、脳はよい情報を集めてきてくれます。

 2004年、病気になるくらい悩んでいたとき「このままじゃイヤだ」と思いました。
 「このくらいトンネルを貫けるためにどうしたらいいか?」真剣に考えました。
 毎日毎日、暗中模索していました。

 ある日、私の検索エンジンに幸運がヒットしました。

 幸せな日々をおくる中で、「みんなの幸せの為に・・・しよう」と大きな夢を抱き始めました。
 すると、ある日突然「1日1ページは読書しよう」を思いついたのです。
 「1日1ページは読書しよう」で夢が達成できそうな気がしたので、主人に話しました。

 ここをクリックすると「1日1ページは読書しよう」を思いついたページへいきます。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、8です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「一つのことに集中してるとな、他のものには目がいかなくなって、
 達成するのに必要なものだけが見えてくるようになるよ」

 「この宇宙の中心には、全てをつかさどる検索エンジンがあるんだよ」

 「成功する人間は、端末機でこう検索するの。
 『この問題を解決するには』ってな。
 そうすると、大本のコンピューターが勝手に検索して答えを持ってくるんだよ。
 だから、ツイてるって検索すると、ツイてることが起きるの。
 ツイてないって言うと、ツイてないことが起きるんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 宝地図やアファメーションにたくさんの目標が書いてありますが、最終目標は一つです。
 その目標を見て、読んで、イメージすることで検索エンジンを使っていると思います。

 「コンフォートゾーンの作り方」の中に、「コンフォートゾーンを年収1億円のところに持っていけば、あなたも年収1億円が可能になるのです」と書いてあったので、「億万長者」を検索してみました。(青文字クリックでこの本のページへ)

 興味をそそる話がたくさんありました。
 その中の一つを試したくなって勉強を始めました。
 まだまだ勉強中です。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、7です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「経営で成功したいんなら経営の本を読めばいいんだよ。
 人とばっかり会っていなくていいだよ」

 「本を読んであとは金を貯めてな」

 「人と会って仲間をつくれば成功する、
 みたいな気になってる人をよく見るんだけど、あれこそ遠回りなんだよ。
 人に会うとやる気が出るって言うけど、
 逆に言えば人に会わなきゃ出ないやる気なんて、そもそも本気じゃないんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 10数年前、成功したくてよく人に会っていたことがありました。
 そういった勉強会や啓発セミナーやパーティーに参加していました。
 たくさんの成功者に会って自分もそういう人になれそうな気がしましたが、本物ではありませんでした。
 人から反対されるとすぐに自信をなくしていたからです。
 うまくいかないと落ち込んで楽しくありませんでした。

 まず、本を読んでたくさん勉強することが私には大切でした。

 成功した人の本をたくさん読んで真似しようと気がつきました。
 「1日1ページは読書しよう」と決めました。

 本を読むたびに夢が膨らみます。
 夢はどんどん具体的になって、いろいろな情報を集めだします。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、6です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「もう一つ、言っちゃいけない理由がある」
 「目標を誰にも言わなかったらどうなる?」

 「フラストレーションたまっちゃうかもしれません」

 「そこでその言いたい気持ちをため込むと、
 それがとんでもないエネルギーになるんだよ。
 エネルギーをたくさんためるの。
 それを一気に吐き出した時に大きな行動力が生まれるんだよ。
 そのエネルギーを分散させないためにも、目標は一点に集中するほうがいいんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 「言いたい気持ちをため込むと、とんでもないエネルギーになる」

 わかるような気がします。
 たとえば、我慢を重ねると我慢がいつか爆発します。
 その結果悪いことも起きたりしますが、これをプラスの方向へに活かせばすごい力になりそうです。

 そのとき大事なのは、言いたいのを我慢しながら情熱をフツフツと沸かせていることだと思います。
 言いたい気持ちをため込んでいるうちに、夢を忘れてはいけません。

 宝地図とかアファメーションがあれば、誰にも言わず自分で夢を育てることができます。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、5です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「自分でも無理と思ったらどうするんですか?」

 「そう思いそうになったら寝ればいいんじゃないか」
 「それか忘れちゃうことだよ。
 目の前のことに集中していた方があっさりうまくいったりするもんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 「無理」とか「難しい」とか思わないようにしています。
 「なんか方法があるんじゃないか」といつも考えます。
 いい考えが思いつかなくても、しばらくするといい考えが浮かんできます。

 暗いトンネルにずっといたことがありました。

 「努力しても報われないこともある」と思い知らされたときでした。
 「私は充分努力した。もういい。次に行こう」と思いました。
 「もう無理と思ったとき、そのことは忘れて次に踏み出すのもいいんだ」
 そういう方法も間違いではないと思いました。

 すると、新しいことにチャレンジする勇気が出て新しい夢を求めだしました。

 「もう無理」と思ったときは、次に進むチャンスでもあります。 
  「心の壁の壊し方」の幻の章、4です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「目標は絶対口にしないこと」

 「人ってのは得てして途方もないことを言う人がいると、
 反対したくなったり、邪魔しようとする性質があるんだよ」

 「『おまえには無理だ』とか『現実を考えろ』って必ず始まるんだよ」

 「『無理だ』って言われると、誰だって『無理』って言葉が天の注文の中に入るんだよ。
 そうすると、注文取りがオーダーを変えちゃうんだよ。
 『やる』を注文されましたけど、『無理』に変更していいですねってな」 

 と斉藤 一人さんが言っています。

 大きな夢はむやみに人に話しません。
 夢を壊されそうな気がするからです。

 でも、信頼のおける親友や家族とは夢を分かち合いたいと思っています。
 たとえ「あなたには無理」と言われても「私にはできる」という自信があるからです。
 「自分にはできる」と信じることが大切だと思います。

 夢を理解してくれる親友や家族と夢の話をするのはとても楽しくワクワクします。
 このワクワクが大切だと思います。

 「自分にはできる」と信じることは、傷つきやすい目標を守ります。

 どうしたら自信がつくか、主人が言いいました。
 
 「小さな成功体験の積み重ねが自信をつける」
 「『1日1ページ本を読めた』でもいい」

 ①決める。②やる。③「できた」ガッツポーズ!

 ① 明日の朝歯を磨く。
 ② 歯を磨いた。
 ③ 歯を磨けた。ガッツポーズ!

 こんな簡単なことでいい。

 小さな自信の積み重ねで大きな目標も達成できそうな気がしてきます。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、3です。(青文字クリックでこの本のページへ)

 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「目標の達成に加速がついてきたら、この時にこわがらなくていいんだよ」
 「車でもそうだろう。速度が上がると緊張するんだよ。
 でもな、だんだん目が慣れてきて、そのうちに景色なんか見る余裕が出てくるんだよ」

 「豊かな気持ちで加速すると、何故かいい知恵が出てくるの。
 その時に出てきた知恵に従って動いていけばいいんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 今まで何回か加速している実感を味わったことがあります。
 そういうときはいいアイデアがポンポン出てきます。
 寝ていても、ふと目が覚めるといいアイデアが浮かびます。
 それをしたくて朝が待ち遠しいことが何回もあります。
 気分爽快で目が覚めます。
 早起きしてタッタタッタとやりたいことをする時の気持ちよさといったらたまりません。

 思い描いていた夢に新しいイメージがプラスされました。
 それを実現するためには今がとてもいい状態でした。
 今しかできないことでした。
 「今、気がついてついてる」

 早速、徳之島の綺麗な海で貝殻拾いをすることにしました。
  「心の壁の壊し方」の幻の章、2です。(青文字クリックでこの本のページへ)


 永松 茂久さんが斉藤 一人さんに質問して答えてもらた内容がまとめられたものから書き出しています。

 「一番たどりつきたいゴールを決めたら、その次に道しるべをいくつも作るんだよ」
 「一つたどり着いたら、間髪いれずにすぐ次の地点に進み始めるんだよ。
 そうすると、最初より楽になって、しかも速度が上がるんだよ」
 「これを加速の法則って言うの」
 「ある程度勢いがついたらね、実際は、温泉に行ってもいいよ。海外旅行もいいの。
 大切なのは、目標を持ったまま遊ぶことなんだよ」

 と斉藤 一人さんが言っています。

 道しるべをたくさん作りました。
 私のアファメーションにたくさん書き出しました。
 一つ目標を達成したら、次の目標に書き直しています。

 目標になかなかたどり着かないものがあります。
 始めたばかりなのでなかなか加速しません。
 ここで頑張れば、雪だるまのように、折れ線グラフが弓なりに右肩上がりになっていくはずです。
 ここはシンボウです。
 シンボウの先には、大きな花が咲きます。
 シンボウは「信望」です。
 信じる望みです。
 それが心棒になります。