みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 ・投資の第一条件は安全確実であるが、絶対安全から比較的安全、というところまで歩み寄らねばならぬ。
  その歩み寄りの距離だけを細心の注意と機敏な実行で埋め合わせなければならぬ。

 ・常に正しい判断の下に幾口にも分けて投資し、いわゆる危険の分散を行っておくのが賢い行き方である。

 ・人一倍の努力と工夫とを要する。うんと働いてうんと節約する以外に手はない。

 ・事業的にも、生活的にも、社会に嫉妬の敵を作らぬようにつとめなければならぬ。

 ・人生即努力、努力即幸福、これが私の体験社会学の最終結論である。

 金儲けは理屈ではなくて実際である。
 計画ではなく努力である。
 予算ではなく結果である。
 その秘伝はとなると、
 やっぱり根本的な心構えの問題となる。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 努力に勝る天才無し、努力しない人間には何もない、何のチャンスも与えてくれません。

 やはり、天才的な億万長者の本多さんも「人生即努力、努力即幸福」と言っています。

 勤倹貯蓄、堅実な投資、四分の一貯蓄、四分の一奉仕で社会貢献することです。

 なぜ、成功したいか?
 なぜ、裕福になりたいか?
 それは、本多 静六さんのように多くの人を幸せにするためです。

 斉藤 ひとりさんが「『ついてる』と言うといい」と言います。
 「『ついてる』って言ったっていいことないよ」と言う人がいます。
 「日本一のお金持ちが言っているのだから間違いない」と思います。

 成功した人の話は真実味があります。
 成功した人の話は伝える力があります。
 だから、私も成功したいのです。
 投資鉄則は、「高い志を持つ」です。
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 ・経済生活の独立には、積極的に働いて、消極的に節約耐乏するより他に途はない。

 ・金銭の貸借融通等は一切銀行またはしかるべき正式機関を対手にし、親族知友間にはすべてこれを行わないほうがよいと考える。

 ・馬鹿に儲かる仕事は、また馬鹿に損する仕事である。

 ・決して他人の借金証書などに判を捺すべきではない。

 ・事業を守り、財産を守ろうとする者は、常に怠らず他人の意見に耳をかすことが大切であると考える。
 
 ・自分も成功しつつさらに人にも成功させるために、その余力を働かせることが成功者の社会的責務である。

 ・「四分の一貯金」は、最後において「四分の一奉仕」ということに変わってきたのである。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 幸せに暮らしている者にとっての社会的責務は、幸せになる方法を伝えることだと考えました。

 最初は、「子供にも親にも幸せになってもらいたい、こうしたらもっと幸せになれるよ」と伝えたかっただけでしたが、それをもっとたくさんの人に伝えたくなりました。
 すると、「私自身ももっとたくさんの幸せになる方法を知らなければいけない」と考えるようになり、「1日1ページは読書しよう」と思ったわけです。

 経済的自由を得る前に、気持ちは億万長者になりました。
 金を貯めてどうする?
 財産をこしらえて、果たしてなんにしようというのか?

 70いくつになる老人曰く、
 「おれの働くのはおれの道楽で・・・・すぐ金々というが、金なんかおれの道楽の粕なんだ」

 財産をつくる目的の最初は、だれしも生活の安定とか、経済の独立とかにおかれるものであるが、それがいつしか「子孫の幸福」につながる親心に発するものとなってくる場合が大部分である。

 しかし、幸福は各自、自分自身の努力と修養によって得られ、感じられるもので、ただ教育とか財産さえ与えてやればそれで達成できるものではない。
 それよりもっともっと大切なのは、一生涯絶えざる、精進向上の気魄、努力奮闘の精神であって、これをその生活習慣の中に十分染み込ませることである。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 中村 文昭さんが上京して焼き鳥屋で出会ったで田端 俊久さんに聞かれました。
 「何のためにアルバイトをしているの?何のためにそのお金を使うの?」
 「テレビとか車とか・・・、アパート借りて兄のところから出て1人暮らしもしたいし・・・」と答えると、
 「物を買うためだけに働くつもりなのか?」と言われました。
 「俺は人の役に立つ人間になりたいんだ。人に喜ばれて満足できる人間になりたいんだ」と田端さんは言いました。

 私も、生活のため、経済的自由のためにお金が必要と思っていました。
 ある程度お金ができると、親のため子供のためにもっとお金が欲しい、夢を実現するためにもっとお金が欲しいと思うようになりました。
 その夢は、「みんなの幸せの為に・・・・・・になりました」です。

 大志を抱くだけでは、幸せを人に配ることはできません。
 みんなの幸せを願ってブログを書いているのはそのステップの一部です。
 いったん引き取った株が、長い年月の間に二倍以上に騰貴することがある。

 反対に値下がりすることもあるが、この場合無理のない持ち株だからいつまでも持ちつづける。
 したがって絶対に損はしない。

 優良株を選んで危険の分散に心掛けた。

 好景気時代には勤倹貯蓄を、不景気時代には思い切った投資を、時期を逸せず巧みに繰り返すようおすすめする。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 「株式投資」って縁がないものと思っていました。
 けれど、成功した人の多くが投資をしています。
 勤倹貯蓄だけでは限界があります。
 投資で、お金に働いてもらうのもいいかもしれません。

 値上がったら売ります。
 値下がったら様子を見ます。
 安く買って高く売ります。

 損をして得をとる方法もあります。
 損切りという方法です。
 小さく負けて大きく勝つ方法です。

 株投資は奥が深いです。
 ・貯金を作る生活は、まず、家計簿をつける生活から始まらねばならぬことを、とくに力説しておきたい。

 ・本職以外のアルバイトにつとめることである。
  本多さんのアルバイトは、「一日一頁」の文書執筆の「行」によって始められた。

 ・本務は決してなまけるようなことはなかった。むしろ人一倍精励した。

 ・貯金とアルバイトの集積が、雪達磨の芯となって次第次第に大きくなってきた。

 ・それから、新しく積極的な利殖法を考えることである。

 ・何事にも「時節を待つ」ということだ。
  焦らず、怠らず、ときの来るを待つということだ。
  投資成功にはとくにこのことが必要である。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 私は簡単な家計簿をつけています。
 それは、専業主婦である私の責務だと思っています。

 本多さんは、「一日一頁」の文書執筆をしました。
 私は、本職以外のアルバイトというつもりはありませんでしたが、「1日1ページは読書しよう」と決めてブログを書いています。
 尊敬する億万長者さんと同じような考えをもっていたことに感激です。

 毎日読書をすることが習慣になってからアイデアがたくさん浮かび、夢の実現に近づいています。

 本業である主婦業も怠けていません。
 主人においしいお料理をいつも作っています。

 雪達磨の芯はできました。
 これからが勝負です。
 人生に最も大切な金を頭から否定してかかる手合いがある。
 正直に稼いで正直に積み上げた金にたいしても、へんな色眼鏡でみて、あいつは金を貯めている、学者のくせに金を作った、どうもけしからんじゃないか。
 などと貯蓄生活に立ち入りたがるものがある。
 金を持つ者すなわち品性下劣なりと決めてかかるような連中がある。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 「子供の前でお金の話をするんじゃない」
 と、昔はよく言ったものです。
 最近は、「子供に経済教育をすべき」という意見も聞かれます。
 
 私は、「子供の前でお金の話をするんじゃない」の言葉通り、子供にお金の教育をしてこなかったことを反省しています。

 お金を好きな人に、お金が集まります。
 お金を大事にする人に、お金が集まります。
 お金のことを真剣に考える人に、お金が集まります。

 夢を叶えるにはお金も必要です。

 本多さんのように社会貢献できたら幸せです。
 天引き貯金によって相当にまとまることになった資金で、最初に日本鉄道株を買い入れた。
 30株が、間もなく300株にふえたとき、払い込みの2倍半で政府買い上げとなった。
 年々一割の配当を受けつつ貯金がふえていった。
 その金で、秩父の山奥の山林買収に着手した。
 その後、立木だけを売り利益を得ていった。

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 お金を増やすためには、元となるお金をまず作ることです。
 
 消費体質から貯蓄体質に変えて貯蓄をします。(青文字クリックでこのことが書いてある本のページへ)

 ① 普段の生活のために必要なお金や、病気になった時のお金が10万円以上必要です。「流動性貯蓄」

 ② 近い将来、5年以内に使う予定の貯金や、住宅購入のための頭金や、進学のための学費、結婚資金などが100万円以上必要です。「安全性貯蓄」

 ③ 老後の生活のための資金など当面使う予定がないお金や、株式、外貨預金など利殖性の高い金融商品を買うための余裕資金が必要です。「利殖性貯蓄」

 余裕資金で、家計の計画や社会情勢に合った投資をします。

 本多 静六さんは、億万長者になってそのほとんどを寄付して、その後も慎ましく暮らしたそうです。
 社会貢献した尊敬する億万長者です。
私の財産告白  画像をクリックすると大きくなります♪

 財産を作ることの根幹は、やはり勤倹貯蓄だ。
 貯金がある程度の額に達したら、他の有利な事業に投資するのがよい。

 貯金生活をつづけていく上で、一番のさわりになるものは虚栄心である。
 一切の見栄をさえなくすれば、四分の一天引き生活くらいはだれにでもできるのである。

 貯金=通常収入×1/4+臨時収入×10/10

 と、大学教授で、林学博士で、造園家で、公園の父といわれ、一代で億万長者になった本多 静六さんの「私の財産告白」の本に書いてありました。

 「毎日500円貯金箱に入れなさい。天引き貯金をしなさい」
 
 「『2014年、貯金を100万円しました』と紙に書いて部屋に貼りなさい」

 「『100万円貯金があります』と思うんだよ。プラスのイメージでいるんだよ」

 と子供に言いました。

 ついでに、「私のブログを毎日見るんだよ」とも言いました。

 夢を叶えるにはお金も必要です。
 豊かな人間性の次に、金銭的にも豊かになって欲しいと思っています。