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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 職業、家庭、地域、社会、精神性、余暇、老後・・・人生のいろいろな方向性に対して、まんべんなくゴールを設定します。

 バランスのとれたゴールである方が、むしろ無意識を活性化し、すべての分野で成果を上げる方法が見つかるよう機能するのです。

 人生の様々な方向性に対して、具体的なイメージが加えられてこそ、高いエフィカシー(自信)も、未来の記憶も、アファメーション(自分への宣言)もより効果の高いものになります。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 私もアファメーションを考えるとき、いろんな方面から考え、バランスの良いものを作りました。

 仕事には成功したけど家庭で失敗したとか、仕事にも家庭にも恵まれたけど、地域や社会から妬まれたりしたら幸せではないし、心が成熟していなければ本当の成功ではありません。

 ローザンヌ国際バレエコンクールで優勝した二山さんや、ソチオリンピックで活躍した選手たちは「たくさんの方のお陰でここに立たせてもらっていることに感謝しています」「たくさんの方に支えてもらったので恩返しができたのではないかと思っています」と、素晴らしいコメントをしています。
 「みんなで協力して取ったメダルです」と金メダルを取った羽生選手が言っていました。

 高いゴールを目指している人は、人格的にも優れ、高い志しをもっていると感じました。
 人間的な魅力があるからこそ素晴らしい活躍ができたのだと思いました。

 私のコンフォートゾーンとはかなり違います。
 才能も環境も違います。
 けれど、魅力のある人になるのは誰にでもできます。
 
 自信がないのは過去の記憶からです。
 過去の自分は現在の自分ではありません。
 未来の可能性は限りなくあります。

 高い志しをもって、バランスのとれた目標を設定してゴールに進んでいきます。 
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 現状とゴールの世界との隔たりが大きいほど、大きいエネルギーが生まれるので、ゴールが達成できると思えるようになると、やる気が薄れてきます。

 そのための方法は、ゴールをさらに先の未来に設定することです。
 さらに高くて遠いゴールを設定するのです。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 陸上選手や水泳選手は、ゴールを目の前にするとスピードが落ちるので、ゴールの先をゴールだと思って走ったり、泳いだりします。

 田中将大選手がヤンキースに移籍することが決まって記者会見で、「大リーグでの目標は?」と聞かれ、「世界一!」と言いました。

 目標を達成したあとは、次の目標を目指しています。

 苫米地さんはゴールを達成できそうになったら、その先のゴールを設定するように言っています。

 定年を迎えたお父さんが寂しそうに見えるのは、ゴールを目の前にして気魄が感じられなくなるからかもしれません。

 つねに、「次は・・・しよう。次の目標は・・・」と明るい未来に目を向けていることが大事です。

 ソチオリンピックが終わりました。
 選手たちのすばらしい活躍に感動しました。
 
 ソチから帰国した金メダリストの羽生選手は、
 「早く練習をして、世界選手権に向けて頑張りたい」
 「日々精進して、まずは目の前の世界選手権で金をとれるように」
 「五輪チャンピオンとしてふさわしい人間になれるよう努力したい」
 と、記者会見で話しました。 
アファメーション0207ブログ用  私のアファメーションです。

 言葉は必ずイメージを想起させ、イメージは必ず情動を引っ張り出します。
 言葉を使って、新しい「自分らしさ」をつくります。

 言葉のイメージ喚起力を利用する最も有効な方法はアファメーションです。
 アファメーションは「自分への宣言」です。
 アファメーションは望んでいる結果に直結した行動をとるためのツールといえます。

アファメーションのつくり方
 ① 一人称であること。「私は・・・します」
 ② 肯定的に書く。「なりたいもの」「欲しいもの」についてのみ書く。
 ③ 現在進行形で書く。「今まさに・・・している」「今起こっている」
 ④ 「達成している」という内容にします。「私は・・・を持っている」「私は・・・だ」
 ⑤ 決して比較をしない。自分自身の変化と成長のみをしっかり思い描く。
 ⑥ 一行動を表す言葉を使う。それを成し遂げている自分自身の行動を表現する言葉を使い、その様子を書く。
 ⑦ 感情を表す言葉を使う、ゴールを達成したときの感動を正確に呼び覚ます言葉を使って書く。
 ⑧ 記述の精度を高める。言葉の中に不要なあいまい性がないかよく検討する。
 ⑨ 家庭、余暇、社会、精神性、教育、ビジネス、健康、親族、キャリア、財産などバランスよく調和させる。
 ⑩ リアルなものにする。ゴールを達成した自分自身が見えるくらいリアルにする。
 ⑪ 秘密にする。

 アファメーションを毎日少なくとも2回声を出して読みます。
 最も効果的な時間帯は、夜の就寝前と、朝の目が覚めた直後です。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 早速、パソコンを開き今まで作っていた宝地図にアファメーションを追加して作り直しました。
 ①~⑩のことを気をつけながら、目標の期日や、目標の数字なども具体的に書きました。
 目を閉じて、目標達成したときの嬉しい感情を思い描いて書き出しました。

 「秘密にすること」ですが、応援者、協力者には見せてもいいと思うので主人に見せました。
 「いいね~すごくいい!」と言って、主人のアファメーションも読んでくれました。
 
 「・・・年に・・・、・・・年に・・・、・・・年に・・・、簡単だね」と言って笑いました。
 
 主人と夢を共有すれば100倍力です。
 ゴールを達成した未来の記憶をつくって、ゴールの世界の臨場感を上げます。
 未来の記憶の方が目の前の現在の記憶より臨場感の強いものになればゴールが達成されます。

 ゴールを達成したときの自分をしっかりと心に描きます。
 ゴールを達成したときの自分の行動をイメージし、無意識の行為と判断を実際に何度もリハーサルするのです。

 何度も行えば、「望みがかなってうれしい」という将来の感覚が心と身体に染み込んでいくのです。

 このようにして新しいコンフォートゾーンそのものがリアルになっていきます。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 「時間は過去から未来へ流れているのではなく、未来から過去へ流れている」という考え方が、東洋ではアビダルマと呼ばれる仏教哲学で古くから述べられています。
 「時間は未来から過去へ流れている」と苫米地さんも言っています。

 「望みがかなってうれしい」という達成感の波動が宇宙に共鳴して、やまびこのように戻ってくるような気がします。
 未来に「ゴールの達成」というボールを投げると、そのボールがいろんなゴールを達成する情報を引き寄せて戻ってくるような気がします。

 その未来に投げるボールの臨場感が強ければ強いほど、有力な情報が引き寄せられてくるような気がします。
 
 うまくいってないからといって落ち込まないで、ゴール達成の宝地図を眺めてゴール達成の喜びを感じます。

 すると、解決する方法が浮かんできました。

 「余力で再挑戦すればいい」と思いました。
 潜在能力を上げる方法はいろいろありますが、単純かつ強力な方法は、「自分は優れている」と自分の価値を認めることです。

 成功のたびに「よくやった」「私はすごい」と自分に言葉をかけると、セルフ・エスティーム(自己評価)」は高くなります。

 失敗したときは、「これは繰り返さないぞ。よし、この次は必ず○○しよう」と前向きなセルフ・トークをします。

 高いセルフ・エスティームがあれば、ゴールの世界のコンフォートゾーンの臨場感はどうやっても強烈に上がります。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 褒められて育った子供は、自己評価が高いと言いますが、自分に対しても「よくやった」「私はすごい」と言葉かけすることが大事です。

 「多少うぬぼれ的な生き方がいい」と水木しげるさんも言っていました。

 大きな成功はなくても、小さな達成のたびに「よくやった」「よく頑張った」と自分に言ってやります。

 洗濯が終わって、「よく頑張った」
 お料理を作って、「よく頑張った」
 運動をして、「よく頑張った」
 「今日も一日よく頑張った」
 「頑張れとか、頑張るとか言わない方がいい」と言いますが、自分に言うのは好きです。

 最近うまくいっていないことがあります。
 まだまだ勉強が足りませんでした。
 「失敗しちゃったけど、いいときを待てばいいね」と私が言うと、
 「失敗じゃないよ、学んでいるだけ」と主人が言いました。
 いい勉強をしています。
 経験したからこそ身にしみてわかります。
 「いい勉強ができて私はすごい」
 そう思うことにしています。
 高いセルフ・イメージを心に描いている時は、あらゆることが「○○したい」「○○している」に変わります。

 無理につくったイメージでは用をなしません。
 ありのままとは異なる自分を演じている時は、あらゆることで「~しなければならない」と自分に語りかけるので、ストレスがかかり創造的になれません。

 「○○ねばならない」「○○しなくっちゃ」を「○○したい」に変えます。
 
 コンフォートゾーンを正しく設定していれば、見えるものはすべて「したいこと」に変わります。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 「勉強しなければならない」「本を読まなければならない」と思っていません。
 「もっと勉強したい」「もっと本を読みたい」「もっと練習したい」「もっと・・・したい」と思っています。
 「したい」と思えることがたくさんあることは幸せなことです。

 「掃除しなくっちゃ。草取りしなくっちゃ」を「掃除したい。草取りしたい」に言葉を変えると下向きの気分が上向きに変わります。
 同じするなら不機嫌に仕事をするより上気元にしたほうが気分がいいです。
 いつも上気元だとまた上気元な事が起きます。

 退職した人が、そのあと間もなくして亡くなってしまうことが多いそうです。
 「しなければならない」と思って働いてきた人が、突然目標をなくして「しなければならないこと」がなくなり、「したい」こともなく活力がなくなったのです。

 いくつになっても、ゴールを達成したあとも、次のゴールを目指して「したい」ことをしていれば活力のある人生がおくれます。

 「目標を達成するために○○しなければならない」ではなく、「目標を達成するために○○したい」と、積極的な心でいくことです。
 まず、ゴールを設定し、ゴールの世界のセルフ・イメージに対する臨場感を強めていけば、「こうやってみよう」「こういう人に会ってみよう」と、あなたの中に新しい認識が生まれることになります。

 重要なものだけを通すRASの機能で、ゴール達成に重要なものを新たに感知するようになります。

 ゴールを現状のコンフォートゾーンの外側に設定することが重要です。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 年収500万円の人が、年収700万になるようにとゴールを設定するのは、正しいゴールの設定ではないそうです。
 ゴールの設定は、コンフォートゾーンを変えて現状よりはるかに大きい目標が良いそうです。

 目標とするモデルの一人を本多 静六さんにしました。

 まず、真似をしようと思って本を読みました。
 本多 静六さん式でいくことに決めました。
 (青文字クリックで本多さんの本のページへ)
 
 そして、現状の努力のほかに新しいことに挑戦することにしました。

 堅実に雪達磨の芯を作ります。
 コロコロ転がして雪達磨を大きくします。

 良いときも、悪いときもあります。
 悪いときは、焦らず良いときが来るのを待つことです。
 良いときは、波に乗って雪達磨のようにどんどんいくことです。

 本多さんの真似をして待つことにしたのですが、どんどん悪くなってしまいました。
 「悪いと思ったらすぐにやり直すのもときには大事だ」と後になって気がつきました。
 経験したから大切なことを学びました。
 失敗ではありません。
 成功への道です。
 未来に思考の基準を置く人は、未来を先見し、そのイメージをはっきりと持っています。

 現状がその方向に動き出していることを想定して行動し、自分だけでなく周りの人をも未来に向かって引っ張っていこうとします。

 このような人たちは、未来のことであっても、すでに実現している、達成しているのものとして現在形で語り思考します。
 そのため必要な情報が流れ込むようになり、イメージ通りの未来に自分を導くのです。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 「・・・・・しています」「・・・・・になっています」と口に出して言います。
 知らない人にそれを言うと変に思われるかもしれないので主人と話します。
 夢を共有する主人がいてよかったです。

 すでに実現していると実感してニヤニヤ、ワクワク、清々しい気持ちになることがいいといいます。
 人前でニヤニヤ、ワクワクするのもちょっと危険です。
 明るく、元気に振舞うくらいがちょうどいいでしょう。

 バドミントンをしていて「・・・さんって元気ね」と言われました。

 最近バドミントンの腕も上がっています。
 私のコンフォートゾーンが上がっているせいだと思います。
 「できる」「いける」「きまる」というイメージがつねにあるからです。
 人は思考している物事が実現していくように行動します。
 しかも、その思考の基点は映像です。
 思い浮かべた映像に引き寄せられるように向かっていくのです。
 したがって、あなたがゴールを達成しようとするなら、現在の思考をコントロールすることが鍵です。
 
 朝、今日はいい日になるぞ、と思うと必ずいい日になります。

 無意識の行動が心の変化に合致するように現実を導かざるをえないということです。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 同じ景色を観ても目に映る景色はみんな違います。
 遠くを走る赤い電車に気がつく人もいれば、近くの花に見とれている人もいます。

 「目を閉じて、部屋にある赤いものは何?」と主人が聞ききました。
 「・・・・・・・・」真剣に思い出して3、4個答えられました。
 「目を開けて、部屋にある赤いものは何?」と聞かれました。
 今度は、たくさん答えることができました。

 意識するかしないかで見えるものが変わります。

 「今日はいい日だ」と思えば、いいものしか目に、心に映像が映りません。
 道端に咲く小さな草花を「きれいだぁ!可愛い!」と思うか、道端に落ちているゴミに腹を立てるかで心の持ちようは変わります。
 「幸せだ」と思えば、何が起きても「幸せだ」と思えます。
 「幸せだ」と思えば、幸せなことを無意識の行動がどんどん引き寄せていきます。
アファメーション0207ブログ用

 イメージ × 臨場感 = リアリティー です。

 ゴールの方のリアリティーを圧倒的に強めればゴールの世界が選ばれ、それが現実になるということです。
 
 新しいコンフォートゾーンをリアルにするには
              
 ゴールの世界のイメージと情動を自分の中で何度も繰り返す。
       ↓
 未来の記憶が無意識の中に刻み込まれる。
       ↓
 「望みがかなってうれしい」という将来の感覚が心と身体に染み込んでいく。

 と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 宝地図を部屋に貼って、何度も見たり、声に出して言ったりすることは脳科学的にもやはりいいのです。

 友達や仲間と夢の話をしたり、「叶っちゃったワーク」や「未来会議」をするのも臨場感を盛り上げるのにやはりいいのです。(青文字クリックでこのことを書いている327話へ) 

 主人は、夢ノートに毎晩のように夢を10個書いています。
 私は、パソコンで新しい目標を作りました。
 夢や目標の写真を貼って、書き出して、A4の紙に印刷してクリアファイルに入れて、眺めたり読んだりしています。

 何度も繰り返すことで脳に刷り込まれ、脳がそれに必要な情報を選択してくれて、無意識のうちにそれに必要な行動をするようになるそうです。

 ゴールのイメージをリアルに感じることが夢を現実にします。