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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
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信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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  鶏もも肉のカリカリ衣唐揚げ  マッシュポテトと生ハムと野菜のカナッペ

 絶対なる積極、絶対なる肯定、いつでもどこでも命がけ、これが神様の財産を下ろす方法です。

 頭の中でつねに改良しながら挑戦していると、問題が解決するスピードも早くなってくるんです。

 それでそのうち、一発で当てられるようになるんだよ。
 だけどそれは、失敗からしか学べないんです。

 いいと思ったことは全部やる。
 うまくいかなことは改良するの。

 「これが最高だ」と思うものでも、出すと同時に「どこが悪いんだろう」って、じ~っと見て改良点を探すの。
 「これが失敗するとしたらなにが原因だ」ってじ~っと考えないとダメなの。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 つねに「われ以外みなわが師」と思います。

 テレビをつけたら、フライドチキンの作り方をしていました。
 フライドチキンや、鶏の唐揚げには自信がありましたが、参考のために観ていました。
 先生によっていろいろな作り方があって勉強になります。
 「今度試してみようかな」と思ってメモしました。
 必ず、試してから自分のレシピに加えます。

 歓迎会にお出しする「マッシュポテトと生ハムと野菜のカナッペ」を試作しました。
 「野菜をもう少し薄く切った方が口に入れやすいな」と主人からアドバイスをもらいました。
 また、グレードアップです。

 歓迎会にお出しする料理は、主人に「うまい」と言わせたものばかりですが、すべて改めて作って、味、量、彩り、食べやすさなど検討しています。

 歓迎会に来てくださるお客様に喜んでもらうためです。

 私の小さな努力を神様見ていてください。
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  オルゴール発見  メッセージカード発見

 英語のpresent(プレゼント)とは、「贈り物」という意味のほかに、「今、現在」という意味があります。

 今、現在の自分のまわりにあるもの。
 これこそが神様からの最初のプレゼントなのです。

 きっと、自分が持っているものの中には、もっと楽しい道具に変えられるもの、楽しく使えるものがまだまだあるはずです。

 そして一つ、また一つと変えようとしたとき、自分のいろんな側面が磨かれて、神様からもっとたくさんのプレゼント、つまり素敵な引き寄せがやってくるのだと思います。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 最近部屋の片付けに目覚めています。
 手付かずにしていたところを片付けてみると、お宝が出てきます。

 何年も前に子供からもらったオルゴールやメッセージカードが出てきました。
 「こんなところで、忘れられて埃になってごめんなさい」と反省。

 すると、子供からfacebookのメッセージがきました。
 偶然っておもしろいです。
 引き寄せたのでしょうか。

 身の回りには、お宝がたくさん隠れています。
 「早く気がついて」と言っているかもしれません。

 眠っている潜在意識や遺伝子もその一つです。

 使われていないお宝が身の回りや自分の中にたくさんあります。
 神様がすでに用意していてくれているのです。
 それを活かせばいいのです。
 豊かさを引き寄せたかったら、まず豊かな人につくことだと思います。
 すると、たとえ現状がすぐに変わらなくても、その時点で自分の波動が変わりやがて引き寄せが始まります。

 「おもしろくて、楽しくて、すずやか」この三つで物事をやれば見事にうまくいく。

 「やってみたい」って思うこと自体が、神様からのひらめきなんだよ」

 楽しく楽しく、どこまでも楽しく。
 天に続いている道は、そういうところなのです。

 転んだら絶対ただでは起きない!なにかをつかみ取って、学びをつかみ取って起きるんだ!

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 「類は友を呼ぶ」と言いますが、豊かな人に自分から近づくこともいいです。

 以前、暗いトンネルから抜け出す道がわかりかけた頃、Tさんに会いたくなりました。
 何年かぶりにTさんの家を訪ねました。
 Tさんに、トンネルにいた頃の話をしました。
 そして、いい出会いがあったことを話しました。

 「大変だったね。でも、頑張ったからご褒美がもらえたんだよ」とTさんが言いました。

 Tさんと油絵を描いたり、陶芸をしたり、ご飯を作って食べたりしているうちにどんどん元気になっていきました。
 Tさんは、夢のある話をしたり、いろんな道で成功する方法を話してくれました。
 
 あのとき、Tさんを訪ねていったから今の私があると思います。
 神社に行って「しあわせ」を願いたいのなら、
 「私は今、すごくしあわせです。ありがとうございます」
 そうやって今のしあわせに感謝の気持ちを伝えるようにしましょう。

 すると、そんなあなたに「もっとしあわせ」になるための道具が引き寄せられます。

 神様はつねに、「私たちの魂を成長させるためのもの」を与えてくれるのです。

 なにか困難なことや試練があるだびに、「これをどうやったら大我の思いにできるだろう」「そしてこの道具をどんな宝に変えることができるんだろう」と、楽しむことができるようになったのです。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 神頼みはしません。
 神様がマルをくれる生き方をすればいいことがあるからです。
 だから、神様に感謝しています。

 5月に、主人の両親が初めて徳之島に来ます。
 「両親が使う枕を買おうかな?」と思いましたが、月末水曜日のポイント5倍の日まで買うのを延ばしました。

 翌日、「カーテンを作ろう」とひらめいて、生地を探すために天袋を見ると、使っていなかったそば殻の枕を発見しました。
 「ついてる!」買わなくて良かったぁ。
 「カバーを作ろうかな?」と思いましたが、PTAの歓迎会が終わるまで延ばしました。

 翌々日、「今年は梅干を作らないので、梅干のたるを何かに利用しよう」とひらめき開けてみると、徳之島に引っ越して来るときにしまっておいた、布巾やタオルや豆腐を作るときに使う袋が出てきました。
 ずっと探していたけど諦めていたものでした。
 そして、その中に母が作ってくれた枕カバーもありました。
 「ついてる!すごい!」

 神様がマルをくれました。
 神様に感謝します。

 腰痛になってバドミントンができなくなって時間ができたり、歓迎会や両親の訪問などがあるから部屋を片付けようと思ったお陰でした。

 すべてのよきことが雪崩のごとく起きています。 
 この問題を「愛と光」で解決するとしたら、どんな方法があるだろうか?
 と考えてみてください。

 「愛」とは相手に対して思いやりや優しさ、「光」とは明るさです。

 この二つで導き出した答は、必ず自分が良くて、相手が良くて、世間が良くて、神様がマルをくれる「四方よし」の解決法が引き寄せられてきます。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 新年度を向かえ、新しい環境で仕事や勉強や生活をされている方が多いと思います。

 一見困難なことにも出会います。

 でも、それは神様が与えた梅やレモンです。
 「愛と光」で梅を梅干や梅ジュースに、レモンをレモンスカッシュに変えるのは私たちです。

 「四方よし」の方法を見つけ出し改善していきます。

 歓迎会の二次会が我が家であります。
 「徳之島の塩豚」をおいしく作ってお出ししたいので研究しました。
 ネットで調べ、徳之島の肉屋さんで聞き、友達に聞き、作ってみました。

 塩麹でお肉を柔らかくしようと思い「徳之島の塩豚を塩麹で」というレシピを作りました。
 主人に試食してもらうと、「最高、うまい、うまい」と大絶賛。
 「愛と光」のパワーで大成功です。

 これなら二次会で喜んでいただけると思います。
 もし一つでも「これ、イヤだなぁ」と思っているものを引き寄せているとしたら、それは「なにか間違っているよ」という神様からのお知らせです。

 「なぜ、こういうことが起きたのだろう?」と自分に対して問いかけてみるのです。

 「どうして私は気分が悪くなってしまったのだろう?」とか、
 「この出来事から私は何を学べるだろう?」と、自分自身に問いかけることなのです。

 起きた出来事を人のせい、環境のせいにしていると、せっかくの成長するチャンスが無駄になってしまい、また同じ間違いが起きるか、違った形で現れ続けてしまいます。

 どんなことが起きても、この環境で最高にしあわせになるにはどうしたらいいだろう、と考えることなのです。
 それができれば、引き寄せる解決策はまったく変わってきます。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 4月19日の夜、歓迎会の二次会が我が家であります。

 主人は、「大変だからお店に頼めばいいよ」と言いますが、私は作りたいのです。
 メニューを考えたり段取りを考えたりするのが好きです。
 お客様に「おいしい」「すごいね」と言われたいのです。

 毎晩、試作品を主人に食べてもらいアドバイスしてもらっています。
 「うまい、うまい」と言って食べてくれますが、「もう少し食べやすい方がいいね」とかいいアドバイスをくれます。

 「もう少し味が濃い方がいいね」と主人が言えば、レシピを改善します。
 量を考えたり彩りを考えたり、買物に行って旬の食材に変更したりします。

 「Mさんだったらどう作るかな?」「Sさんだったらどう作るかな?」と、料理の上手な方をイメージしておもてなしを考えています。

 「改善は、進歩だね。進歩は成長だね」と主人が言いました。

 「終わってやれやれ」ではなく、「やってよかった」と思いたいし、お客様には「二次会は良かったね」と言われたいです。

 とてもいいチャンスです。 
 「願いごとは潜在意識の中に入れると叶うんだよ。
 だから無意識でも口から出てくるくらい入れていると、いつの間にか叶っちゃうんだよ」

 そのものがいきなり手に入るのではありません。
 必要な道具がやってくるのです。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 「・・・・・になる」と自分に宣言しています。
 でも、あまり人には言っていません。

 先日帰省して、久しぶりに会った親友や、姉や子供たちに「・・・・・になるんだ」と言ってしまいました。
 内緒にしようと思っていたのについ口から出てしまいました。
 以外にビックリしていない様子でした。

 いきなりはなれませんが、いくつかの道具は手に入れました。
 あとは道具の勉強をして、慣れて、自分のものに活かしていけば・・・・・になれます。

 「梅干は木になっていない」と一人さんは言っています。
 梅の実が木になり、食べられないようなすっぱい梅に、さらにしょっぱい塩を加えて手間暇をかけておいしい梅干ができます。

 一見困難なことも、よ~く考えると発見があります。
 小さすぎる梅は、お弁当に便利な小梅になります。
 硬い梅は、おいしいカリカリ梅になります。

 天からもらった道具を上手に活かせば大きな目標も成功します。
 「おかしい」という言葉をつければいい。

 「私はこんなにいい女のに、彼氏がいないなんて、おかしい」
 「俺はこんなに魅力的なのに、もてないなんて、おかしい」
 「同じ商品を扱っているのに、私が5万円しか売れないのは、おかしい」

 そうすると、脳は「どうすれば、おかしくないか」を勝手に考え出して、「これやってごらん」「あれやってごらん」というひらめきをくれます。

 どんな状況でも、自分が得になることを考え出していこう。
 これこそが、一人さん流「スーパーコンピューター(脳)の使い方」です。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 「おかしい」と言うのは、愚痴を言うのとは違います。
 脳にスイッチを入れるための言葉です。
 苫米地英人さんが言っている「現状のコンフォートゾーンを変える」ことです。

 眠っている遺伝子は、強く必要とされないと目覚めてくれない「守り」より「攻め」で新しい刺激を求める。
 遺伝子が常に働いているのは、ほんの3%。眠っている遺伝子は未知なる可能性を秘めている。
 「できない」の大半は「やらない」である。

 と、村上和雄先生の「そうだ!絶対うまくいく!」にも書いてありました。(青文字クリックでこの本のページへ)

 現状に満足するのもいいけど、新しいことに挑戦したり、改善すれば、本当は優秀な脳を活かすことができます。
 ほっておくと脳はすぐに怠けてしまいます。
 すぐ、休む理由を探し始めます。
 眠くなったり、腰が痛くなったり、膝が痛くなったり、病気になったりします。
 遊びたくなったり、逃げたくなったり、無駄に時間を使ったりします。

 腰が痛くたって、膝が痛くたって、目標が明確なら眠っている脳を起こすことができます。
 まだ腰が痛い私ですが、やりたいことがたくさんあって4時半に目が覚めてしまいました。
 朝早くからバリバリ仕事を片付けています。
 一人さんの頭の中は楽しいことばかりで、ただの一秒なりとも嫌なことに頭を使いたくないと、ずっと前から決めているそうです。

 「新しい商品をつくりたいとか、いいひらめきがほしいと思ったら、必ず頭の中を楽しくしておくの」
 「楽しい」という豊かな土壌の上に、ひらめきという種がポンポンと湧いてくる。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 Google のオフィスは、デザインが斬新でユニークで遊び心が随所に見られます。

 カラフルな色使いのインテリアで個性的なソファーや椅子が置かれています。
 広いオフィスにバランスボールや遊具もあって楽しい雰囲気です。
 楽器の置かれた防音の音楽スタジオや、2メートルを越えるスマートフォンもあります。
 卓球台やビリヤード台もあって、仕事が一段落すると大会が始まることもあるそうです。

 六本木の景色を一望できるビュッフェ形式の社員食堂はすべて無料。
 自然と全社員が集まるので、違う部署の人とランチをして仲良くなって、楽しいおしゃべりから新しいアイデアが生まれ、プロジェクトが始まることもあるそうです。

 自由で楽しい遊びの中からひらめきが沸き創造的な仕事ができることを証明しています。

 豊かさを引き寄せる魅力づくりは、笑顔、ほめる、楽しくするです。

 「絶対幸せ感でいることがいい。何がどうあっても幸せと思えたら幸せだ」と主人が言いました。
 
 これに対して「相対幸せ」というのは、条件付幸せです。
 「・・・があったら幸せだ」とか「・・・ができたら」幸せだという幸せ感です。
 人や物に左右される幸せ感です。
 自分の幸せが相手次第ということになってしまいます。

 オフィスが楽しい雰囲気でなくても、遊具がなくても自分で楽しくすればいいのです。
 「いい感じですね」とほめる。

 最高の修行になるのは、そうでない人の場合です。

 恵美子さんは、すごく暗~いタクシーの運転手さんと出会いました。

 なにを聞いても覇気のない返事ばかり。

 私はまず自分が大きな声で、「今日はいい天気ですね」と天気の話題を出しました。
 すると「あっそうですね」と、私の声につられて、少しだけ返事が大きくなります。
 そこですかさず「運転手さん、なんかいい感じですね」と言います。
 いい感じと言われたら、誰だって悪い気はしません。

 それだけでなく運転手さんは、私の言葉を裏切らないように「いい感じの人」を演じるようになるのです。
 「運転、お上手ですね」と言うと、混んでいる道もスーッと安全に行こうとしてくれますし、
 「優しいですね」と言うと、優しく接してくれます。

 と、斎藤一人さんと柴村恵美子さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 私は、懇親会や飲み会で普段お付き合いのない方と話をするのが苦手です。
 せっかくの機会なのに、何も話さずにただ黙々と食べてしまいます。
 「何か話さなくては」と思うのですが、何を話していいかわかりませんでした。

 相手との関係がよくなる方法を主人が話しました。
 
 笑顔、挨拶、返事、相手の気持ちの良くなることをする。(ほめる)
 さらに、相手に興味をもって、相手に質問する。
 相手のしゃべりたいことを聞いて話をしてもらう。

 シュミレーション
 「今日はいい天気でしたね~」と切り出す。
 「そうですね」と言われる。
 「そのネクタイいいですね~」とほめる。
 「そうですか」とそっけない応え。
 「ネクタイはどこで買っていますか?」
 「・・・・・・」
 と相手に興味をもてば質問も沸いてくる。
 「実はこのネクタイは娘からもらったもので・・・・」
 と相手が話し始める。

 これからは懇親会や飲み会がもっと楽しくなりそうです。