みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

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 レオナルド・ダ・ヴィンチは、目を閉じて全身をリラックスさせて、筆のおもむくままに、紙に線を描いたり、走り書きをしたりした。
 そして、描いた後、目を開いて、絵の中に像や模様、物、顔、事件などを探し求める。
 彼の多くの発明は、この自動書記法から自然発生したものである。

 また、ダ・ヴィンチは、どこにでも見られる自然が描いたものから、たくさんのアイデアを得ている。
 単なる「壁のしみ」にも、美しい風景や、人の奇妙な顔や衣装、戦争など無限にいろいろなものを発見していった。
 
 無意識の世界に入るための一つの接点に、「入眠時幻覚体験」がある。

 眠りに陥ろうとする寸前に捉えられる、心の創り出すイメージである。

 眠りそうになったら、片手にスプーンをゆるく握り、「入眠時幻覚体験」に入る。
 眠りに落ちれば、スプーンが落ちるので、イメージを忘れないうちにとらえられる。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 スプーンを左手に持って、ペンを右手に持って目を閉じて眠くなるくらい意識を無にしたら、「入眠時幻覚体験」で「いい考え」を書けるかもしれません。

 私は寝ようと思ったらすぐに熟睡するのが得意なので、ペンを落としてもスプーンを落としても気がつかないような気がしますが、やってみる価値がありそうです。

 ダ・ヴィンチも、ベートーヴェンも、モーツァルトも、才人たちはみんな「ひらめき」を大切にしていました。

 「ひらめく人ほど成功する」と言えそうです。

 努力すればインスピレーションがわいてきます。
 いい考えのひらめきは、誰にも訪れます。
 その「ひらめき」を活かすことによって私たちはもっと幸せをつかむことができます。
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 カラー・バス(カラー浴)とは、自分が望む性質やエネルギーを活性化させてくれる方法である。

 気が滅入っているとき、赤い色を浴びると、力と生命力、「やれるんだ」という強い感覚を呼び覚ますことができる。

 ストレスを感じるとき、青い色に浸ると緊張がほぐれ、「リラックスしている」と言う強い感覚を味わうことができる。

 赤・・・・・・・・精神的興奮作用。
 橙・・・・・・・・暖かく陽気で、情緒的。
 黄・・・・・・・・感受性が強く、インスピレーションを湧かせる。
 緑・・・・・・・・癒し、調和、同調を表す。
 青・・・・・・・・安らぎを与える控えめな色。
 藍・・・・・・・・創造性を表す。
 紫・・・・・・・・過激なインスピレーションを引き出す。

 部屋の中をその光線や色でおおいつくし、その色彩の中にひたることだ。
 イメージによってカラー・バスを行ってもよい。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 今一番欲しい色を選びました。
 部屋に黄色い果物を置きました。

0529フルーツ

 オレンジとピンクが好きです。
 オレンジは、暖かく陽気で、情緒的。
 「ピンクは何だろう」と思いながら寝ました。

 夜中目が覚めて「ピンクは、優しい感じがする」と思いました。

 斉藤一人さんが「死ぬと、あなたはこの人生を楽しみましたか?人に親切にしましたか?と聞かれる」と言っています。

 「明るいオレンジ、優しいピンクがすきなのは、いいことだ」と思いました。

 夜中ひらめいたのは、黄色い果物のお陰でしょうか。
 問題点のリストアップは、ひらめきやいいアイデアのデータベースである。

 リストアップは、単なる情報のかたまりを再構築し、検討し、調べる価値のある集合体に転換するので、そこからアイデアが生まれる。

 気がついたときに、問題点を書きつける習慣をつけることから始めよう。

 ・ 日頃感じている個人的な問題点。
 ・ 典型的ビジネス上の問題点。

 を書き留めておく。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 主人は、「ノートに10個目標を書くこと」を毎日していました。
 目標を毎日書くことで、いつも意識し次にやるべきことがひらめきます。

 私は、パソコンで「夢叶う」ファイルを作っています。
 夢の達成に向かうためのいろんなフォルダーがあります。

 最近、料理教室をしたら材料や道具の注文を頼まれました。
 お友達別の材料や道具の注文、参加者の記録などを表にしたフォルダーを作りました。
 お友達の名前が増えていくのを想像すると楽しくなりました。
 ひらめくには、自分を肯定することが大切である。
 自分に対する自信は、ひらめきを促進し、いい考えをたくさん生み出す。

 ① 「新しいアイデアを出す能力がある」という思いでいる。
 ② 「提案しても恥をかくだけだ」と思わない。
 ③ 「失敗するだろう」と思わない。
 ④ まずやってみることだ。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 ひらめいたことを主人に話すと、「いいねぇ、やってみたら」と、いつも褒められます。
 いつも褒められている私は、いろんなことがひらめきます。
 自信が「いい考え」を生み出します。

 みんなの幸せのためにいい考えがひらめいて主人に話しました。
 「いいねぇ、四方いい。自分、相手、世間、神様が喜ぶ」と主人が言いました。
 「この考えが成功したらみんなが幸せになる」というイメージができました。
 「提案は受け入れられる」と思いました。

 勇気を出して初めてのところに電話しました。
 初めての方に会って提案しました。 

 提案は受け入れてもらえなかったので、違う方法を提案しました。
 方法は違っても「四方いい」ことに一歩踏み出すことができました。

 一歩踏み出すことができたので大成功です。
 提案を受け入れてもらえなかったお陰で、もっといい他の方法を考えることができました。
 いつもメモ帳を持ち歩く。
 「ひらめき」は、わいたときにメモしておかないとすぐに消えてしまい、二度と戻ってこない。

 もし「ひらめき」が訪れたら、すべての挙措動作を止め、頭の中をクリアにして、そのアイデアだけに、意識を集中しなければいけない。

 インスピレーション爆発のあとは、いったん小休止し、そのアイデアについて熟慮することが大切だ。
 これによってアイデアは洗練され、よりクリアになるはずだ。
 小休止することで、「ひらめき」をコントロールすることが可能になる。

 インスピレーションはアイデアやヒント、ときには情緒であるので、そのまま作品にはなりにくい。
 これをもとに、実際の作品を完成させるには、かなりの時間と地道な努力が必要となる。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 「いい考え」がひらめいてすぐに主人に話しました。
 「いいね、やってみたら」と、すぐに賛成してくれました。
 具体的な方法を二人で考えました。
 関係する知り合いに相談して、あるところにアプローチしました。 

 「いい考え」はすぐには受け入れてもらえませんでした。
 でも、少しは受け入れてもらえたので、できる範囲内で100%以上の力を発揮しようと思いました。

 できる範囲内のことで、「どうしたらもっとよくなるか」「どうしたらもっと喜んでもらえるか」考えると、「いい考え」が浮かびました。
 その結果、予想以上の反応があり、いい意見が聞けました。
 私にとって、「いい考え」が100%受け入れられなかったことは、アイデアを熟慮するいい小休止になりました。

 「いい考え」の別の方法もひらめきました。
・ 香水・ハーブ・アロマを活用する。
・ 外部刺激を遮断する・・・静かに考える。
・ 街を歩く。
・ 歩きまわる。
・ 部屋の中を歩きまわる。
・ 森の中にたたずむ。
・ 水辺で戯れる、流れる水を見つめる。
・ 星空を眺める。
・ 仕事場を変えてみる。
・ 青空を見上げる。
・ 一人で旅に出る。
・ 列車に乗る。
・ バスに揺られる。
・ 土いじり、庭いじり。
・ 映画をたくさん見る。
・ 他人にほめてもらう。
・ 恋をする。
・ 逆境は、進んで受ける。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 心が喜ぶことをすることです。
 いやいや、しかたなくやっていてはいいアイデアも浮かびません。

 みのり館でラスクの試食コーナーをさせていただいて、リーダーから「こういうこと好きなんですね」と言われました。(青文字クリックでこのページへ)
 「慣れているようですけど、他でもされたんですか?」と聞かれました。

 試食コーナーをするのは初めてです。
 自分の作ったもので試食コーナーをするなんて考えたこともありませんでした。

 「好きなんですね」「慣れてますね」と言われたのは、徳之島たんかんラスクを作り始めたときの目標がブレていなかったからだと思います。

 たんかんを作っている方にもっと喜んでいただきたい。
 徳之島の農産物の消費がもっと増えてもっと豊かになってもらいたい。
 私のラスクを食べてみんなにもっと幸せになってもらいたい。
 私のラスクを作ってみんなにもっと幸せになってもらいたい。

 こういう目標があったから、「どうしたら喜んで食べていただけるか」、「どうしたら意見が聞けるか」、ひらめき、積極的に接客できました。
 お陰で、目標を達成するためのたくさんの貴重な意見が聞けました。

 Kaさんから、「いつもエネルギッシュですね、どうしてですか?」と聞かれました。

 「みんなの幸せの為に」という思いが、いい気持ちにさせているからです。
 精神を落ち着かせ、心を透明にする。

 瞑想して、静かに内面を見つめているうちに突然「ひらめき」が訪れることがある。

 目を閉じて、外界のことを忘れ、自分の考えを流れるままに追っていくと無の境地に近くなる。
 そこが、インスピレーションの入り込むスペースである。

 ① 静かな部屋で、一人でゆっくりと坐禅を組む。
 ② 目を閉じて、心を平穏にし、体の力を抜き、リラックスする。
 ③ 一定の言葉を静かに唱え、繰り返す。
 ④ リラックスして言葉の繰り返しに注意を集中する。
 ⑤ 言葉を繰り返しながら、自分の考えの自然の流れを大切にし、楽しむ。
 ⑥ その流れに、インスピレーションが入り込んでくることがある。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 主人が、北野幸伯さんの潜在意識の話をしました。

 潜在意識で願っていることが実現します。

 潜在意識を鍛えたり、変える方法は
 ① 願っていることを紙に書く。
 ② 寝る前、布団のなかで50回唱える。
 ③ 唱えたらすぐに寝る。

 願いを書いたり、唱えるときに、気をつけなければいけないことがあります。

 脳は、否定形も肯定と理解します。
 「失敗しないように」と言えば「失敗する」になってしまいます。
 脳は、全部主語になります。 
 「Aさんが失敗するように」と言えば「自分が失敗するように」になってしまいます。
 脳は、現実と空想の区別がつきません。
 悪いことを想像すれば、悪いことが起きます。
 良いことを想像すれば、良いことが起きます。

 小林正観さんは、「『ありがとう』を1分間に100回、呪文のように唱え、これを何千回、何万回と繰り返すと奇跡が起こる」と言っています。

 斉藤一人さんは、「『愛してます、ついてる、嬉しい、楽しい、感謝してます、幸せ、ありがとう、許します』と言っているといい」と言っています。

 ジョセフ・マーフィーも、「プラスの言葉を言っているといい事が起きる」と言っています。

 全部やってきました。
 幸せなことが、次々に起きています。

 一定の言葉を静かに唱え、リラックスして言葉の繰り返しに注意を集中して、自分の考えの自然の流れを大切にし、楽しむ。
 これをしていれば「いい考え」が浮かぶと実感しています。
 ① 夢のなかの人物、場所、出来事は、どんな問題に関係しているか。
 ② 誰が、主要人物なのか。
 ③ 夢は自分の問題と、どんなふうに関係しているのか。
 ④ この夢のどの部分、どの要素が問題解決に役立つのか。
 ⑤ 問題解決に必要とする、どんな連想を呼び起こすのか。
 ⑥ 夢からの解答はどんなものか。

 分析のあと、夢のイメージや考えのなかから二つほど抽出し、自由連想を行ってみること。
 そして、思い浮かぶものは何でも書きとめる。

 その毎日の繰り返しから新しいアイデアが生まれてくる。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 私は、あまり夢を見ないというか、夢をあまり憶えていません。
 ただ、夢から目が覚めてひらめきます。
 そういう時は、頭がスッキリしていてひらめいたイメージがはっきり思い出されます。
 早く起きて、メモしたくて、行動したくて、眠れなくなることもしばしばです。

 夢は、今やっていることの具体的な策だったり、ブログの文章だったり、ブログのまとめ方だったりします。

 たぶん私がそういう夢を見るのは、今やっていることに夢中になっているからだと思います。

 先日お菓子作り教室をしたら、材料や道具の注文をたくさん頼まれました。
 まるで、訪問販売のお菓子材料やさんのようです。
 集計してネットで注文をして寝ました。

 ゆっくり寝て目が覚めると、パソコンの「夢叶う」ファイルに、「料理教室材料注文」のフォルダーを作ろうと思いました。
 布団の中で構成を考えて、4時に起きてエクセルで表を作りました。

 お友達の名前が増えていくことを想像すると楽しくなりました。
 夢を見たら、じっと横になり、頭だけを働かせ、今しがた見た夢について思いをめぐらし、十分記憶ができたと思うまで反復する。

 反復して憶えている間に書きとめる。

 そのために、枕元につねにノートとペンを用意しておく。
 そして、なるべくからだを動かさず、思い出せるかぎり、細部まで書きとめる。
 どんなに矛盾するようなことでも、内容のすべてをメモする。

 もし、夢が思い出せなければ、心に浮かんだことをなんでもメモする。
 それは、夢から浮かんでいる場合が多く、夢を思い出す手がかりとなる。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 「いい夢を見た」「おもしろい夢を見た」と思っても、朝になると忘れていることが多いです。
 「いい夢を見たんだけどなんだっけ~?」と、残念に思います。

 夜中いい夢を見て目が覚めた時、布団の中で携帯に夢で見た「いい考え」をメモそしていることがあります。
 電気をつけたり、ゴソゴソしていると主人を起こして「不気味に思われるのではないか」と思いコッソリしていました。

 夢で見た「ひらめき」を忘れないようにしようと眠れなくなったこともありました。

 夢で見た「ひらめき」をメモすることは、不気味なことではないことがわかってホッとしました。

 夢で見た「ひらめき」を活かそうと思います。

 私は、目が覚めるとすぐに、今やるべきことがひらめきます。
 目が覚めてすぐに、撮った写真の整理やブログを書きます。
 長い間どうしてもわからなかったことの解決の糸口を、夢で見たという人は多い。

 アメリカの発明家ハウが考案したミシンは、夢から生まれた。

 イギリスの作家スティーブンソンは、毎晩寝る前に
 「眠っているあいだに、話のストーリーが展開していくように」
 「よく売れるおもしろい小説を与えてください」
 と、自分の夢に言い聞かせていた。

 その結果、夢がたくさんのストーリーを提供してくれた。

 夢は、私たちに貴重な多くの情報を提供してくれる心の深層スペースである。

 そこからひらめきが生まれるのである。

 と、齊藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」の本に書いてありました。

 歓迎会の二次会にたくさんのお客様がいらっしゃるので、部屋を片付けていました。

 「このゴミ箱、もう少しおしゃれにしたい」
 「ゴミ箱が欲しいな」と思い、何センチがいいか測ってから寝ました。

 すると、朝方目が覚めてひらめきました。
 「あっ!あそこにある洗濯カゴがゴミ箱にピッタリだ!」
 ひょいと起きて、早速、使ってみるとバッチリ!でした。

  脱衣カゴでゴミ箱

 ゴミ箱を買おうと思っていましたが、異動がある私たちは、今ゴミ箱を買わない方がベストでした。

 夢が一番いい方法を教えてくれました。