みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 どのようにすれば、仕事から大きな収入を得ることができるだろうか。

   ① そのビジネスの「金銭的リスク」または「法的リスク」を背負う人。
   ② 最も「困難な意思決定」を行なう人。
   ③ そのビジネスにとって「最も大切な関係」を構築し、またはそれを維持する人。
   ④ そのビジネスを行う上で「欠かすことのできない技術またはスキル」を持っている人。

 このことを理解していれば、組織における自分のバリューを高め、自分の収入を劇的に改善できるようになるはずだ。

 技術的スキルを勉強し、身に付ける。
 ほかの人が持っていないものに集中すると良いだろう。
 その会社にとって大切な関係の構築に努めるといいだろう。
 難しい意思決定を進んで行なうようにしよう。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 失敗を恐れず新しいことに挑戦すれば現状を抜け出すことができます。
 常に向上心をもって実践することです。
 たとえそれがうまくいかなくても体験したことが将来実を結びます。

 「彼女と別れるかもしれない」とAが言いました。
 「大丈夫?」
 「大丈夫」

 彼女に受け入れてもらえなかったことを改善すれば、次はもっと素晴らしい彼女が現れるよ。
 今の試練は、夢を叶えるために必要な学びだったんだね。
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 仕事は、「受け取りの法則」の大切な一面を担い、社会との多くの繋がりを構築し、予測できない形で富があなたの元に流れ込むきっかけを作り出す。
 仕事に就くことは、富への第一歩である。

 もらえる賃金で仕事を選ばない。
   ① 何を学べるかで仕事を選ぶ。
   ② どのような人たちと一緒に仕事ができるかで仕事を選ぶ。
   ③ 自分の能力をフルに発揮し、最高の品質やサービスを提供できる仕事を選ぶ。

 それだけで仕事はあなたにとっての喜びとなり、毎日「富」へ近づくことになるだろう。
 愛する仕事を選べば、一生涯楽しくできる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「仕事に就くことは、富への第一歩である」って書いてあったけど専業主婦の私も仕事をしたほうがいいのかな?
 と主人に聞くと、
 「専業主婦も立派な仕事だよ。春に支えられて自分は仕事ができる」と言ってくれました。
 主人と仕事ができて幸せですが、年収を・・・倍にしたいです。

 山本 有花さんが「専業主婦が5年で3000万円貯めたお金のルール」という本を書いています。
 三村 雄太さんが「平凡な大学生のボクがネット株で3億円稼いだ秘術教えます!」という本を書いています。

 私も年収・・・倍にできそうです。
 私も年収が・・・倍になったらみんなに秘術を教えます。
 「特定の方法」を実践に移す用意がある人なら、どのような経済環境におかれても、仕事に就くことは簡単である。

 引く手あまたになるための原則。
   ① 身の装いを大切にせよ。清潔感を保ち、自分の服装を正し、言葉遣いに注意せよ。
   ② サービスの姿勢を常に心得て、もらう価値以上の価値を人に与える決意を示そう。
   ③ 他の人の嫌がる仕事を快く引き受けよう。
   ④ 大きいことを任されたいと言う前に、小さいことを優秀にこなそう。
   ⑤ 常に新しいスキルを身に付けるように努力し、自分の安心領域を超えた事柄に挑戦せよ。
   ⑥ 忠誠心の原則を実行せよ。ほかの人を脅したり、あなたとの関係を持ったがために、損したというイメージを絶対に与えてはならない。
   ⑦ 自分の雇用のリスクを自分で負うことにより、雇用主の不安を解消せよ。業績ベースの報酬をいつでも歓迎せよ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 ④ 大きいことを任されたいと言う前に、小さいことを優秀にこなそう。
 「大きいことを成功しようと言う前に、小さいことを成功しよう」と思いました。

 NHKの「めざせ!2020年のオリンピアン」の放送で、16歳の体操選手の湯浅賢哉さんに、2004年オリンピックの金メダリスト鹿島丈博さんが助言していました。

 成長期の湯浅選手は、身体の変化にイメージしたことが合わなくて悩んでいました。
 新しい技に挑戦しようとしてうまくいかない湯浅選手に、鹿島さんが話しました。

 「きついねぇ~・・・今やること、今日すること、今月すること・・・を一つ一つこなして・・・・」というようなことを言っていました。

 大きな目標があると「あれもしよう、これもしよう」と思ってあせってしまいます。
 一つ一つ目の前のことをこなしていけば、大きな目標にたどり着きます。
 今日すること、今週すること、今月することを決めて、今を大事に行動しようと思いました。
 他人があなたと接することで、損したとか、騙されたとかいう気持ちにさせてはならない。
 受け取る富は、与える価値の結果である。

 もらう価値以上の価値を人に与える。

 この四つの「特定の方法」を実践するとき、富は確実にあなたの所にやって来る。
 富を惹き付ける「特定の方法」を実践するかどうかが問題なのである。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 富を惹き付ける特定の方法
 ① 今行動する
 ② 一つ一つを優秀にする
 ③ 笑顔でする
 ④ もらう価値以上の価値を人に与える

 夫婦の間で「騙された~」という話をよく聞きます。
 恋愛中は①~④をすべて完璧にしますが、結婚してからも完璧にしているかといえば私も少し自信がありません。

 家庭で①~④をすれば夫婦円満の上、富も惹き付けます。
 会社で①~④をすれば仕事は楽しいし、成功すること間違いなしです。

 さあ実践しよう。
 富は笑顔に惹き付けられる。
 黄金は黄金の顔色に惹き付けられる。
 今日出会うすべての人に明るく、元気よく挨拶しよう。
 難しい作業を割り当てられたとき、心よりそれを快諾し、そのチャレンジを喜ぶようにしよう。

 人は陽気な人と一緒に仕事をしたがる。
 人は陽気な人を採用したがる。
 人は陽気な人からものを買いたがる。
 そしてお金は、幸せで、陽気で、すべての行動を快く行なう人の懐中にあることを好む。

 快く、笑顔でする。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 笑顔の素敵な人は魅力的です。
 魅力が人を惹き付けます。
 魅力を上げれば成功すると斉藤一人さんも言っています。

 テレビには笑顔の素敵な人がたくさん出演します。
 笑顔で癒され楽しませてもらっています。
 お店にテレビに出演するタレントさんのような笑顔の人がいたら、毎日買い物に行きたくなるでしょう。

 私の回りが幸せ色になるように笑顔を振舞います。
 行動し始めて、毎日を精一杯に生きるようになるにつれて、ひとつひとつの行動を優秀に行うようにしなければならない。

 今以上の存在になる唯一の方法は、今の状況を超える努力をすることだ。
 ひとつひとつの行動を成功させれば、成功する一日を送る。
 一日一日を成功させれば、成功する人生を送ることになる。
 自分の基準を引き上げよう。

 何をするかよりも、どのようにそれをするかが大事である。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 今のコンフォートゾーンから一段階上のコンフォートゾーンに上げる必要があります。

 54kgから47kgへダイエットに成功して、ずっと47kgを維持してきましたが、慣れてくると「少しくらい食べ過ぎてもいいかな」と思うようになりました。
 現状維持でいいと思うと、体重は増えていきます。
 目標をもっと上にしなければいけません。
 宝地図に貼ったボアさんの写真のように、樫木さんのようにシャープなボディーを目指していたほうがいいようです。

 現状維持から抜け出すことで目標が達成します。
 現状維持から抜け出すことで大きな夢が叶います。
 過去について泣いている暇もなければ、将来について心配する時間もない。
 今、行動しなければならないのだ!
 今日できることをすべて、今日のうちに実行しなければならない。
 機会が現れたとき、その機会を活かさなければならない。

 今行動せよ!

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 背中を押された気がしました。
 で、何をしよう?
 「可能か、可能でないかではない」と言われても「私にできるものは何か?」と考えてしまいます。

 自分が楽しくて、相手も楽しくて、社会貢献できるものは何かな?
 一番大切なもの、一番大切な人が喜んでくれるものって何だろう?
 もし、明日死んでしまうとしたら今何が一番したいか?
 もし、一億円あったら何がしたいか?

 今行動することが段々はっきりしてきました。
 良い環境にいるとか、才能があるとか、裕福な親をもっているとか、高度な教育を受けているとか、ある職種で働くまたはある業種でビジネスを行っているということが、それなりに富を引き寄せて、お金持ちになる上で役立つことは確かにあるだろう。

 しかし、あなたが金持ちになるかどうかは、このいずれにも依存するものではない。

 物事をある「特定の方法」で行っているかどうかである。
 
 この「特定の方法」に沿って行動する人のところに富は必ず惹き付けられる。
 そして、そのようにしているあなたの所に富は必ずやって来るのだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 家が貧しかったとか、中学しか出ていないとか、病気だったとかいう人でも成功している人はたくさんいます。

 斉藤一人さんは、中学しか出ていませんが大金持ちです。
 松下幸之助さんは、尋常小学校を4年で中退し、9歳で丁稚奉公に出されました。
 稲盛和夫さんは、幼少時には結核でした。

 才能がないとか環境が悪いとかいい訳はできません。
 才能がなくても環境が悪くても悪い状況でも、成功する方法を身につければいいのです。
 「努力に勝る天才なし」
 「為せば成る」
 仕事をやっていく中で、機会を掴むように、観察力を働かせる必要がある。

 大金は常にあなたの足元にある。
 現時点では、それは「思いの力」によって引き寄せられ、「仕事の力」によって受け取られるということを理解すれば良いのだ。

 「行う仕事」と「得ようと思っている結果」が、これといった関係を持つ必要はないということだ。
 毎日、その日のうちにできることをすべてやっていて、自分の心の望みが必ず実現されるという信仰を持っていれば、それで足りる。

 これは、スピリチュアル・リンケージ(精神的な連鎖)と呼ばれるものであり、史上最大のリーダーたちが不可能と思われる目標を達成するために活用してきた原則である。

 社会との関わりを増やすようにすれば、来たる富を受け入れることがますます簡単になってくることだろう。
 こうする中で、奉仕する機会を探すようにしよう。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 まだ「得ようと思っている結果」が違います。
 受け取る準備ができていないということですね。
 努力が足らないということですね。

 少しずつ学んでコツをつかんでいけば、必ず望むものを得られるはずです。
 ダイヤモンド畑の中に居るのだから。

 受け取る準備は、仕事の質と量とワクワク感です。
 楽しく仕事をすることで引き寄せます。
 必要なのは、人にとって価値のある仕事に従事しているということであるのだ。

 そうすることで、天地宇宙は、富があなたの手元に流れる経路を作り出すことができるようになる。

 収穫の法則はすべてを支配している。

 力が及ぶ限りの種まきをしなければならない。
 経済的成功の種は仕事をし、やるべきことをやり、富の源である社会と関わることにより蒔かれるのである。
 あなたの働き、あなたの努力により、天地宇宙はあなたに対して借りを持つ。
 そして、この借りは利息を付けて返されなければならない。

 感謝、豊かさ、プラス知性の原則を活用しながら今やっていることに対して勤勉に努めるならば、商業、工業の経路があなたの方向に向かう。
 そして、あなたの運命である富を受け入れることができるようになるに違いない。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 価値のある仕事は四方が喜ぶ仕事です。
 自分、相手、社会、神様、四方が喜ぶ仕事をしていれば成功すると、斉藤一人さんが言っています。

 まず、目の前の人を喜ばせることです。

 主人に「何が一番楽しい?」と聞いたら
 「春と一緒にジョギングしたり、ご飯を食べたり・・・」と言うので
 「私のことはおいといて他には?」と聞いたら
 「人の喜ぶことをしたい」と言いました。
 それを聞いて、「私は主人の喜ぶことをしていればいいんだ」と思いました。

 私が一番望むのは、子供たちの幸せです。
 私が幸せであることが、子供たちの幸せにつながります。
 幸せな子供たちが、目の前の人たちも幸せにします。
 映画「ペイフォワード」ように幸せの輪が、倍、倍、倍、と増えていきます。
 そしたら、天地宇宙は喜びます。
 あなたの望む富が、通常の商業、工業、社会の経路であなたに与えられるものであるから、その富の源になる「社会との関わり」を持たなければならない。

 これは「行動による引き寄せの原則」であり、「受け取りの法則」ともいう。

 「思いの力」があなたの元に富を引き寄せる。
 「仕事の力」がその来たる富を受け入れることができるようにしてくれるのだ。
 双方が同様に大切であり、その双方に対して同様に実施する必要がある。

 思いの力×社会に関わる度合い=受け取る富の量

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 思っているだけでなく行動することです。
 いい勉強をしたら実践することです。

 とりあえず始めてみました。
 簡単には思ったように行きません。
 受け取る準備がまだ未熟ということです。

 挑戦して今日もいい勉強をしました。
 明日も挑戦します。
 毎日挑戦しながら夢に近づいていきます。
 引き寄せの法則は、自然の法則であり、必ず作用を及ぼす。

 富が現れたとき、それを受け入れる準備も必要だ。
 「運とは、準備が機会に出会ったときに起こる現象である」

 裕福になろうと考えるすべての人が、富を手に入れる機会に遭遇することになる。
 しかし、その機会に出会ったすべての人が、それを受け入れる準備ができているというわけではない。

 あなたは、常に成長し、無限の富を手に入れる機会に預かるに違いない。
 そして、それを受け入れる準備ができていれば、それはあなたのものになるのだ。

 引き寄せ+受け取り=成功

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「ああなりたい、こうなりたい」と思っていると、いろんな方法を思いついたり、いろんな方法が向こうからやってきたりします。
 目標を強く意識しているといろんな方法に気が付きます。

 成功するための本を読んで研究することを思いつきました。
 勉強したことを主人に話したりブログに書いたりしました。
 すると、主人も私の夢に協力してきました。

 主人が出張していたとき保険やさんが財テクの話をしに来ました。
 主人を空港に迎えにいった車の中で、主人がコンフォートゾーンを変えることで年収を・・・倍にする話をしました。
 偶然、同じことを考えていました。

 二人で・・・の勉強を始めました。

 受け入れる宣言をすると準備ができます。
 「・・・・・・・・・・・・・している人はいる」
 「だから自分にもできる」
 あなたの毎日行なうコミュニケーションの如何によって、すべてが決まる。

 どのような人たちがあなたに引き寄せられるのか。
 誰があなたのために力を奮ってくれるのか。
 言葉によって、すべてが決まる。

 チームで練習する。
   ① 誉め上手、祝い上手になろう。
   ② 批判は控えよう。
   ③ ご褒美はみんなで分かち合おう。
   ④ 自分だけが正しいと思うな。
   ⑤ 理解するように話を聞こう。  
   ⑥ 「ありがとう」は、魔法の言葉である。
   ⑦ 練習こそ物の上手。毎日、心がけよう。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 熱血指導者が子供たちにテニスを教えていました。
 「諦めるな」
 「これは難しいけど・・・」
 「無理だと決めるな」
 自信なさそうにしていた子供たちは、できたとき感動して泣いていました。
 それを見ていた大人たちはみんな感動していました。

 私は疑問に思いました。
 「できるぞ」
 「これは楽しいぞ」
 「すばらしい」
 肯定的な言葉やプラスの言葉で、自信満々でプレーできるように褒めて伸ばしてあげたい。
 チームの中に肯定的な言葉、プラスの言葉、褒め言葉が溢れていたら、優しくて強くて頼もしい人になりそうです。
 夢を叶えることに自信がなくなりそうになったとき、支えてくれる仲間ができそうです。
 運用原則1、マスターマインド・グループは定期的に集合すべきである。
 運用原則2、ミーティングを開催するとき、可能性を思わせてくれる場所を選ぶようにしよう。
 運用原則3、各メンバーが過去一ヵ月の活動、成功、チャレンジを報告し合う。
 運用原則4、各メンバーが順番に、自分の今最も望んでいることをグループに紹介し、残りのメンバーはその望みや夢が実現されることを望む。
 運用原則5、メンバーひとりがグループを代表して、世界のために望むことを発表する。
 運用原則6、グループと楽しい時間を過ごす。
 運用原則7、「感謝」「創造マインド」「プラスの知性」に沿って実行する。

 このようにすれば、あなたのマスターマインド・グループは強烈な振動を発信し、あなたの望みはめまぐるしいスピードで普遍の物質の中に形として現れるに違いない。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 マスターマインドメンバーと毎日会って話をすれば最強です。

 主人と「かなっちゃったワーク」をたまにします。
 「かなっちゃったワーク」は、永松茂久さんの「心の壁の壊し方」に書いてありました。

 「・・・・・・になったら・・・・・しようね。そしたら・・・・して、・・・・・になる」と、楽しい未来会議になります。

 未来会議のルールが「心の壁の壊し方」に書いてありました。
 ① マイナストーク禁止
 ② ジャッジをしないこと
 ③ うなずきの徹底

 「ゴールの感情を先に体験することが大きな力になる」と書いてありました。
 それを仲間とすることで夢をかなえる意識が強化されます。
 「マスターマインドとは、二人以上の人が調和の取れた精神で、特定の目的のために、知識と努力を合わせることである」と、「思考は現実化する」の中で、ナポレオン・ヒルは定義しています。

 従って、あなたをサポートしてくれるマスターマインドが最大の効果性を発揮するためには、思いの調和のスキルを練習し、体得すればいい。

 公式マスターマインド・グループを構築しよう。
 マスターマインド・グループとは、調和の精神を持って、お互いの目標達成を支え合うために集合するグループである。
 このマスターマインド・グループは宇宙を再編し、物事を引き寄せる膨大な磁力を発するものであり、メンバーの選定は注意深く行う必要がある。

 選定原則1、「発起人」がメンバーの選定をする。
 選定原則2、プラスのエネルギーを発信するメンバーでグループを形成すべきである。
 選定原則3、メンバーは、「可能性マインド」を持つべきである。
 選定原則4、一緒にいて突拍子もなく楽しい7・8人を選んでみる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 マスターマインド・グループのメンバーは、思考は現実化するということを信じている人で構成されるのがいいと思います。
 メンバーは今のところ主人と二人ですが、家族も加えたいと思っています。
 プラスのエネルギーを発信する二人で、家族にもっと幸せになってもらいたいと思っています。
 目標が必ず達成できると信じている二人で、夢は必ず叶うことを伝えていきます。
 一緒にいて突拍子もなく楽しい仲間にしたいと思っています。

 やるきがでないで元気がないとき、明るく前向きな主人を見ていて言いました。
 「走ろうか?」
 「いいねぇ、走ろう」と主人が言って一緒に走りました。
 「毎朝歩くのもいいよ、一緒に歩こう」と主人が言いました。
 翌朝から一緒に歩くことにしました。

 そうこうしているうちに、いつもの元気が戻ってきました。
 マスターマインド・グループのメンバーは大切です。
 すべての偉業は共同事業であり、すべての成功はチームの成功なのだ。
 今までの成功者全員がこのマスターマインドの原則を活用し、自分の目標を実現させるのに必要な才能、エネルギー、アイディア、労働力を集めた。

 どのようにすれば、他人が持つ無限の才能を起用して、自分の目標や目的の達成に向かせることができるのだろうか。
 その答えは「促進の原則」を利用することにある。

 他人と接するとき、その人の成長と成功に貢献しようとする態度を取り、それを相手に伝えるようにすることだ。
 その人の人生を促進させ、その人の夢を実現させてあげたいという志を心に抱く。

 「促進の原則」は自らに向けて実行することもできる。
 毎日、何かしらの形で自分自身を促進させ、成長しようという意志を持つことだ。
 毎日、全面的に人間として成長している人になれば、あなたの目的に貢献できる人たちにとって、それだけ魅力的な存在になる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 偉業を成し遂げたチームといえば、青色発光ダイオード(LED)の開発で2014年ノーベル物理学賞を受賞した赤崎教授、天野教授、中村教授です。

 赤崎教授は、青色ダイオードの元を考え見つけました。
 天野教授は、青色ダイオードの寿命を長くする実験に成功しました。
 中村教授は、結晶の製造方法に取り組み、実用的な素子を発見しました。

 教授たちは、何千回もの実験を繰り返した結果、偉業を成し遂げました。
 それは、3名の他に多くの研究者たちや協力者たちの集積でもあります。

 多くの授賞の記者会見で述べられるのが、関係者の方々への感謝の気持ちです。
 大きな成果を上げたときに感謝を延べられるような方たちだから成功できたのだといつも感じます。
 もっとも多くの時間を一緒に過ごしている人たちについて考えてみてください。
 その姿をしっかりと見つめてみてもらいたい。
 これはあなたの将来なのだ。

 最終的に、ほとんどの人は、一緒に時間を過ごす人たちの期待と基準を反省する人生を送ることになる。
 一緒に時間を共にする人たちの質を高めること以上に、あなたの運命を改革するものはない。
 友人の質は人生の質である。
 大切なのは、住んでいる環境、接している友達、自己イメージの質だけである。

 自分の物的環境に有毒なものがあったら、それを排除することだろう。
 それと同じように、精神的環境から有毒な人を排除しなければならない。
 愚痴を言う人、泣き言を述べ立てる人、文句ばかり吐く人、夢を盗むような人はあなたの生活に置く場所がないのだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 最も多くの時間を一緒に過ごす人が、自分の望む姿でなかったら、そして排除ずることができない人だったら、改善する方法を考えた方がいいです。

 何がじぶんの望む姿でないのか、どうしてか、どうしたらいいか考えてみます。
 すると、自分の望む像が明確になってきます。

 私は、ごく身近なAに手紙を書きました。
 まず、Aをすごく大切に思っていること、幸せを祈っていることを書きました。
 そして簡単にできる夢を叶える方法を具体的に伝えました。

 Aがもっと幸せになることが私の幸せだからです。
 ある思いまたは望みをいったん持てば、その実現の時期や達成方法について、天地宇宙に任せておこう。
 自分の夢の実現は、天地宇宙の望む方法とタイミングで良い。

 あなたの夢や望みが叶ってなければ、機がまだ熟していない可能性がある。
 辛抱強く待っていよう。
 あなたの時期が必ずやって来るに違いない。
 多くの場合、夢の実現は変装している。
 その変装を見破って、自分に与えられているギフトを見よう。
 自分の思うタイミングと自分の思う方法ではないことが多い。

 毎日、自分の望むものを思うようになれば、あなたはそれを生活に引き寄せる磁石になる。
 心の中に豊かになっている自分の姿が見えるようになれば、豊かになる。
 無意識が外の世界と内なる世界を一致させてくれるに違いない。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 2014年ノーベル物理学賞は、青色発光ダイオード(LED)を開発した3名の教授になりました。

 LEDを作るには、窒化ガリウムをとことんきれいな結晶にする必要があると赤崎勇教授は考えました。
 毎日、品質の低い結晶を顕微鏡で眺めていると、ごく小さい、きれいな部分を見つけました。
 小さくても存在するということは、可能性は「ない」ではなく「ある」なんだと思いました。

 LEDを一般消費者向けの製品にするには長時間安定に動作するタフな材料でなければなりません。
 そこで、硬い基板と硬い窒化ガリウムの間に、軟らかく薄い層を緩衝材(バッファー)として入れる、というアイデアが突破口になりました。
 
 軟らかい層にするため、通常の温度の半分にあたる約500度で作るように、名古屋大の研究室の大学院生だった天野浩君(現・名古屋大教授)に伝えました。
 あるとき電気炉の調子が悪く、温度が上がりませんでした。
 低温でできた層の上に、通常の1000度で窒化ガリウムを成長させると、きれいな結晶ができました。

 この「低温バッファー層」の技術は、LEDやレーザーなどの製品になくてはならないものになりました。

 諦めずに努力を重ねれば、天地宇宙の望む方法とタイミングで目標が達成できるのだと思いました。
 今できることを一生懸命すればいいのだと思いました。
 何が可能なのかではなく、何が達成できるかではなく、あなたにとって望ましいことは何なのかということである。

 人生の中に望むすべての富、すべての豊かさを心の目で見つめてみてください。
 そのイメージが鮮明になるまで思い続けてください。
 そのイメージが鮮明になるまで五感すべてを活用してみてください。
 感情を入れて、鮮明な思いを持つならば、思いの振動に反応する普遍の物質においてあなたの望むものが想像されないことはあり得ない。

 ドリーム・ボードの作成
 自分の望むものを鮮明に文章で書き留める
 他の人に語る
 イメージを絵で描いたり、踊ったり、歌ったり

 この心像化を改善するために、できるところから、今すぐに経験するようにしよう!

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 2014年ノーベル物理学賞を受賞した赤崎 勇 名城大学終身教授が記者会見で話されました。
 「本当に自分がやりたいのであればやりなさい。それが一番だと思います。自分がやりたいことだったら、なかなか結果がでなくてもやり続けることができると思います」

 「最終的に叶えたい夢を達成させるために何をしたらいいのか」と考えてしまうことがあります。
 「何が可能か?何だったら達成するか?」と考えてしまうからです。

 やりたいこと、一番楽しいと感じる仕事をすればいいのだと思いました。
 楽しいと感じる仕事が、最終的に叶えたい夢とリンクしていることが大事です。

 仕事、家族、仲間、社会、人間的にすべてが幸せであることが本当の幸せです。 
珊瑚で、キャンドルスタンドを作りました🎵😆
 夢を見る勇気を持てばいい。
 本当にそれが欲しいと自分に認めればいいだけのことだ。

 成功すると信じよう。
 幸せになれると信じよう。
 自分の心の望みはすべてかなえられると信じよう。
 あなたはいつも正しいのだ。
 信じるものは必ず現実化する。

 必要なのは、その力を実際に活用するほんの少しの努力だけだ。

 あなたは自分の運命のマスターとなり、自分の魂の船長となり、社会や経済の天候に振り回されることはない。
 あなたは運命に打ち勝つ。
 あなたは大金持ちになるのだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「それ以上成功してどうするの?(笑)」と友人に聞かれたことがあります。

 孫社長は、2011年3月に東日本大震災が発生すると、すぐに個人で100億円寄付し、引退するまでソフトバンクグループ代表として受け取る報酬の全額を寄付すると表明しました。
 さらに、福島原発事故を受け自然エネルギー財団を設立したり、東日本大震災復興支援財団を設立したりしました。
 
 私は、1000円以上の寄付をしたことがありません。
 誇れるような社会貢献もしていません。

 お金持ちなったら必ず孫社長のように大金を寄付することを約束します。
 成功してたくさんの人のために社会貢献します。
 そのために、目の前の人を喜ばせ、幸せにします。

 これが成功したい理由です。
 望む思いが効果性を発揮するためには、それをすべて肯定形で表現しなければならない。
 脳の中には否定形は存在しない。
 脳はプラスしか扱わない。

 「赤ではない」と考えれば、考えるほど、結局は「赤」について考えていることになる。
 自分の心からすべてのマイナスの思い、自分に相応しくないすべてのイメージを追放しなければならない。
 
 消極的なニュースを見たり、貧困を表す写真を眺めたり、世界がもう終わりだと説教する人の話を聞いたり、暴力やホラーに満ちた映画を観たりしてはならない。

 繁栄、裕福、美、親切、愛、発見、感謝を思うようにしなさい。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「マーフィーの法則」にも、「繁栄、裕福、美、親切、愛、発見、感謝などプラスのイメージを思いなさい」と書いてあったので試したことがあります。
 病気から立ち直れないでいるときでした。
 毎日、「繁栄、裕福、健康、元気、幸せ、充実・・・・」と言って歩いていました。

 お陰で病気とは思えないほど元気です。
 私たちは毎朝、「今日はいい日だ絶好調」と10回言うようにしています。
 だから、とても調子いいです。

 主人が二人の目標達成を自信満々に言いました。
 私も絶対叶うと確信しています。
 望む人生を手に入れるためには、自分の思いをコントロールする能力を育成する必要がある。

 多くの人は、物的行動をせずに思考的行動で物事を成し遂げることに対して抵抗を覚える。

 すべてのものに物的原因があるわけではない。
 すべてのものにエネルギー的原因があるのだ。

 磁石は何もしない!行動は一切しない。
 しかし、周りにある同質のものすべてが、そこに引き寄せられる。
 磁石というものは、価電子がひとつの方向を向いたときにできるものである。
 つまり、共通の方向性ができるとき、磁場が発生し引き寄せの現象が起きる。

 生活の中に何かを望むことにより、精神・魂の力をひとつの方向に統一し、自分の望みを現実化させる人や資源に出会い、それに気付き、引き寄せ、それに魔力を及ぼす。

 思いの力の法則を応用することにより、あなたはお金の磁石、男性、女性、ビジネス、発明とイノベーション、その他自分の望むどのような磁石にもなれる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 赤い車が欲しいと思えば、赤い車ばかりが目につきます。
 テストが終わったあとで、テストの答えをテレビや本で目にすることもあります。
 
 意識したものが目に入り、意識したものが手に入ります。
 意識したものが手に入るのなら、幸せになるものを意識した方がいいです。

 友人がイライラすると言っていました。
 イライラすることを吐き出して笑い飛ばしたらすっきりします。
 イライラすることを笑いに変える修行は楽しいです。
 
 怒ってばかりいる上司がいたら、「何回怒ったか数えて楽しむのもいい」と斉藤一人さんの本に書いてありました。
 煙でおしゃれした洋服が臭くなりそうな焼肉やさんでも、「焼肉はこうでなくっちゃ」と柴村恵美子社長は笑いました。
 
 「笑う門には福来る」
 宇宙は、あなたのニーズを満たそうと望む無限の物質に満たされている。
 この物質はいかなる形にも自己組織化できる。
 物的世界に現れる万物は、この普遍な物質の多様な顕現に過ぎず、無制限に置き換えることができる。

 新たなエネルギーと情報の投入こそが、秩序を生み出し、物質を人間の役に立つ形に組織化させる。
 つまり、世界は思いによって作られるのだ。

 心に明確なイメージを持つとき、それが「思いの振動」として表現される。
 この英知の振動が普遍の物質に伝達され、そこで即時にあなたの内的世界に想像した絵に象って、外の世界においても同じ形を構成し始める。

 住みたい家のイメージを描けば、工業と商業のプロセスが作用し、あなたの所にそのような家を持ってくる。
 心の中に健康な身体を思い浮かべれば、毎日身体が健康に向かう。

 世界はあなたの心が描いた絵に合わせるように、自己組織化する。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「ザ・シークレット」、「君の思いは必ず実現する」、「コンフォートゾーンの作り方」、「幸せな宝地図であなたの夢がかなう」などの本にも同じようなことが書いてありました。

 稲盛和夫さん、苫米地英人さん、望月俊孝さん、斉藤一人さんなど多くの成功者も「強くイメージしたことが実現する」と言っています。

 科学的に言われると信じられるように感じますし、成功者たちが口を揃えて言っているのだから間違いありません。

 宝地図にボアさんの写真を貼ってダイエットに励んだらボアさんのようにウエストがくびれてきました。
 宝地図に写真を貼っても、まだ実現できていないものと実現できたことの違いは思いの強さと行動です。
 
 春風亭小朝さんは、3週間で8kgダイエット、16kgのダイエットに成功しました。
 それは、NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」の明智光秀役に出演するためでした。
 本能寺の変を演じるまでに何とか痩せたいという使命感で、一日一食のダイエットがまったくつらくなかったそうです。 

 私のダイエットが成功したのは、一ヵ月後の目標を決めて達成したらご褒美をすることにしたので励みになったからです。

 まだ実現していない目標の一つ一つに小さな目標を決めて実現のための行動をし、達成したらご褒美をすることにしました。 
 誰しも自分の良いところを見てくれる人に魅力を感じる。
 周囲の人の尊敬するところ、誉めるべきところを探し出し、それを言葉にする。
 誉め言葉は、最も萎れた花を咲かせる水である。

 豊かに人を誉めよう。
 いつも楽観的な展望を持とう。
 そうすれば、水は海を求めるが如く、富はあなたの手元に流れ込むに違いない。

 人生の出来事をどう解釈するかだ。
 プラスの解釈を選ぶならば、「無限の英知」は、すべてあなたの善になるように仕向けてくれるだろう。

 プラスの身体で動こう。
 プラスの言葉で話そう。
 プラスの目で物事を見よう。
 そうすれば、プラスを感じ、プラスを得る。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 もし、あらゆる出来事を神様が作っているとしたら、あらゆる出来事に感謝したら神様は喜んでよいことを起こしてくれるかもしれません。

 調子が悪いときに、友人に頼まれごとを言われました。
 そのときに、断っていたらいい結果はでなかったと思います。(499話のこと)
 友人の電話のお陰で行く気になったことに感謝しました。
 元気になる方法を思い出しました。
 善き思いはよき出来事を生むことを実感できました。

 もし、友人に腹を立てていたら私はもっと調子が悪くなっていたかもしれません。
 「事故多発」という看板は、「安全運転」に変えるべきである。
 「お元気ですか」と訊かれれば、「まあまあ」の代わりに「最高です」と答えてみてください。
 「できたら」という言葉の変わりに、「やったときに」という強い言葉を使う。

 どのような状況下でも、自分自身をプラスの状態にするために使える四つの語句。
 「やります」・・・どのような状況に直面してもプラスの行動を取る。
 「面白い」・・・どのような状況に対しても好奇心を持つ。
 「大好き、愛している」・・・いつでも愛する。
 「感謝している」・・・どのような状況においても感謝する。

 自分をけなしたり、自らを見下すようなことを絶対に言ってはならない。

 プラスの言葉は、想像を絶するプラスの結果をもたらすのだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 料理教室がある日、少し調子が悪く行く気がしなくてゆっくりしていると友人から電話がありました。
 「行けなくなったから私の分をもらってきてください」と言うのです。
 自分が調子悪いことは友人には言わず、元気を出して行くことにしました。
 車の中で「愛しています、ついてる、嬉しい、楽しい、感謝しています、幸せ、ありがとう、許します」と、天国言葉を何回も言いながら料理教室に向かいました。

 遅くなったので駐車場が空いていないかもしれないと思いましたが、「ついてるから大丈夫」と思い直して天国言葉を言いながら入っていくと、車が一台出てきてそこに駐車できました。

 やはり思った通りになると思い、にっこり元気に階段を上って「こんにちは~」とドアを開けました。

 電話をしてきた友人に感謝です。
 ある会社の社長は、毎日、朝から晩まで、問題にばかり襲われていた。
 従業員やマネージャーが彼の事務所に入って来て言う。
 「問題がある!今月の売り上げが落ちている」
 「問題がある!大切な従業員が辞表を提出してきた」
 「問題がある!・・・・・・・・」
 そこで、この社長は社長室で「問題」という言葉を使用することを禁止した。
 従業員は反発した。
 「だって問題が多いじゃないか。それについて話し合わないといけないし。いったい何と呼べばいいのか」
 社長は答えた。
 「仕事と呼べ」
 従業員は、毎日社長室に来て、言い出す。
 「社長、営業の仕事が発生しています・・・」
 「知らせてくれてありがとう、だからこそ、あなたを雇ったのだ。その営業の仕事の結果をまた報告してください」
 90日間経ったとき、問題はすべてなくなっていた。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 キッズコーナーに、遊んでいる女の子とお母さんがいました。
 「そこはダメ!」 「そこでしない!」 「・・・・・ダメ!」とばかり言うお母さんでした。
 「ダメ」としか言われない子供は言うことを聞きません。
 気になってチラッと見ると、つねったりゲンコツでぶったりしていました。
 子どもがかわいそうになって、「・・・してね」と言った方がいいですよ。と言いたくなりましたが我慢しました。

 キッズコーナーからその親子がいなくなったあと違う親子が来て遊んでいました。
 「そろそろ片付けてね」とお母さんが言いました。
 子供たちはすぐに片づけを始めました。
 
 否定的な言葉で育った子供は可愛そうです。
 「プラスの言葉がいい」とみんなに教えたいです。
 身体は無限の力を持つ英知であり、いつでもその力を活かすことができる。

 その分野で成功している人のように立つ。
 あなたの想像するその人のように呼吸する。
 自分の目指す達人の顔の表情を浮かべてみる。
 完全に自分のものになるまで練習しよう。

 背筋を伸ばして、真っ直ぐに立つ。
 上を見る。
 呼吸をする。
 素早く動く。
 しっかりと人の手を取って握手をする。
 尊敬を持って、深く丁寧にお辞儀をする。
 早歩きをする。
 笑顔を浮かべる。

 力強い体の使い方をする人に向かって、お金は力強く流れる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 2013年1月8日から「一日一ページは読書しよう」と決めてから、成功する本をたくさん読んできました。
 前向きな本をたくさん読んできた結果、背筋を伸ばすことが自然にできるようになりました。
 心が外見に出てくるからです。
 
 下を向き背中を丸めている人を見ると、「背筋を伸ばそう」と思いシャキっとします。
 背筋を伸ばして話を聞きます。
 背筋を伸ばして歩きます。
 背筋をのばして走ります。

 その結果、2012年の身長は157cmでしたが、2014年の身長は159cmになっていました。
 成長期はとっくに過ぎているのに身長が伸びたのは姿勢に気をつけていたからとしか考えられません。
 
 2012年より、お金は少し増えました。(笑)
 背筋が伸びてキリットきれいになって、宝地図に貼ってあるボアさんに似てきたかも。(笑)
 唯一、マイナスを消せるのはプラスだけである。
 成功するのはプラスの人たちだ。
 プラスのおかげで成功しているのであって、成功のおかげでプラスになっているのではない。

 マイナスの現状にマイナスの態度を足すと、マイナスの将来が生まれるだけである。
 しかし、マイナスの現状にプラスの態度を足すと、素晴らしい将来があなたを待ち受けることになるだろう。

 自信とは自らを信じることであり、正しい自己イメージを持つことである。
 自分の示す自信によって、周りの世界のあなたに対する反応も決まってくる。
 自信を示すことは、さらなる自信に結び付く。

 自信とプラスのマインドは内面からくるものである。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 マイナスの現状を変えるには自分が変わればいいのです。
 
 夢みが悪くて不安で胸が締め付けられました。
 気合を入れて起きて「不安症候群だ」と主人に言うと、コーヒーを入れて頭と肩をマッサージしてくれました。
 ゆっくりだら~っと椅子に座っていましたが、「姿勢で気持ちを変える」ということを思い出しました。
 うつむいていた顔を上げ、丸まっていた背中をピンと伸ばし、大きく深呼吸し、にっこり笑うと希望が見えてきました。

 今日マイナス10だったら、1プラスしてマイナス9にして、次の日も1プラスしてマイナス8にして、そうやって少しずつ変えていけばプラスになります。

 プラスになったらどんどん加速していきます。
 富の獲得は「競争マインド」に基づくものではなく、「創造マインド」によってなれるものである。

 泥棒はお金を奪うことはできるが、お金を作り出すことはない。
 競争マインドによって手に入れた富は身に付かない。

 創造マインドの力を駆使し、普遍の物質を人間の役に立つ形に変えることで、いつでもさらなるお金を作り出すことができるのだ。

 競争の思いをすべて心から追放しなければならない。
 今すぐに、人を支配したいという欲望を捨てなければならない。
 他人を超えようとする思いも放棄しなければならない。
 その代わり、自分の望むものを明確にし、その心のビジョンを現実の世界において作り出すということに集中すればいいのだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 安売り競争に勝つことよりも、サービスや魅力を上げることに力を注いだほうがいいです。
 「おいしい」と聞けば、どんな田舎でも探して、どんなに待たされても行列に並んで、どんな小さな店でも行きたくなる名店があります。
 予約殺到で何ヶ月待ちという商品もあります。
 魅力があれば、どんな条件でもお客様は求めてきます。

 魅力を上げるには、喜ばれることをすることです。
 それは競争することではありません。
 原石を磨き上げて光り輝くダイヤモンドにすることです。