みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 裕福になるにつれて将来の利益を期待し、お金を投資する機会に遭遇することが多くなる。
 自分の理解できないものに絶対投資してはならない。

 自分の投資すべてを記録しておくようにしよう。
 購入するとき、なぜその取引をしたのかをメモしておく。
 売却するとき、なぜ売ったのか、そして利益または損失がどのくらいだったのかも記録する。
 そして、そのトレードから何を学んだのかも書き留めておこう。

 逃がした魚を嘆かない。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 億万長者を検索すると投資をされて成功している方が多いようです。
 その中には、何度か損失を出した経験がありながらその後持ち直している方がいます。
 損失を出したときの学びが成功につながったようです。

 「魚が釣れないときは考えるとき」と主人が言いました。

 魚釣りがまだ上手にできない私達は毎晩、晩酌をしながら楽しく学びあっています。
 挑戦していると毎日のように新しい学びがあって楽しいです。
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 自分のお金を食いつぶす「金喰いワニ」が至る所に待ち伏せている。

 家族や親友に対してお金を貸してはならない。
 自分の家族を助け、彼らを守る正しい方法は、自分自身が豊かになり、その資産を保護し、家族全員のために住む場所、食べる食料、自分で裕福になるに必要な知識が得られるようにしてあげることである。

 非良心的な人たちがあなたのお金を盗もうとすることがあるだろう。
 「リスクのない投資」は存在しない。
 金銭的な取引をする前に、相手のことを徹底的に調べておくようにしよう。
 潔癖な評判と潔癖な実績を持っている人たちと取引をする。
 と同時に、人は豹変することがたびたびあるということを知っておく必要がある。

 お金を保護するためのシステムを確立しておこう。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 入り口を大きくして出口を小さくすればお金の流れは遅くなり次第に貯まり始めます。
 貯まり始めたら自分の満足を満たし、家族の満足を満たします。
 家族には、魚を与えるのではなく魚の釣り方を教えます。

 お金で幸せは買えません。
 お金の使い方しだいで幸せをつかみます。

 家族を幸せにし社会貢献します。
 自分の専門分野、会社、業界で最も成功している人たちをモデリングし始めよう。
 彼らのやっている基礎をマスターした上で、自分の独自の工夫を加えておけば良いだろう。
 想像力を発揮し、同じ仕事をさらに良くする方法を探すのだ。

 五感の感度を働かせば、成功は確実であり、そしてほかのどのような手法よりも能率がいい。
 最初の一回でうまくいかず、成功の上で必要な点を見落としていても、さしたる問題ではない。
 もう一度このプロセスを実施し、再観察すればいい。

 十分に大きな動機付けができていれば、必ずそれを成し遂げる道を探し出すということである。
 すべてが可能だということを想像し始めてほしい。
 方法は必ずある。
 それを探し出せばいいのだ。
 資源を探し出す資力を持つことなのだ!
 無限の資力という原則を理解しておけば、あなたはすでに億万長者だといえる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 想像力を発揮し、さらに良くする方法が生み出せる仕事は自分の好きな仕事です。
 好きな仕事には探究心もわき努力を苦に思いません。

 特に用事のないときはパソコンに向かっています。
 研究をしたり、イメージを膨らましたり、成功している人がやっているのと同じようにしています。

 今やりたいことを精一杯やってみることにしました。
 昨日より今日、今日より明日うまくできる。
 生産性と改善は何よりも心の状態である。

 すべての改善の裏にある原動力は、質の高いフィードバックである。
 お客様の声に耳を貸さない企業は、崩壊する。
 「賢者の助言に耳を傾ける」ということである。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 昨年の11月からあることの勉強を始めてやってみました。
 2ヶ月くらいはうまくいったのですが、その後うまくいかなくなって休んでいました。

 主人は私が休んでいる間、勉強を初めて私より詳しくなりました。

 主人のアドバイスを聞きながらまた挑戦し始めました。
 研究をしながらするこの仕事はとても楽しいです。

 年末宝くじが発売されています。
 宝くじが当たったら、仕事をやめますか?
 いいえ、楽しい仕事をやり続けます。
① 貸借対照表
 質の高い資産というのは、時間の経過に従って価値が増えていくものである。
 裕福になるのは、金利を払うのではなく、それを受け取るようにするからである。

② 損益計算書
 収入-経費(生活費、税金など)=純収入(利益)
 純収入が、必ず総収入の10%を上回るようにすべきである。
 お金の出ていくスピードを抑え、それ以上のスピードでお金を作り出すようにしていれば、いずれは大金持ちになる。

 毎月、自分のバランスシートを更新し、そしてその月の損益計算書を作成するように強くお勧めしたい。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 Aがお金を貸して欲しいと言うのでお金を送金し、手紙を書きました。

 ニコニコ現金払いをすること。
 現金で買えない物は我慢すること。
 少しでも貯金すること。

 出て行くお金を減らし、入るお金を増やせば、純収入は増えます。
 浪費体質から貯蓄体質にし、収入の10%を貯蓄するようにすれば資産が増えます。
 金利を払うより貰う方がいいに決まっています。
 とはいえ、貰う金利は微々たる物なので収入を増やすことです。
 お金に働いてもらうのがいいです。
  ① 購買の意思決定をするのに十分な情報を入手できない
  ② 十分な支払い方法が用意されていない
  ③ 不必要な手順や不必要な情報収集が多い
  ④ 価格設定ができない
  ⑤ エンパワーメントの欠如
  ⑥ お客様の大切さに対する認識の不足

 最も取引しやすい業者に、
 最も簡単に買い物できる店に、
 最も使いやすいウェーブサイトになろう!

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 便利なネットショップがたくさんあって、とても助かっています。
 電化製品を買おうと思ったら、便利性や不便さなど口コミで調べられます。
 しかしいざ、買うとなると近くのお店で買うことが多いです。
 実際の商品を見て感じたものはとても購買意欲を掻き立てます。
 親切で詳しい説明を聞くと買ってしまいます。
 人と人とのつながりがとても大切な気がします。

 人と人のつながり、口コミの広がりが成功の秘訣だと思います。
 良い口コミを広めるためには魅力を上げることです。
 「大きく望む」ことについて、何ひとつ遠慮する必要はない。
 小さい夢や希望と同じように、確実にそれが実現すると考えてよい。
 無限の天地宇宙にとっては、大きいも小さいもないものだ。
 
 成功する企業を築き上げるプロセスには、次の七つの要素が含まれる。
   ① 大きな目標
   ② 大きなアイディア
   ③ 大きな人
   ④ 大きな資本
   ⑤ 大きな提携先
   ⑥ 大きな流通
   ⑦ 大きな社会貢献

 大きな目標を持ち、大きなアイディアがあり、それを実現させるために最も大きな人たちと一緒に働いていれば、大きな資本があなたの所に流れ込む。
 ほかの人を助けたいという心をもっている人の所に、お金は自然に流れ込む。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「ゴールを現状のコンフォートゾーンの外側に設定することが重要です」と、苫米地 英人さんの「コンフォートゾーンの作り方」の本に書いてありました。

 ゴールの設定は、コンフォートゾーンを変えて現状よりはるかに大きい目標が良いそうです。
 年収500万を700万にする目標より、5000万円を目標にしたほうがいいということです。

 自分ひとりの幸せより、みんなの幸せを目標にしたほうがいいと思いました。
 
 みんなの幸せを願い、みんなを助ける方法を探し、みんなに喜んでもらえることを探して進むことに夢の実現があるのだと嬉しく思いました。
 慢性的黒字を計上する企業を裏付ける七つの原則。

  ① 他人のお金を使う
  ② 収益性の高いビジネスモデルを確立する
  ③ 固定費を最低限に抑える
  ④ 直間比率を高くせよ
  ⑤ 営業思考に徹する
  ⑥ フォーカスせよ
  ⑦ 詳細を大事にせよ

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 ①~⑦のすべてを満たすビジネスをすれば富を引き寄せることができます。
 思い当たる仕事を当てはめてみました。
 研究を積み重ねればできるかもしれません。
 うまくいかない時もありますが改善しながらやり続けることです。

 「健康、お金、人間関係、社会貢献」この四つの充実を同時に一つのもので叶えようとすると多少無理がありますが、別々に考えるとできそうな気がします。
 優れたマーケティングの最後のポイントは、あなたのアイディアを披露する機会の量と質を増やすことである。
 より広く市場に知ってもらうということだ。

 見込み顧客のリストを確保する方法が多ければ多いほど、売上が増大するのだ。

 誰を知っているかが重要ではなく、誰があなたを知っているかが重要である!

 ビジネスとは、現代社会が選んだ全人類のすべてのニーズを満たすプロセスである。
 すべてがビジネスによって作られる。
 ビジネスに参加することは、自分のひとつひとつの行動に大きなテコ効果を持たせることになる。

 この偉大なテコを使うことで、より壮大な規模で価値を創造できるようになるし、より巨大な富を入手するようになる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 巨大な富を得るにはビジネスに参加することなら専業主婦はどうしたらいいのでしょう。

 「年収1000万円と書いた紙を背広のポケットに入れた」と、神田 昌典さんの「非常識な成功法則」の本に書いてありました。
 神田さんの真似をしてエプロンのポケットに「・・・年、年収1000万円になりました」と書いた紙を入れました。
 2ヵ月後、図書館に入ると目の前に山本 有花さんの「専業主婦が5年で3000万円貯めたお金のルール」がありました。
 「思えば引き寄せられる」ということを再確認してうれしくなりました。
 本を読んで「お金に働いてもらおう」と思いました。
 専業主婦にも「ビジネスチャンスはたくさんある」とワクワクしました。
 次の鍵は、正しい人に売ることだ。
 「正しい商品やサービス」を「正しいオファー」で、「正しい人たち」に売っていけば、千億産業がアッという間に出来上がってしまうだろう。
 辛抱強く取り組み続けて欲しい。
 思考をこらす必要がある。
 メッセージやオファーをいろいろな人たちに対して試す必要もあろう。

 ターゲット市場を明確にしたら、効率よくその人たちにアクセスする方法を探すようにする。
 多くの場合、その方法は、すでにその人たちと関係を持っている企業や団体と提携することである。
 競合マインドよりも、協力マインドには力がある。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 得意なものが商品になったとしたら喜んでいただきたい人がいます。
 みんながそれを囲んで楽しく過ごしています。
 その輪が広がったら他にも喜ぶ人がいます。
 ニコニコのみんなの顔が目に浮かびます。

 「健康、お金、人間関係、社会貢献のすべてがそろって本当の幸せだ」と主人が言いました。
 四つの幸せが湧き出る泉になれたらいいなぁと思います。
 素晴らしいオファーの秘訣は「そのオファーを拒むことは正気の沙汰ではない」と思われるほどの価値を提供することだ。
 お客様の誰もが自動的に「イエス」と答えるようにする。

   ① お客様が大きなバリューを感じる価格は何だろうか。
   ② この商品を最も良い商品だと感じさせる価格はいくらか。
   ③ 価値を増加させるために、ほかのどのような商品やサービスを一緒にパッケージできるだろうか。
   ④ 購買のリスクを低下させるために何ができるか(返金保証、ほかのお客様の声を聞かせる、試用期間を設ける)
   ⑤ どのような支払いの条件を提示できるか。支払いの負担を軽減させるために、何ができるのか。
   ⑥ 即行動に対して、どのような酬いを与えられるか。今提供していることで、今すぐ購入しないと得られなくなるベネフィットは何か。
   ⑦ オファーを拒めないほどの価値を提供しているか。

 顧客との関係を確立し、その顧客に対して大きな価値を見せることができれば、その人は何回も買ってくれるに違いない。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 私たちの周りにあるすべてのものが①~⑦のプロセスをへて世の中に出てきているのだと思うと感謝です。

 「売る」というよりも、どうしたらお客様に喜んでいただけるか考えると楽しいです。
 「どうしたら周りの方に喜んでいただけるか」と言う視点で行動したいと思います。
 メッセージを磨くには、数日間、数週間、あるいは数カ月をかけても良い。
 本当に他社のものと違っていれば、広告宣伝は無料である!
 
 有意義かつ分かりやすい差別化ができていれば、マスコミは記事を書いてくれる。
 人は話題にする。口コミが始まる。
 アイディアが広がる。
 広がるアイディアが勝つのだ!

 伝えたいメッセージを明確にする。
 何回もそれをテストする。
 どの言葉が最も大きなインパクトがあるかを確認する。

 絶大なインパクトを発揮するようになるまで、メッセージを磨き続ける。

 素晴らしい名前は、平凡な名前の百倍を売り上げる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 新しいお菓子を作ると、「これ売れそうだね」と主人が言います。
 どんな名前にするか二人で考えます。
 字面や音の響きを考えるのは楽しいです。

 新しいお菓子は差し入れしたり、プレゼントしたりして感想を聞きます。
 どんな場面でどんな風に食べていただくか考えます。

 夢が広がります。
 あなたの提案する商品やサービスをほかのあらゆるアイディア、商品、サービスと差別化させるたったひとつのポイントは何だろうか。
 たったひとつで良い。
 ただそれは大きく、有意義で、相手の心に訴える違いでなければならない。

 自分のアイディアを磨き、表現方法も磨く必要がある。
 自分のアイディアを15秒以内で伝えることができるようになるまで。
 素早く伝わり、相手の記憶に残るものにならなければならないのだ。
 ほかよりも、あなたの提供するものを選ぶべき理由は何か。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「どこの店に行く?」と主人が言うと、いつも「A店のパリパリサラダが食べたい」と思います。
 他にもお店はたくさんありますが、パリパリサラダの魅力には勝てません。
 たまにデートするならB店はロケーションが抜群です。

 友達が「食事に来て」と誘ってくれました。
 お客様は私だけです。
 マイブームの新作のお菓子を作って持って行きました。
 夢の話をたくさんして楽しい時間を過ごしました。
  ① 多くの見込み顧客のリストを持つ。
  ② あなたが自分の提供するものに対してエキサイトしていなければ、お客様が興奮するはずがない。
  ③ エゴはドアの外に残す。相手や相手の希望に集中する。
  ④ 買う手伝いをする。
  ⑤ 自分の身だしなみを大事にする。
  ⑥ 常に礼儀を尽くす。
  ⑦ サービス精神に徹する。
  ⑧ 最も信頼されるアドバイザーになろう。
  ⑨ 「ノー」にも価値がある。感謝を示すようにしよう。
  ⑩ 難しい顧客は存在しない。
  ⑪ より多くの人とより短い会話を交わし、その結果として、より少ない人とより長い会話をすることだ。
  ⑫ 「活動の目標」と「結果の目標」の双方を持つようにしよう。
  ⑬ 自分の時間をうまく管理せよ。
  ⑭ 相手に「イエス」を言わせるようにする。お客様を理解する。
  ⑮ 感情移入のスキルを身に付ける。
  ⑯ 営業で最も迫力のあるクロージング手法は「そうしましょう」という一言である。
  ⑰ 富裕層の売っている場合、必ず特別感を与えるようにしましょう。
  ⑱ 常にアップセール、サイドセール、ダウンセール、オンセールを心がけよう。
  ⑲ ほとんどの反発は、「この商品に興味を持っていただくには、どういうふうにならなければならないでしょうか」という質問で乗り越えられる。
  ⑳ 受注のひとつひとつをお祝いしよう。
  21 やり続けることだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 主人が出張中にワイシャツを買いました。
 A店に行っていくつかの条件で探しましたが見つからなかったのでB店に行こうかと思いましたが、条件を考え直してまたA店に行って探しました。
 店員さんが条件にあったワイシャツを見つけてくださってやっと買うことができました。
 ホテルについて、袋から出して見ると縫い目のあちこちから糸が出ていたり、ボタンホールがほつれそうだったり、ボタンが取れそうだったりでした。
 お店に電話すると「取り替えますから持って来てください」と言われました。
 3度目の来店です。
 お店に入ると、「また来た」というような店員の目に迎えられました。
 さっき買ったワイシャツを店員に渡して待っていると、他の店員の冷ややかな視線が刺さりました。
 「クレーマーになっちゃったか・・・」と、居心地悪く思いながら待っていました。

 クレーマーは大事なお客様です。
 3度もお店に足を運んでくださる大事なお客様です。
 私なら、丁重にお詫びをしてお茶を出しておもてなしします。

 「プラスマイナスプラスにするといいな」と主人が言いました。
   ① 見込み顧客のリストを作成し、常にそれを携帯する。 
   ② 見込み顧客に会い、開かれたコミュニケーションが可能な雰囲気を作る。
   ③ 自分の企業を紹介し、目的を述べる。
   ④ お客様のニーズを把握するための質問をする。
   ⑤ 商品のプレゼンテーションをする。
   ⑥ 注文を依頼し、反発に対処する。
   ⑦ アップセール、サイドセール、ダウンセール、オンセール
     アップセール・・・最も優れた見込み顧客は、既存のお客様である。さらなる価値を提案する機会なのだ。
     サイドセール・・・同等の価値を持つ商品を紹介する。
     ダウンセール・・・購入したくないと言った場合、より低い価値のものを受け入れるようにお誘いできる。
     オンセール・・・ドアを開けた状態にしておくということである。
   ⑧ 心から満足しているお客様は、多くの場合、似たようなニーズを持っているほかの人を紹介してくれるだろう。

  誠心誠意、お客様のニーズに集中し、礼儀を尽くしていれば、あなたから商品を購入されていない相手でも、多くの紹介はくれる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 8ステップを楽しくできる人は、その仕事が天職なのかもしれません。

 一期一会、心からのおもてなしをして「来てよかった」と思ってもらえる場面を提供したいと思います。
 「この商品に出会ってよかった。この人に出会ってよかった」と思ってもらえたら幸せです。
 仕事の場面だけでなく、出会ったすべての方に喜んでいただくことが成功への道につながっているように思います。

 主人と同じ勉強をし研究をしながら楽しく食事をしています。
 「こんな夫婦は100人中何人いるかな?幸せだなぁ」と主人が言います。
 幸せオーラをみんなに波及したいと思います。
 提供する商品やサービスに大きな価値があれば、セールスは簡単である。

 失敗する人が一人の人を訪問する計画を立てている間、私は自分の商品を購入できる人10人を訪問する。

 ほとんどの人は、一回おずおず頼んでみて、すぐ諦めてしまう。
 諦めが早すぎる。
 欲しい答えを得るまで頼み続けよう。
 セールスでは「イエス」と言われるまで、4.5回「ノー」と言われるのは常である。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 頭の中でつねに改良しながら挑戦していると、問題が解決するスピードも早くなってくるんです。
 それでそのうち、一発で当てられるようになるんだよ。
 いいと思ったことは全部やる。
 うまくいかなことは改良するの。

 と、斉藤一人さんの「百発百中」の本に書いてありました。

 今年、たくさんのチャレンジをしました。
 いい反応が得られないこともありましたが、楽しくアプローチしていきたいと思います。
 「うまくいくか心配」とか「難しい」という発想より、「わからないから楽しい」と思って挑戦していきたいと思います。
 
 一年前からはじめたことがあります。
 毎日新しい発見があってとても楽しいです。
 
 いいと思ったことはやってみます。
 見当違いだったらすぐに改善しています。
 そのうち大ベテランになります。
 自分の提供する価値を理解するために、今すぐ計算をやり始めよう。
 価格、数、頻度、そしてそれを改善する方法も考えよう。
 実際にその価値を提供し始めよう!

 ある一定の価値を提供し、複数回それを提供することに魔法がある。
 これは「複製の魔法」と呼ばれる。
 複製できる価値は、何回でも複製できるのだ。
 「今すぐ始めよう!」

 最も大切なことは、既存のお客様が彼らの更なるニーズについて教えてくれるということだ。
 お客様が億万長者になる方法を教えてくれる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 夢イコール仕事に結びつく人、自分の仕事に夢と使命感を感じている人は絶対に成功者になるんです。
 「このご飯を食べに来た人がみんな元気になって働くんだ」と思っている人と、
 「何でご飯をつくらなくっちゃいけないんだ」と思っている人とはぜんぜん違うんです。
 成功オーラが出るんです。

 と斉藤一人さんが言っています。
 
 私は、主人を喜ばすことに専念しました。
 おいしいご飯を作り、居心地のいい環境を整えました。
 主人は私の望む方向に進み始めました。
 二人で同じ目標に向かって勉強したり挑戦したりしています。
 改善する方法は
 ① 提供する価値を増やす。
 ② 提供する相手を増やす。
 ③ 購入してくれる頻度を増やす。

 頻度を増やす方法は
 ① お客様の信頼するアドバイザーになる。
 ② 定期的に新しい商品やサービスをお客様に提案する。

 新しい価値を提供し、相手の購買頻度を増やす機会は無限にある。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「商売を始めないといけないのかしら?」と思いましたが、すべてのことに当てはまりそうです。

 ① 行動を優秀にする。
 ② たくさんの人に接する。
 ③ また会いたくなる人になる。
 ④ また行きたくなる場所にする。
 ⑤ よき相談相手になる。
 ⑥ 新しい提供ができるようにする。

 うまくいかなくて、「もっといい方法がないかな?」と考えながら運転していました。
 「うまくいっている人がいるのだから必ず方法があるはず」
 ずっと考えながら家に帰ってきてパソコンに向かっているとあることに気がつきました。
 「これだ!いい発見をした!」
 「願いが叶った」と思いました。
 手に入るお金は「提供する価値×提供する回数」で決まる。
 
 価値は「値打ちの認識」に過ぎない。
 その人が認識してくれる値打ちが提供した商品やサービスの価値ということになる
 従って、あなたの作り出す富は「値打ちの認識×その認識をしてくれる人たちの数」で決まる。

 提供したい価値(商品、サービス、情報、経験など)を決めたら、次はどの価格で提供し、そしてどれほどの人たちまたは組織にそれを提供したいのかを考え始めなければならない。

 10人の見込み顧客に電話をかけ、10000円の営業コミッションをもらう売上を立たせることができれば、電話ひとつひとつに1000円の価値があるということだ。
 相手が「イエス」と言おうが、「ノー」と答えようが、その価値は1000円なのである。
 ひとつひとつの電話の価値が分かれば、自分の稼ぎたい金額を打ち出し、それに相応な活動をすることで、その金額は入手できるというわけだ。
 十分な数の人に、十分な価値を提供すれば、大金持ちになる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「十分な数に十分な価値」
 限られている時間で、今ある力で・・・
 これを簡単と思える人が成功します。
 これを簡単にするアイデアを持ち実行する人が成功します。
 とりあえず努力するしかありません。
 努力するなら楽しい方がいいです。
 楽しくてみんなが喜んでくれることをして成功に結び付けばいいなぁ。
 人のために価値を作り出すことに集中し始めるとき、あなたは無限の英知からインスピレーションを受けて、地上に良いアイディアを呼び降ろす避雷針になる。

 人間の希望が静電気と同じように、普遍の物質の中に蓄積される。
 そして、やがて、富を作り出すマスターマインド的な存在がそれをアイディアとして受け取り、それを商品、サービス、情報、経験、感情に換え、他人にそれを分け与える。

 新しい価値創造のアイディアを受けたとき、それを周りの人たちに紹介し、人が共鳴してくれるものであるかどうか確認しよう。

 人の必要としているものに集中せよ
 より多くの人が必要としているものであればあるほどに、それは大きなビジネスになり、それだけエキサイティングといえる。
 今まで少数の人しか受けられなかった価値を大衆に提供することでも、巨大な富を作り出すことができる。
 多くの人に仕えるようにすればするほど、裕福になる。
 人に仕えることは人生の醍醐味である。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「地産地消の役に立ちたい」と思い、特産品でお菓子を作りました。
 「これは売れる」と主人が言うので、みんなに差し入れしました。
 「おいしいね、これは売れるお店出したら」とみんなも言うので、試食でたくさんの人に食べていただきました。
 「売っていたら買う」と8割の方が回答してくださいました。

 「このお菓子が全国に広まったらみんなに喜んでもらえるかな~」と考えるとワクワクしてきました。
 今すぐに考え始めてください。
 あなたのできることで、100円の価値のあるものは何か。
 それを今すぐ書き留めてみてください。
 それから、レベルアップを図ってみよう。
 自分のできることで、他人、会社、その他の組織にとって、100万円の価値があるものは何か。

 想像力を発揮する最も良い方法は、「身体を動かすこと」である。

 湧いてきたアイディアを書き留めるためのノートを必ず手元に置くようにしよう。
 決定的瞬間が今ここにある。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 毎日記録するノートを作りました。
 パソコンのことだったり、旅行のことだったり、投資のことだったり、アファメーションだったり、手紙の下書きだったり、記録に残したいことを何でも書いています。
 以前はパソコンに収めていましたが、手にとってすぐに目でわかる肉筆が気分を盛り上げます。

 主人と計算をしてノートに書きました。
 100万円を毎月1.2倍していくと、約1年で1000万円になりました。
 約2年で1億円になりました。

 1.2倍にする方法を習得すれば億万長者も夢じゃありません(笑)
 新しいアイディアを作り出す上で、最も役立つものは「自分の不満足」である。

 今現在、あなたは何に対して不満を抱いているのだろうか。
 自分のためにやってほしいことを、他人のためにやってあげれば、それで大富豪になれる。

 現在の不満足を解消することは、将来の富の最も大きな根源である。

 自分の身の周りにあるものも、多くのアイディアの元になる。
 自分の持つ専門的な知識が商品になることもある。
 他人のアイディアや才能を組織化させることにより、大きな価値を提供することもできる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「必要は発明の母」といいます。

 不満を感じたら改善しようとするのがいいと思います。
 不満を言う前に、今あるものに感謝するのがいいと思います。

 洗濯物に糸くずなどがついて困ることがあります。
 洗濯機の中に入れて糸くずなどを取る「浮き袋のついた糸くず取り」を主婦が発明しました。
 年間400万個も売れて、その特許料は3億円くらいだそうです。

 より必要とされることをしたり、より必要とされるものを作ったり、より必要とされる人になると感謝されます。
 感謝されることが富をひきつけます。
 自分の好きなことをやっていることの方が、成功できる確率は大きく向上することだろう。

 「今1億ドル(百億円)持っていたら、毎日何をするか」
 何をしていたいか、ということだ。

 提供する「価値の内容」を考えたら、次は「場所」を考えることも大切だろう。

 自分の情熱を追及するために、場所を変える必要があれば、簡単にできる時代に生きているのだ。
 どの分野においても、新しい価値を作り出すアイディアを打ち出すことができる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 親の住む土地で生活をしたい人、日本全国で活躍したい人、世界で活躍したい人、宇宙で活躍したい人、人それぞれの価値観で仕事の場所が選ばれます。

 百億円あっても仕事をし、運動をし、おいしいものを食べたいという気持ちは変わりません。
 百億円あっても大切な人が喜ぶ場所で喜ぶ仕事をしたいです。
 百億円あっても大切な人にすぐに会える状況でありたいです。
 百億円あっても健康で長生きしたいです。
 健康寿命を延ばすためには、良い食事、良い運動、社会参加だそうです。

 明日死ぬようなことが起きても、「いい人生だった、ありがとう」と言いたいです。
 富は価値創造の結果であり、その源はほかに存在しない。

 人のために作り出す価値は五つの形を取る。
 「商品、サービス、情報、経験、感情」

 得られる感情の度合いこそが我々が払ってもいいと思う価格を決定付けることになる。
 価値は人のニーズからくるのである。

 従って、「無限の価値の泉」は提供する私たちの能力にある。
 あなたの想像力は、無限の商品、サービス、情報、経験、感情を作り出すことができる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 私たちは無限の可能性を持っています。
 今現れている能力は、氷山の一角に過ぎません。
 素晴らしい潜在能力を持っています。
 少し上を目指して努力したり、新しいことに挑戦たりして能力を引き出していけば、富を惹き付けることができるかもしれません。

  「いい考え」というのは、「できる」と信じる人にだけ訪れる。
 と、斉藤 勇さんの「ひらめく人には理由(わけ)がある」に書いてありました。

 自分のまだ引き出されていない力を信じて、引き出す行動をすることです。
 主人と二人で勉強をしています。
 実践して経験を活かしながら目標に向かっています。
 正しい才能が間違った場所にいれば、価値はない。
 あなたの持っているものを必要としている会社、業界を探すようにしよう。
 あなたの個性や才能を大きく買ってくれるチームを探そう。
 時間がかかるかもしれないが、仕事における満足と得られる酬いを百倍にしてくれるに違いない。

 ここで忘れてはらないことは、ほかの人にも価値をおくということである。

 富は作り出す価値の結果であり、その価値は、自分のいる場所に直接関係している。
 
 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 作ったお菓子やお料理を「うまい、うまい、これは売れる」と言って褒めてくれる主人。
 「春に支えられているから仕事ができる」と言ってくれる主人。
 この場所が、一番私に合った場所です。
 この仕事をもっと優秀にすることが成功への道なのかもしれません。

 価値を認められて嬉しいのだから、他人に対しても褒めること、価値を認めること、感謝することが大切です。

 今いる場所に感謝し、今目の前にいる人に感謝し、今もっているものに感謝することからはじめたら、自然に新しいステージが用意されるような気がします。