みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 だいたい自分と同じレベルの相手をみつけ、お互いに緊張感を持って練習する。
 緊張感を持つことが重要なのであって、ライバル関係のように競い合うことは目的ではない。

 相応の力量のある相手がそばにいることで心の張りが高まり、それを自分のエネルギーに変換できる。

 ゲームのような感覚で勉強できる。
 キャッチボールでもするように知識のやりとりができる。
 二人でする勉強法は、スピード感があって、相手がいることから生じる緊張感を維持することもできる。

 相手に向かって覚えた内容を話して聞かせる。
 これを交互に何度も繰り返していく。
 相手に向かって話すほど覚える。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 A師匠が「・・・は技術です」と言っているので、主人と毎日勉強したり練習したりしています。
 二人でする練習は、まるで人生ゲームのように楽しいです。
 練習をしながらや、練習が終わってからお互いに良かった点や反省すべき点を話します。
 競争ではないのですが、勝った、負けたも楽しみの一つです。
 
 練習するたびに気付きがあります。
 こうして血肉になっていってA師匠のようになれるのだと思います。 
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 手帳を眺めていると予定と予定の間に出来た隙間のような時間に何をするか、心の準備をすることができる。
 普段から隙間時間のことをシミュレートしておくと、時間も色濃く過ごすことができるようになる。
 とかく空き時間は漫然と過ごしてしまいがちだが、こういう習慣をつけておくと時間のマネージメントが上手くなる。

 人間が潜在能力を発揮するには、自分の能力のレッドゾーンのレベルを知ることと同時に、どれだけの間、集中力を持続せられるか、その時間をわきまえることも非常に大切だ。

 自分は志を立てても一週間が限界とわかれば、仕事でも勉強でも一週間を単位にスケジュールを組み立て、繰り返していけばいい。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 「タイム イズ マネーではなくタイム イズ  エブリシング。時間はすべてです」と、ジェームス・スキナーさんが言いました。

 目標を達成するために、主人と計画を立てました。

 100回の練習を達成するために、毎日のように飲んでいたお酒を金曜日だけにすると決断しました。
 ただし、飲み会などは別です。
 バドミントンのない、月曜日と水曜日は2回練習、休日は3回練習、一週間に10回は必ず練習をします。
 この練習方法を12月29日から始めて3月8日に達成します。

 100回の練習を達成したら、今小さくチャレンジしていることを大きなチャレンジに変えます。

 目標達成までの表を作りました。
 大きな目標が達成できそうです。

 「『最低限の努力』ではなく『最高の努力をしよう』」と、ジェームス・スキナーさんが言いました。
 基本的に記憶力というものにはそれほど個人差がないという確信を持っていた。

 たくさん覚えようとするほど脳は覚えやすくなるように機能する。

 たとえなかなか覚えられないとしても、反復していけば何回目かに必ず覚えられる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 「脳を子供のように考えるといいね」と私が言うと、
 「潜在意識のことをインナーチャイルドという」と主人が言いました。

 脳は赤ちゃんのようにどんどん覚えます。
 どの子もほとんど同じように発達して言葉を覚えていきます。
 繰り返し繰り返し聞く大好きなお母さんの言葉を覚えます。

 私は試験勉強をするときは簡単な問題集を何回もします。
 1回目は、ほんの少し○があるだけです。
 2回目は、×の問題をやります。
 3回目は、××の問題をやります。
 何回もしているうちに全部に○がつきます。
 仕上げに全問やります。
 これで高得点が取れます。

 今勉強しているのも何回も練習していって目標達成していきます。
 「何時間するのか」ではなく「問題集を何冊こなすか」といったことの方が重要なのだ。
 時間ではなく量を目安に設定する。
 
 一週間~二週間、朝から晩まで目前の問題集に取り組む。
 そうすると眠っている間でも学習が進むようになる。
 夢にまで問題集のことが現れるようになり、起きているときもちょっとした空き時間でも問題集に取りかかることができるようになる。

 「~づけ」の合宿方式を日常で技化できると強い。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 「量的変化は質的変化をもたらす」と主人が言いました。
 「1本毛が抜けてもわからないが、ずっと毛を抜いていたらハゲてしまう」と言いました。
 
 小さな積み重ねは、急には変化が見られないけどいつかきっと大きなものになります。
 地道な積み重ねはいつか花を咲かせます。

 A先生のようになかなかうまくいきませんが諦めません。
 挑戦を続けます。
 嫌いな科目はなかなか手をつけないためにできるようにならない。

 好きな科目で培った勉強の手順を徹底して嫌いな科目にもあてはめていけばいい。
 いちばん得意な勉強パターンを全科目に応用するのだ。

 「勉強は量である」と割り切り、量をこなすことで頭のレッドゾーンにまで追い込んでいくのだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 齋藤 孝さんが東大を受験するときにした勉強法だそうです。

 受験生は嫌いな科目も勉強しないといけませんが、社会に出たら得意なことを頑張ればいいです。

 私はどちらかというと理数系で、今の勉強がとても合っています。
 数字を眺めて研究していくのがとても楽しいです。
 長く続けていくためには楽しいのが一番です。

 量をこなすことで、やり始めたこの勉強を得意科目にしていきます。
 チャレンジする回数を多くするために、1回のチャレンジを小さくしました。
 主人と小さいチャレンジを何回もしようと決めました。
 これ以上やると壊れてしまうかもしれない、これが能力のレッドゾーンだと感じるところまで続ける習慣をつけるといい。
 そうすることで、次回にはより高レベルな力を発揮することができるようになる。

 試験が直前に迫れば誰でも勉強に拍車がかかる。
 その傾向を利用して、試験などを受ける回数を多くセッティングする。
 試験勉強によって自分のレッドゾーンの感覚をつかむのだ。

 締め切りが決められた仕事をするのもひとつの方法である。
 締め切りを早めに設定して自分を追い込んでいくのだ。
 すると脳内に一種の興奮状態が起きて、潜在能力を引き出す作用のある脳内物質が分泌される。

 自分のテンションがもっとも上がる動機が何であるかを自覚しておくことだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 試験勉強のとき繰り返し何度も勉強します。
 今上達したいと思っていることも、同じように繰り返し何度も勉強することです。
 今月の目標を宝地図に書いて貼っています。
 目標達成を目指して毎晩繰り返し主人と勉強しています。

 最近2kg太ってしまいました。
 2月に結婚式があるので、もとの体重に戻したいと思います。
 レッドゾーンに追い込んでダイエットをしよう。

 締め切りを早めに設定して努力する方法がいいかもしれません。
 1ヶ月で2kg痩せることを目標にしよう。
 1週間で500gの減量をしよう。
 冷蔵庫に達成日と目標体重を書いて貼りました。
 スポーツにしろ勉強にしろ、最初のうちはいくらやってもうまくできないものだ。
 けれども、あきらめずに練習し続けているうちに、必ずある種の快楽を感じるゾーンに入るようになる。

 仕事の出来る人は、それが趣味になっている場合が多い。

 ゾーンに入った状態こそ、まさしく潜在能力が活かされている状態なのだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 以前、資格試験の勉強をしました。
 簡単な問題集をやってみましたが、ほとんどできませんでした。
 それでも答え合わせをしながら最後のページまでやりました。
 また問題集を初めからやり直してみると半分は正解しました。
 また問題集を初めからやり直してみると7割、8割、9割とだんだん正解率が上がって楽しくなりました。
 最後には100点が続くようになりました。
 とても楽しい受験勉強でした。

 いつもこの勉強方法をしてきました。
 今の勉強もこの方法でやって行けばA先生のようになれる可能性大です。
 自分の感情がたかぶりすぎていると思ったときには、呼吸を落ち着けることで感情を鎮静化することができる。
 瞬発力を出さなければならないときには、少しだけ呼吸を速くすると思うように力を発揮することができる。

 脳の回転数や容量に直結しているのが呼吸法なのだ。
 呼吸法を技として修得すれば、一秒間でさえ脳内では非常に長い時間と捉えられるようになる。
 時間が遅く流れるということは、脳が高速回転していることに他ならない。
 このコマ数を多くすることが集中力だ。

 集中力が極めて高い状態になったとき、潜在的な力が発揮しやすい状態になる。

 息を長く吐いていくと気持ちが沈静化される。
 このとき、イメージを重ねていくと、一層、効果が増す。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 目を閉じて息を長く吐いて目標を描いた宝地図を思い描きました。
 ひとつひとつの目標のイメージを思い描きました。
 夢が叶った時のイメージが出来て気持ちよくなりました。
 このワクワクした気持ちが大事です。
 人間があることを認知していくには、自分が知っているものを基準にしながら知らないものを理解していくしか方法がない。

 それを反復して練習していると、ある時点で突如爆発したようにすべてが分かるようになってくる。

 これこそ潜在能力。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 一年前に、新しいことに挑戦を始めました。
 それまで、まったく自分には縁がない領域だったので不安がありました。
 ネットや本でたくさん勉強してから実際にやってみました。
 最初はうまくいったのですが、だんだんうまくいかなくなってお休みしていました。

 私がお休みしている間に、主人は別の方向から勉強を始めました。
 主人に刺激されて私も勉強をやり直しました。
 主人が始めた勉強も、自分には縁がないと思っていた領域でした。

 自分の思い込みで勉強する領域を狭めてしまうのはもったいないことだと気がつきました。
 自分の血肉になるまで毎日反復勉強しています。
 記憶の中で情報をできるだけ言語化しておく。
 
 ソムリエの田崎真也さんは、味覚という微妙な感覚を自分の中に定着させるには、言葉を使うのが有効だというのだ。

 記憶の中で情報をできるだけ言語化してラベルを貼っておくと、あとに複雑な味わいを持つワインに遭遇したときに、これはこういう感じだったという元の感覚が蘇ってくる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 今勉強していることには専門用語がいろいろあります。
 一年前は、専門用語が多すぎてすんなり頭に入らなかったので本を読んでも半分は理解できていなかったと思います。
 今では専門用語が口からポンポンと出てきます。

 主人と勉強をしながら自分たちで名前をつけることもあります。
 「これは榛名山になってきたから・・・だね」
 「富士山だから・・・・・・・・・だね」
 「爆発の形になったから・・・・・・・だね」
 「お椀になってきたよ」
 とか動画を見ながらいろいろ表現して楽しんでいます。
 言葉で表現するとアートに見えてきます。
 まるで何億個もの星が星座に見えてくるように想像できます。
 これがとても楽しいのです。

 楽しいのでよけい記憶に残ると思います。
 ゲーテは、大きな絵をいきなり描こうとするのではなく、はじめのうちは小さい絵をいくつも描きながら習熟し、だんだん大きな絵を描くようにしていくことが大切だといっている。

 初めはある範囲を限定して勉強するようにする。
 そこで、かなりの程度までレベルを上げられれば、あとは応用で大きな絵を描いていけばいい。
 上達するには、それがもっとも合理的な方法だ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 A先生は実践を交えて話してくださるのですが、私達はそれを参考にしてその十分の一以下の範囲で挑戦しています。
 地道な積み重ねがいつか花を咲かせると思っています。

 いつか先生のようにできるように必ずなります。
 反復練習には、感覚を敏感にするという意味がこめられている。
 そうすることで、初めて微妙な違いをかぎ分け、聴き分けられる能力がついてくる。
 そのためには、脳の働きをしっかりと稼動させなければ効果は薄い。

 誰でも繰り返しているうちに、違いが分かるようになってくる時がある。
 これをつかむのが重要なコツだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 A先生の動画を主人と二人で毎晩繰り返し勉強しています。
 一度目に気がつかなかった言葉や図が、何度か見ているとひっかかります。
 
 小学校で星座を習ったとき、熊もサソリも見つかりませんでしたが、もっと興味があったら見つけることができたかもしれません。

 A先生の動画は、面白くてもっともっと知りたくなります。
 もっと知ったら目標が達成しそうだからです。
 その一節が自分に同化し、血肉化しているような感覚になるまで読み、聴くことを反復する。
 そうすることで基本は身についてくる。
 自分の中にひとつの「基準」、あるいは「型」とも呼ぶべきものができあがってくる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 最近、長年多くの経験をされたAさんという成功者に出会いました。
 ネットでその方の無料動画を何度か見てこれは確かだと思ったので、もっと勉強しようと思い会員になりました。
 動画を見て主人と勉強していると、たくさんのポイントを教えていただけます。
 血肉になるまで反復勉強して実行したら、もっとうまくできるようになりそうです。
 いちばんおいしいところから始めることが肝心だ。
 いちばんの要点を反復し、自分のものにしてしまうことだ。
 一部分に特化して詳しくなることにより、違いもわかるようになってくる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 いろんなことをやってみて一年前に始めたことに戻りました。
 それがいちばん楽しかったからです。
 まだまだ勉強不足ですが、主人と勉強しながらプロになって行きます。

 勉強の途中で眠くなってしまいました。
 主人は、一人で何時間も勉強を続けていました。
 きっと楽しいのでしょう。
 目標を叶える意志が私より強いのかもしれません。
 私も頑張ろう。
 自信は恐れをなくし、ひいては潜在力を引き出すのである。
 自分は十分できるのだと信じることが大切だ。

 上達の仕方はほとんど同じで、ある程度の練習量がものをいうことになる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 あることを始めて一年が経ちました。
 成功者のやり方を真似していろいろやってみました。
 うまくいったこともあれば、うまくいかないこともありましたが、初級はクリアしたように思います。
 さらに上級者の勉強を始めました。
 一年間の経験が自信になって飲み込みが早くなりました。
 練習を積み重ねて潜在能力をどんどん引き出します。 
 潜在能力発揮の極意

 これまで蓄積された経験を、他の領域にアレンジしていくことにより誰にでも発揮できる。
 ピアノを習ったときに、自分が乗り越えていった節目、ポイントがいくつかあるはずだ。
 自分はその節目をどうやって乗り越えていったか。
 誰にでも独自に編み出した工夫があるはずである。
 今までの成功体験を分析し適用していく。
 恐れずにコトに向かうことが、結果として潜在能力を活かすこととなるのだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 中学生の時バレー部に入っていました。
 身体が小さかったので、レシーブとサーブを一生懸命練習しました。
 夕方家に帰ってから、家の前の田んぼで暗くなるまで毎日練習していました。
 一生懸命に練習している私に兄が靴を買ってくれてとても嬉しかったです。

 数少ない成功体験を思い出してみると、毎日練習したこと、毎日少しずつ勉強を続けたことが私の成功体験です。
 練習こそが私の潜在能力を引き出す極意だと感じます。
 「しかし・・・」
 「しかし・・・」
 「しかし・・・」

 悪魔に耳を傾けるのを止めなさい。
 遅すぎないうちに。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 自分の行動に言い訳するのをやめよう。
 どんな状況でもやり方があります。

 今挑戦していることがあります。
 「なかなかうまくいかななあ、どうしてだろう?」とじっと考えているといい発見がありました。
 発見したことを検証しようと思い、さらに研究をしていくと次々に発見がありました。
 いい情報もどんどん入ってきました。
 実行すれば思いは叶うと感じました。
 ① いつ?
  自分の成功に必要なことを、いつするのか。
 ② どのように?
  どのようなガイドライン(手順)に沿ってそれをするかを考えておくようにしよう。
 ③ なぜ?
  測定をし、適切なフィードバックを受け、また酬いとペナルティーを適用する必要があるだろう。
  実行しないことに対して、どのようなペナルティーを設けているだろうか。
 ④ 外的管理→内的管理
  「外からの管理」がなくてもきちんと行なわれるようにすることである。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 ① いつするのか?今でしょ!
 ② どのようにするのか?成功者の真似をする。
 ③ 実行しなければ成功はない。
 ④ 毎日実行することでセルフイメージが高くなる。

 行動することです。
 自分のやると決めたことを実際にやることである。
 事前に決めたことを、事前に決めたとおりに実行し、それに対してフィードバックを受け取ることである。
 成功は正しい行動の結果である。

 成功を手に入れるために、継続的に行なわなければならない三つの行動を打ち出してみてください。
 ① ・・・・
 ② ・・・・
 ③ ・・・・
 あなたは何がほしいか。
   ・ ・・・・・・
 欲しいものを手に入れるために、何をすると決めているのか。
   ・ ・・・・・・

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 成功を手に入れるために、継続的に行なわなければならない私の三つの行動。
 ① 学び続ける。
 ② 挑戦し続ける。
 ③ 目の前の人を喜ばす。

 欲しいものを手に入れるために「・・・・」を楽しくやり続けることだと強く誓いました。
 1、選択・・・安心領域の外に出る。今までは決してしなかったようなことをし始める。
 2、感謝・・・今持っているものすべてに感謝する。同時に将来に渡って持とうとするものについても、すでに持っているもの同様に感謝をする。
 3、豊かさ・・・「競争マインド」ではなく「創造マインド」を活用する。
 4、プラスの知性・・・身体を力強い方法で使い、プラスの言葉を使い、起こりうるすべてに対してプラスの解釈をするようにする。
 5、ビジョン・・・明確なビジョンを描く。その富を楽しんでいる自分の姿を想像する。
 6、サポート・・・同じような考え方と志を持つ6、7人のメンバーからなる「公式マスターマインド・グループ」を構築する。
 7、仕事・・・毎日、その日のうちにできることをすべてすることにより、来る富を受け入れる準備をする。
 8、優秀・・・ひとつひとつの行動を優秀にこなす。
 9、就職・・・学ぶことができて、素晴らしい人と一緒に仕事ができて、優秀にできる仕事を探す。
 10、想像力・・・ほかの人のために価値を生み出す方法を考え始める。
 11、掛け算・・・何人のためにこの商品、サービス、情報、経験、感情を提供するかを考える。
 12、セールス・・・見込み顧客のリストを作る。買う手伝いをするようにする。
 13、マーケティング・・・他人・他社が提供するものとの明確な違いを打ち出す。一文章、15秒以内。
 14、テコの効果・・・あなたの商品、サービス、情報、経験、感情をビジネス・マネー・マシンにする。
 15、簡素化・・・お客様がその価値の入手を簡単にできるようにする。
 16、測定・・・個人的なバランスシート(財務諸表)を作成し、一ヵ月に一回更新する。
 17、改善・・・毎月あるいは四半期毎にアドバイザーたちと会合を開き、財務諸表について話し合い、改善方法を考える。
 18、加速・・・あなたの活躍する分野において最も成功している人たちのモデリングをする。
 19、保護・・・今すぐあなたの現金を喰うワニたちをなくそう!
 20、快楽・・・お金は楽しむためにある。借金を絶対に避ける。収入の10%は貯金し、残りで楽しむ。
 21、寛大・・・種を風に投げて、自分の足跡の中にリンゴの木を遺す。人生の秘訣は与えることである。

  と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 21のポイントを頭に刻もうと思い、紙に書いて何度も読みました。
 昨年から新しいことを始めました。
 毎日主人と勉強していると、新しい情報が次々に入ってきて技術も磨けます。
 「こんなに頑張っているんだから絶対成功する」と主人と楽しんでいます。
 喜びを満ちたものにするために、あなたの利益になる五つの原則
① 健康の原則
 健康は、栄養のある食べ物を食べて、身体を動かし、プラスの態度によって達成される。
② 時間の原則
 最も大切なことを行うことに自分の時間を使用する。
③ 人間関係の原則
 どんなに金銭的成功があっても、愛する人たちとの関係の失敗を補うことはできない。
④ 貢献の原則
 自分の持っているものすべてを他人の役に立たせるように使うことである。
⑤ 名誉の原則
 自分の名前を潔癖な状態に保つということである。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 私の喜びを満たすものは、健康、時間、人間関係、貢献、名誉、それとお金です。

 六つを満たすために、「元気、ゆったり、仲良く、活躍、豊か」と声に出して言い続けていたことがあります。
 欲張りのようですが、一つでも欠けたら本当の幸せではないと思います。
 より幸せになるために、より上を目指して日々過ごしていただいた命を懸命に活かします。
 ほとんどの人は、月のようである。
 受ける光を反射するだけである。

 別の人は、太陽のようである。
 彼らは、与えるためにもらう必要はない。
 自分の心の中に核爆発が起きている。
 宇宙の隅々まで自分の光を照らしている。

 太陽の如く自分の光を輝かせて。

 鍵は簡単だ。
 与えよう!
 奉仕の精神から行動しよう。

 豊かな状態で生活するようにすれば、天地宇宙も後押しをし、あなたの掲げる相応しい目標をすべて叶えてくれるに違いない。
 人を助ける人を、天は助ける。
 与えれば与えるほど、もらうようになる。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 自分の中のエネルギーを燃やして照らしていこう。
 思いの強さがエネルギーになります。
 今の学びが絶対に成功につながるのだと信じることです。
 強い、正しい信念を持って楽しく頑張っている人は周りを明るくします。

 太陽のように与え続けよう。
 太陽のような存在になろう。
 蒔くものを必ず刈り穫るのだ。

 あなたが百個の種を持っているとしよう。

 分け与えれば、自分は持てなくなると心配している人は、食べるものがないので、種を食べる。

 しかし、豊かな気持ちを持っている人は、自分の与えるものは倍増されることを知っている。
 
 信仰を持って種を風に投げる
 種の一個だけが根を降ろす。
 そこからリンゴの木が芽生える。
 この木は毎年百個のリンゴを生み出す。

 種ではなく、リンゴを食べよう。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 良い種を蒔けば良い実がたくさんできます。
 人を喜ばすことをすれば相手も人を喜ばすことをします。
 幸せの種を蒔けば幸せがみんなに広がります。

 1個の幸せの実から10個の種ができ、その1個1個の種からまたたくさんの実ができ、その実にたくさんの種ができます。
 考えただけで幸せになってきます。
 ペイフォワードの映画のようです。

 1万円を投資して同じように増えていったらすごいなぁ。
 与えても消えることはない。
 与えても、与えても、自分のところに返ってきてしまう。
 そして、最も素晴らしいことに与えると倍増するのだ!

 自分の与えた方向と違う方向から返ってくることが多い。
 年月が経ってから、返ってくるかもしれない。
 まったく違った人や経験を通して返ってくるかもしれない。

 円形の鏡に囲まれていると想像してみてください。発信するものはすべて鏡に映る。
 与えるものは、倍増して自分のところに返ってくる。
 これは「豊かさマインド」の原点である。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 ペンシルベニア大学ウォートン校の有名な組織心理学者のアダム・グラントさんは、「人に与える者こそがもっとも成功する!」と言っています。

 「ギブ&ギブ」 「与えて与える」
 惜しみなく相手の喜ぶことをすることです。
 ニコニコ満面の笑みでたくさんの人が喜ぶことをしよう。

 今日はバドミントンの部内試合です。
 フルーツゼリーと漬物を差入に持って行きます。
 相手に点だけは与えないようにしよう。(笑)
   ① お金持ちであれば「ノー」と言える!
   ② お金持ちであれば「イエス」と言える。
   ③ お金持ちであれば、自分を支えてくれる快適な環境を確保できる!
   ④ お金持ちであれば、質の高い経験を買うことができる!
   ⑤ 金持ちであれば、ほかの人を助けることができる!

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 「お金持ちになりたい」と言えば、野心の強い人のように思われますが、正義のためのお金ならいいと思います。

 中国漁船が珊瑚漁に来て小笠原の海が荒らされました。
 大量の犬が捨てられた事件もありました。
 お金儲けのために家族や社会に悲しい思いをさせてはいけません。
 お金儲けのために悲しむ人がいてはいけません。

 自分、相手、社会、神様が喜ぶ行いで、みんなを幸せにしてお金持ちになればいいのです。

 成功を求める人と、安定を求める人がいます。
 安定を求めている人のほうが多いかもしれませんが、眠っている潜在能力を活かさないでいるのはもったいないように思います。
 いただいた命を精一杯活用したら大きな夢も叶います。
 可能性は無制限です。
 常日頃自分の富を楽しむようにしていれば、生活における快楽をもたらすものとして、「無意識」が富を作るのに必要な行 動を「習慣」として定着させてくれるだろう。
 脳に、裕福になるプロセスを楽しむようにプログラミングしなければならない。

 借りたお金で購入する物は、継続的な喜びをもたらしてくれない。
 自分の収入で楽にできる範囲内に生活するようにしよう。
 先ず所得の10%を将来のさらなる収入を生み出す元金として取っておくのである。
 最低限、自分の収入の10%を貯金し、将来の安定、安心、繁盛のために取っておく。

 あなたにとって、どんなものに価値があるのかを把握し、自分にとって継続的な価値をもたらすものに自分のお金を使うということだ。

 と、ジェームス・スキナー著、「お金の科学」(フォレスト出版)に書いてありました。

 お金お金と言うと嫌われてしまいますが、お金がないと生活できません。
 お金の使い方しだいで大成功します。
 上手なお金の活用はとても大事です。
 
 山本 有花さんの「専業主婦が5年で3000万円貯めたお金のルール」の本に3つの貯金が書いてありました。

  1、「流動性貯蓄」
   普段の生活のために10万円以上必要です。

  2、「安全性貯蓄」
   近い将来のために100万円以上必要です。

  3、「利殖性貯蓄」
   老後の生活のための資金など当面使う予定がないお金。
   余裕資金。

 「利殖性貯蓄」を活用して、大きな目標を叶えることもできます。
 大きな目標を叶えるためにはお金も必要です。