みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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フロランタン フロランタン20個完成 20150606フロランタンキャンディー包

久しぶりのレシピアップです♪

ア-モンドスライスがたくさんあったのでフロランタンを作りました♪
オーブンプレートを使って焼いて、写真の四角のが32枚できました♪
息子は「売れる」と言いました(^-^)
丸いのはマフィン型を使って焼いたものです♪
キャンディー包みタイプは、72個できました♪

♪材料(26cm×35cm1枚)(または20~24cm×2枚)(またはマフィン型20個)
クッキー生地
・無塩バター・・・・・・・・・・100g
・砂糖・・・・・・・・・・・・・・・80g
・卵・・・・・・・・・・・・・・・・・1個
・全粒粉・・・・・・・・・・・・・100g(薄力粉でもおk)
フロランタン
・無塩バター・・・・・・・・・・80g
・砂糖・・・・・・・・・・・・・・・80g
・蜂蜜・・・・・・・・・・・・・・・大さじ4(88g)
・生クリーム・・・・・・・・・・大さじ4(60g)
・アーモンドスライス・・・・160g

♪作り方
① 型にクッキングシートを2cmの高さまで敷く。
② ボールにバターを入れ室温(またはレンジ500Wで30~40秒加熱)に出しておく。
③ ゴムベラでバターをクリーム状にして、砂糖を加え白っぽくなるまで混ぜる。
④ ③に卵を溶いて少しずつ加えて混ぜ、全粒粉をふるい入れゴムベラで切るように混ぜる。
⑤ クッキングシートを敷いた型の上に置き、ラップをかぶせて型の大きさに麺棒などで伸ばして冷凍庫に5分入れて休ませる。(オーブンを180度に予熱する)
⑥ アーモンドスライスを、オーブン皿に広げて、180度のオーブンで5分加熱して薄茶色になるまで焼く。(オーブンを180度に予熱しておく)
フロランタンアーモンドを焼く
⑦ ⑤を冷凍庫から出してラップをはずしてフォークで1㎝間隔にしっかり穴を開け、180度のオーブンで12~15分焼く。
フロランタンクッキーを焼く
⑧ 焼いている間に、鍋にアーモンド以外の材料を入れて火にかけ、煮立ったら弱火で焦がさないように薄茶色になるまで5分くらい煮詰めて、焼いたアーモンドを入れて混ぜて、⑦が熱いうちに上にまんべんなく広げる。
フロランタンたんかんジャムのせる 
⑨ ⑧を180度のオーブンで15~20分ほどよく焼き色がつくまで焼き、型に入れたまま冷まし、あら熱が取れたら温もりがあるうちにあて板をあててまな板の上にスライドさせて取って好みの大きさに切る。
フロランタン焼き上がり フロランタンまな板にのせる

♪マフィン型での作り方は⑤が違うだけです。
⑤ ④をマフィン型に均等に(16~20gずつ)入れて表面を平らにし冷凍庫に5分入れて休ませる。(オーブンを180度に予熱する)
フロランタン20個
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 いろいろな人の意見を聞く。
 最後は自分で決める。

 どんなに賢い人一人よりも、多くの人のほうが知恵がある。

 人の話を聞くときに大事なことは、自分を楽器だと思うこと。
 人の話に共鳴して、楽器が大きく鳴れば鳴るほど、自分にとっても得るものが多いからです。

 どうしたらこの人の一番いいところを引き出せるか。
 どれぐらいその人に共鳴できるか。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 ・・・のやり方はいろいろあって、たくさん動画が出ていますが、いろいろやってみた結果、師匠の方法で目標を達成しようと思いました。

 師匠の動画を何回も見ています。
 師匠の言葉の一つ一つを聞き逃さないように集中していますが、毎回違うところに気がつきます。
 何回も繰り返して、師匠の技のすべてを吸収したいと思います。
 楽器のように共鳴したい。
 強烈に自分と違う人と出会って、「なに?この人」と思ったり、
 「私のことをわかってくれなかった」と傷ついたり、
 そういうときこそ、自分のことが切実にわかるものでしょう。
 
 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 仕事などでは、失礼なことを言われてもニッコリ笑って対応する方が多いと思います。 
 そういうことで磨かれていくのでしょうが、傷つくこともあります。

 「買っていただく」商売などではとても気を使うことと思います。
 「売ってください」と言われる商売をしたいものです。

 「・・・は技術です。練習してください」
 と、師匠が言いました。

 自分の努力の分だけ成功する仕事がいいと思いました。
 大きな成功をしたかったらたくさん腕を磨けばいいのですから。
 落第することや失敗することは、チャンスです。
 自分の個性がわかるチャンスなのですから、しめたもの。
 落第したそのことには自分は向いていない。
 では、他の何かに向いているのではないかと気づく。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 昨年いろんなことをやってみたくてたくさんチャレンジしました。
 一体何を自分はやりたいのかわからなくなったときもありましたが、自分の特性、得意、苦手、いろんなことがわかりました。
 いろいろやってみて良かったと思います。

 もし、いろいろ試していなかったら、いつかまた選択を悩むかもしれません。

 いろいろ試した結果、目標達成のために進むべき道がわかりました。
 この世で一番美しいのは、人の心の中にある。
 肝心なことは、その美しいものの姿は、一種類ではないということ。
 人の数だけ、美しさの可能性があるということです。
 それをどう磨くかは、あなた次第です。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 「歳は変えられないけど、美しさは変えられる」
 と、主人が言いました。

 「歳とともに輝きを増し魅力的になっていきたい」

 内的美しさは外的美しさにも現れます。
 心のステキな方は、外見もとてもステキです。

 中学生のとき、親友のお姉さんがとてもステキな顔をしていました。
 いつも、とても穏かにニッコリしていました。
 「あんな風になりたいなぁ」と強く思って、真似しました。
 
 その頃、家族がうまくいっていなくて、穏かにニッコリするような環境ではなかったのですが、口角を上げて穏かな表情をするように努めました。
 もし、あのとき親友のお姉さんを見て感じることがなかったら、今の幸せはないと思います。

 魅力がすべてを引き寄せます。
 脳が苦しいけれども、だからうれしい・・・
 その苦しい障壁を越えて何かを成し遂げたときに、もっともドーパミンが出る・・・

 このたた一つのことさえ忘れなければ、人生は大丈夫。
 自分でハードルを設けて、それを乗り越える喜びを知っているという、その一点だけは押さえておかないと、もったいないのではないでしょうか。

 自分が最大の力を尽くして、やっとできることを成し遂げるということが、脳にとって、自分自身を変える最大のきっかけになるということです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 以前はシャキッと目が覚めて早朝からヤル気満々だったのですが、最近朝起きるのがつらいんです。

 「苦しい障壁を越えて何かを成し遂げたときに、もっともドーパミンが出る・・・」

 よーし、朝つらくても起きる!
 起きて充実した時間を過ごす。
 充実した時間の使い方をすることが成功への道だ。

 自分を変えることが成功するためには必要です。
 勉強をやるには、根拠のない自信が必要です。
 「できる」という自信。
 他人と比較しない。
 劣等感を持たない。

 脳は、生まれつき回路が決まっているわけではない。
 例えば、苦手意識を持っている科目があるとしても、それに向いていない脳というのは、ないのです。

 最初の一歩を苦労して踏み出し、喜びを感じて、またやるということを加速的に回していけば、誰でも、苦手なことを得意にすることができます。

 負荷をかけることが脳の喜びになると気づいた人は、伸びます。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 パソコンで文字を書くより、手で文字を書いたほうが脳を活性化するそうです。
 脳のより広い範囲に負荷をかけているそうです。

 私は、読書したら要点を手書きし、パソコンに入力しています。
 「手書きするのはやめて直接パソコンに入力しようか」と思ったこともありましたが、脳の活性化のために手書きを続けています。
 認知症の方が増えているようなので気をつけたいと思っています。
卵おにぎり
ケンミンショーでも取り上げられた卵おにぎりを作って井之川岳登山に行きました🎵
朝潮太郎と井之川岳
朝潮太郎の後ろに見えるのが標高645mの井之川岳です✨

登山道入口まで緩やかな道を景色を楽しみながら歩きました🎵
サトウキビの背に奄美大島が見えました✨

宝石のような実がたくさんありました✴
井之川岳見晴台から
山頂近くの見晴台から

いろんなコケも生えていて生命の神秘を感じました✨

2時間ほどで頂上に着きました🎵

頂上でお昼を食べました🎵
ランチョンミートと塩昆布と梅干し入りの卵おにぎりです🎵
とても美味しかったです🎵


珍しい花にもたくさん出会いました🎵
 何か行動をした結果、脳がうれしさを感じ、ドーパミンという報酬物質が出たら、ドーパミンが出る直前にやっていた行動が強化されるという「強化学習」というメカニズムがあります。

 この報酬物質は易しいことをやっていてもあまり出ません。
 難しいことを達成すると出ます。

 できるかできないか、半々ぐらいがちょうどいいでしょう。
 そういう条件でやっていると、ドーパミンが一番出やすくなります。
 そして、その回路が強化されるわけです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 勉強するなら楽しくした方がいいですね。
 バドミントンの練習も、師匠の勉強もとても楽しいです。
 それは、仲間やパートナーと一緒にしているからです。

 バドミントンで勝ったり負けたり、師匠の勉強で勝ったり負けたりしながら上達していくように思います。
 そうやって回路が強化されることを期待しています。
 他人という鏡は、たくさんあった方がいい。
 気が合う人、合わない人。
 引っ込み思案な人、積極的な人。
 いろいろな人に、自分という人間がどう映るかを見ることによって、自分を鍛えることができるからです。

 人と人が出会い、結びつきあって、さまざまに行き交うことで、われわれという人間は形成されていく。

 人が成長し、変わっていくためには、自分と異なる人の存在を許さないといけない。
 そういう人がいることは、実は、大事なことです。

 その中で、たまに、本当に共感できる人に出会えたら、砂漠の慈雨というのか、心からうれしいものです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 一人ひとりみんな違って当たり前、自分と違う考えを持っていて当たり前です。
 一人ひとりが一生懸命生きています。
 一人ひとりの気持ちを大切にしたいものです。

 たとえ愛し合って結婚しても、時が経つと相手の欠点ばかり見えて許せなくなることがあります。
 相手の欠点が気になったとき、鏡と思って自分の行動を気をつけるようにしたら対処できることもあるかもしれません。

 定年退職したご主人に望むことは、「きょういく」と「きょうよう」だそうです。
 「今日行くところがあること」
 「今日用事があること」
 だそうです。
 そう思うようになってしまったら悲しいですね。

 我が家は、一緒にバドミントンをし、一緒に師匠の勉強をし、一緒にできることは一緒に楽しみます。
 欠点が気になったことはありません。
 欠点は可愛いものです。
 他人の欠点を言うのはやめましょう。
 「釈迦の無記」です。
 言わなければならないときは、よほどの覚悟の上で、うまく言ってください。
 逆に、自分の欠点はどんどん言いましょう。
 自己批評ができない人は、自分を高めることができませんから。
 無記の精神で他人には優しく。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 若い頃は、他人の欠点を平気で言っていました。
 言うと、逆に自分が傷つくということがわかって言わなくなりました。

 私の欠点は、傷つきやすいところかもしれません。
 先日は、「意味わかんない」と言われたことに傷ついてしまいました。
 言った方は何気ない言葉だったのかもしれませんが、私はすごく怒っているように感じてしまいました。
 些細なことに傷つかない強い精神を持ちたいと思います。

 発する言葉や心遣いに十分注意して人に接したいと思います。
 そうすることが、自分の欠点を活かす方法だと思います。
 人間の脳は、われわれが思っている以上に、利他的にできている。
 他人のために何かをするという働きは、もともと脳の中にはある。

 人格を陶冶すること、また知恵を磨いていくこと、これは誰にでもできます。
 そして、一生かけてできることです。

 七十、八十のおじいちゃん、おばあちゃんであろうと、人格が輝いていたら、自然に人が慕って寄ってくるでしょう。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 イスラエル国の人質事件、本当に悲しい事です。
 人間として許されることではありません。
 神様は決してそんなことを願ってはいません。

 一生かけて人格を磨いて、知恵を磨いて、人の役に立つことをすることです。
ウェディングベアーキット50縮小 ネットでキットを頼みました♪

ぬいぐるみ完成50縮小 各部分を縫って、綿を詰めて、ぬいぐるみ完成♪

完成50縮小 ドレスを作って着せました♪
後ろのアーチも作って、スタンドに立てました♪
息子にプレゼントします(^-^)
 感動することほど、人を変えることはありません。
 心が揺れるときは、アクセルを踏む。
 変わるためにどうしても必要なことは、自分の心を開くこと、そしてなるべく恐れをなくして、その状況の中に飛び込むことです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 恐れをなくして、その状況の中に飛び込む前に準備が必要です。
 準備の一つは自信をつけることだと思います。

 自分を褒めてあげられることをするのはとてもいいです。
 
 資格試験を受けたり、ダイエットに成功したり、小さな成功体験は自信になりました。

 今挑戦している・・・で成果を上げるためには、練習を重ねて自信をつけて小さなチャレンジから大きなチャレンジに変えられるようになることです。

 そこには感動が待っています。
 そしてサナギは蝶になる~~~
 脳にはとてつもない可塑性があって、無限に変わっていくことができるという脳科学的な事実があります。
 一所懸命に学んで、ここで終わりだと思っても、必ず次の学びがあるものです。

 飛び込まないことには、自分の脳の可能無限を引き出すことはできません。

 人間の脳には、今の自分を守ろう、古い自分を守ろうという、免疫反応のようなものがあります。
 今までの自分を、慣性で続けていくのが一番楽なことですが、それをやってしまっては、人間の脳のもっとも素晴らしい能力である、可能無限を引き出すことができないのです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 10年ほど前バドミントンを始めました。
 いきなりベテランの方たちの中に飛び込んでいったので大変でした。
 相当迷惑をかけたと思いますが、上手になりたいという信念で頑張りました。

 今ではベテランの仲間になっています。
 主人ともバドミントンを一緒にできるようになって、バレーからバドミントンに切り替えてよかったなぁと思います。

 「最初はみんな初心者、そのうち上手になるから」と、始めたばかりの人たちに声をかけられるようになりました。

 上達の早い人がいます。
 共通して言えることは、上手な人と練習していることです。

 昨年から始めた・・・の勉強も師匠の動画を観て練習して上達していこうと思います。
20150822鹿屋で餃子
最新作

0124夕食
ホットプレートで焼くときもあります♪

クリックすると大きくなります♪

NHKで餃子の作り方をしていたので真似して焼いてみました♪
分量は我が家流ですが、美味しいです☆
焼き方は分かりやすいように工夫しています(^-^)

♪材料(25個~30個)
豚挽き肉・・・・・・・・・・・・・・・・・・100g
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0.5g
・ 醤油・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1,5
・ ごま油・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1
・ オイスターソース・・・・・・・・・・大さじ1
・ 生姜(みじん切り)・・・・・・・・・・1かけ
・ ニンニク(みじん切り)・・・・・・・・1かけ
・ 長ネギ(みじん切り)・・・・・・・・・1/4本
・ 干し椎茸(水に1時間浸けて、みじん切り)大1枚
ニラ(みじん切り)・・・・・・・・・・・・・1/2束
キャベツ(固茹でし、みじん切り) 大3枚
餃子の皮・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1袋
羽根つき生地
小麦粉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20g
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・400cc

♪作り方
1、 ボールに豚挽き肉と塩を入れて白っぽくなえるまでよく練り、「・」を入れてよく混ぜて寝かせる。
2、 羽根つき生地を作る。鍋に小麦粉を入れて水を少しずつ入れて攪拌機で混ぜてから火にかけ、混ぜながらフツフツしてくるまで煮て室温で冷ましておく。
3、 (1)に干し椎茸、キャベツ(しぼる)、生姜、ニンニク、長ネギ、ニラを入れてさっくりと混ぜる。
4、 包んだ餃子を入れる容器(皿)に片栗粉を薄く敷いておく。(アンを作った直後に包んで焼く)
5、 (2)を餃子の皮の中央に押し付けるように塗りつけ、皮の周りに指で水をつけて折りながら半月型にする。
6、 フライパンに油を入れて熱して弱火にし、餃子を離して並べ、(2)を1㎝入れて弱めの中火にして蓋をして焼き、餃子に火が通ったら蓋を開けて焼き、羽に焦げ目がつき水分がなくなってきたら、油を羽の部分にかけてカリッと焼く。(餃子がフライパンの中で動くようになったらできあがり)
7、 フライパンにお皿を被せて手で押さえてひっくり返す。
 人間が本当に変わるときは、一瞬、動きが止まって、ちょうど「サナギ」のような状態になります。
 苦しいですけれども、そういう時期を乗り越えないと、人間は本当に変われません。

 サナギになって変わっているとき、一方ではこれまでの自分がいて、他方では変わっている自分がある。
 そのようにして、決まってる部分と、どうなるかわからない部分、それが一緒になって変化しているときに、人間は一番よく変わることができるのです。

 分野が変わると、本当に思いがけないことがあります。
 だから、できることなら、いろいろな人生の局面、いろいろな分野に、思い切って飛び込んでいくということが、やはり一番いい。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 「あのときはサナギだったかな・・・」と思えるときがありました。

 いいえ、まだ蝶にはなっていないので、まだサナギかもしれません。

 主人と同じ勉強をしていて、主人のメンタルの強さを感じます。
 昨晩も、私が寝てからまだ勉強をしていました。

 私が10でするところを、主人は100でします。 
 大きな目標を達成するためにはメンタルの強さも大切です。

 メンタルを強く変えたいと思います。
 いかに素晴らしい可能性に気がつかないで生きているか。

 人間の脳は、全体の50%が遺伝子で決まる。
 しかし、あとの50%は生まれた後に何を経験し、学んだかで変わってくる。

 性格形成における親の影響は二割、ほかの人の影響が八割と言われています。
 これまでの人生の中で出会ったさまざまな人々、あるいは感動した映画や強い影響を受けた本、そういうものとの巡り会いの総体として、今ここにある。

 ですから、変わることを喜びとして生きていくのが、一番いいのです。

 と、茂木健一郎さんの「脳が変わる生き方」(PHP研究所)に書いてありました。

 一昨年から、「成功を引き寄せる」というテーマで本を読んできて、昨年は、どれが自分に向いているのか悩みながらいろいろ挑戦しました。
 いろいろ変わる私を、主人はを温かく見守ってくれました。

 「変わる自分をこれでいいのかな?」と不安な気持ちが多少ありましたが、
 「変わることを喜びとして生きていくのが、一番いい」と書いてあったので嬉しく思いました。

 いろいろ挑戦してみて、自分に向いているのは「これだ」と思えるようになりました。
 これで、大きな目標を達成します。
「1日1ページは読書しよう」で人生が変わった!・・・良い思考が 「成功を引き寄せた」・・・
の目次をまた作りました♪
読んでいない話がありましたら、青文字をクリックしてご覧ください♪

成功を引き寄せた 1話~180話はこちらをクリックしてください♪

成功を引き寄せた 181話~280話はこちらをクリックしてください♪

成功を引き寄せた 281話~467話はこちらをクリックしてください♪

☆ 「夢をかなえる読書術」から学ぶ
468、1400円の投資でそのリターンは7000万円
469、本を読んだら実践する
470、簡単な本を一読したあと難しい本
471、知識は多ければ多いほど得をする
472、本を読むと失敗を疑似体験することができる!
473、本は公に許された唯一のカンニングペーパー!
474、本を読む人が少ないので成功する確率は高い!
475、本はコストパフォーマンスがズバ抜けて良い
476、人生に起きる問題はみんなだいたい同じ
477、本に書かれていたことを実践すると面白い
478、本で得たい成功を明確にする
479、ブックシャワーを浴びる
480、時代によって変わらない普遍的な部分を学びとる
481、直感力を利用する
482、本を行動に変える・・・心構え1
483、本を行動に変える・・・心構え2
484、本を行動に変える方法
485、本の共通項を探しだせ!

☆ 「お金の科学」から学ぶ
486、誰でも大金持ちになれる
487、無限の可能性の場に生きている
488、自分の世界を自分で創り出す
489、将来は安心領域の外で作り出される
490、もっとも大きなリスクは、リスクのない人生を送ろうとすること
491、成長こそ裕福への道
492、四つの宝
493、良いものに集中しよう
494、度を過ぎた感謝をしよう
495、冨は創造マインドで作られる
496、プラスの力
497、身体を極める
498、プラスの言語を使う
499、自分の言葉を自分で聞く
500、使う言葉は、将来を表す
501、世界は思いによって作られる
502、方向付けされた思いの力
503、欲しいものを言おう!
504、思いを方向付ければ、人生を方向付ける
505、明確さは力である
506、御心に委ねて
507、鏡に映る人々
508、無限のマスターマインドは「促進の原則」で集まる
509、思いの調和の原則
510、マスターマインドの実際の運用
511、チームをマスターすれば、人生をマスターする
512、幸運の女神に恵まれる秘訣
513、受け取る富の量
514、収穫の法則
515、ダイヤモンド畑
516、富をもたらす「特定の方法」
517、「特定の方法」 1
518、「特定の方法」 2
519、「特定の方法」 3
520、「特定の方法」 4
521、今を大事に
522、あなたに向く仕事
523、最も給料の高い人
524、高く買われる場所に行く
525、お金の真相
526、何をどこでしたいか
527、不満足の力
528、アイディアを書き留める
529、広まるアイディアが勝つ
530、望む数字の達成
531、基準の引き上げ
532、億万長者の数式を解く
533、百発百中の営業手法
534、千億円を売り上げる8ステップのプロセス
535、営業の成果を改善させる21の方法
536、マーケティングは覚えてもらうプロセス
537、マーケティングの秘訣はメッセージの明確さ
538、素晴らしいオファーを作る
539、最も購入してくれる人は誰か
540、誰があなたを知っているかが重要
541、必ず儲かる会社の七つの原則
542、大企業を作る方程式
543、お客様のお金を受け取ることに失敗している主な理由
544、大富豪のバランスシート
545、お金持ちの毎月すること
546、即億万長者
547、持ち続ける
548、賢明なる投資家
549、お金を最大限に楽しむ
550、お金を得る五つの動機付け
551、与える時
552、収穫の法則
553、月と太陽
554、真の富の五つの原則
555、後は行動のみである
556、やると決めたことをやる
557、やるために四つのステップで書き出す
558、悪魔の一言

☆「潜在力開発メソッド」から学ぶ
559、上達体験を他の分野に応用する
560、体験にもとづく自信が力の元になる
561、「おいしいところ」を反復して、自分のものにしてしまう
562、とびきり優れた作品を読む、聴く
563、脳をしっかり稼動させて反復する
564、分節化して学んでいく
565、記憶のひきだしにストックしておく
566、一分野に三~四の基準を持つ
567、心の状態を意識的に変える
568、練習しだいで快楽を感じる
569、頭脳をレッドゾーンに追い込む
570、勉強は量である
571、要領よく集中して消化する
572、脳はどんどん覚えようとする
573、時間を色濃く過ごす
574、一人よりも二人で行なう方が効率がよい
575、新しい感覚に触れる
576、歩きながら考える
577、高レベルの達成を期待する
578、心地よい睡眠とリラックス
579、経験の積み重ねに基づくイメージだけが、技を上達させる
580、成功体験を映像化してフォルダーしておく
581、優れた先生やコーチを見つけ出し、教えを請う
582、上達のコツ

☆「脳が変わる生き方」から学ぶ
  読書中♪

583話から後も、更新中ですのでご覧ください♪
 上達のプロセスを整理し、言語化できるコーチを選ぶ。
 先生に頼るな。
 練習を重ね、技を習得する。
 大切なのは何ができるようになったかだ。
 教えていない時間を充実させられる先生を選ぶ。
 感覚を通して技法を上達させていく訓練。
 比較もせずに一人の先生に頼るのは危険。
 記憶力を自分で鍛える。
 自信を得る方向に持っていく。
 成功の感覚が容易に再現できるようになれば、次の段階に進んでいけばいい。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 潜在力は、練習を重ねることで開発されると何度も何度も齋藤先生は言っています。
 
 フィンランドで評判のキンキというものがあります。
 手にしっくりとなじんでとても使いやすいという竹製の編み棒です。
 それは近畿編針株式会社の職人てによって作られています。
 職人の森 達 さんは、太い孟宗竹を棒状にした物の内側と外側をパッパ、パッパと判断して機械に差込みます。
 長年の経験で潜在能力が鍛えられ瞬時の判断ができるようになったのでしょう。

 主人と二人で毎日しているこの勉強も、続けていけば画面を見ただけでパッパ、パッパとひらめいて判断できるようになるだろうと思います。
 12月28日に、100回練習すると決めて2週間たちました。
 お正月も練習を続けもう35回になりました。
 実践でも少しずつ効果が出てきています。
 目標達成が楽しみです。
 誰にでも、自分の能力に限界を感じる時があるものだ。
 それは超えなければならない壁なのだけれども、一人で超えるのはなかなか難しい。
 人間は往々にして誰かに触発されることによって本来持っていた能力を発揮する。

 優れた先生をこちらで見つけ出し教えを請うのだ。

 誰と組めば上達するのが早いか、パートナーの選び方も、もちろん重要になる。

 自ら能動的に働きかけて上達に結びつけるのが、これからのやり方だ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 一年前に・・・を始めました。
 一ヶ月、ネットや本で基礎的な学習をしてから実際にやってみました。
 最初の二ヶ月ほどは上手くいったのですが、その後思うようにいかなくなって休んでいました。

 すると、主人が勉強を始めました。
 主人は、ネットでたくさんの先生たちを検索して勉強し私よりも詳しくなりました。
 
 主人に刺激されて、また私も勉強を始めました。

 昨年、プロ中のプロの先生を主人が見つけました。
 主人と毎晩先生の動画を見ながら腕を磨いています。
 じっと座って行なうイメージトレーニングなどよりも、実際に体を動かしてトレーニングした方がずっと早く上達すると思う。
 いくら成功のイメージを鍛えても、それが実際の身体感覚に結びつかなければ意味がないのだ。

 イメージ化することを練習に取り入れるならば、実際の練習において身体感覚とセットにする方が合理的である。

 練習でシュートやショットを打ったときの感覚と映像を結びつけ、経験知としてファイルしていくのだ。
 ファイルの数が多くなればなるほど、ひとつのプレーは以前に経験したプレーと似た感覚を呼び起こす。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 毎日、主人と師匠の動画を見て学び練習しています。
 練習のとき、師匠ならどうするか考えてやっています。
 実践では、なかなか師匠のようにいきません。
 それでも諦めずに続けていけばいずれ師匠のようになることを信じて練習と実践を続けていきます。
 経験の積み重ねが多いほど、次の行動をするときに選択ミスが少なくなる。
 脳の中で記憶を映像としてはっきり再生できる力こそ、経験知として活かすことができるのである。

 練習の初歩的段階では、まず先生がお手本を見せてから生徒にさせることが多い。
 生徒は、お手本を成功体験として目に焼きつけ、そのイメージを再生させながら自分でも同じようにできるまで何度も反復していくのだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 主人と毎日している練習は、A師匠の動画を見ながら復習したり、自分たちだけで練習したりを繰り返しています。
 師匠の動画を見るたびに新しいことに気がつきます。
 自分たちだけの練習のときは、師匠がやっていたことを思い出します。
 同じようなことの繰り返しなのですが、毎回新しいことに気がついたり、師匠の教えに確信を得たりします。

 勉強もスポーツも仕事も、同じような繰り返しに見えてまったく同じことはありません。
 毎回、新しい気づきがあり確信を得て技術が向上していきます。
 潜在能力を発揮するには練習、練習、練習です。
 自分にとって最も健全な睡眠リズムを見つける。
 自分にとってのゴールデン・タイムを見つけ、それに合わせた生活を送ればいいのだ。

 横になり、身体を緩める短時間頭脳休息法は、効果大。
 数時間眠ってしまうよりも20~30分だけ脳を休ませる方が、仕事を続けるには適している。

 自分が持っている能力を十分に発揮させるという面から見ても、脳を上手に休ませる技術を持つことは重要である。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 夢中になりすぎると眠れなくなる癖があります。
 夜中にひらめいたり、早朝にひらめいたりすると眠れなくなります。
 主人は、そんな私の睡眠を心配するので、布団の中で考え続けます。
 ある日主人と決めました。
 10時前に寝たときは、早朝4時に起きていいことにしました。
 早朝は集中できてとても能率よく進みます。

 昼間眠くなるとゴロっと横になり30分くらい寝ます。
 頭がスッキリして冴えます。
 期待されると子供は伸びる。
 誰かが見ているだけでも、俄然やる気を発揮するものだ。

 期待することに加えて重要なのは、プライドを持たせることである。

 相手が小学生ならば、「この問題ができるようになれば、大人もかなわない」、「大学の入学試験レベルでも解けるようになる」といったように、二段階も三段階も上のレベルを期待する。

 期待感を持っていることを伝えると、子供たちは心の張りを持ちやる気を起こすようになる。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 脳は子供のようなものです。
 期待されると伸びるようです。
 宝地図に目標達成の写真を貼ったり、目標達成を書いたりするとその通りになるのはそのせいかもしれません。
 宝地図を貼っているだけで俄然やる気を発揮するのです。

 目標のハードルは高めにしています。
 宝地図をやり始めた頃は「ちょっと無理かな?」という思いが多少ありましたが、今では「簡単でしょう」と思います。

 目標達成のためのツールがどんどん引き寄せられています。
 詩人、劇作家の寺山修司は、ものを考えたりアイデアを練るときはよく部屋中を歩き回っていたという。

 哲学者の西田幾多郎が思索をめぐらせながら歩いた小径が「哲学の道」と名づけられているが、これなどは考えることと歩くことが一体である象徴のようなものである。

 歩くのがアイデアを生み出すのに効果があるのは脳内のセロトニン神経が関係している。
 セロトニンはリズミカルな反復運動によって活性化する。

 ウォーキングを10分、15分と続けているうちにセロトニンを活性化させ、気持ちを落ち着かせ集中力を高める。

 せっかくのアイデアを忘れないために、メモ帳は必須アイテムだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 主人と週に何回かスロージョギングを30分ほどしています。
 スロージョギングはゆっくりなので話しながらできます。

 「今思ったんだけど、・・・を足すのいいんじゃない」
 「白を足したのと黒を足したのを比較して大きいほうに行くような気がする」
 「それは、いいところに気がついたね。おもしろいかもしれない」
 と、走りながら話しました。

 「30万を毎月1.1倍したらいつ1億になるか家に帰ったらエクセルに入れてみよう」
 「100万だったらいつになるかな?」
 「おもしろいね」
 と、ワクワクしながら走りました。

 メモ帳は持って走りませんが、話しながら走るので記憶に残ります。
 「甘いものは別腹」というが、新しい感覚に触れると体は疲れていてもどこからか新しいエネルギーが湧いてくるものだ。

 局面を変えて仕事に取り組めばエネルギーは自ずと湧き出てくる。

 こうした潜在的な力は、誰もが持っているものだ。

 と、齋藤 孝さんの「潜在力開発メソッド」(マガジンハウス)の本に書いてありました。

 昨年から・・・の勉強を始めてたくさんの先生に出会いました。
 そのたびに、これは確かだと感じて試してみました。
 最近出会ったA師匠は、これまで考えてもいなかった方法なのでとても新鮮で意欲が湧きます。

 いろんな方法を試すのも局面を変えるという点でいい勉強方法だと思います。

 勉強を続けるには楽しくてワクワクすることが大事です。
昨年はありがとうございました💗
感謝申し上げます✨
本年も輝かしい年でありますようお祈りいたします😌
本年もよろしくお願いいたします🎵