みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 人の上に立つ者は、他者の意見にオープンな心で耳を傾けることだ。

 「一人の限界」に気づき、他者の力や知識を借りていくのが正しいリーダーのあり方だ。
 人は支えあってこそ力を発揮できる。

 メンバーひとりひとりに、果たすべき役割とそれをこなす能力がある。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 たくさんの人と関わることで人生が豊かになります。
 子供から大先輩たちまで、どの年代の方でもお付き合いすることでたくさんの学びがあります。

 地域の送別会がありました。
 公民館に子供から大先輩たちまで集まって送別会をしてくださいました。
 PTA会長の奥様が中心となって女性の方たちでたくさんご馳走を作ってくださいました。

 「会長の奥様が作ってきたのを揚げただけ、盛っただけ」と言っていましたが、忙しい中みんなで集まって作ってくださり本当にうれしかったです。
 かわいいコロッケは、親戚にじゃが芋を送ったらコロッケになって帰ってきたそうです。
 みんなに助けられて、ここで楽しく生活ができたことを感じ感謝の気持ちでいっぱいになりました。
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 自分を見つめ、律している人は、つまらない過ちを犯すこともない。

 自分の価値観をしっかり持ち、それに従って生きる人は、「軸のブレない人」として信頼される。
 人として正しい生き方は何かを考え、それを基準に生きることが大切だ。

 つまらない過ちや誘惑から身を守るためには、「表面的なこと」ではなく「根本的なこと」に注目すること。

 「なぜ、これをやらなければならないのか」という動機。
 「どのように達成するか」という手段。
 「タイミング」

 長期的な成功という視点を持ち、いつ、どの時点で実行すべきかを見極めていく。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 先日、失敗しましたが、自分を見つめ、律していれば、つまらない過ちを犯すこともなかったかもしれません。

 師匠のように成功するためには思慮深さが必要です。
 車を運転するときに、前方を見るだけでなく、サイドを見たり、バックミラーを見たりあらゆるところに気を配らないと事故を起こします。
 サイドばかり気にしていて一番見なければいけないところを見過ごしてしまいました。
 いつも冷静に注意深く判断することが大事だと学びました。

 四方八方あらゆる点を注意深く考えるところがとても面白いです。
 ・・・は、趣味と実益を兼ねた楽しい人生勉強になります。

 成功したら師匠のようにみんなに教えたいと思います。
 みんなの幸せの為に。
 組織で人の上に立つ人であれば、精神的な部分でも人々を引っ張っていくことである。
 欠点や弱さを自覚し、向き合っていくことである。

 責任が増え、地位が上がるにつれて権限が拡大する一方、生き方や時間の使い方の自由度は狭まってくる。
 頂点に立つ者は、集団に奉仕することである。

 多くの才能を与えられた者は、与えられた分を社会に還元していくことである。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 欠点や弱さを自覚し、向き合っていく。
 奉仕する。
 社会に還元する。

 これは、上に立つ人間でなくても心に刻んでおきたいです。
 その心を上に立つようになっても忘れないことです。
 「実るほど頭の垂れる稲穂かな」と言います。
 垂れた稲穂は黄金色に輝いています。

 バドミントンの仲間に、歳を聞くと自分の子供と同じくらいだったりしてビックリします。
 先輩としていい手本になりたいと思います。
 「人」によって言動を露骨に変える人には、誰もが警戒心を抱く。
 誰に対しても多少の差はあれ、分け隔てなく接する人は、信頼される。

 確固たる「信念」や主義・主張は、意志の強さやアイデンティティを示すだけでなく、組織の「進むべき方向」を決定づける。

 「信念」を具体化して「達成目標」を掲げることも重要だ。

 自分の存在の大きさを決めるのは、与えられた立場や環境ではなく「行動」である。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 失敗してしまいました。
 一年以上我慢して持っていたものが流れて行ってしまいました。
 「まさか大きな魚になるとは・・・・逃がした魚は大きい」
 油断していました。
 注意が足りませんでした。
 待ちに待ったこの日が来たのに逃してしまいました。
 あああああ・・・・・・・ショックです。
 
 こんなときこそ「ついてる、ついてる」と言ってポジティブにならなければ。
 「試されているときだ。修行だ」と思いなおそうとしてもなかなか気分が戻りません。

 首尾一貫していないです。

 次からは、用心深く、慎重に、注意してやろう!
 よーし、次は絶対失敗しない!
 失敗はすぐに取り戻す!
 絶対成功する!

 闘志がわいてきました。
 リーダーの良し悪しを見極めるポイントは、「率いている人数」ではなく、「尽くしている人数」である。

 本物のリーダーは、人に与えられるものを持っていて、それを出し惜しみしない。

 「賢い人間は、自分を滅して大義を尽くし
 自分の権利ではなく責任を
 足りないものではなく与えられているものを
 おのれの業績ではなく感謝すべきことを
 特権ではなく義務をその心に刻んでいる」

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 毎日、師匠の動画を見て勉強しています。

 師匠は「みんなに教えよう」と思ったきっかけを話しています。
 「お金がたくさんになって、なんでも自由にできるようになったけど、それだけでは面白くない」と思ったそうです。
 「自分の得意なことを教えて、みんなにも成功してもらいたい」と思ったそうです。

 30年の経験で培ったスキルを惜しみなく教えてくれます。
 「みんなにも成功してもらいたい」という気持ちがひしひしと伝わり、真似をすれば成功するような気持ちにさせてくれて勉強する意欲がわきます。

 「与える人に与えられる」と、師匠を見て感じます。
 誰でも問題に直面することはある。
 そのとき、解決のためのアイデアを出せるかどうかが、挫折するか、乗り越えられるかの分かれ目となる。

 危機は、見方を変えれば「チャンス」である。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 大きな問題が起きたとき、「ピンチ♪ピンチ♪チャンス♪チャンス♪ランランラン♪」と、「ぴちぴちちゃぷちゃぷランランラン♪」の歌に合わせて、主人は歌っていました。
 「ついてる、ついてる」と言って乗り越えていきました。

 この明るさと頼もしさが、人に好かれ人に助けられているように思います。

 コンクリートの角に車をぶつけて傷つけたとき「このくらいで済んでよかった。子供に当たったのでなくてよかった」と思えたのも、主人の影響です。

 後ろ向きな話をしている人に前向きな話で励ますことができるようになったのも主人のお蔭です。
 トップの「目標設定や規範意識」が「組織の行動や意識」を決定づけるのである。

 「やるしかない」という覚悟に燃えている人には、必ずその人の能力や才覚が必要とされる舞台が用意されている。

 強力なリーダーシップを発揮している人々は、統率の鍵は「人の価値を高めていくこと」だと知っている。

 本当に傑出したリーダーになりたいのであれば、「自分のヴィジョンを人に伝え、周囲のアイデアを活用して目的を達成していく」必要がある。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 我が家でリーダシップを発揮するのは主人です。
 主人の目標設定は高いです。

 一昨年、偶然同じ時期に同じ目標を考えていました。
 部屋に飾っている目標を描いた宝地図がそうさせたのかもしれません。
 すぐにお目標達成のための舞台が用意されました。

 主人に助言をもらいながら、お互いに学んで高めあいながら目標達成に近づいています。
 「自信」は人格や技能や知識の代わりにはならないが、それらを培う原動力となり、理想の人間になるのを助けてくれるのだ。

 そして、知識や技能に「自信という勢い」が加われば、その影響力ははかりしれない。

 「無理だ」とつぶやいて停滞したまま生きるか、「できる!」と言いながら「勢い」を持って生きるか、その「差」はあまりにも大きい。

 技術や才能を高める努力を惜しまず、自分を信じる気持ちを持てば、たちはだかる高い障害も克服できる。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 Aに勉強の仕方を教えて、師匠の動画が入ったパソコンとノートを送りました。
 「見たら感想を教えてね」と言いましたが、まだありません。
 「無理だ」と思っているのでしょうか。
 ただ忙しいだけでしょうか。

 師匠のやり方で練習して、実戦で試しています。
 うまくいくときもあれば、思うとおりにいかないときもあります。
 
 30年の実績のある師匠と私では技術の差があって当たり前です。
 キャリアの差を埋めるには、練習を何倍もすれば技術の差が埋まってきます。
 「練習です」と師匠は何度も言います。
 いちろう選手も、松井選手も、人の何倍も練習をして一流選手になりました。

 練習を重ねて「自信という勢い」でやったらもっともっと楽しくなりそうです。
 楽しくワクワクしてすることで奇跡が起き、夢が叶います。

 成功していく私を見ていたらAは「できる!」と思うかもしれません。
0318お弁当

今日はお別れ遠足なので主人にお弁当を作りました♪
小さい方は私のお弁当です♪

ハートの卵焼きは必ず入れます(^-^)
海老の艶煮、菜の花の肉巻き、菜の花のおひたし、新じゃがのマヨケチャップ和え♪
ご飯はいつも無農薬玄米を発芽させたものと黒米と寒天を入れて炊いています♪
 自分の「得意なこと」を見つけて、その分野のプロフェッショナルになることも自信につながる。

 努力して身につけた能力でもいい。
 その才能、能力、スキルに磨きをかけ、専門性と自信を高めていくことだ。

 優れた指導者は人の長所を見つけて伸ばし、それを生かすのがうまい。
 そして、自分の最良の指導者になれるのは、ほかでもない自分自身である。

 自分に自信がつくと、周囲にいい影響と前向きな変化をもたらすことに気がつくはずだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 現在勉強中の・・・は生涯やり通すつもりでいます。
 勉強を続けて夢を叶えます。

 A師匠の自信に満ちた教えは、私たちに「やればできる」と夢を与えます。
 「・・・は技術です。練習してください」と言います。
 「プロはこうします」とよく言われると、プロになろうと思います。
 
 師匠のような輝きがでるように立派なプロになります。

 私の長所といえば「努力」です。
 「小さな成功体験」を積み重ねることも自信につながる。
 さらに大きなことに挑戦していく意欲も湧く。
 成功が続けば、可能性が無限であるようにも感じられてくる。

 失敗した後も立ち上がり、新たな挑戦によって成功体験を重ねることである。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 2013年4月、54㎏の体重にびっくりして、50㎏以下にすることを決めました。
 けれど、なかなか体重が減らなかったので、一週間に0.5㎏減らすことを目標にしました。
 目標達成のために、運動したりお菓子を我慢したりして0.5㎏の減量に成功しました。
 「やればできる」という自信がついて毎週減量を更新していき、2014年には47㎏台になりました。

 宝地図に掲げた大きな夢があります。
 とりあえず、「目の前のことを一生懸命やることだ」と思い、出合ったことをやっていると一歩ずつ近づいてきました。

 思うようにいかないときもありますが、「いい学びだった」と思い、経験を積んでいけば「大きな夢が必ず叶う」と信じています。
 自信を身につけ、人を説得できる人間になる方法は、自分や他人を信頼している人たちと親交を深めることである。

 自信を失わせるタイプの人間は、物事の悪い面ばかりを見る。
 悲観的な人の後ろ向きな言葉で、自分の能力に対する疑念がふつふつと芽生えてしまう。
 その疑念に負けてしまえば、その先に待っているのは挫折と失意の闇だ。

 自分のまわりには「自信を高めてくれる人」を置くことだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 後ろ向きな人がいたら、まず受け止めてから前向きな話をします。

 「そんなことしていたらほか行って笑われるよ」とTさんが言われていました。
 「ですよね」とTさんは笑って言いましたが、自信をなくして楽しくなくなってしまったらかわいそうだと思いました。

 「私も最初はそうだったよ。慣れれば大丈夫」と言って具体的に教えました。
 「そうなんですね。そっか、そうすればいいですね」とやる気が出てきたようでした。

 欠点を指摘するのではなく、どうしたらうまくできるか教えてあげることが大切です。
 自分を信頼できる人は、精神的な強さが備わっていく。
 目の前に立ちはだかる障害や慢性的な問題など、マイナス要因を含めた現状を潔く受け入れ、折り合っていけるようになる。
 すると、フットワークが軽くなり、行動範囲が格段に広がる。
 未経験のことにも精力的に挑戦していけるようになる。

 人は褒められ、認められないと、優れた結果を出し続けられない。
 ほめて励ますことなのだ。
 それができるのは、自己肯定感を持っている人間だけである。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 先日、ある人に「私、気が弱いから・・・」と話したら、
 「いろんな話を聞くと、ぜんぜん気が弱いように思えない。思い立ったらすぐに行動しているよね」と言われました。

 主人は褒めるのがとても上手でいつも褒めてくれるので、気の弱い私でもその気にさせていろんなことに挑戦したくなります。

 挑戦して、「私には向いていなかった」とか思ったりすると、落ち込んで元気がなくなったりします。
 主人は元気のなくなった私を優しく見守ってくれて、次に何かに挑戦し始めるまでじーと待ってくれます。

 いろいろなことに挑戦して経験を積むことでもっと自信がついて強くなれそうです。
 自分を信じ、人を信じ、この世界を信じることが大切だ。

 大きな自信をつけるために最初にすべきことは、「自分の存在を肯定すること」である。

 問題に直面したときは、「出口のないトンネルはない」という言葉を繰り返すといい。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 長いトンネルにいたある日、「明るい方を見ようと思いました」それが出口でした。

 ある人に相談すると「自信をつけること」と言われました。
 「自信をつけること」と言われて思いついたのが資格を取ることでした。
 勉強すること、合格することで自分を褒めることができました。
 それから、希望がどんどん見えてきました。

 貴重な体験をたくさんしました。
 たんたんと幸せな人生をおくるよりも学ぶことがたくさんありました。
 この経験を活かせるときが必ずあります。
 人のモチベーションを高めたり、他者を巻き込んだりしていくのに欠かせない資質があるとすれば、それは「自信」である。

 この自信に、ヴィジョン、統率力、過去の実績といった要素が加わると、人々のモチベーションに作用して強力なパワーが生み出される。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「草刈りをしていて、『大変ですね』と言われたらなんて答える?」
 と主人が言いました。

 「仕事ですから」と言ったら思いがない。
 「もうすぐ卒業式なので綺麗にしておきたい」と言ったら思いがある。

 第一段階、いやいや仕事をする。
 第二段階、仕事だからと割り切って仕事をする。
 第三段階、自分のために仕事をする。
 第四段階、人のため、社会のために仕事をする。

 「仕事ですから」という人には、仕事に対する誇りが感じられません。
 「人のため、社会のため」に仕事をしている人には、自信とビジョンがあります。
 そういう人は、仕事が楽しそうです。
 そういう人についていきたいと思います。
6つの障害

 プライド・・・・・他者を見下す傾向がある。
 心配性・・・・・・リスクを負いたがらない。
 むら気・・・・・・気まぐれで、当てにならない。
 完璧主義・・・・・自分自身や他者を肯定したがらない。
 感傷・・・・・・・他者が求めていることに思いが及ばない。
 マイナス思考・・・周囲を暗くし、人が近づきたがらない。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 上司や配偶者などに「6つの障害」があったら修行できるチャンスです。
 自分のプライド、心配性、むら気、完璧主義、感傷、マイナス思考を徹底的に排除するチャンスです。
 自分も「6つの障害」を持っていたら絶対にうまくいきません。

 私には苦い経験があります。
 ⑦「希望」を感じさせる。

 モチベーションを高める鍵は、「希望」を与えることである。
 カリスマタイプの指導者に従っているとき、人はより前向きな気持ちになる傾向がある。
 誰でも「自分の成果を肯定してもらいたい」という気持ちを持っている。
 カリスマ性のある人は、こうした欲求を満たしていくのがうまい。

 まず、自分自身が「自尊心」を高めること。
 その上で、他人の可能性を信じて励まし、期待に応えてくれるのを見守るのだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 悲しい事件が続いています。
 彼らは希望を持っていたでしょうか?
 希望を与えられる環境だったでしょうか?

 まず、自分が希望を抱き、それを回りに影響させていこうと努力すればみんな幸せになりそうな気がしますが・・・

 Aが不安そうだったので、一晩考えてから秘密の方法を教えました。

 「Aも・・・の勉強したしたらいいよ♪」
 「私たちは毎日1、2時間ゲームのように練習しているよ♪」
 「二人で○○○○目指しているの♪」
 と言いました。

 「いいねーどうやって勉強するの?」
 とAが聞いてきました。

 Aにも希望が見えてきたようでした。
 ⑥「時代の気分」を読み、操る。

 カリスマ性のある人は状況の変化に敏感で、さまざまな気分やムードを巧みに活用していく。

 大義を見つける「鋭い嗅覚」を持っている。
 問題をはっきり口にする「度胸」もある。
 そして、ただその場にいるだけで人々を魅了してしまう。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 毎日師匠の動画を見たりしながら勉強していると、実践のときに師匠の言葉が脳裏に浮かび場面場面の次の展開を想像できます。
 100%的中ではないのですが、不安を払しょくし自信となることは確かです。

 人生においても、たくさんの経験を積み上げていくことが「時代、気分」を読み、操る力になると思います。

 Aの不安を取り除くために提案しましたが、Aはチャレンジするでしょうか?
 もし、チャレンジすることを決めたら、期待に応えられるように私も勉強を重ね、アドバイスしていきたいと思います。
 ⑤不動の「自制心」を養う。

 リーダーシップとは、すなわち「影響力」である。
 影響力を行使するためには、「自分の心」と「身のまわりに起こること」をコントロールする必要がある。

 自分に起こる出来事も感情も、自分自身のありようが鏡のごとく映し出されている。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 主人の仕事は一般にはキツイ、忙しいと言われている仕事ですが、愚痴を言ったことはありませんし、むしろ楽しんでやっています。
 転勤があるので仕事場は変わりますが、行った所はどこも雰囲気が良くなります。
 どんな状況も楽しくする力を持っています。

 私が病気になったときも、優しく私を守ってくれました。

 今度は私が「周りを明るくし、優しく見守る力」を試されるときです。
 ④徹底的に「勝ち」にこだわる。

 カリスマ性のある人は、「人生の勝者になりたい」と強く願っている。
 そして、勝者のところには、「自分も勝ち組になりたい」という人が集まってくる。

 カリスマ性のある人は、自分が人生の勝者になることを望んでいるだけでなく、他の人にもそうなってほしいと思っている。
 自分の強みを生かして他者をいい気分にさせるのがうまい。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 Aに幸せなことが起きました。
 でも、ちょっと元気がありませんでした。
 聞いてみると、不安があるようです。
 Aは負け癖がついているように思います。

 Aは絶対幸せにならなければいけないのです。
 私がやっている幸せになる方法を教えました。
 Aは元気になってきました。
 大きな幸せが見えてきたのかもしれません。

 Aの不安が消えるように、Aの灯明でいられるように勉強を重ねていきたいと思います。
 ③ 「月並み」で終わらない「表現」「やり方」を目指す。

 カリスマ性のある人のまわりでは、いつもワクワクするようなことが起こっている。

 少しの「遊び心」が人に強い印象を与えるスパイスになる。
 人への影響を強めたければ、「ウィット」と「自信」という二つの資質を身につけること。
 一日一つ、心に活力が湧くような言動をすることで、あなた自身の印象は百八十度転換するのだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 私たちが学んでいる師匠は、尊敬する素晴らしい人なのですが時々親父ギャグを言います。
 思わず苦笑いしますが、そのギャグの印象が強くてそのとき習ったことを思い出すのです。
 ギャグの効果に驚きました。

 斎藤一人さんの話もとても面白いです。
 「面白くしているんだ」と一人さんが言っています。
 
 「楽しく聞いてもらう」というサービス精神が素晴らしいです。
 目の前の人に楽しんでもらうことは基本なのかもしれません。

 主人はどんなことが起きてもマイナスなことを言いませんので、私を勇気づけワクワクさせます。
 経験からくる自信がメンタルを強くしているのかもしれません。

 「心に活力が湧くような言動」を心がけたいと思います。
 ② 「品性」がなければ、所詮「二流どまり」

 カリスマ性のある人は、人を助ける。
 他者の利益を考える品性を持ち合わせているかどうか。
 天から与えられた能力は、自分以外の人のために使ってこそ意味がある。

 他人の問題に対してできることは、「向き合える」ようにすることと、「問題は必ず解決できる」と激励することである。

 ・ 「時間をかけて解決していこう」と励ますこと。
 ・ 相手が抱えている問題に真摯に向き合うこと。
 ・ 相手を信頼していると素直に伝えること。
 ・ 問題解決の「具体的アイデア」を示すこと。
 ・ 解決できるまで希望を与えること。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 もし、Aの不安を聞いても「何もしてあげられなくてごめんね」と言ってほっといたら、Aは不安な日を何日も過ごさなくてはなりません。
 私にはそれが耐えられません。
 どうにかして助けてあげたいのです。
 幸せになって欲しいのです。
 だから、魚の釣り方を教えていこうと決めました。
 まだまだ未熟な私ですが、一緒に学んでいこうと思いました。
 「カリスマ性」に通じる能力は誰にでも備わっており、それを磨き、伸ばしていけば、人を惹きつける魅力が醸成される。

 ① まず相手を「いい気分」にさせる。

 カリスマ性のある人は、「相手が興味を持っていること」に関心を示す。

 人が集う場所では、二種類の人間を目にすることができる。
 自分が来たことをアピールしようとするタイプと、相手が来たことへの喜びを表現するタイプだ。
 人が集まってくるのは後者のタイプである。

 「自分がいい気分になるより、人をいい気分にさせることに気を遣う人」にならなければならない。
 相手が話しやすいような「場」を自分が醸成していくことである。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「我が我がの我を捨てて、お陰お陰の下で生きる」と誰かが言っていました。

 自分だけが幸せになっても本当の幸せではありません。
 たくさんの人のお陰で今の幸せがあると感謝したとき、まわりの人たちみんなが幸せになって欲しいと思いました。

 目の前の人の気持ちがわかればわかるほど手を差し伸べたくなるものです。

 Aの不安を聞いた後、不安を取り除くために、魚をあげるのではなく魚の釣り方を教えることにしました。
 「興味あったら教えるよ」と言ってみました。
 「大丈夫かなぁ」とちょっと不安そうでしたが、具体的なことを少し話すと「頑張る!」と言いました。
 Aのことを考えて少しずつ教えていくことにしました。
 Aはとても元気になりました。