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春

Author:春
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1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 人間関係を円滑にする秘訣は自分の考え方しだいと認識することである。
 関係を良くするのも悪くするのも、相手の態度ではなく、あなたの接し方なのだ。

 人間関係のいざこざを賢く乗り切る。
   ① 欠席裁判をしない。
   ② 事実を明らかにする。
   ③ 怒りにまかせて批判しない。
   ④ 主張を明確にする。
   ⑤ 相手の言い分を聞く。
   ⑥ 事実を記録しておく。
   ⑦ マイナス感情を引きずらない。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 認知症の患者さんにバリデーション療法というのがあるそうです。
 この療法をすると、認知症で騒いだり、怒ったり、食事をしなかったり、会話をしなかったり、徘徊したりする方が劇的に変化します。

 バリデーションは、認知症の患者さんがする行動も「意味がある」として捉え、患者さんの歩んできた人生に共感して接していくことに重点を置いています。
 目を見つめ、手や肩に優しく触れて、話しかけ、話を聞き、経験や感情を認め、共感し、力づけるのです。

 以前、養護老人ホームでボランティアを一年ほどしました。
 重度の認知症の方の見守りをしたのですが、バリデーションを知っていればもっといい対応ができたと思い残念です。

 このことを主人に話すと、「発達障害の子供の接し方と似ているね」と言いました。

 接し方には、癒しのホルモンを出す「セロトニン5」というのがあるそうです。
 ① 見つめる
 ② 微笑む
 ③ 声をかける
 ④ 触る
 ⑤ 褒める

 この接し方は、誰に対しても良いと思います。
 接し方を変えるだけで相手は劇的に変化します。
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 能力や人間性を認めていることを相手に伝えた上で、言うべきことを言っていくことが大切だ。

 他者と比べるのは慎むこと、事実のみを述べれば反発される可能性は少なくなる。
 「解決策」を示せないなら黙っている。
 問題に気づいたときに言うべきことを言わないと、タイミングを逃してしまう。
 「自分ならできたか」どうかシミュレーションする。
 「批判」はプラスの言葉で挟み込む。

 最初にほめてから、言うべきことを言い、最後に励ましの言葉をかける。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「子供に愚痴を聞いてもらっている」と言いながらその愚痴話を言っていたお母さんを褒めることができなくて、黙って聞いていました。

 褒めることができないときは、「そうなんですか、大変でしたね、それでどうしましたか?」とねぎらいの言葉をかけてあげながら話を聞いてあげることだと思いしました。
 お母さんは愚痴を聞いてもらいたいのです。
 「子供に愚痴を言ってはダメですよ」と言ってしまっては、愚痴を聞いてもらいたいお母さんの気持ちは益々不満が増してしまいます。

 たくさん愚痴話を聞いた後で、タイミングを見計らって「天国言葉」や「引き寄せ」の話ができたらいいですね。

 「褒める、励ます、共感する、ねぎらう」ことが聞いたり、話したりするときには大事です。
 批判の目的は「相手を貶める」ことではなく「助ける」ことである。
 「問題を相手に認識させ、状況を改善するチャンスを与えるため」だと心得よう。

① 「個人的な利害」がからんでいなくても同じ批判をするか。
② 批判することで「自分の株」が上がるか。
③ 批判することで「いい気分」になるか、それとも「心が痛む」か。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 批判することは相当の覚悟が必要です。

 あるお母さんが「子供に愚痴を聞いてもらっている」と言いました。
 それを聞いていたあるお父さんが、「奥さんはどう思う?」と私に意見を求めてきました。
 内心は、「そういうことしちゃダメでしょう」と思ったのですが、それを言ってはそのお母さんが傷つくと思いました。
 「子供の前ではいい話をしたいね」と言うのが精一杯の返事でした。
 この一言が心に響いてくれることを祈ります。

 批判をしないで、いい影響を与える言葉を選んでいきたいと思います。
 部下を持ったり、責任のある地位についたりしたら「批判はつきもの」だと思ったほうがいい。
 「出る杭は打たれる」ことを覚悟しなければならないのである。
 批判や障害にどう向かい「糧」にしていくか考えることだ。

 1、「建設的な批判」と「単なる中傷」を見極める。
 2、深刻に受け止めすぎない。
 3、「尊敬に値する人の批判」は「尊敬に値しない人の称賛」に勝る。
 4、感情的になったら「負け」
 5、「志」のない人は、批判もされない。
 6、肉体的・精神的に「休む時間」をとる。
 7、「一人の批判」を全体の意見と受け取らない。
 8、時が「解決・証明」してくれるのを待つ。
 9、「同じ土俵」で戦わない。
 10、「敗北」から学び、新たな一歩を踏み出す。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「出過ぎた杭は打たれない」とも言います。
 超一流になればいいのです。

 以前、「批判されることに弱い」とTさんに相談したとき、
 「中途半端だからだよ」
 「自信を持って言ったり、行動したりしたら批判は気にならない」と言われました。

 まだまだ中途半端です。
 批判を「糧」にします。
 何かを決断し実行に移せば、必ず耳に痛い言葉が聞こえてくるものだ。
 批判は、受け止め方によって成長や飛躍のきっかけにもなれば、自信を打ち砕く原因にもなる。
 批判を受け止めるのは、人生で最も難しいことの一つである。

 どんなに頑張っていても、批判的な者は必ず出てくる。
 そのことを覚えておけば、批判もある程度、余裕を持って受け止められるようになるだろう。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 批判と受け止めずにアドバイスと受け止めれば感謝できます。

 主人は批判をしません。
 食事はいつも「うまい!うまい!」と言って食べます。
 初めて徳之島たんかんラスクを作ったときも「うまい!うまい!たんかんの香りがいいね~」と言って食べました。
 そして、究極を求める主人は、「もう少しパリッとしてたらもっといいね」と言いました。
 それなら・・・・・・・と私はレシピを修正しました。
 こうして、みんなから絶賛される徳之島たんかんラスクができました。

 主人は、「この味、記録しておいて」と言うので「おいしい」と言われたレシピは記録しています。
 「もっと・・・・・・だったらいいね」と言われたら修正したレシピを記録しています。
 それをみんなに話すと、「私は絶対しないね」と言います。

 上達するコツは、アドバイスを素直に聞くことです。
 決断し実行した結果、批判されてもアドバイスだと思えば成功につながります。
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頑張って完璧に準備したのに大事な写真を撮り忘れました(^-^;)

夜9時過ぎ、30、40名のお客様がお見えになりました(^-^)
深夜12時過ぎ皆さんご帰宅♪
片付けが終わりました(^-^)

「お店ができる」「料理教室をして」と言われ大好評でした(^▽^)
特にプリンが大好評で、子供たち用に作って冷凍していた分も出しました(^-^)
用意したお料理は、青文字クリックでレシピが見られます。
(写真は残念ながら以前作ったときのものです)

マッシュポテトと生ハムと野菜のカナッペ、32枚
鶏胸肉ハムの棒々鶏ソースかけのサラダ、4人前
生春巻きスイートチリソース、10本を半分に切って
じゃが芋のちぢみ、4人前(40個)
アオサのかき揚げ(旬の筍と新玉ねぎとアオサのかき揚げ)、大皿2つ(20個)
油ぞうめん、4人前
油揚げの福袋煮、8人前(16個)
こだわり皮付き三枚肉の角煮、4人前、イノシシの肉で作りました☆
レンジで里芋のみそ煮、4人分
頂いた大根で煮つけ、1本分
しっとりなめらか卵黄プリン、24個
徳之島たんかんラスク、40枚
苺クリームのダコワーズ、8個
コーヒークリームのダコワーズ、8個

用意したお酒
ビール350ml、2ケース
黒霧島、2本
徳之島の黒糖焼酎「きらめき」、4本
酎ハイ、6本
ノンアル酎ハイ、6本
ノンアル、ビール、6本
お茶、ウーロン茶、2本

頂いたお酒
ビール350ml、12本
黒霧島、2本
白霧島、1本
赤霧島、1本
松の露、1本
ジュース、お茶、数本

氷、6パック
お湯、ポット2本
 話を引き延ばせばインパクトがなくなる。

 偉大な文学や歴史的文書の中にも、ムダを省いて力を持たせているものが多い。
 「ムダのない言葉」こそが説得力を生むのだ。

 自分が正しいことがはっきりしているのに、どんなに理を説いても相手の意見を変えられないことがある。
 そんなときは、「熱い気持ち」をストレートにぶつけることだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「言いたいことを単刀直入に言うのが得意だね」と主人がよく言いますが、そうではありません。
 話が下手だから短くなるのです。
 つかみを話して、「どうして?」とか聞いてきたらもっと話すことにしています。
 興味のない人にいくら話しても心に残らないからです。

 Aに提案はしましたが、質問をしてこなければそれ以上話しません。
 相手の気持ちを無理に変えようとは思いません。
 自分の歩む道は自分で選んでこそ意味があります。
 世の人々の大半は良心的で、「正しいことをしたい」という良心を持っている。
 ただ、自分の判断に自信を持てず、行動を起こさずに二の足を踏む人が少なくない。
 そんな人たちに、「これが正しい」と説得することがリーダーの務めである。

 「大局的な視点」を示すことにより、人々の潜在的な願望を掘り起こして実現に導くことができる。

 ボスは人を追い立てる。リーダーは人を導く。
 ボスは権威を笠に着る。リーダーは志を訴える。
 ボスは「私」と言う。リーダーは「われわれ」と言う。
 ボスは失敗を叱責する。リーダーは失敗を克服させる。
 ボスはノウハウを自分の胸に秘めておく。リーダーはノウハウを伝える。
 ボスは「やれ」と言う。リーダーは「やろう」と言う。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 Aに提案をして、Aは「やる」と言ったけれど行動を始めただろうか?
 まだ自信を持てず踏み留まっているだろうか?
 Aから次の質問がくるまで待っています。
 Aから質問がきたら、自信を持って「練習すれば大丈夫」と言います。

 師匠が私たちに30年の経験で培ったノウハウを教えてくれているように、私はAに師匠の教えを伝授します。
徳之島に異動されて「バドミントンの練習はどこでやっているんだろう」と思っている人はいないでしょうか(^-^)
徳之島町にはバドミントンを練習できるところがいくつかありますのでご紹介します。

①かなレディースバドミントンクラブ
場所:徳之島町体育センター
練習日:火曜日と木曜日
時間:9時50分~12時
参加費:200円
会員になると一ヶ月700円
奥様達ばかりです。
お子さんを連れてきても大丈夫です。
初心者から経験者までいます。
連絡不要で飛び込みOKです。


場所:徳之島町体育センター
練習日:木曜日
時間:20時~21時50分
参加費:200円
会員になると一ヶ月500円
経験者が多いです。
連絡不要で飛び込みOKです。


場所:徳之島町立東天城中学校
練習日:火曜日と金曜日(金曜は人数が少ないです)
時間:20時~22時
参加費:300円
経験者ばかりです。
連絡不要で飛び込みOKです。


場所:徳之島町体育センター
練習日:第1、2、4、5土曜日(第3はお休み)
時間:14時~17時
参加費:200円
経験者が多いです。
飛び込みOKですが、お休みの時もあるので確認が必要です。


場所:伊仙町義名山体育館
練習日:金曜日
時間:20時~22時
参加費:200円
会員になると一ヶ月500円
飛び込みOKですが、お休みの時もあるので確認が必要です。

この他にもバドミントンの練習をしているところがあります。
バドミントンやってみたいなと思っている方は見に来てみませんか?

私は3月まで徳之島でバドミントンをしていましたが、曽於市に異動になりましてバドミントンができる所を探しています。
 成功をはばむ最大の要因は「不安」である。

 すべてを話した上で自分の立場をはっきり表明し、賛同してほしいと訴える人間に、人々はある種の尊敬の念を抱くとともに、「何か力になりたい」という気持ちになるものだ。

 リーダーに不可欠な要素は、
 必ず到達したいと願う目標点があること。
 一緒にそこを目指そうと人々を説得できること。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 自分の中に二人の自分がいます。
 一人は、目標が絶対に達成すると確信しています。
 もう一人は、ちょっと失敗すると本当にできるか自信がなくなります。

 夢を見ました。
 大勢の前で自己紹介をしようと思っています。
 「明るい考え方、明るい言葉、明るい笑顔で成功すると思っています」と言おうと考えていました。
 「・・・しなければ・・・できない」と言ってはいけないと考えて、「・・・してはいけない」と言ってはいけない。とまた考えて、「・・・してはいけない」が堂々巡りしました。

 肯定的な自分をリーダーにして、否定的な自分をリーダーが成功に導いて行けば目標達成は間違いありません。
 何かをするときに、後で表面化する恐れのある厄介事を最初に明らかにしておくと、すぐに本題に移ることができる。

 「問題を認識している」と表明することで、相手は安心し、より大きな信頼をもって耳を貸してくれる。

 問題は、いつか必ず向き合わなければならない。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 2月に知り合ったKさんがお菓子を習いに我が家に来ました。
 知り合ったばかりだというのに、Kさんはプライベート情報を極自然に包み隠さず話しました。

 私は、公言していないことがいくつかあります。
 Kさんがあまりにも包み隠さず話してくださるので、段々後ろめたい気持ちになってきました。
 「実は、私も・・・・・・・」と話さずにいられまくなりました。

 そのあと、仲良くいろんなことを話して楽しく過ごしました。
 知り合ったばかりでしたが、強い信頼関係ができました。
20150412しっとりなめらか卵黄プリン

毎日少しずつ歓迎会二次会と子供たちのプレゼントの準備をしています♪
ダコワーズを作って残った卵黄でプリンを32個作りました♪
ちょっと味見してまた冷凍しました(^-^)
20150411ダコワーズ

苺クリームのダコワーズとコーヒークリームのダコワーズを作りました♪  
これも歓迎会二次会と子供達へのプレゼントの準備です(^-^)
また冷凍しました☆
20150410徳之島たんかんラスク

風邪が少し良くなったので徳之島たんかんラスクを作りました♪
17日の歓迎会二次会用と、子供達へのプレゼント用は冷凍しました☆
残りは我が家用です♪
「うまい!口の中にたんかん畑の香りが広がる」と主人が言ってました(^-^)
ご訪問ありがとうございます(^-^)
 ① 相手の「価値観」を知る。
   相手がどんな価値観を持っているかを聞き出し、自分の価値観とどこが違ているかを見極めること。

 ② 相手の「利益」を考える。
   説得のうまい人は、相手の感情に気を配る。

 ③ 相手の「願望、欲求」を探る。
   十分な数の人の望みをかなえていけば、どんなものでも手に入る。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 いつも相手のことを考えることです。
 
 引っ越してから、埃で喉がいがらっぽくなったことから風邪をひいてしまいました。
 主人を送り出し、洗濯やお風呂掃除やゴミ出しをして一日中寝ていました。

 暗くなってきましたが主人は会議でまだ帰りません。
 8時半、やっと主人から電話があって、「夕飯作ってないから買ってきて」と頼みました。

 主人が、私の好きなサラダとサンドウィッチと梅おにぎりを買ってきてくれました。
 この日初めての食事です。
 「ありがとう」
 少し元気になりました。
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昨日はシトシト雨でした///////
時々雷が鳴るすごい天気でした////////

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庭の可愛い花達もしっとりとしています////////

新緑の林の方からホーホーホーホケキョ♪と聴こえます♪
またどこかでホーホーホーホケキョ♪と言っています♪

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「ガタガタガタガタ」
徳之島で使っていたカーテンの寸法を直したり、小物を作ったり♪
 説得には、相手の立場に身を置いてみることが重要だ。

 「不安」を取り除くために何ができるかを考える。
 
 相手の視点に立つと、相手の望みや抱えている問題にも気づける。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 主人と楽しみにしていた評判のお店に行きました。
 とても雰囲気が良くて「いいね~ここ、いいね~」と、新天地でいい場所を見つけたことに喜んで引っ越しの疲れをいやしていました。
 うっとりと窓から蝶が舞う姿を眺めて楽しんだり、お店にあった「ザ・シークレット」をまた読んでこれから始まる新しい生活にワクワクしていました。

 しばらくするとオーナーが来て話を始めました。
 オーナーの昔話が終わるかなと思うまた始まり、延々続きました。

 まったりとくつろぎたかったのに、オーナーの話に愛想笑いをしながら聞くしかありませんでした。
 「グッグッグッ・・・」
 次第にお腹が痛っくなってきて、「話が早く終わるように」と祈っていました。
 主人は、頷きながら、時々「そうだったんですか」などと同調しながら、とても愛想よくニコニコと聞いていました。
 主人が、あまりにも聞き上手だったのでオーナーは饒舌になったのかもしれません。

 なぜ、この日また「ザ・シークレット」を手に取ったのか、これも引き寄せなのかもしれません。

 相手の立場に身を置いてみることの重要性、相手の望みを気づいて行動することの大切さを忘れないためだったのかもしれません。

 主人がとても忙しそうで、タイムスケジュールを真剣に考えていました。
 「何か手伝いできることはない?」と聞くと、
 「大丈夫だよ」とニッコリと言いました。
 予定の中に草取りがありました。
 「草取りを手伝おうか?」と聞くと、
 「そうしてくれると嬉しい」とニッコリと言いました。

 主人は、上司の「草取りをしたい」という気持ちに気づき、忙しいスケジュールの中の優先順位一番に草取りを入れたのでした。 
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昨日は、我が家の近くの素敵なカフェにランチに行きました♪
一見さんお断りの要予約の隠れ家です☆
窓からの眺めは、まるで軽井沢のようでした(^-^)

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主人はサンドイッチセット♪

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私はトルティーヤセットを頼みました♪

スープが特に美味しかったです☆
コーヒーは、おかわり自由で一日中居てもいいそうです♪  
庭には、グミ、ブルーベリー、サクランボ、びわ、桃の木があって、色々作るそうです☆
次に行ったらお菓子作りの話でもしたいです♪
 一つの目標に向かって進むとき、意見の相違や対立が出てくることは避けられない。
 その時、リーダーに求められるのが、「自分の主張、方向性は正しい、間違ってない」と相手に納得させる能力である。

 ポイントは「コントロール」することではなく、「伝える」ことにある。
 そのためには、頭で理解してもらうだけでなく、心に届くことだ。

 自分にとってよいことが、相手にとってもよいことであると理解させる。
 説得するには、その前に「説得して何がしたいのか」という目標・目的をはっきりさせる。

 目標とは「期限つきの夢」です。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 Aに、師匠の動画の入ったパソコンを送って1ヶ月たちましたが、連絡が全くありませんでした。

 昨日、Aから質問のメールが来ました。
 「大丈夫だよ(^-^) 朝と夜すればいいんだよ。動画を見ればやり方がわかるよ♪」とメールすると、
 「了解!」とメールが来ました。
 「20代でやれるなんてすごいラッキーだよ☆」とメールすると、
 「勉強しまーす(=°ω°)ノ」とメールが来ました。

 心に届いたようでした。

 お互いの夢の達成に向かっています。
20150328徳之島出発 3月28日、3年間お世話になった徳之島をたくさんの方々に見送られて鹿児島本土に戻りました。

20150401桜の下で 4月1日、鹿屋に3日滞在した後、新天地に着きました♪
学校の桜の下でお昼を食べました♪

4月3日、引越が無事終わり、部屋もだいぶ片付き、インターネットも繋がりました♪