みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 公正の原則
 人間尊厳の原則
 奉仕や貢献という原則
 本質、美徳という原則
 成長は可能性に関連する原則
 忍耐や養育、励ましといった原則

 原則は、あらゆる状況に普遍的に応用できる深い基本の真理である。

 正しい原則に価値を置けば、真理を手にし、物事のあるがままの姿を知ることができる。

 頭の中の地図またはパラダイム(物事の見方)をこれらの原則、自然の法則に近づけるほど、地図は正確になり、機能的に使えるようになる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 現状の私の心に強く響くのは「成長は可能性に関連する原則」です。
 成長は、目標達成の可能性を大きくすると信じています。
 現状維持を幸せと思う人もいますが、成長こそが大きな目標を達成させると信じています。

 主人は、朝仕事に行く前と、夜寝る前の30分くらい練習を欠かしません。
 私は、ときどきやりたくなくなってしません。
 無理をしないやり方が自分には合っているのかもしれませんが、むらのあるこの性格を治せば目標達成する可能性が大きくなるかもしれません。
 
 いちろう選手は、6年生のときに書いた作文で「365日中360日は、激しい練習をしています」と書いています。

 変わることが成長につながるのなら変わる努力をしようと思います。
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主人の仕事関係の奥様達9人が集まり、初のお食事会がありました♪
徳之島から引っ越して寂しくなっていたのでこの日をとても待っていました♪

0529おばんざい庵 (あれ~ピンボケ)

都城の「おばんざい庵」でランチをしました♪
財部町の我が家から25分ほどのところです♪
いいところを教えていただきました♪
お皿の惣菜はお代わり自由です☆
1390円(税込)☆

5029田中フルーツフルーツパフェ

同じく都城の「田中フルーツ」でデザートをいただきました♪
私は、フルーツがたっぷりのっているパフェにしました♪
メロン、パパイヤ、パイナップル、ドラゴンフルーツ、スイカ、日向夏、いちじく、グレープフルーツ、バナナ、みかん、ぶどう、ブルーベリー、さくらんぼ・・・たぶんこれだけのっていたと思います☆
どのフルーツもとてもおいしかったです☆
コーヒーまたは紅茶とセットで1080円(税込)☆

0529田中フルーツピーチパフェ

大きな桃1個がのっているフルーツパフェを3人が頼みました♪
私も食べたかったけど次回にしました(^-^)
コーヒーまたは紅茶とセットで1080円(税込)☆

次は主人と一緒に来よう♪
 生活の中で比較的小さな変化を起こしたいのであれば、私たちの態度や行動に対して適切にフォーカスすれば良いだろう。

 しかし、大きな変化、劇的な変化を望むのなら、土台となるパラダイムを変える。
 それまでと違う目で見るためにあり方を変える。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 親友に久しぶりに会って楽しい話をたくさんしました。
 「平凡だけど今のままで幸せ」と話す専業主婦で内職をしている友達。
 「もてなす料理を何にしようかな?」と楽しそうに話す民宿をしている友達。
 「私とは違うけど、人それぞれの幸せがあって、みんな楽しそうでいいなぁ」と思いました。

 私はある日、「幸せだなぁ」と感じる日々に、「このままでいいのかぁ」と思いました。
 「周りのすべての人がもっと幸せになるために何かできることはないかなぁ」と思いました。
 そして、大きな目標を持つようになりました。
 そして、生活を変えました。

 読書を始め、早起きを始め、ブログを始め、ダイエットを始め、新しい挑戦を始めました。
 そして、新たに大きな目標を持つようになりました。

 目標が大きくなると壁も大きくて、思い通りにいかないときもあります。
 思い通りにいかないと、考え込んでしまったり、元気が出なくなったりします。
 心底、前向きに考えることがまだ身についていません。
 見方、あり方を根本から変える必要があります。

 とりあえず、早起きしてコーヒーでリラックスしてから、充実した一日を始めることにしました。
 冷静になって相手の意見を尊重し、具体的な事例を挙げてコミュニケーションを進めていくことで、相手の視点から見られるようになる。

 態度と行動は自分が持っているパラダイム(物事の見方)から生まれる。
 自分のパラダイムを見つめ、現実に擦り合わせ、他の人の意見に耳を傾け、その人のパラダイムを受け入れる。
 その結果、はるかに客観的で、より大きな絵が見えてくるのである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「もう一人の自分で考えよう」
 「立場が逆だったらどう考えるか」
 と師匠は言います。

 練習しているときも、本番のときも、主人と相談しながらすることが多いです。
 「これ、上がりそうだね」
 「そういう風にも見えるけど、下がるようにも見える」
 と、お互い言い合い、慎重に考えます。
 主人がもう一人の自分になってくれます。
 
 いろんな視点で考えることはとても大切です。
 「たぶんこうなるだろう、だけどこうなる心配もあると思うときは心配要因を消しておくこと」と、思うようになりました。

 そうあるべきと思う自分と、そうならないかもしれないという自分を活かしていきます。
 「7つの習慣」を身につけるのは、継続的な幸福と成功の土台となる正しい原則を自分の内面にしっかり植えつけることになる。

 人は皆それぞれの頭の中にたくさんの地図を持っている。
 二つに大別すると、
 ① 「あるがままの状態」が記された地図(現実)
 ② 「あるべき状態」が記された地図(価値観)

 経験するすべてをこれらの地図を通して解釈している。
 ただ単純に、物事はこうなのだ、こうあるべきなのだと思い込んでいるだけなのである。
 態度や行動はこうした思い込みから生まれる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「たぶんこうなるだろう」と考えているとき、他の予想はシャッターが閉まっていて見えません。
 もう一人の自分が、「逆にこうなったらどうする?」と考え始めるとシャッターが開いて見えてきます。

 「人間の脳は、同時に二つのものは見えないようにできています。心の底から成功を願っているか、そうでないかで見える景色は違います」 と、永松 茂久さんの「心の壁の壊し方」の本に書いてありました。
 詳しくは、「313、目標に焦点を合わせる」をご覧ください

 「こうあるべきだ」という考えを「他の考え方はあるか?」と考える習慣をつければ可能性が広がるように思います。
 習慣は繰り返すことで身に付きます。
 だから、師匠の言う通り「練習する」ことです。
 誠意、謙虚、誠実、勇気、正義、忍耐、勤勉、質素、節約、黄金律など、人間の内面にある人格的なことが成功の条件。
 これが人格主義。

 真の誠実さや根本的な人格の強さがあれば、厳しい状況に直面したときに本当の動機が明確になり、成功が継続する。

 人格こそが第一の偉大さであり、社会的評価はその次にくる第二の偉大さである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「億を作った人を調べて分かった、性格と生活習慣の共通するポイント」をネットの記事で見つけました。
 ① 感情、欲望をコントローできる・・・太った人は少ない。
 ② 生活時間やスケジュールをきちんと管理できる。
 ③ 感情に流されず、合理的な考え方をする。
 ④ 控えめで偉ぶらず謙虚である。
 ⑤ 前向きで、人の意見を聞き、研究熱心。
 ⑥ お金を大切にしている。
 ⑦ 質素な生活をする。

 人格が成功の条件というのは確かなようです。
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 「7つの習慣」に含まれる原則のもっとも大きな力、もっとも満足感を与えてくれる力は、自分の子や孫たちを思う気持ちから生まれる。

 正しい生き方が真の成功につながる。

 ものの見方が人の内面の深いところで作用している。
 何を見るかというよりも、どのようなレンズを通して見ているかが問題であり、そのレンズこそが一人ひとりの世界観を作っているのである。

 状況を変えたければ、まず自分たちが変わる。
 本当に変わるには、ものの見方を変える。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「奇跡体験!アンビリバボー」で感動しました。

 1歳のときに交通事故で脊髄損傷し車椅子で高校生活をおくっていたパトリック君は、「自分の足で歩きたい」という目標を持ってリハビリに励んでいました。
 リハビリ費用に工面していた高校卒業1ヵ月前、リハビリの一環のサーフィンで一つ目の奇跡が起きました。
 サーフィン犬がパトリック君を上手に助けて波乗りする動画が再生され、たくさんの寄付金が集まったのです。

 高校の卒業式でパトリック君の名前が呼ばれると、パトリック君がゆっくりとサポートされながら歩いてきました。
 二つ目の奇跡が起きました。

 「信念を持って取り組めば奇跡を起こせる。努力すればできないことはない」という言葉が心に強く残りました。

 どんな苦悩に出合っても、生き方で人生を変えることができると感じました。
0524バジル苗

徳之島で育てていたバジルの種を持ってきて財部で植えてみました♪
こんなにたくさん、かわいい芽が出ました(^-^)
誰かもらってくれないかな?(^-^)
 ① 肉体の原則
 健康に関して、すでに確立され受け入れられている普遍的な原則に沿ったライフスタイルによって、病気や健康上の問題を予防する。

 ② 知性の原則
 幅広く深く読書し、継続的に学ぶ。

 ③ 心情の原則
 敬意を払い、話を真剣に聴き、他者に仕えることが真の達成感と喜びをもたらす。

 ④ 精神の原則
 人生を前向きにとらえることができるもの、人生に意味を見出そうとする基本的はニーズの源には原則があることを認識している。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 肉体、知性、心情、精神、すべてが大事です。

 認知症の予防のためには、「楽しく脳を刺激することも大事」と言われています。
 そしてそれは、「若いころからの積み重ねが大事」と言われています。

 楽しく体を鍛え、楽しく学習し、楽しく人と交わり、楽しく前向きに考えることがすべての面で大事です。

 たとえば、読書をしていると「・・・すべきです」「・・・してはいけない」「・・・しなければいけない」などの言い回しが多くみられます。
 私のブログでは、なるべくそのような文章は、肯定的で優しい言い方に変えています。

 「ザ・シークレット」を読んで肯定的な考え方、言い方が良いことを知ったからです。
 良い言葉が良いことを引き寄せます。

 認知症の方や障害のある方にも、肯定的な考え方、言い方がいいそうです。
 私も「・・・すべきです」「・・・してはいけない」「・・・しなければいけない」と言われるのが苦手です。
 相手に影響を与えられるのは、相手があなたに影響を与えていると感じたときからである。

 自分が理解されていると感じたとき、本心から真剣に話を聴いてくれたと感じたとき、心を開いてくれたと感じたときに初めて、その人に影響を与えられるようになるのである。

 影響力を与えるということは、たとえ一人でも真剣に聴いてくれる他者との相互理解という原則に基づくものである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 相手を変えたいと思ったら、相手がどうしてそうするのか理解することです。

 引越してから元気がなかった私に、主人はいつもやさしく「寝てていいよ」と朝寝坊を許してくれました。
 体調の不良に加えて、環境の変化に戸惑っている私を気遣ってくれました。

 体調が悪くても食事は愛情を込めて作っていたので、「いつもありがとう」「春がいてくれてうれしい」と言ってくれました。

 主人は、いつも元気が出るまでひたすら待ってくれます。
 主人の優しさで、いつも元気に復活します。
 
 もし、主人が私を理解してくれていなかったら病気に負けていると思います。
 「私たち」という概念を心から理解し、実践し、内面化した人こそが最大の機会、無限の可能性を手にできる。

 すべての人に成功が行きわたってなお余りあると考える「豊かさマインド」を持つ人、他者を尊重し、お互いの利益のために無私の気持ちで働く人によってこそ、真の優れた業績はなされるのである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 私 「いいガソリンスタンド見つけたよ」
 私 「ガソリンを入れて出る車を道路に誘導する女性が、通り過ぎる車一台一台に会釈してたの」
 主 「それはいいガソリンスタンドだね」
 私 「そこを通ったらガソリン入れようと思ったよ」

 主 「朝、正門を通り過ぎる車に自分もやっているよ」
 主 「笑顔で会釈し、あなたにすべての良きことが雪崩のごとく起きますと言ってる。心の中で」

 私 「それはいいね」
 私 「それを見た人は、職場でも学校でも気持ち良く一日をおくれるかもしれないね」 

 すべての人に「気持ちのいいこと、喜んでもらうこと」をすれば、必ず良い影響があります。 
 7つの習慣

 自分の最高の望みを達成し、最大の困難を克服したいならば、自分の求める結果を支配している原則や自然の法則を知り、それを適用する。

 自立という土台の上に、相互依存の能力を身につける。
 真の成功は持続性と成長である。

 問題にぶつかったとき、
 謙虚な人は自分が置かれた状況を受け入れ、責任をとる。
 勇気ある人は、主体的に困難に取り組み、創造的に克服していく。
 こうした人たちは、自ら選択することによって大きな力を得るのである。
 「自分の人生は自分で創造する」

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 2013年から続けていた、「早起きして有意義な時間を過ごすこと」ができなくなっていました。
 早起きしていたころは、目が覚めるとすぐに「あれをやりたい、あれもやりた」とやりたいことがたくさんで充実した時間を過ごせました。
 風船がしぼんだようにやる気がうせてしまい、寝坊癖がつきました。

 一日中、師匠の動画を何度も見て聴いているうちに、何度も「練習です」と言うので、その気になってきました。
 「5月20日、今日から毎朝5時に起きて勉強します」

 自分の人生は自分でより良い人生に創造します。
「1日1ページは読書しよう」で人生が変わった!・・・良い思考が 「成功を引き寄せた」・・・
の目次をまた作りました♪
読んでいない話がありましたら、青文字をクリックしてご覧ください♪

成功を引き寄せた 1話~180話はこちらをクリックしてください♪

成功を引き寄せた 181話~280話はこちらをクリックしてください♪

成功を引き寄せた 281話~467話はこちらをクリックしてください♪

成功を引き寄せた 468話~582話はこちらをクリックしてください♪

☆ 「脳が変わる生き方」から学ぶ
583、脳には、変わることを支える力がある
584、人間が変わるときは一瞬、サナギになる
585、脳の学びは「可能無限」
586、変わるための最高の方法は「感動」
587、知恵は一生磨くことができる
588、自分を高めるためには
589、他人という鏡
590、強化学習
591、脳に負荷をかける
592、脳の快楽原理
593、美しさの可能性
594、チャンスが巡ってきている
595、自分の適正を知る
596、人の話に共鳴する
597、他人の心は本当はわからない
598、他人というのは未知だからこそ魅力的
599、何を言うかを真剣に吟味する
600、脳がアイドリングしている時間が大切
601、偶有性を楽しむ
602、人生は楽しい
603、自分が何者か決めつけない
604、とにかく出力してみる
605、能力よりも瞬時の判断
606、欠点を受け入れる
607、脳の可能性は無限
608、人の心がわかることが教養
609、忘れられない人

☆「゛人を動かす人"になるために知っておくべきこと」から学ぶ
610、人間的魅力を上げる
611、3つの教訓
612、自分が動けば、相手も動き始める
613、相手の心をつかむ4つの秘訣・・・①
614、相手の心をつかむ4つの秘訣・・・②
615、相手の心をつかむ4つの秘訣・・・③
616、相手の心をつかむ4つの秘訣・・・④
617、人を惹きつける「7つの出発点」・・・①
618、人を惹きつける「7つの出発点」・・・②
619、人を惹きつける「7つの出発点」・・・③
620、人を惹きつける「7つの出発点」・・・④
621、人を惹きつける「7つの出発点」・・・⑤
622、人を惹きつける「7つの出発点」・・・⑥
623、人を惹きつける「7つの出発点」・・・⑦
624、カリスマ性が曇る「6つの障害」
625、「自信」+「ヴィジョン」=人を動かすパワー
626、立ちはだかる問題は「自分を大きくして」乗り越える
627、自信は「経験値の大きさ」に比例する
628、悲観的な話はしない
629、「小さな成功体験」が「前進の原動力」になる
630、「得意なこと」に心血を注ぐ
631、自信という「勢い」は心強い
632、皆で高みを目指す
633、明るく乗り越える
634、本物のリーダー
635、「言葉」と「行動」を首尾一貫させる
636、社会に還元する
637、一人静かに「内省する時間」を確保する
638、オープンな心で耳を傾ける
639、リーダーの言葉には「説得力」が必要
640、相手の「立場・利害関係・願望」に注目
641、相手の視点に立つ
642、「弱み」はあえて公言する
643、結果を恐れない
644、「大局的な視点」から良心に訴える
645、「短く、簡潔」な言葉を選ぶ
646、「対立点」に「成長のきっかけ」がある
647、何もしなければ「批判」もされないが「成長」もない
648、「言うべきこと」を上手に伝える
649、明確な指摘ができないなら、黙っている
650、自分の接し方しだい
651、「人」が育つ、「成果」が上がる「黄金法則」
652、「期待のハードル」は高めがいい
653、「メリットがある」とわかれば、人は動く
654、報酬に値する人物
655、「意欲」と「成果」をさらに向上させる法
656、力を結集すれば「見える世界」が変わる
657、「共通の目的」を目指すから「仲間意識」が生まれる
658、「集団の質」は「個人の質の総和」である
659、リーダーシップの真髄
660、究極の成長
 究極の成長とは、「人間性を高めていくこと」である。
 より多くの人が幸せになるために努力することが、成長である。

 「ありがとう」を集めることが、人間が成長していくうえで「エネルギー源」

 何のために生きるか、働くか、
 それは、一人ひとりがそれぞれに成長するためであり、より多くの人を、社会を幸せにするためである。

 目の前にある仕事に対して、ハングリー精神を持つ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 専業主婦の私は、毎日刺激がなく、「このままでは認知症になってしまうのではないか」という不安から、「1日1ページは読書しよう」と決めました。
 初めは、以前読んだ本をもう一度読むことから始めました。

 永松 茂久さんの「感動の条件」を読んで、宝地図の目標が「みんなの幸せのために・・・なりたい」 に変わりました。
 みんなの幸せのために、「ブログやfacebookで読んだいい情報を拡散しよう」と始めた結果、生活の励みになりました。

 老化防止のため、自分のために始めた読書が、「みんなの幸せのため」に変わり、それがまた自分のためになりました。

 老化から成長に変わりました。
 生涯成長することを目標にします。
20150518ロールケーキ

間違って1時間早く起きてしまい、
昨日作った苺ロールケーキで、朝からティータイム♪

 青文字クリックでレシピへ
 リーダーシップの真髄は、人を鼓舞し、共通の目的のためにチームを結束させる能力にある。

 リーダーは、ポジティブで前向きな態度を示し、チームの模範になることだ。
 リーダーは、継続的に将来のヴィジョンを示し、目標を達成することの意義を伝えて、チームの士気を高めていくことも大切な仕事だ。
 リーダーが、チームを信頼することもチームの士気に直結する。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 私は、何のリーダーでもありませんが、リーダーの心構えを持つことは大切だと思います。
 誰かの模範になり、「私もあーなりたい」と思われるようになりたいです。

 娘と夫婦のことを話しました。
 「お母さんを見習って、かわいくならなきゃ」と言っていました。
 子供たちの手本となる夫婦でいたいと思います。
 組織で最も重要なのは、「スタッフの質」である。
 大切なのは、将来の夢を共有し、それに参加したいという気にさせることだ。

 (対人能力+性格)×(能力+期待)=パフォーマンス

 ① 対人能力・・・相手に敬意を示すこと。胸襟を開いて話し合う姿勢を見せること。
 ② 性格・・・・・「前向き」に考える人物。
 ③ 能力・・・・・パフォーマンスを向上させる要素は、能力、関心、価値観。
 ④ 期待・・・・・「期待」を読み取り、それに応える力があるか。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「お母さんは何で・・・をするようになったの?」と娘が聞きました。
 「成功するための本をたくさん読んでいるうちに・・・をしようと思うようになったんだよ」

 初めは「成功」ということを漠然と考えていました。
 「成功って何だろう?」と思って本を読んでいるうちに、段々とはっきりしてきました。

 成功は、幸福であることです。
 人格、仕事、趣味、家族、社会、健康、金銭すべての幸せがそろって本当の幸せです。
 そして、目の前の人や神様が喜ぶことをすることです。

 勉強を進めていくうちに、必然的に・・・に出合いました。
 私たちは、師匠が言っている○○ファミリーを目指すようになりました。
 師匠が30年の経験で培った知識を、惜しまず伝授してくれます。
 
 いっぱい勉強して経験して、私も子供たちにいい情報、いい知識を伝授できるようになりたいと思います。
 優れたチームワークを実現するには、
 ① 「共通の目的」を打ち立てること。
 ② その目的をチームに浸透させること。

 「目的意識」を共有することである。

 ① 勝つためにプレーする。
 ② リスクを恐れず挑戦する。
 ③ 「1%の成長」にも貪欲になる。
 ④ 「仲間の成功」の延長に「自分の成功」がある。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 主人と私は共通の目的をたくさん持っています。
 バドミントンが上手になりたい。
 いつまでも若々しく素敵でいたい。
 みんなを幸せにしたい。
 そのために・・・・・になりたい。

 共通の目的に向かっていけることはとても幸せなことです。
 最近、子供たちにも浸透してきました。
 将来、家族みんなで夢実現の話ができたら楽しそうです。

 そのためには、勝つための技を身につけるためにもっと頑張ります。
 身につけた技を子供たちにも教えられるように成果を出します。

 私の幸せは、みんなが幸せであることだから。
 ほとんどの人が、人とともに働き、人の力をかりて成果をあげる。
 したがって、成果をあげるには、人との関係に責任をもつ必要がある。

 「何かを成したい」と思ったら、自分のスキルや才能に目を向けるだけでなく、自分の成功を育むような人とのつながり、チームワークを築いていく必要がある。

 チームワークの価値や意義をどれだけ認識しているかで、実現できる夢のスケールが決まるのだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「みんなの幸せ」が私の最大目標ですが、一人で考えていても実現できることではありません。

 主人のアドバイスや、本からその手だてを得ようと考えて、「1日1ページは読書しよう」と決めました。
 趣味などで交流したり、ブログやfacebookで学んだことを拡散しようと考えました。

 成果が少しずつ出てきました。
 いろんなことで相談されたときに、以前よりいいアドバイスができるようになってきました。

 成果が出てきたことを実感して、もっと勉強しようという気持ちが湧いてきました。
 ① お金以外では解決できないことが多い。
 ② ねぎらいの言葉をかける。
 ③ 休みを与える。
 ④ 分け前を与える。
 ⑤ 楽しんでやれる仕事を与える。
 ⑥ 昇進させる。
 ⑦ 結果を出している人には、ある程度の自由を与える。
 ⑧ 「成長の機会」を与える。

 励ますことで、人は伸びていく。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 「目の前の人が、①~⑧のどれをすれば一番喜ぶか」を考えることが大切です。
 充分話しをすると、相手が何を求めているかわかります。

 Bさんには「・・・・・したい」という願望があります。
 でも、具体的に努力しているように見えませんでした。
 目標に向かって行動していないBさんを咎めても、Bさんは動きません。

 Bさんと夢の話をたくさんします。
 「・・・・・・したいね。そしたら・・・して、・・・して」と楽しい話をたくさんします。
 楽しい話をたくさんした後で、「そのためには・・・・しようか」と具体的な案を出します。
 簡単にできそうな案を出します。

 Bさんには、⑧が必要です。
 ① 「前向きな心」と「向上心」があるか。
 ② 「リスク」をとって挑戦しているか。
 ③ 「独創的なアイデア」を出しているか。
 ④ 「変革の声」を上げ、「具体的行動」をとっているか。
 ⑤ 「時間あたりの成果」を意識しているか。

 組織に必要なのは、行動して結果を出していく人間だ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 金曜日、想定外の動きになってしまいました。
 正確にいうと、その動きは想定していたのに、希望的な考えで決めてしまいました。
 冷静に、慎重に決断しませんでした。
 高い授業料を払いました。

 けれど、最後に勝てばいいのです。
 心に強く残る学びになりました。
 「もっと、勉強して上手になろう」と闘志がわいてきました。
 励ますという簡単な行為を実践すれば、人の気持ちを変え、人生も大きく変えていくことができる。
 励まされた人は、こちらの期待に応えてくれるものだ。

 人は、自分に「最大のメリット」をもたらしてくれることに力を注ぐ。

 人を励ます達人になるには、「どんなことが相手のメリットとなるか、やる気を高めるか、行動につながるか」を知っておく必要がある。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 主人は励ましの達人です。

 始めてのバドミントンサークルに行きました。
 そこに、今日バドミントンをするのが初めてという高校を卒業したばかりの男性がいました。
 初めてにしてはかなりのセンスです。
 主人は、「いいね~」「上手になるよ~」と何度も言いました。
 彼らは、果敢に私たちに何度も挑戦してきました。

 A師匠も励ましの達人です。
 セミナーで、みんなに練習をさせました。
 ちょっと違ったやり方をしても、「大丈夫、そしたらこうしたらいい」と言います。
 「間違いだ」とか「失敗だ」とか「ダメ」とか「無理」とか言いません。

 達人は褒めるのが上手で、具体的な方法を教えてくれます。
案内図 展望台

家から車で20分ほどで白鹿岳頂上に着きました♪
展望台の最上段は、先客がお昼を食べているようだったので最上段まで上がれませんでした・・・

頂上から眺め 蝶

頂上から曽於の山々、田畑、長閑な眺めでした。
可愛い草花に囲まれ、たくさんの蝶が舞い、小鳥がさえずり、最高のロケーションです。

お弁当 おにぎらず 卵おにぎり

頂上のベンチでお弁当を食べました♪
 人は期待をかけられると、その期待に応えようとする。
 相手の秘められた可能性は、あなたのかける期待によって引き出されるのである。

 「勝利」を体験すれば、やる気と自尊心が高まり、人生にも希望が出てきて、理想も高まり「次も成功できる」という自信も湧いてくる。

 適材適所の仕事を与えればいいのだ。
 魚を与えるより「釣り方」を教えよう。
 才能はあくまで本人の努力や試行錯誤によって伸びていくものだからだ。

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 引越で片づけていた「宝地図」をまた部屋に飾りました。
 (宝地図は目標や目標の写真を貼ったものです)
 宝地図は自分で自分にかける期待です。
 「掲げた目標に応えよう」とします。

 ゆるみはじめたお腹をまた引き締めようと思います。
 昨日は、2か月ぶりにスロージョギングを30分しました。
 新しいバドミントンサークルも見つけました。
 隙間時間にカーヴィーもしています。

 目標 47kg 復活!
20150504手打ちうどん1 20150504手打ちうどん2

引越しをして初の手打ちうどんです♪
やはり我が家の手打ちうどんは最高☆
ちょっと肌寒いので、温かいお汁で食べました♪

レシピはここをクリックしてください
楽しかった徳之島のバドミントン生活が終わり寂しくなりましたが、こちらでもバドミントンをできる所を探しました♪

3年前までしていた国分海浜公園体育館のバドミントンサークル「ラブオール」。
財部中体育館のバドミントンサークル。
大隅総合体育館のバドミントンサークルの「大隅さくらんぼ」。

3ヶ所ですることに決めました♪

「大隅さくらんぼ」は、
参加人数が4人以上になったら、火曜、水曜、金曜の13時半~17時まであります。
人数がそろう日しかやらないので、「もっと人数が増えたらなぁ」と思います。
徳之島ではブログを見て参加してきた方がいたので、またアップしようと思いました(^-^)

大隅総合体育館
火曜、水曜、金曜
13時半~17時
参加費、1回300円、5回目から50円
大隅、志布志、曽於の大会で上位入賞する方もいます。
20150502おにぎらず

主人と一緒に
初めておにぎらずを4個作りました♪
とてもおいしくできました♪

材料
発芽玄米ご飯、1合半分
焼き海苔4枚
中身
・卵焼き、卵2個分
・スパム、4枚
・高菜の漬物、適量
・きゅうりスライス、8枚
 励ましは、草花にやる水に似ている。
 忘れずに与えれば、着実に成長を促してくれるのである。

 相手の「現状」よりも「可能性」に目を向ける。

 アメリカン・フットボールのコーチとして歴史に名を残したポール・ペア・ブライアントは名言を残している。
 「ダメだったときは自分のせい。そこそこだったときはみんなの成果。結果が出たときは選手の功績」

 と、ジョン・C・マクスウェル著の“「人を動かす人」になるために知っておくべきこと”(三笠書房)に書いてありました。

 Aが悩んでいました。
 Aは、彼女と約束をしましたが、彼女が約束通りしてくれないので咎めました。
 彼女は怒って口をきいてくれなくなり、「つきあうのをやめる」と言い出しました。

 「彼女に言わなくても、彼女がそうしたくなるように仕向ける方法はないかな?」とAに言いました。

 Aに、主人と私の話をしました。

 引越しをして体調を崩した私に主人は、「寝てていいよ」と優しく声をかけ、「コーヒーを入れておいたからね」と言って仕事に行きました。
 少し寝てから、「ヨーシ頑張るぞー」と起きて、主人が入れてくれたコーヒーと作り置きのお菓子を食べてから、頭痛の薬を飲んで家事をしました。
 主人が優しく声をかけてくれるので、いつも頑張ろうと思います。

 「優しくしたらどう?」とAに言いました。

 「北風と太陽」です。
 強い北風でコートを脱がそうとすれば、コートが脱げないようにコートを「グッ」と握りしめます。
 暖かい太陽で照らされたら、言われなくてもコートを脱ぎたくなります。

 「太陽になろうね」
 「癒しホルモンの出し方は、見つめる、微笑む、声をかける、触る、褒めるだよ」
 「優しく肩や手に触り、優しく励ましたら愛情が伝わるんじゃない?」と、Aにメールしました。