みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

幸せのレシピを書いています(^▽^)♪   本の紹介・料理レシピ・健康、美容情報・ダイエット記録・バドミントン・地域の情報・私の作品など・・・・♪     興味のあるページをご活用ください♪

プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 第2の習慣が実践できるようにする、想像と良心は、右脳の機能を活用する方法を知っていれば、第一の創造のレベルが格段に上がる。

 右脳は、
 直感的、創造的な領域に強い。
 映像を扱う。
 全体や部分と部分の関係を見る。
 ばらばらの部分を組み合わせる(統合)。
 総括的に思考する。
 時間を超越する。

 左脳は、
 論理や言語の領域を専門。
 言葉を扱う。
 個々の部分や特定の事柄を見る。
 物事を分解する(分析)。
 順を追って思考する。
 期間の制限を受ける。

 人間は多様な思考プロセスでものを考えられるにもかかわらず、脳の潜在能力のほんの一部しか使っていない。
 脳に眠っているさまざまな可能性を意識的に活用し、その時どきのニーズに適した効果的な方法で対応することができるようになる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 宝地図は、右脳に反映する「ミッション・ステートメントを表現したビジョンボード」です。
 望月俊孝さんは、たくさんの勉強をして宝地図にたどり着いたのだと思いました。

 娘が「・・・、難しいぃ」と言ってきましたが、・・・は、右脳をフルに活用すると上手くいくと感じます。
 一般に人は、右脳より左脳を使っているようなので難しいと感じるのだと思います。
 だから、練習することで上達するのだと確信しました。
 ・・・を勉強することは、脳を活性化するのにもよさそうです。
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近くの公園に散歩に行きました♪
慣れない公園だからかちょっと元気なし(^-^)

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草をたくさん食べていました(^-^)
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私の腿の上でお昼寝しています♪
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 自分の内面を深く見つめ、自分が持っている基本のパラダイムを理解し、それを正しい原則に調和させると、力を与えてくれる効果的な中心ができ、世界を見る曇り一つないレンズを持つことができる。

 第1の習慣は、「あなたがプログラマーであり、自分には責任があるということを受け入れ、プログラムを書く努力をする」ということ。
 第2の習慣は、「あなたがプログラムを書きなさい」ということ。

 ミッション・ステートメントは、深く内省し、緻密に分析し、表現を吟味する。
 自分の内面の奥底にある価値観と方向性を簡潔に、かつ余すところなく書き上げ、心から納得する。
 完成してからも定期的に見直し、修正する。

 そうするプロセスの中で、自分にとっての優先事項を深く、丹念に考え、自分の行動を自分の信念に照らし合わせることになる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 私のミッション・ステートメントは、宝地図に写真を貼ったり、アファメーションを書いたりしています。
 私の宝地図はここをクリックして見てください
 アファメーションの作り方はここをクリックして見てください 

 宝地図とアファメーションを眺めて読んで、自分の価値観が正しい原則に沿っているか再検討しました。
 正しい原則は、ここをクリックして見てください

 私のミッションは、「みんなの幸せの為に考え行動する」です。
 読書してブログを書くことは、その行動の一つです。

 娘は私が勧めた勉強を続けているようです。
 「・・・、難しいぃ~^ ^;」とラインがきました。
 「どんなところが難しい?」「個人指導してあげるよ♪」と返事をすると、質問が次々にきました。
 「練習しながら言葉を覚えていくから大丈夫」
 「余暇を利用して・・・・・・・・できたらいいじゃなーい♪」
 「A師匠は大学のときに始めて今は・・・・・・だって!」と返事をすると、
 「気楽に頑張ろぉ~」と返事がきました。
 
 私の現状を聞かれ、「たまに失敗するけど、経験して学べるよ」と返事をしました。

 「やらなければ失敗をしないけれど、学べない」

 娘とも同じ勉強をして学べることに喜びを感じます。
0628バド後飲み会01  0628バド後飲み会02

バドミントン後の飲み会は、バドの話で盛り上がり楽しいです♪
じゃが芋のちぢみと、豚足と軟骨の塩豚を作って持っていきました♪
0628蓬の郷01  0628蓬の郷02  蓬の郷03

バドミントン大会の後、蓬の郷(よもぎのさと)の温泉に行きました♪
汗を流し、さっぱりとしたところで公園内を散策しました♪
久しぶりに晴れて池の鯉たちや鴨たちも嬉しそうでした♪
0628ダコワーズをバド差し入れ  0628県民体育大会曽於地区大会編集

6月28日、鹿児島県体育大会曽於地区大会のバドミントンがありました。
苺クリームのダコワーズとコーヒークリームのダコワーズを作って差し入れしました♪
皆さんに喜んでいただきました♪

主人は、○才以下の部で1位
私は、○才以上の部で2位(2チームだけでした^^)

これから県民体育大会に向けて強化練習が始まります☆
 原則中心のパラダイムに基づいて態度を決めるのであれば、選択の意味合いは大きく違ってくる。

 第一に、自分が一番良いと思うことを主体的に選択するのである。
 第二に、自分の決断はもっとも効果的だと確信できる。
 第三に、選択したことは、人生においてもっとも大切にしている価値観をさらに深める利点もある。
 第四に、相互依存の人間関係の中で培ってきた強いネットワークにおいてコミュニケーションをとることができる。
 最後に、自分の決断に納得して満足できるはずだ。

 原則中心の人は、物事を見る目が違う。
 違った見方ができるから、考え方も違ってくるし、行動も違う。
 揺るぎない不変の中心から生まれる心の安定、指針、知恵、力を持っているから、主体性にあふれきわめて効果的な人生の土台ができるのである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 原則中心のパラダイムというのは、一言でいえば善き思い、善き志、善き行動ではないかと思います。

 娘が「沖縄に旅行に行くのでジン君(ワンちゃん)をホテルに預ける」と言いました。
 「へーそうなの」と聞き流すところですが、いい考えが浮かびました。

 転勤族で借家住まいの私たちは大好きなワンちゃんを飼えないのですが、2、3日預かるくらいならいいんじゃないかなぁ♪
 「ジン君預かっていいかな?」と主人に聞きました。
 主人は一日考えてから了解してくれました。
 娘に話すと、「お母さんなら散歩もしてもらえるしジンも喜ぶから、助かる♪」と喜びました。

 ジン君が来たときにたくさん遊べるように、ブログの書き溜めをしたり、やるべきことを前倒ししてどんどん進めています。

 善き思いが善き行動になりました。
 スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)から原則を抜き出してみました。

 他者との相互理解という原則。
 肉体の原則
 健康に関して、すでに確立され受け入れられている普遍的な原則に沿ったライフスタイルによって、病気や健康上の問題を予防する。
 知性の原則
 幅広く深く読書し、継続的に学ぶ。
 心情の原則
 敬意を払い、話を真剣に聴き、他者に仕えることが真の達成感と喜びをもたらす。
 精神の原則
 人生を前向きにとらえることができるもの、人生に意味を見出そうとする基本的はニーズの源には原則があることを認識している。
 公正の原則
 人間尊厳の原則
 奉仕や貢献という原則
 本質、美徳という原則
 成長は可能性に関連する原則
 忍耐や養育、励ましといった原則
 刺激と反応の間には選択の自由があるという原則。
 すべての物は二度つくられるという原則
 自分の人生に自らがリーダーシップを発揮すること、つまりパーソナル・リーダーシップの原則

 原則中心の生き方をしているなら、あなたに影響するさまざまな要因から一歩離れ、いくつかの選択肢を客観的に検討するだろう。
 さまざまな代替案の可能性、すべてを考え合わせ、全体をバランスよく眺めて最善の解決策を見出す努力をする。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「相互理解、健康、学習、敬意、前向き、公正、人間尊重、奉仕、貢献、本質、美徳、成長、忍耐、養育、励まし、プラスの反応、知的創造、物的創造」

 これらを意識して、自ら考え自ら行動することだと思い、アファメーションに加えました。

 「マーフィー 眠りながら巨富を得る」の本に「眠りに入る直前に意識に浮かべていた観念は潜在意識に刻印される」と書いてあったので、このアファメーションを見て読んで寝ることにしました。
 あなたの人生の中心は何だろう。
 その中心があなたの効果的な生き方を抑えていないかどうか、考えてみてほしい。
 配偶者中心、家族中心、お金中心、仕事中心、所有物中心、娯楽中心、友人・敵中心、教会中心、自己中心。

 時代を超えた不変の原則を人生の中心にすると、効果的に生きるための基本的なパラダイムを得ることができる。

 正しい原則を通して見るのと、原則以外のものを中心にしたパラダイムを通して見るのとでは、目の前に広がる人生はまるで違ったものになる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 配偶者、家族、お金、仕事、所有物、娯楽、友人、知人、社会、自己など、どれもが大切です。
 すべてがバランス良く調和している生き方が良いと思います。

 一つのことにこだわり過ぎると苦しくなります。
 一つのことにこだわり過ぎると失敗することもあります。
 私は一つのことにこだわり過ぎて病気になりました。

 Aの望みが一つ、また一つ消えました。
 Aは、「仕事とお金を貯めることを頑張る」と言ってきました。

 でも、まだAは苦しんでいました。
 「あまり執着しないほうがいいかもよ」と私は言いました。

 いろいろ話した後、Aは「そうだね」と納得しました。
 「これでまたひと回り成長するね」と私が言うと、
 「そう考えたほうがいいね」とAが言いました。
 「幸せな考え方」と私は言いました。
 ミッション・ステートメントを書くときは、影響の輪の中心から始める。

 影響の輪の中心にあるのは、あなたのもっとも基本的なパラダイム(物の見方)である。
 影響の輪の中心で自分のビジョンと価値観に働きかける。
 (影響の輪は、自分でコントロールでき、影響を与えられるもの)

 影響の輪の中心に自分の努力をかけることによって、輪は広がっていき、大きな成果を達成できる。
 原則を人生の中心にする。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「影響の輪の中心から始める」て何だろうと考えてみました。

 自分自身の内面の中心を自覚することだと考えました。
 心の奥深くを探り客観的に見つめ、努力する点や伸ばせる能力を考えました。
 家族、家庭、仕事、余暇、社会、精神、学習、健康、財産について努力する点と伸ばせる能力を考えました。

 考えたことを実行する意欲を持ち続けることです。

 エジプトのアンワル・サダト元大統領は刑務所で「真の成功は、自分を制し、自分自身に勝つことだ」と悟ったそうです。

 「自分を制し、自分自身に勝つ」の言葉を宝地図に加えました。
 終わりを思い描くことから始める習慣を身につけるには、個人のミッション・ステートメント(信条あるいは理念)を書くのがもっとも効果的だ。

 どのような人間になりたいのか(人格)、何をしたいのか(貢献、功績)、それらの土台となる価値観と原則を書く。

 自分の人生におけるミッション(任命、使命)を見出し、意識できれば内面に主体性の本質ができる。
 人生を方向づけるビジョン(理想像、見通し)と価値観ができ、それに従って長期的・短期的な目標を立てることができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「ザ・シークレット」に、「ビジョン・ボードを作ること」と書いてありました。
 「コンフォートゾーンの作り方」に、「アファメーション(自分への宣言)を毎日少なくとも2回声を出して読みます」と書いてありました。
 アファメーションの作り方はこちらをクリックして見てください

 本当に良いことは、たくさんの本に共通したことが書いてあります。 

 パソコンに保存しておいた「宝地図とアファメーションを合体させたもの」を引っ張り出して少し改善しました。
 印刷してクリアファイルに挟み、また毎日読むことにしました。
 意欲がどんどん湧いてきました。
 想像力を働かせると、まだ眠っている自分の潜在能力を頭の中で開花させられる。

 良心を働かせれば、普遍の法則や原則を理解し、それを身につけ実践するための自分自身のガイドラインを引ける。

 自覚という土台に想像と良心を乗せれば、自分自身の脚本を書く力が得られるのである。

 終わりを思い描くことから始めるというのは、自分の価値観を明確にし、方向をはっきりと定めて行動することである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 原則の一つに、「人生を前向きにとらえる」というのがあります。

 主人の・・・が思った方に動きませんでした。
 そうなった要因を書き出し、次の作戦を考えました。
 「一喜一憂しない。どうにでもなるよね」と言いました。

 「A師匠のセミナーに二人で参加して、『・・・・・・・になったご夫妻でーす』って紹介されたらいいねぇ」
 「うん、いいねぇ」
 と言って二人でまた・・・の研究をしました。 

 そして、いいものを見つけました。
 「第1の習慣、主体的である」は、「あなたは創造主である」である。
 「第2の習慣、終わりを思い描くことから始める」は、「第一の創造(知的創造)をする」である。
 
 第2の習慣は、自分の人生に自らがリーダーシップを発揮すること、つまりパーソナル・リーダーシップの原則に基づいている。

 リーダーシップは、第一の創造(知的創造)である。
 マネジメントは、第二の創造(物的創造)である。

 リーダーシップは、トップライン(目標)にフォーカスして、何を達成したいのかを考える。
 マネジメントは、ボトムライン(最終的な結果)にフォーカスして、目標を達成するための手段を考える。

 梯子が正しい壁にかかっているかどうかを判断するのがリーダーシップである。
 成功の梯子を効率的にうまく登れるようにするのがマネジメントである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 主人が私の宝地図を見て「一番なりたいのは何?」と聞いたので「・・・・・・・」と答えました。
 「春ならできる!」と主人が言いました。
 「僕にも聞いて」
 「・・・の一番なりたいのは何?」
 「・・・・・・・」
 「・・・ならできる!」
 「いいねぇ、こういうの」

 お互いの夢を「あなたならできる!」と言い合うことが一番のマネージメントだと思いました。
 「終わりを思い描くことから始める」習慣は、「すべての物は二度つくられる」という原則に基づいている。

 まず、頭の中で創造され、次に実際にかたちのあるものとして創造される。

 第一の創造は知的創造。
 第二の創造は物的創造。

 「二度測って一度で切る」が大工の鉄則だ。
 第二の創造だけでなく、第一の創造にも責任を果たすことによって、影響の輪の中で行動し影響の輪を広げていくことができる。

 第一の創造によって自分の人生を自分の手で描く。
 それができれば、第二の創造で主体的なあなたができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 宝地図に貼ってある目標が、「思い描く人生の終わりに、正しい梯子になっているか」考えてみました。
 写真に写っているのは物的成功ですが、そこに人格が伴ってこそ、私が思い描く人生の終わりになると思いました。

 目標を明確に思い描くことが、目標を達成する手段を引き寄せると「ザ・シークレット」や「コンフォートゾーンの作り方」に書いてありました。
 宝地図をじーっと見て決心を新たにしました。
 人生の最後を思い描き、それを念頭に置いて今日という一日を始めることである。

 終わりを思い描くことから始めるというのは、目的地をはっきりさせてから一歩を踏み出すことである。
 梯子を掛け違えていたら、一段登るごとに間違った場所に早く近づいていくだけである。

 自分にとって本当に大切なものを知り、それを頭の中にうえつけ、そのイメージどおりになるように、日々生活していれば、私たちの人生はまるで違ったものになるはずだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 娘は、高等学校で素晴らしい先生に担任をしていただきました。
 先生のお蔭で、勉強の楽しさ、規律正しい生活を知り、素晴らしいクラスと友人に出会いました。
 2年生の夏、先生が病気で入院し、秋の体育祭の次の日に亡くなってしまいました。
 葬儀では、弔問の人々の列が歩道を延々と埋め尽くしました。
 どの人の顔も悲しみでいっぱいで、先生がどんなに素晴らしい人だったかを物語っていました。

 社長の代理として会社関係の葬儀に参列したことが何度かあります。
 私と同じように、義理で参列している方が多かったのか、葬儀中、世間話をしている声が聞こえてきました。

 自分の葬儀は、担任の先生のように、「お世話になりました。ありがとうございました。あなたのお蔭で・・・」と感謝されて人生の幕を閉じたいです。
 そのための行動を今しているか再確認しました。

 「いつも素晴らしい最後を思い描いて、一日一日を精一杯行動していこう」と思いました。
 30日間毎日、影響の輪の中のことだけに取り組む。

 小さな約束をして、それを守る。
 裁くのではなく、光を照らす人になる。
 批判をするのではなく、模範になる。
 問題をつくり出すのではなく、自ら問題を解決する一助となる。
 他者の欠点を責めない。
 自分の欠点を正当化しない。
 問題を犯したら、すぐに認め、正し、そこから教訓を得る。
 間違いを他者のせいにしない。
 自分をコントロールできることに取り組む。

 影響の輪がどのように変化するか見てみよう。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「毎日、3時間勉強する」ということを実行中です。
 決めても、「今日はいいかな」と休む日を作っていましたが、30日間、約束を守ることにしました。
 土曜も、日曜もします。

 「早送りどぉするんだっけ?」
 と娘からラインがきました。
 どうやら私が勧めた勉強をしているようです。
 私も負けずに勉強して、模範になり、光を照らす人になりたいと思います。
 影響の輪のもっとも中心にあるのは、決意し、約束をして、それを守る能力である。
 それは私たちの成長の本質である。

 自覚と良心という能力を使えば、自分の弱点、改善すべき点、伸ばすことのできる才能、変えるべき行動、やめなければいけないことを意識することができる。

 これらの自覚に取り組むためには、想像と意志を働かせ、自分に約束し、目標を立て、それを必ず守る。

 こうして強い人格や人としての強さを築き、人生のすべてをポジティブにするのだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 決意がたくさん宝地図に貼ってあります。
 決意を忘れないために、部屋の目立つところに宝地図のボードを置いています。
 それでも、たまに弱い心が芽を出し「今日は、まあいいか」と甘えてしまいます。
 
 約束は守ることが大事です。
 自分との約束もしっかり守ることが自尊心を高めます。
 行動することです。

 認知症改善の良い情報を聞きました。
 「本山式筋トレ」で、いい結果を出しているようです。
 さっそく心当たりの人に教えましたが、問題はそれをするかです。
 見守っと行きたいと思います。
0524バジル苗  0616エコクラフトBOX  0617バジルプレゼントBOX

 行動を選択する自由があるが、結果を選択する自由はない。
 結果は自然の法則に支配されている。

 原則に沿って生きればポジティブな結果につながっている。
 反応を選択することで、その結果も選択しているのである。

 主体的なアプローチは、間違いをすぐに認めて正し、そこから教訓を学ぶ。
 だから、失敗が成功につながる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 原則には、「公正、人間尊厳、奉仕、貢献、本質、美徳、成長、忍耐、養育、励まし」があると書いてありました。
 このことを書いているページはここをクリック

 昨年の秋、我が家の食卓に貢献してきたバジルが終焉を迎えたころ種を収穫しました。
 春になって種を植えました。

 バジルの苗がたくさんできたので「欲しい人はいませんか?」と聞くと、5名から「ください」「欲しい」と返事がきました。
 「この可愛い苗を、無事に家まで持って行ってもらうにはどうしたらいいかなぁ?」とあれこれ考えました。
 「いい箱ないかな?」と部屋を見渡しましたがありません。
 「どうしよう・・・・・」
 ピ、ピ、ピ、ピ、ピ、
 「そうだ。残っているエコクラフトでちょうどいい大きさの箱を作ろう」

 みんなの喜ぶ顔を想像しながら、朝から晩までずっとエコクラフトBOX作りをしました。
 一つ目、二つ目、三つ目と改善していくと、だんだん上手になり「やはり、練習が大事」と確信しながら6個完成しました。

 バジルの苗をエコクラフトBOXに入れました。
 とても幸せな香りがします。

 もう枯れてなくなってしまった1本のバジルから、たくさんの幸せを分けられました。

 「『半ばはわが身の幸せを、半ばは他人(ひと)の幸せを』という少林寺の開祖の教えがある。一割でもいいから人のためにできたらいいね。春はいいことをした」
 と主人が言いました。
 
0616エコクラフトBOX

残っていたエコクラフトでBOXを作りました♪
作っていくうちにだんだん上手になってきました(^-^)
朝から晩まで頑張って6つも作ったので指先が痛いです(^-^)
プレゼントする予定です☆
喜んでもらえるかな?

おまけ
0616アジサイ
 関心の輪は、「持つ」(have)という所有の概念であふれている。
 「家さえ持てれば・・・」
 「もっと部下思いの上司を持っていれば・・・」
 「もっと忍耐強い夫を持っていたら・・・」
 「学歴さえ持っていたら・・・」

 影響の輪は、「ある」(be)ことで満ちている。
 「私はもっと忍耐強くあるぞ」
 「もっと賢くあるぞ」
 「もっと愛情深くある」
 「より良い聴き手である」
 「心から笑って幸福である」

 影響の輪にフォーカスすることは、人格を磨くことに他ならない。

 自分にはコントロールできないことは受け入れ、直接的か間接的にコントロールできることに努力を傾けるのだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 Aは、・・・・・が欲しいと思っていました。
 Aの相手も・・・・・が欲しいと思っていたので譲れませんでした。
 Aは、相手に分けて欲しいと言いましたが、分けるのは嫌だと言いました。
 「相手の思うとおりにしてあげるのも大きな愛だよ」と私はAに言いました。

 相手からお願いしてあったものが郵送されてきました。
 相手の心が少し開いたのかもしれません。

 「have」から「be」に心を切り替えた効果かもしれません。
 自分の時間とエネルギーを何にかけているかに目を向けてみると、

 主体的な人は、自分でコントロールでき、影響を与えられるものに労力をかけている。
 自分が影響を及ぼせる物事に働きかける。
 主体的な人のエネルギーには、影響の輪を広げていくポジティブな作用があるのだ。

 直面する問題は次の三つのどれかである。
 ① 直接的にコントロールできる問題(自分の行動に関わる問題)
 ② 間接的にコントロールできる問題(他者の行動に関わる問題)
 ③ コントロールできない問題(過去の出来事や動かせない現実)

 ①は、習慣を変えれば解決できる → 私的成功
 ②は、影響を及ぼす方法を考えることで解決できる → 公的成功
 ③は、その問題に対する態度を根本的に改める必要がある。

 解決策は、すべて自分の影響の輪の中にあるのだ。
 どんな状況に対しても自分で自分の反応を選び、その状況に影響を与えられる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 Aに、また問題が起きました。
 Aの相手は、Aのお願いを全く聞いてくれなくなりました。
 Aは、どうしても要求を受け入れて欲しくて、私に相談してきました。

 「Aの気持ちもわかるけど、相手の気持ちもわかるよ」と言いました。
 「相手の気持ちを変えることは難しいから、違う方法を考えた方がいいよ」と言って、いくつか提案しました。

 「問題に対する態度を根本的に改める必要がある」ということを、Aがわかってくれるといいのですが・・・
 問題が起きたとき、どう反応するかで、悩み続けるか、解決するかが決まります。
 主体性のある人の言葉。

 私は別の案を考える。
 私は他のやり方を探す。
 私は気持ちを抑える。
 私は効果的なプレゼンテーションができる。
 私は適切な対応を選ぼう。
 私は選択する。
 私は・・・・・のほうがよい。
 私は・・・・・しよう。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「お菓子作らなくっちゃぁ」とか「ご飯作らなくっちゃぁ」とか言ってしまって、言い直すことがあります。
 「お菓子作ろう♪」「ご飯作ろう♪」「お掃除しよう♪」とニッコリ言います。

 何かに強制されて仕方なくするのではなく喜んですることで気分がよくなります。

 居酒屋で「ハイ!喜んで~」というお店があります。
 とても気持ちがいいものです。

 家でも使おうかな?(^-^)
 「喜んで~」と心の中で言うことにしよう(^-^)
 率先力を発揮するとは、進んで行動を起こす責任を自覚することである。

 良い仕事に就けるのは、自分から主体的に働く人だ。

 主体性という筋肉が他の六つの習慣の土台となる。
 どの習慣でも、行動を起こすのはあなたの責任である。

 主体的な個人の創造力と知恵を結集し、主体的な組織文化を築ける。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 専業主婦の私には時間はたっぷりあります。
 午前中、3時間勉強することにしました。
 手帳のカレンダーに勉強した内容を記録することにしました。

 勉強してもなかなか結果が出ないので愚痴を言うと、
 「練習すれば必ずうまくなる。30年も10年もやっている人と、半年しかやっていない自分たちとは違って当たり前だ」
 「一人でするとやんなっちゃうかもしれないが、俺たちは二人で励まし合ってするんだから必ず成功する」
 と主人が言いました。

 もう一度パソコンの画面をじっくり見ると、主人が変化に気がつきました。
 「うん、うんそうかもしれない」と私も思い作戦を考えました。
 ① 身に起こる「経験」
 ② 自分でつくり出す「創造」
 ③ 過酷な現実に直面したときの反応の仕方「姿勢」

 この三つの価値のうちで一番大切なのは「姿勢」である。
 人生で体験することにどう反応するかがもっとも大切なのである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 ある日、「今日は気持ち悪くて寝ていた。でも、難病の人は気持ち悪いどころじゃないんだよね」と言うと、
 「久しぶりにポジティブな言葉を聞いたな」と主人が言いました。

 先日、主人はバドミントン大会ですごく頑張ったため、右足の股関節のあたりがかなり痛そうでした。
 思わず「イタッ!」と言って顔をゆがめ、「でも、左足は何ともなくて良かったぁ」と言ってニッコリしました。
 「職場でおじいちゃんみたいと言われちゃった」と笑って言いました。

 主人は、困ったことがあっても必ずポジティブに考えます。
 引越しをしてから、以前よりも帰りが遅くなってしまいましたが、もちろん愚痴は言いません。
 私は、主人が帰ってくるまでたっぷり読書ができますが、お腹がすいて、いろんなものをつまんでしまいます。

 主人は遅く帰宅して、夕飯を食べながら「今日も春のごはんが食べられて幸せ」と言います。
 「あなたの許可なくして、誰もあなたを傷つけることはできない」
 ・・・・・エレノア・ルーズベルト(ルーズベルト大統領夫人)・・・・・

 「自分から投げ捨てさえしなければ、だれも私たちの自尊心を奪うことはできない」
 ・・・・・ガンジー・・・・・

 自分の身に起こったことで傷つくのではない。
 その出来事に対する自分の反応によって傷つくのである。

 つらい体験によって人格を鍛え、内面の力を強くし、将来厳しい状況に直面してもしっかりと対応する自由を得られる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 若いころ、ある宗教の本を勧められて読んだことがあります。
 その中で心に残った言葉は「すべての原因は自分にある」でした。

 「すべての原因は自分にある」と考えると何でも解決しました。
 けれど、原因は自分にあると考えるともっと落ち込んでしまいました。
 何かを責めるのではなく、自分を責めて悩んでいました。
 「すべての原因は自分にある」ということを根本的に理解していませんでした。
 主体的な考え方をしていませんでした。

 主人や斎藤一人さんのお蔭で、落ち込む性格は8割くらい解消しました。
 もう少し、改善したいと思います。
 主体性とは、自発的に率先して行動することと、自分の人生の責任を引き受けることを意味する。

 主体性のある人は、自分の行動に責任を持ち、状況や条件づけのせいにしない。
 行動は、価値観に基づいた自分自身の選択の結果であることを知っている。

 主体的な人は、自分の中に自分の天気を持っている。
 雨が降ろうが陽が照ろうが関係ない。
 自分の価値観に基づいて行動している。
 深く考えて選択し、自分の内面にある価値観で自分をコントロールできるのである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 うまくいかないことを何かのせいにしていたことに気がつきました。
 原因は自分の中にありました。
 弱い心が、落ち込んだり、不調にしたり、諦めたりしていました。
 うまくいかなくても、明るく大らかに、次はうまくいくように対策を考えます。

 自信をつけることだと思いました。
 自信は成功体験を積むことで大きくなります。
 やはり練習することです。
 練習で技術とメンタルを鍛えます。
 「刺激と反応の間には選択の自由がある」という原則。

 選択の自由の中に、自覚、想像、良心、意志がある。

 自覚は、自分自身を客観的に見つめる能力である。
 想像は、現実を超えた状況を頭の中に生み出す能力である。
 良心は、心の奥底で善悪を区別し、自分の考えと行動が一致しているかどうかを判断する能力である。
 意志は、他のさまざまな影響に縛られずに、自覚に基づいて行動する能力である。

 人間はこの四つの能力を使えば、自分で新しいプログラムを書くことができる。
 だから、人間の能力は無限なのだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 偶然成功することはない。
 努力すればできないことはない。
 信念を持って取り組めば奇跡を起こせる。

 師匠の勉強を始めて半年が過ぎました。
 うまくいったり、うまくいかなかったり・・・まだまだ修行が足りません。

 「一喜一憂しない。どうにでもなる」と師匠は言っています。
 成功している師匠でも、毎日練習していると言っています。

 師匠を目指して、師匠の教えが血や肉になるまで努力を続けて、無限の能力を引き出します。 
 「説得されても人は変わるものではない。誰もが変化の扉を固くガードしており、それは内側からしか開けられない。説得によっても、感情に訴えても、他人の扉を外から開けることはできない」
 ・・・・・マリリン・ファーガソン・・・・・

 自分の「変化の扉」を開き、「7つの習慣」に込められた原則を深く理解し、実現する決心をするならば、いくつかの素晴らしい成果を約束できる。

 今どんな状況に置かれていようと、習慣を変えることはできる。

 それまでの自滅的な行動パターンを捨て、新しいパターン、効果性、幸福、信頼を土台とする関係を生み出す新たなパターンを身につけることができるのだ。

 「7つの習慣」を学ぶとき、変化と成長の扉をぜひ開けてほしい。
 忍耐強く取り組んでほしい。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「常にいまの状態を一定でいさせるようにする機能を人間はもっています。これを「ホメオスタシス」といいます。このキープ機能は、常に人間を一定の状態に保とうとします」
 「自分の決めた思い込みだけで、あなたの人生の大きな可能性を狭めてしまうのは、あまりにももったいないと思いませんか?」

 と、永松茂久さんの「心の壁の壊し方」に書いてありました。
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 宝地図に掲げた大きな夢や目標がどんどん具体的になって近づいてきました。
 可能性を信じて「できる。できる」と自信を持って邁進すれば、遠くに霞んでいた大きな山が、近くなってはっきり見えてきます。

 「今のままでいい」と言う人もいますが、「もっと・・・・・になりたい。お母さん教えてぇ」と子供が言いました。
 子供にいつも良いアドバイスができるようにもっと勉強をします。
 「もっと・・・・・になりたい」という気持ちは人を成長させます。

 綺麗に咲いている花も、何もしなければ枯れてしまいます。
 適度に水をやり、肥料をやり、雑草を抜き、手入れをすれば綺麗な花を咲かし続け、人々を喜ばせます。
 「依存」から「自立」へ、そして「相互依存」へと至る「成長の連続体」を導くプロセス。

 依存 → 私的成功  第1の習慣・・・主体的である。
               第2の習慣・・・終わりを思い描くことから始める。
               第3の習慣・・・最優先事項を優先する。
   ↓
 自立 → 公的成功  第4の習慣・・・Win-Winを考える。
               第5の習慣・・・まず理解に徹し、そして理解される。
               第6の習慣・・・シナジーを創り出す。
   ↓  
 相互依存        第7の習慣・・・刃を研ぐ。再新再生の習慣。

 相互依存の段階に達した人は、他者と深く有意義な関係を築き、他の人々が持つ莫大な能力と可能性を生かすことができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 依存したい時、自立したい時、相互依存したい時、いろいろあります。
 すべてを理解して受け入れたいと思います。

 「依存しすぎだ」と注意されたことがありました。
 その言葉に傷ついて、一切頼らなくなったことがありました。
 頼らなくてもできたのですが、とても寂しい思いをしました。
 いい人間関係は築けませんでした。

 力を結集して成功したときの満足感や幸福感は、一人でやったときとは比べようもなく嬉しいものです。

 主人と、趣味や夢が一緒なので、一緒に勉強したり、練習したりしています。
 うまくいかないときは励まし合い、一人がうまくいったときは二人で喜びます。
 
 相互依存すると、幸福感は何倍にもなります。
 目標を達成するのも早くなります。
 「7つの習慣」は、成長という自然の法則に従い、連続する段階を踏んで、個人の効果性、人間関係の効果性を高めていく統合的なアプローチである。

 「依存」から「自立」へ、そして「相互依存」へと至る「成長の連続体」を導くプロセスである。

 100%「依存」しなければならない赤ん坊として人生を歩み出す。
 年月とともに、肉体的、知的、感情的、経済的にだんだんと「自立」していく。
 成長し、成熟していくと、社会を含め自然界のすべては生態系という「相互依存」で成り立っていることに気づく。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 この世に誕生できない命もたくさんあります。
 奇跡的な確率で誕生したこの命、成長という原則に従って生かしていこうと思います。
 誕生できなかった命の分まで、この命を無駄なく活用します。

 「誕生できなかった勇君、あなたの命を無駄にしないよ」
 勇君は、たくさんのことを教えてくれました。
 「ありがとう勇君」