みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 効果的な人間関係におけるリーダーシップの習慣は、「Win-Winを考える」である。

 Win-Winとは、自分も勝ち、相手も勝つということ。
 すべての人間関係において、必ずお互いの利益になる結果を見つけようとする考え方と姿勢である。

 相互依存で成り立つ社会で人間関係を長く続けようと思ったら、Win-Win以外のパラダイムは次善の策にするにしても問題がある。
 必ずネガティブな影響を残すからだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 主人との約束の中に「お互いの喜びを自分の喜びのように喜び合う」というのがあります。
 私たちは同じ目標がありますが、競争はしていません。
 お互いに励まし合って目標を目指しています。

 富の獲得は「競争マインド」に基づくものではなく、「創造マインド」によってなれるものである。 泥棒はお金を奪うことはできるが、お金を作り出すことはない。
 と「お金の科学」に書いてありました。
 そのことが書いてあるページはこちらをクリックして見てください

 斉藤一人さんが、「四方よし」ということを言っています。
 「四方」とは、自分、相手、世間、神様です。
 「四方よし」と思うことを「創造マインド」で考えて宝地図を作っています。

 あとは目標に向かって頑張るだけです。
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 問題が発生したときにそれをどうとらえるか、どう受け止めるか。
 Pに問題があるときこそ、PCを高めるチャンスだ。

 顧客がクレームを言ってきたら、どんなに些細な問題でも、店員は客と店の信頼関係を深めるチャンスととらえる。
 ほがらかに、前向きな態度で接客し、顧客が満足できるように問題を解決しようとする。
 店員は、礼儀正しく行き届いたサービスを提供してくれるから、他の百貨店に行ってみようとは思わなくなる。

 相互依存の習慣、信頼口座のパラダイムを理解すれば、人と人とが力を合わせて結果を出す「公的成功」の領域に入っていくことができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 昨年は、7割くらい目標が達成できました。
 今年は、予定通り目標が達成できていません。

 A師匠の勉強を始めて7ヶ月が経ちました。
 先輩たちの話を聞くと、最初はうまくいかなかったそうです。
 「練習すれば技術が上達します」
 「自信をつけるのは練習の数です」
 という師匠の言葉を信じてもっと練習します。

 今年の目標が達成できるようにもっと頑張ります。
 まだまだ伸びしろはあります。
 無条件の愛という預け入れをするとき、人生のもっとも基本的な法則に従って生きることを相手に促している。

 何の見返りも求めず本心から無条件で愛することによって、相手は安心感を得、心が安定する。
 自分自身の本質的な価値、アイデンティティ(自分は何者であり、何をなすべきかという個人の心の中に保持される概念)、誠実さが肯定され、認められたことを感じるのだ。

 相談役になり、弁護し、相手を守り、期待を明確にする。
 そして何より相手を無条件に愛することである。

 反抗は、頭で起こした問題ではなく、心で起こした問題である。
 心の問題を解決する鍵は、無条件の愛を預け入れ続けることである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 子供には無条件の愛ができますが、他人にはなかなかできるものではありません。
 無条件の愛は、すべてのことを理解し、許し、受け入れることです。
 現実はなかなかそうはいきません。

 主人から「午後から休みになった」とメールが来たのに、3時を過ぎても帰ってきません。
 冷製パスタを作って待っているのにまずくなっちゃう・・・
 イライラする心を無条件の愛で堪えました。

 主人は4時ころ帰ってきました。
 「お寺の和尚さんと話をしていてこんな時間になった」ということでした。
 優しい主人らしいです。

 夕食はお昼に作った冷製パスタを食べてもらいました。
 冷製パスタの作り置きは意外においしいことがわかりました。

 無条件の愛の賜物です。
 信頼口座から引き出してしまったときには、心から謝らなければならない。
 誠心誠意の謝罪は、大きな預け入れになる。
 本心から謝るには、自分をしっかりと持ち、基本の原則と自分の価値観からくる深い内的な安定性が必要だ。

 「こうべを垂れるならば、深く垂れよ」
 「最後の一文まで払え」
 「弱き人こそ薄情である。優しさは強き人にしか望めない」
 「行動でつくった問題を言葉でごまかすことはできない」

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 二人で決めた約束の中に、
 「約束を破った時は、誠実に事情を述べ心から許しを請う」
 「謝られたら、24時間以内に許す」
 というのがあります。

 ある人が約束を破ったのですが、その原因が私にあると言われました。
 その人は謝ってくれたのですが、原因が私にあると言われてとても傷つき、心から許すことができませんでした。
 
 謝るときは、誠心誠意、心から謝り、言い訳などしてはいけないと学びました。
 誠心誠意、心から謝られれば許すしかありません。

 「行動でつくった問題を言葉でごまかすことはできない」
 誠心誠意の謝罪を行動で示すしかありません。
 誠実な人は信頼される。
 誠実さは、さまざまな預け入れの基礎になる。

 心に二面性を持っていたら、信頼残高を増やすことはできない。
 誠実さとは、自分の言葉に現実を合わせることである。

 約束を守ること、相手の期待に応えることが、誠実な態度である。

 その場にいない人に対して忠実になる。
 その場にいない人に誠実な態度をとれば、その場にいる人たちの信頼を得られる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「自分を制し、自分自身に勝つ」
 「信念を持って取り組めば、奇跡を起こせる」
 「努力すればできないことはない」
 など宝地図に貼っています。

 自分との約束を誠実に守ることをしてないときもあります。
 神様はどこかで見ています。
 「あそこは眩しいなぁ、何だろう、何だろう。ちょっと行って応援してやろうかなぁ」と思うくらい自分を磨いていこうと思います。
 役割や目標に対して期待することが曖昧だったり、認識が食い違っていたりすると、たいていは人間関係に支障をきたすものである。

 何を期待するのかを明確にしておかないと、必ず誤解を生み、相手を失望させ、信頼を引き出してしまうことになる。

 新しい状況になったときには、最初に当事者全員の期待を洗いざらい出すことが重要なのだ。
 それが預け入れになる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 私たちは宝地図を作ってお互いの夢や目標を共有しています。
 そして、目標を達成しても変えたくないものも決めています。

 「人を幸せにする道を歩む」
 「お互いの喜びを自分の喜びのように喜び合う」
 「いつもおいしい料理を作る」
 「いつも明るく楽しくしている」
 「いつも感謝する」
 などたくさん決めています。

 宝地図を部屋に飾っているので目標は明確です。
 私たちはいつも目標に向かって行動しています。
 約束を守ることは、大きな預け入れになる。
 相手は、その約束にいろいろな期待を抱くものである。
 約束を破れば、大きな引き出しになる。

 約束は注意深く慎重にする。
 事情が変わって約束が守れないことになっては信頼に関わるから、不測の事態をできる限り想定する。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 Aと約束をしています。
 「しっかり勉強したら・・・・・・してあげる」
 Aは、目標に向かって勉強しています。
 おそらく期待に胸を膨らませていると思います。
 「しっかり勉強したよ。ほら見て」という日を待って、その準備をすでにしてあります。

 主人と10個以上の約束をしています。
 「見送る」とか「出迎える」とかとても些細なことですが大切にしています。
 パソコンに保存してあるので久しぶりに見直してみました。

 「約束を破った時は,誠実に事情を述べ心から許しを請う」
 「二人の意見が合わないときは、良く話し合い、最後は主人の言うとおり」
 というのがありました。
 不測の事態を想定していました。
 ちょっとした親切や気配りなどとても大切だ。
 ほんの少し思いやりが足りなかったり、礼儀を欠いたりしただけで、大きな引き出しとなってしまう。

 人間関係では、小さなことが大きな意味を持つのである。

 人の内面は脆く傷つきやすい。
 外側はどんなに固い殻で覆われていても、内側には痛みを感じやすい柔らかな心があるのだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 信頼口座の残高を増やす努力として、私のできることはお菓子作りやお料理です。
 離れて暮らしている子供たちに時どきお菓子を送っています。
 離れて暮らしている子供たちに愛情が伝わればいいなぁと思っています。

 主人は、いつも寝ている私の腕が冷えているとそっと布団をかけます。
 幼いころ、母にしてもらったことを思い出します。
 主人から、母親のような優しさを感じます。
 主人の思いやりの深さを感じます。
 主人の信頼口座残高はかなり多いので、多少の欠点は可愛いと思えます。
 相手を本当に理解しようとする姿勢は、もっとも重要な預け入れである。
 また、他のすべての預け入れの鍵となる。
 相手が大切に思っていることをあなたも同じように大切にする。

 相手が自分に対しどのような価値を持つのかを知り、再認識するには第2の習慣が必要になる。
     第2の習慣は690話~706話に書いてあります。ここをクリックして見てください。
 そして、第3の習慣で学んだように場合によってはスケジュールを曲げても、その人のニーズを優先する。
     第3の習慣は707話~718話に書いてあります。ここをクリックして見てください。
 自分はこう理解してほしいと思うように相手を一人の人間として深く理解し、その理解に従って相手に接する。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「相手が大切に思っていることをあなたも同じように大切にする」
 と書いてありましたが、そうできないときはどうしたらいいのかと思いました。

 相手を理解できなくて結局うまくいかなかったことを思い出しました。
 パラダイムを変えて相手になったつもりで考えてみたら、理解できたのでしょうか。
 理想的な終わりを思い描き、お互いに理解するための話し合いができたら解決していたのでしょうか。

 ときには、絶対受け入れがたいこともあります。
 「許せない自分を許す」と斎藤一人さんが言っています。
 そういう柔軟性もいいかなぁと思います。 
 
 どんな相手であっても理解するように努力はしたいと思います。
 銀行にお金を入れれば残高が増え、必要なときにお金を引き出せる。
 それと同じように、人と人の関係で生まれる信頼を貯めておくことを銀行口座にたとえて、信頼口座と呼ぶことにしよう。
 それは、人間関係における安心感でもある。

 礼儀正しく接し、親切にし、約束を守れば、信頼口座の残高が増える。
 残高が多くなるほど、信頼してくれるから、必要なときにいつでも、信頼を頼ることができる。

 何か失敗しても信頼のレベルが高ければ、つまり残高が多ければ、それを引き出して補うことができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「信頼される人に共通すること」という記事を見つけました。
 ① 自分のことが好き。好きになれば自信がつく。
 ② 曖昧に答えるくらいなら、正直に「わからない」と言う。
 ③ 小さなコミュニケーションも大事にする。
 ④ 男女分け隔てなく接する。
 ⑤ 本気で聞く。
 ⑥ 年下や後輩や部下にも謝る。
 ⑦ 怒りを露骨に出さない。
 ⑧ 他人の喜びを自分のものにできる。
 ⑨ 自分にとって悪い影響を与えるような人とは離れる。自分が相手に悪い影響を与えるときも離れる。
 ⑩ 何かを受け取ったら、何かを返す。
 ⑪ 誰かを傷つけることは絶対にしない。
 ⑫ 過去と現在を切り離して考える。
 ⑬ 思いやりと尊敬をすべての人に示す。

 2012年12月、神田淳子先生の講演会で
 「自分の事どれくらい好き?」と聞かれて、主人は100%で手を挙げました。
 私は90%で手を挙げました。
 会場の人達はそれ以下の人が多かったです。
 日本人は自己肯定感の低い人が多いそうです。
 自己肯定感の高い人ほど他人に優しくできるのだそうです。
 自分をもっと好きになれるように磨いていきたいと思います。

 ①~⑬に共通していえることは、自分にも他人にも優しくすることです。
 本当の意味での「自立」という土台があって初めて効果的な「相互依存」が築ける。
 私的成功は公的成功に先立つ。

 自分をコントロールできている人、本当の意味で自立している人だけが真の自尊心を持つことができる。

 人間関係を築くときにもっとも大切なのは、どういう人間かということだ。
 人は、自立するにつれて、主体的になり、原則を中心に置き、自分の価値観に従って行動し、人生において最優先事項を誠実に計画し実行できる。

 効果的な人間関係を相互依存の関係で言えば、
 P(成果)=人と人が心を開き、前向きに力を合わせたときに発揮される素晴らしいシナジー。
 PC(成果を生み出す能力)=人間関係を大切にして育てていく努力をする。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 成功することや上手くやることだけに没頭して、人間関係を良くすることに気を配っていなかったために痛い目にあったことがあります。
 最優先事項は、人間関係を良くすることです。
 何をするにしても人との関係を無視することはできません。

 主人は時間をとても大切にする人です。
 だから、私の勝手で主人のスケジュールを変えることは悪いと思っています。
 主人が帰ってきたら、お菓子作りや、読書や、手芸や、ブログアップなどピタッとやめて主人を出迎えます。
 主人がいないときは、私の自由なスケジュールで動きます。
 主人がいるときは、主人中心のスケジュールで動きます。
 これが、我が家が円満な秘訣かもしれません。
 自分を律するにしても、デリゲーションによって人をマネジメントするにしても、効果的なマネジメントの鍵(能力)は、あなたの中に育つものだ。

 緊急度ではなく重要度のレンズを通して見ることが鍵である。

 「7つの習慣」はどれも、緊急ではないが重要な領域に入る。
 どの習慣も人間にとって根本的に重要なことを教えている。
 これらの習慣を日頃から実践すれば、私たちの人生は大きく変わる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 第1の習慣は、自分が影響を及ぼせる物事に働きかけ、自発的に率先して行動する。
 第2の習慣は、人生の最後を思い描き、それを念頭に置いて今日という一日を始める。
 第3の習慣は、最優先事項を優先して、スケジュールを立て、P(成果)とPC(目標達成能力)を高める。

 アルバート・アインシュタインが「今日我々の直面する重要な問題は、その問題を作った時と同じ思考レベルで解決することはできない」と言っています。

 第1の習慣、第2の習慣、第3の習慣、どれも今の自分のレベルを超えることで目標達成できます。
 成長こそが目標達成の道です。

 「練習ではできるけど本番ではできないのは、自信がないからです。自信をつけるのは練習の数です」と師匠が言いました。
 勉強し、練習し、熟練していけばA師匠のようになれるはずです。

 そして、私のお葬式にはみんなが「ありがとう」と言います。
0718そうめんサラダ

 徳之島で初めて食べた「そうめんサラダ」を真似して作ってみました♪
 キューピーの胡麻ドレッシングで和えただけですがとても美味しいです♪
 0717水ようかん

 小豆が食べたくなって水ようかんを作ってみました♪
 イナアガーを使っています♪
 つぶつぶの餡子がとてもおいしいです♪

☆水ようかんの作り方♪ 
 A
 つぶ餡・・・小豆3カップ分で作ったもの(青文字クリックでレシピへ)
 水・・・300㏄
 砂糖・・・大さじ3

 Aを煮溶かす。

 B
 イナアガー・・・20ℊ
 砂糖・・・大さじ1

 Bを混ぜて、水200㏄の中に少しずつ入れて混ぜて、軽く沸騰させて、Aの中に入れて混ぜる。

 60度(カップの耐熱温度)に冷めたらカップに入れて冷蔵庫で冷やす。
 
 90㏄カップで24個できました♪
 信頼されていると思えば、人は自分の最高の力を発揮する。
 信頼に応えられるレベルまで能力を引き上げる訓練も必要だ。

 任された人は自分が自分のボスになり、お互いに合意した「望む成果」を達成することを決意し、良心に従って行動する。

 正しい原則に調和しながら、成果を出すために必要なことをいろいろと工夫する創造力も引き出される。

 効果的なデリゲーションは、効果的なマネジメントのもっとも適切な先行指標となる。
 それは、個人および組織の成長に欠かすことのできない基礎となるものである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 美味しいお菓子を作ると主人は、「これは売れる!」と言うので、「売ろうかな?」と思ったことがありました。
 「美味しい」と言われて、もっと美味しく作ろうと研究しました。
 試食を作ってたくさんの方に食べて頂いてアンケート調査をしました。

 みのり館でラスクの試食コーナーをした時の様子はこちらをクリックして見てください

 「みのり館でラスクの試食コーナーしようかな?」と言ったとき、
 「いいねぇ~きっとみんな美味しいって言うよ」と私の背中を押してくれました。
 アンケートの結果は良かったのですが、販売まで至らなくて諦めたときも、
 「きっと他にいい方法があるよ」と言ってくれました。

 「ネットショップをやってみようかな?」と言ったときも、
 「いいねぇ~やってみたらいいよ」と私の背中を押してくれました。
 ネットショップの本を真剣に読んで勉強しました。
 諸々の事情でやめましたが、やめることにも反対しませんでした。

 「みんなの幸せの為に・・・」という目標はぶれないので、すぐに他の方法に出合いました。
 今度は、二人で一緒に勉強し、励まし合い、結果に喜んだりできることに出合いました。

 主人が仕事を頑張っているとき、私は勉強を頑張ります。
 ときどき休みながら。
 勉強して技術を向上させるのが私の仕事です。
 手段は自由に選ばせ、結果に責任を持たせる。

 ・何を達成したいのかをお互いにはっきりと理解する。
 ・守るべき基準やルールがあれば、明確にしておく。
 ・望む結果を達成するために使える人員、資金、技術、組織、リソース(資源、資産)を明確にしておく。
 ・成果を評価する基準を定め、仕事の進捗の報告を求める時期、評価を行う時期を具体的に決めておく。
 ・評価の結果として、良いことも悪いことも具体的に話しておく。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。
 
 「専業主婦が5年で3000万円貯めたお金のルール」を読んで新しいことを始めたときも、「お金の科学」を読んで新しいことを始めたときも主人は反対をしませんでした。
 たぶんそれが、二人で共有している宝地図に描いてある目標に、近づく手段の一つだと思えたからだと思います。 

 私を応援しながら、私の健康に注意してくれたり、主人との時間を大切にすることを何度も確認し、路線がずれるのを防ぎました。
 「・・・・・したら、・・・・・しよう。そしたら・・・・・もできるね。・・・・・になるね」とワクワクしながら話しました。

 主人と私は「ザ・シークレット」を読んだことがあります。 
 「あなたは実現の仕方については何も知らなくてもいずれわかるようになるでしょう。あなたがそのやり方も引き寄せるからです」と書いてありました。

 だから私たちは、大きな目標をお互いに理解し、出合った方法にチャレンジしていれば目標達成に近づくと信じています。
 すべてのことを達成するには、自分の時間を使って実行するか、人に任せるかしかない。

 自分の時間を使うときは効率性を考え、人に任せるときは効果性を考える。
 人に効果的に任せることができれば、自分の能力を何倍にも生かせる。
 相手の自覚、想像、良心、意志を尊重してデリゲーション(他の人に任せる)する。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 主人は、私が勉強している様子を見て「よく勉強しているね」と言ってくれます。
 主人には勉強する時間が私より少ないのですから、主人からたくさんの時間を頂いている私は勉強するのは当たり前です。
 主人から頂いている時間を有効に使うのは私の務めです。

 主人は、デリゲーションが上手です。

 料理をつくれば「うまい!うまい!」と言って食べてくれます。
 お掃除をすれば「気持ちいいねえ~いつもありがとう」と言ってくれます。
 「ありがとう」といつも言ってくれるのでやりがいがあります。
 褒められて、感謝されて私のやる気は倍増します。

 専業主婦としては、いたらないところが多いのですが、主人からクレームを聞いたことはありません。
 注文があるときは、「もし時間があったら・・・・・をしてくれる?」と謙虚に言います。
 やるかやらないかは私の自由です。
 私は期待に応えてやります。
 「やってくれたんだね。ありがとう」と主人は喜びます。
 優先順位をつける時間管理のツールに多くの人が抵抗を覚えるのは、一つには自主性が奪われるからである。

 人間関係を良くし、自分自身を効率よく動かすのではなく自分自身が効果的に生きることが何よりも重要である。
 緊急ではないが重要な領域活動に自然と時間を使えるように働きかける。

 すでに計画してあることよりも価値の高い重要な用件が発生したときも、自覚と良心を働かせれば、もっとも重要な目的と正しい原則に従い、自分を裏切らない選択ができる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 日曜日、バドミントン大会があるので朝7時半に家を出る予定でいました。

 5時半に起きて、朝食と昼食の分のおにぎらずを作りました。
 朝食の片づけをし、試合の準備を完璧に揃え、お化粧をしました。
 ヘアースタイルもおしゃれをしたかったのですが、時間がなかったので簡単なポニーテールにしました。
 予定とおり7時半に準備完了しました。

 主人は、朝食後、ラジオ体操をしたり、動的ストレッチをしたりしていました。
 私が準備完了したころ、まだ着替えをしていない主人は、「バドパンがない。バドパンがない」とウロチョロしていました。

 「7つの習慣」を読み終えている主人に言いました。
 「一番大切な優先順位はなんだっけ?」
 「一番大切な優先順位は人に対すること。待たせたらダメよ~」
 と楽しい朝の始まりでした。

 7時45分出発になったので、練習コートは中学生と高校生に占領されていました。
 「まぁ大人ですから、子供たちに譲れてよかったかな」と思いました。
 プログラムとおりに生きるには、意志、自制心、誠実さ、決意がいる。
 原則中心の生き方ができれば、自覚と良心に従い心の安定は崩れず、自分の指針と知恵を働かせて、本当に優先すべきことを意志によって優先できるのである。

 人に対しては効率ではなく効果の観点から考える必要がある。
 第2の習慣が頭と心に深く根づいていれば、その価値観に基づいて誠実にスケジュールを立てることができる。
 スケジュールを守れないことがあっても、変更を強いられたときも、罪悪感を感じることはない。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 人に対しての意志の選択は重要です。
 Aさんが悩みを相談してきたとします。
 それが緊急なことに思えなくても、Aさんにとっては生死にかかわる緊急なことかもしれません。
 重要な仕事がたくさんあったとしても、Aさんのために時間を使いたいと思います。
 もしAさんが我が子なら真剣に話を聞くと思います。

 「自分には厳しく人には優しく」
 私の場合、自分に甘いのが問題です。
 強くて優しいのがいいです。
 ① 一貫性
  時間管理ツールに、ミッション・ステートメントを書き込む。
  自分の役割とその短期、長期目標を書き込む。
 ② バランス
  健康、家族、仕事、自己啓発など重要な事柄をおろそかなく生活を送る。
 ③ 緊急ではないが重要な領域にフォーカス
  優先すべきことをスケジュールにする。
  一週間単位で計画する。
 ④ 人間関係重視
  原則中心の生き方をしている人は、人間関係を効果の観点からとらえる。
  スケジュールを曲げても人間関係を優先しなければならないときもある。
 ⑤ 柔軟性
  自分のライフスタイル、ニーズ、やり方に合わせたツールにすることが大切である。
 ⑥ 携帯性
  ツールは持ち運びできるものにする。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 時間を有意義に使うことが大切です。
 いろんな目標が達成できるようにスケジュールを立てているか宝地図を見ながら考えて見ました。
 一週間と一ヶ月のスケジュールはカレンダーに書いてあります。
 一日のスケジュールもほぼ決まっていますが、柔軟性のありすぎるスケジュールです。
 一日のスケジュールを考え直してみるとやるべきことがはっきりしてきました。
 自分にとって一番重要なこと、もっとも大切にすべきことを決めたら、それ以外のことには勇気を持って、明るくにこやかに、弁解がましくなく「ノー」と言うことだ。

 ためらわず「ノー」と言うためには、もっとも大事なことが内面で燃えていることだ。
 誰でも毎日、多くの物事に対して「イエス」か「ノー」を選択している。
 正しい原則を生活の中心に置き、人生のミッションを自覚していれば、そのつど効果的に判断をする知恵を持てるようになる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 もっとも「ノー」と言うべきところは、怠け心や弱気です。
 「休む」という言葉が誘惑してきます。
 第1の習慣と第2の習慣が心に根づていいれば「ノー」と言えます。
 
 宝地図を見つめ決意を新たにしました。
 アファメーションを声を出して読みました。
 そして、また勉強を始めました。
0711日向夏ラスク

フランスパン3本で日向夏ラスクが130枚くらいできました♪
レシピは、徳之島たんかんラスクと同じです☆
徳之島たんかんラスクほど香りがしないのですが美味しいです♪
「マーマレードの風味が優しく広がる」と主人が言いました♪
明日バドミントン大会に持って行きます♪
 活動を決める要因は、緊急度と重要度の二つである。
 重要な用事は、ミッション、価値観、優先度の高い目標の実現につながるものである。

 緊急で重要な領域・・・危機への対応、差し迫った問題、期限のある仕事
  この領域ばかりを意識していると、
  ストレスがたまる。燃え尽きる。火消しに奔走する。

 緊急ではないが重要な領域・・・予防やPC(目標達成能力)を高める活動、人間関係づくり、新しい機会を見つけること、準備や計画、心身をリラックスさせること
  効果的な生き方のできる人は、この領域の活動に時間をかけているのである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 主人は、緊急で重要な仕事をたくさんしています。
 私には、緊急な仕事はほとんどく、毎日自分のペースで好きなことをやっています。
 申し訳ないほど幸せなことです。
 主人に家庭でゆったりとくつろげる場を提供するのが私のもっとも大切な仕事です。

 主人は仕事で遅く帰ってきても必ず目標達成のための勉強をしています。
 就寝前は、バドミントンの動画も観ています。
 体を鍛える曜日を決めてしています。
 朝、出勤前も必ず目標達成のための勉強をしています。
 私も一緒に勉強したり、動画を観たりしますが、私にはムラがあります。

 自分にとって緊急ではないが重要な領域のことをいろいろ考えてみました。
 子供、親、主人、家族、趣味、学び、健康、仕事、夢や目標・・・
 緊急ではないが重要な領域の時間を大切にしていきたいと思います。
 優先順位をつけ、それを実行する。

 ① メモやチェックリストで、確認し忘れずにいるための工夫をする。
 ② 予定表やカレンダーで、将来の出来事や予定を立てる。
 ③ ①と②に「優先順位づけ」と「価値観の明確化」をする。
   長期、中期、短期の目標を具体的に立て、毎日のスケジュールを計画する。
 ④ 人間関係を維持し、強くしながら、結果を出すことである。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 私は「夢叶うノート」というファイルを作っています。
 数年後の予定や目標を書いています。
 宝地図はその目標を忘れないために役に立っています。

 自己中心な考えで起きた悲しい事件があります。
 最優先事項を間違えています。
 最優先事項を間違えてしまう病気なのかと悲しく思います。

 最優先事項は人とのつながりです。
 「夢叶うノート」の土台となっているのは家族の幸せ、みんなの幸せです。
 セルフ・マネジメントに真の効果性をもたらすには、意志を活用することだ。

 意志とは、決断し選択する能力であり、決めたことに従って行動する能力である。
 自分の考えで行動し、自覚、想像、良心を使って書いたプログラムを実行する能力である。

 日々のあらゆる決断と意志によって、自分をマネジメントする力が徐々についてくるのである。
 自分に約束し、それを守る能力、「言行一致」のことである。

 効果的なマネジメントとは、最優先事項を優先することである。
 自分を律して実行することがマネジメントである。
 何よりも大切にすべきことを自覚することだ。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 自覚、想像、良心、意志の四つの能力の中で意志が一番大切です。
 「わかっているけどできない」
 「夢はあるけど難しい」
 「いいことは知ってるよでも・・・・」
 と自分に言い訳ばかりしていたこともありました。

 「そうだ、わかったやってみよう」
 「夢は叶うと信じることだ」
 とやってみても、うまくいかないと諦めてしまうこともありました。

 目標達成のために決めた行動を継続する強い意志が必要です。

 とりあえず行動を始めることです。
 第3の習慣は、第1の習慣と第2の習慣で身につけたことを実践し、個人的な結果を得る習慣である。

 第1の習慣は、想像、良心、意志、自覚に従って「あなたは自分の人生の創造主である。あなたには責任がある」ということである。

 第2の習慣は、第一の創造、すなわち知的創造を行う習慣である。

 第3の習慣は、第二の創造、すなわち知的創造で思い描いたビジョンをかたちあるものにする物的創造の習慣である。

 原則中心の生き方をするために意志を発揮し、一日の始まりから終わりまで、その瞬間瞬間たゆまず実行していく習慣である。

 自分の人生はどうあるべきか、自分自身に向かって究極の問いかけをし、真正面からとらえ、真剣に考え、答えを見出したら、その答えにふさわしい生き方ができるように、自分自身を効果的にマネジメントする。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 A師匠の動画で勉強していると自分の可能性に挑戦したくなります。
 真剣に取り組んだらどれくらいの成果が出るのか試す価値はあります。

 「30日間、自分の主体性を試すテストに挑戦してみてほしい」と書いてあったので、6月から毎日、3時間勉強することを続けています。
 6月のブログは珍しく皆勤賞です。
 6月から始めたノートは、学んだことがたくさん書かれています。

 自分を制し、自分自身に勝つ力がついてきました。
 この調子で継続していきます。
 「継続は力なり」
 習慣にしてしまえば目標達成できます。
 ミッション・ステートメントは、組織の成功にとっても重要なものになる。
 組織の全員が意味のあるかたちで作成のプロセスに参加する。
 できあがったものと同じようにプロセスが重要であり、全員が参加することが、ミッション・ステートメントを実践できるかどうかの鍵を握っている。

 組織のミッション・ステートメントをつくるときは、時間、忍耐、参加、能力、共感が必要とされる。

 全員が共有するビジョンと価値観に合わせて、会社のシステムや組織構造、経営スタイルを整えるには、時間、正直、誠実、勇気、正しい原則が必要とされる。

 正しい原則に基づいているミッション・ステートメントなら、必ず効果を発揮する。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 会社や学校の経営理念を見たり読んだりしたことはありますが、ビジョンやミッションの作成に加わったことはありません。
 そういうものは、創業者や管理職の方々が作成するのだと思っていました。
 組織のミッションを話し合う会があったら楽しいだろうと思います。

 7月5日は、曽於市市制施工10周年記念式典で島田洋七さんの記念講演がありました。
 がばいばあちゃんの話などを楽しくしてくださって会場の人たちは、膝を叩いて笑ったり、ハンカチで目をぬぐいながら笑っていました。

 人生後半の方が多い会場で、 
 「おじいちゃんやおばあちゃんがいるだけで楽しい」
 「楽しく過ごさなぁ」と何回も話されました。
 
 斎藤一人さんが「笑顔は最大のボランティア」と言っています。
 「人を楽しませたり、人を喜ばせること」は誰にも共通のミッションだと思います。
 家族の中心にあるべきもの・・・家族全員が共有するビジョンと価値観は不変であり、消えてしまうことはない。
 それをミッション・ステートメントに書くことによって、家族に真の土台をもたらしてくれる。

 一人ひとりの価値観と家族の価値観が調和すれば、家族全員が同じ目標に向かって一致団結できる。

 つくり上げるプロセスが、できあがった文面と同じように大切である。
 定期的に見直し、書き足したりしていけば、共通の価値観と目的のもとで家族の結束を保てる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 2007年、私たちは望月俊孝さんの「飾るだけで夢が叶う魔法の宝地図」に出合い、二人でそれぞれの「宝地図」を作りました。
 具体的な日付や数字を入れて表にした「夢叶うノート」も二人で作りました。
 斎藤一人さんのCDを二人で聴いたり、同じ本を読んだりして共感すると、宝地図や夢かなうノートを修正したり書き足したりしました。

 2013年にブログを始めてからは、読んだ本のことや日々の出来事をたくさん話すようになって、共有する目標に向かって勉強するようになりました。
 
 私の宝地図は家族の幸せが根本にありますが、最近子供たちも同じ勉強をするようになったことは嬉しいことです。 
 ミッション・ステートメントを書くとき、人生での役割を明確にし、それぞれの役割で達成したい目標を立てれば、バランスがとれ、実行しやすいものになるだろう。

 仕事上の役割、私生活での役割、政治活動、公共奉仕、ボランティア活動など、コミュニティーの一員としての役割、その役割をどのように果たすだろうか。

 自分の役割を全部書き出したら、次はそれぞれの役割で達成したい長期的な目標を立てる。
 想像力と創造力、良心、インスピレーションを働かせよう。

 正しい原則を土台にしたミッション・ステートメントの延長線上に目標があるなら、それらが目標達成の力を与えてくれる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 私の宝地図とアファメーションを見直しました。
 私のミッションが様々な立場で書いてありました。
 正しい原則に沿っているかをもう一度見直しました。
 正しい原則はこちらをクリックして見てください

 娘の亡くなった高校の担任の先生が「生かされている」と学級だよりに書いていました。
 「生かされていることに感謝して人生を全うする」というメッセージを子供たちや私たちに残しました。
 7つの習慣に書いてある「相互依存の現実」というのは「生かされている」ということだと思います。
 そう考えると正しい原則に従った生き方ができます。

 「私は、向学心に燃え、成長こそが成功に通じると信じて行動しています」と宝地図に書き加えました。
 自分の親、社会、遺伝子、環境から与えられた脚本に従って生きるのではなく、自分自身が選んだ価値体系を基にして、自分で書いた脚本どおりに生きることができるのだ。

 想像力は良心を伴ったときこそ高い次元で効果を生むのであって、自らの目的に適い相互依存の現実を支配する正しい原則に従うことで、自分を超えて広い社会に貢献できる人生を送れる。

 と、スティーブン・R・コヴィー著の「7つの習慣」(キングベアー出版)に書いてありました。

 「優秀な親、優秀な遺伝子、素晴らしい環境で育っていない」と思っていました。
 優れた才能を持たない自分をそのせいにしていた思いも多少ありました。
 
 でも今は、人生の脚本はどうにでも変えられると思っています。

 斎藤一人さんも「過去は変えられる」と言っています。
 考え方次第で「悪い環境だったと思っていた過去は良い環境だった」と変えられます。
 つらい経験が人の痛みがわかる人にします。
 失敗した経験で成功する方法がわかります。
 いい親になろうと思ったり、いい奥さんになろうと思ったりします。
 親に感謝していい子供になろうと思います。
 眠っている良い遺伝子を起こします。