みんなの幸せの為に・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 本を読んでいると、すばらしい言葉が見つかることがある。

 新しい言葉を脳に刻み付けるというのは、自分の思考回路を作り変えることだ。
 つまり、新しい自分になることができるのだ。

 新しい言葉を手に入れるたびに世界は明るくなり、より理解できるようになる。

 自分が知っている最高の考えを、定期的に自分に教えよう。
 自分で見つけた素晴らしい言葉を文字にして、自分に思い起こさせる方法がたくさんあればあるほど、「最高の自分」への旅を力強く歩んでいくことができる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 家の4ヵ所にアファメーションを貼っています。
 大きな宝地図には、教訓になった言葉を書いて貼っています。
 
 感謝
 聴く
 土地褒め、人褒め、物褒め
 自分を制し、自分自身に勝つ
 楽しく学ぶ
 今行動する
 笑顔でする
 信念を持って取り組めば奇跡を起こせる
 努力すればできないことはない
 など、など

 書いて貼っておくといつも意識することができます。
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 すべての解決策には問題がある。
 問題がなければ解決策は存在しない。
 問題は怖がる必要はないし、問題を呪う必要もない。
 成長することを目指すなら、問題は歓迎すべきものだ。

 問題というのは、厳しい試合のようなものだ。
 真のアスリートなら、そんな問題だらけの試合をしたくてたまらないはずだ。
 問題に立ち向かう最高の方法は、ゲームをする気持ちになることだ。

 人生で起こるすべての問題は、その中に贈り物を秘めている。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 私には3つの問題がありました。
 1つ目の問題があったからいい出会いがありました。
 2つ目の問題があったからどうしたら解決できるか考えるきっかけになりました。
 3つ目の問題があったからいい方法を思いつきました。

 問題があっても、「大丈夫、すべてはうまくいっている」といつも主人は言いました。
 2つ目と3つ目の問題があるので、主人の夢を叶えるのは難しいように思えましたが、「大丈夫」という言葉のお蔭で、いい方法があるはずだと考えるようになりました。

 今考えると、主人の夢を叶えるために神様が仕組んだように思えます。
 夢を叶えるために、問題をどうしたら解決できるか真剣に考えていたからいい方法に巡り会えたと思えます。
 「人生で大切なのは、毎日コツコツと積み重ねていくこと」という考え方がある。
 小さな一歩一歩がいつか大きな実を結ぶというのは、実に堅実な考え方だ。

 目の前にある「今日1日」がいかに大切であるかに気づいたとき、人は本当のやる気を持つことができる。
 今日という日を「人生でいちばん誇れる日」にすることだ。
 毎晩「今日、自分は最善を尽くした」と満足して眠りにつく。

 人は朝目覚めると同時に誕生し、そして夜眠りに落ちるときに死ぬ。
 人は1日で全人生を生きることができるのである。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 人生は複利計算です。
 雪だるまのように大きく大きくなっていきます。
 今日最善を尽くせば、明日はもっともっと良い日になります。
 今日3人に良いことをすれば、9人に広がり、27人に広がっていきます。

 私は3人の子どもに、私が知った良いことを教えることにしました。
 教えるからには、私は優秀でいる必要があります。
 実績を積み重ねていく必要があります。
 私は名人になろうと思い、研究する時間が増えました。
 リラックスには、自発的リラックスと受動的リラックスの2種類がある。
 自発的リラックスには、トランプ、庭仕事、犬の散歩、チェス、テレビゲームなどがある。
 自発的リラックスでは、状況は常に変化するから、予測できない状況に対処しなければならない。
 だから、自発的リラックス活動は、創造性と知的なやる気を高める効果がある。

 こうした活動は、脳のある部分を休ませ、他の部分を活性化させる効果がある。
 だから、本来の仕事に戻ったとき、リフレッシュされた脳は鋭敏に素早く回転する。

 受動的リラックスは、酒を飲んだり、タバコを吸ったり、映画や小説で時間をつぶしたり、これらは精神の働きを鈍らせてしまう。

 考えることとリラックス活動を結びつけるテクニックは、私たちの人生を最高に豊かにするための秘訣だ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 音楽を聴きながら来週の作戦を考えているととても楽しいです。
 来週の予定を考えたあとは、来月の予定を考えます。

 そして夢の計算をしてみました。
 「3年で億万長者になれる」と、相場師朗さんが話したので計算をしてみました。
 300万を毎月1割ずつ増やすと3年で1億円になりました。
 1割増やす方法がわかれば簡単です。

 良い方法を思いついても、恐怖心があったりします。
 それは変わることが嫌いな潜在意識が邪魔をしているからだそうです。
 恐怖心は深呼吸で解消することができるそうです。

 深呼吸しながら散歩をすればいいアイデアがたくさん浮かびそうです。
 子どものころに、人形の名前を考えたり、新しいゲームを考えたり、叱られたくないから親に作り話をしたり、いろいろなことを「でっち上げた」のは創造的な行為だった。

 大人になったからといって、ピカソを基準にすることはない。
 創造的になるのは、人間なら誰でもできることだ。

 しなければならないことがあるなら、それは簡単なことだと考えよう。
 そうすれば実際に簡単になる。

 仕事にゲームの要素を取り入れる
 ゲームは人のエネルギーを高めてくれる。
 どんな仕事であっても、やりがいのある楽しい部分は見つけることができる。
 「自己ベスト」「制限時間」「同僚との競争」など、ゲームの要素を意識して取り込めば、仕事はずっと楽しくなる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 高額な自己啓発セミナーで最後に教えてくれる重要なことは、「楽しむ」ということだそうです。
 子どもは楽しむことの天才です。
 子どもの発想はすごいです。 

 Googleの社内は遊び心が満載なのは有名です。
 ジャングルのようなオフィスや、Google色のカラフルなオフィス、ソファーだらけのオフィス、水中のようなオフィスなど・・・
 世界の70以上のオフィスは一つとして同じものはないそうです。

 「楽しむことが大事」と、言っている20代で30億円稼いだ神王リョウは、「資産管理が重要です」とも言っています。
 これまで、資産が増えたり減ったりしたとき、一喜一憂していましたが、楽しむことにしました。

 増、増、増でたまに少し減、こうしていくことで資産が膨らんでいきます。
 簡単でとても楽しそうです。
 「ゲームを楽しむように練習をするといいよ」と、子どもたちにも話しています。
082501お父さんと
父が食べているラスクを欲しそうに見ています♪

082502お母さんと
母の膝の上でリラックス♪母も嬉しそうです♪

082503く~~ん、く~~ん
夕食をパソコンの裏からのぞいて、小さな声でく~~ん、く~~んと言って見ています(^-^)
いい子なのでレタスをあげました♪

082601今日は帰宅
今日は娘の家に帰宅です♪
 感動的な瞬間を目撃したとき、私たちは、自分の中にいる勝者のために泣くのである。
 なぜなら、自分も目の前の出来事と同じくらい偉大なことが達成できるかもしれないと気づくからだ。
 
 涙のその瞬間、私たちは自分の中に眠っている才能を目撃する。
 そして、才能を生かしていないことを自覚し、涙を流すのだ。
 自分もなれたかもしれない。でも現実はそうではない。

 「自分の中のスターを解き放つこと」それが、まだ見ぬ自分を目覚めさせる方法だ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「あなたも年収1億円の幸せなお金持ちになりましょう」と、神王リョウさんがいつも言っています。
 「あなたたちを3年で年収1億円稼げるようにします」と、相場師朗さんが言っています。

 こう聞いて怪しいと思った人はいませんか?

 私は考えてみました。
 年収1億円になるためには、1ヵ月で1000万円くらい稼ぎ、1日で50万円くらい稼ぐようになることです。

 無理でしょう!と思った人はいませんか?

 私はできるかもしれないと思いました。
 どんな質問でも、問い続ければ、いつか必ず答えを見つけることができる。
 「私を幸せにするものは何か?」という質問を何週間も自分に問い続ける。

 自分を幸せにしてくれるものを見つけよう。
 それがわかったら、今度はそれを実際に行えばいい。

 あなたの目標が何であれ、幸せならその目標を10倍早く達成できる。
 成功したセールスパーソンが幸せなのは、仕事がうまくいっているし、お金を稼いでいるからではない。
 幸せだから、たくさん売れるし、たくさん稼げるのである。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「幸せだから笑うのではない、笑うから幸せになれる」と言われています。
 心配や不安や怒り、疲れや病気、それらに気持ちが集中していれば幸せを感じません。
 それらを解消する方法を考える必要があります。

 「ついていると言っているとついていることが起こる」
 「絶好調!と言おう」
 「お金持ちだから幸せなんじゃない、幸せだからお金持ちになったんだ」
 「3倍、楽になる方法を考えれば3倍になる。3倍、3倍としているとすごいんです」
 と斎藤一人さんが言っています。
 
 「五輪はその雰囲気を一番楽しんだ人が、一番になる」と内村選手は言っています。
 何でも楽しむことが大切です。

 2013年から・・・を始めましたが、最初は心配で不安な日が多かったです。
 最近、思い通りに行かないことがあったとしても対策がわかったので、とても楽しくなってきました。
 楽しくてとても幸せを感じます。
 幸せだから、たくさん稼げるというのは本当かもしれません。
 自尊心は他人から与えられるものではない。
 ほめられるだけで、何も達成することなく育ってきた子どもは、競争の激しいグローバル市場では、恐怖で身動きがとれなくなる。
 
 「誰もあなたを助けない」という考えを受け入れるのは、実は怖いことでもなんでもない。
 むしろ大きなパワーが手に入る瞬間だ。
 誰かに頼るのをやめ、自分の行動に責任を持つようになると、もっと幸せで充実した人生が送れる。

 あなたは、人生を生きるのに十分な能力を備えている。
 あなたは成長できる。強くなれる。自分の力で幸せを生み出すことができる。

 逆説的だが、他人の助けをあてにせず自立すると、すばらしい人間関係を築くことができるようになる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 推奨銘柄というのがありますが、それに頼っていたら自分の力が付かないどころか負けることが多いです。
 実績のある優秀な先生から学んで、自分の技術を磨けばいつも勝てるようになります。

 実力をつければ、次は頼られるようになります。
 頼るより、頼られる人になることを目指せば、大きな目標を実現できます。

 オリンピックのバドミントンのダブルスの試合を見ていると、どこに打ってもシャトルが返ってきて延々とラリーが続きます。
 一人一人の選手の「絶対シャトルを落とさない!」という気持ちが見えます。
 一人一人が輝いています。

 主人とペアを組んでバドミントンの試合に出ることが多かったので、パートナーを頼ってしまう癖がついていますが、
 「私に任して、私が絶対取る」という気持ちで試合に臨もうと思います。
 人間はいくつになっても、人生をやり直すことができる。
 それを証明した人は世の中にいくらでも見つけることができる。

 映画『ペーパー・チェイス』の演技でアカデミー賞を獲得したジョン・ハウスマンがプロの俳優になったのは70代になってからだった。

 たとえいくつになっても、やりたいことは何でもできる。
 悲観主義者が、年齢やIQ、生い立ちのことを言ってきても無視しよう。
 難しい挑戦に取り組めば、いつでも新しい人生を始めることができる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 子どもたちに私の目標を話して時々実績を報告しているので、じわじわと子どもたちにしみ込んできました。
 始めるのに遅すぎることはないので、本人が本当に必要と思って本気になるまで伝えていこうと思っています。

 伝えたい人がたくさんいますが、始めるのに遅すぎることはないので、その人が本当に必要な時に十分に教えられるように名人になっておこうと思っています。

 始めるのに遅すぎることはないですが、遅いより早いほうがいいです。
 たった今から始めたほうがずっといいです。

 「勉強したらすぐに実践しよう」と20代で30億円稼いだ神王リョウさんが言っています。
 毎日アファメーションを書いて意識を高めています。
 どんな目標でも、そこへの道は決してまっすぐではない。
 「山あり谷あり」の険しい道だ。
 それなのに悲観主義者は、2歩進んで1歩下がると、意気消沈する。

 2歩進んで1歩下がるのは、自然な成長のリズムだ。
 このリズムを理解すれば、リズムに逆らうのではなく、リズムに合わせて歩けるようになる。

 楽観主義者は、いいときもあれば悪いときもあるということを心得ているから、悪いときが訪れても受け止めることができる。

 うまくいかなくなってから考えるのではなく、計画は調子のいいときに立てておくのがいい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 2013年10月、「目標を達成するいい方法に気がついた」と思い勉強を始めました。
 1ヵ月ちょっと勉強して12月に本番に挑戦しました。
 最初はうまくいったものの次第に思う通りに行かなくなりました。

 意気消沈して半年ほど休んでいる間に、主人が勉強を始めて自分の勉強不足に気がつきました。

 今思うと、知識不足で休眠してしまった時間が惜しいですが、この貴重な経験を子どもたちに教えられています。

 良いときもあれば悪いときもありますが、今では悪いときの逃げ方も身につけました。
 計画も立てられるようになりました。
 意識を自分から離して相手に向けられるようになると、逆の現象が起こる。
 自分のことを忘れることによってはじめて、人間としての成長が始まるのだ。

 意識を自分から相手へとシフトする。

 欲しいものを手に入れようとするのをやめ、
 相手が欲しいものを手に入れるのを手伝うほうに態度を変えてみた。
 すると、もっと仕事が楽しくなり、収入も格段に増えた。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 ある社長から電話がありました。
 事業を拡大するので、私のお菓子を製品にしたいという相談でした。

 私が協力できることを話しました。
 相手の利益を考えながら話を進めました。
 社長が提案したことを試して報告しました。

 少しでも貢献できたら、こんなに嬉しいことはありません。
 誰かと会うときは、相手への質問を準備しよう。
 相手への好奇心を高めることでもある。

 長期的な契約を結ぶとき、顧客が取引先に求めるのは、自分に本当に興味を持ち、親身になってくれることだ。
 自分のことを最も理解しようとする人が、最もよいコンサルタントだと考えるのだ。

 ライバルの誰よりも顧客について勉強しなければならない。
 そのための勉強は、独創的で質の高い質問をすることだ。

 誰かに質問する。
 それだけで、あなたはすでにその人との関係を築いている。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「膝はどうですか?」とピラティスの先生に聞かれました。
 『前回、相談したことを気にかけてくれたんだなぁ』と嬉しく思いました。
 「先生が教えてくれたように膝を動かしたら少し正座ができるようになりました」と正座して見せました。

 神王リョウさんの13の秘密の中に「文章力」というのがあります。
 「自分が書きたいことを書くのではなく、相手が聞きたいことを書く」と言っています。
 (このブログは自分の書きたいことを書いていますが・・・)

 相手が、聞かれたいことや話したいことを質問するのがいいと思いました。
 そして、親身になって聴くことだと思いました。

 宝地図に「聴く」と書いています。
 耳と目と心で聴くことを忘れないためです。
 幸せを求めるなら、今日という日に意識を集中するのがいい。
 自分の意識の力のほとんどを、目の前の時間のために活用しよう。

 夢を見て、未来の自分を創造する時間が必要だ。
 しかし、未来の夢や目標が決まったら「今」と「ここ」に生きる。

 リラックスし、目の前のことに意識を集中し、今この瞬間の中に存在するチャンスを見つける。
 それだけで、人は驚くようなことを達成できる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 まずゴールを設定します。
 今できることをできる限りやります。

 今やりたいことがたくさんあったので、たくさん試しました。
 徐々にやりたいことが選別されていきました。

 目標達成への道がシンプルになって集中できるようになりました。
 シンプルになったので行動が決めやすくなりました。

 20、80の法則というのがあります。
 20のことに集中することで効率を上げることができます。
 今、この瞬間、20のことにに集中します。
 自分を律するということは「自分で自分の弟子になる」ということだ。

 哲学者で心理学者のウィリアム・ジェームズは、「意志の力を鍛えるために、1日に少なくとも2回、したくないことをする」ことをすすめている。

 ウェイトリフティングをする人にとって、痛みは成功だ。
 簡単に持ち上げられない重さのウェイトを使うことで、筋肉は痛み、より強くすることができる。
 だから「痛みは成功である」という思考回路が出来上がっている。

 自分の成長につながるような言葉を意識的に選び、それがあなたにとって良い意味を持つような思考回路を作る必要がある。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 毎日アファメーションを書いていると途中で面倒になることがあります。
 「もうわかっているよ」とやめたくなります。
 練習も「もうわかっているよ」とやめたくなります。
 でも、1日2回したくないことをすることで意志の力を鍛えることができるなら続けます。

 「人生を変えたいのですがどうしたらいいですか?」という質問に
 「人生を変えたいと死ぬほど考えて行動すること」と神王リョウさんが言っています。

 朝起きたらアファメーションを書く。
 練習をしたらカレンダーに○を書く。
 できたこと日記を書く。
 普通を脱したいので毎日続けます。
 たいていの人は、目標を達成すれば幸せになれると考えている。
 しかし、この考え方には問題がある。
 目標を達成しなければあなたは幸せになれないからだ。
 だから、幸せを目標達成の道具にしてはいけない。

 幸せな人ほど、誠実になれるし、人の気持ちも理解できる。
 実際、自分が不幸な状態で人を愛そうとするのは、とても困難なことだ。

 幸せは出発点だ。目的地ではない。

 目的地に着いたときだけが幸せなのではない。
 その途中も幸せでいられるのだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 今、幸せでワクワク、キラキラしていることです。
 現状に感謝しているといいアイデアが浮かびます。
 嫌なことや不安があったら、幸せなことに気持ちを集中します。

 起きられて幸せ、食べられて幸せ、一緒にいてくれる人がいて幸せ、心配してくれる人がいて幸せ、鳥や虫、花や生き物たちが励ましてくれて幸せです。

 金メダリストの内村選手が体操を長く続けられたのは「楽しい体操」を心がけてきたからだと言っています。
 楽しくするがキーワードです。
 なにか1つ行動を起こすと、それが次の行動につながる。
 一度、動き出した物体は、慣性の法則でずっと動きつづける。
 だから、一度動き出してしまえば、それほど大きなエネルギーは必要なくなるのだ。

 自信とやる気が高まるような行動を「儀式」にしてしまえば、いつでも簡単に自分をいい状態にすることができるようになる。

 一度行動を起こせば、自然とやる気も高まり、それが解決策の発見につながる。

 儀式のメリットは、それが習慣化するほど、簡単に行動を起こすことができるようになることだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 先月は体調がよくなかったのでいろいろ工夫しました。
 最近は、起きたらすぐに軽いストレッチと軽い筋トレをしてから着替えています。
 そして、ノートに1ページアファメーションを書いています。
 アファメーションを書くと自信とやる気が出てきます。

 主人が起きるまで、ジュースやコーヒーを飲みながら今日の作戦を考えます。
 主人が起きたら、今日の作戦を話してアドバイスをもらいます。

 「アファメーションを書く」を儀式にしようと思います。
 神王リョウさんも「高みへの儀式」として朝晩セルフイメージを更新しているそうです。
 意志の力は誰にでもある。
 自分に意思の力がないと思うのは、自分自身の成長を妨害することだ。

 意志の力を鍛える第一歩は、自分に意志の力があるという事実を認めることだ。
 第二歩が、意思の力も、筋力と同じように自分で鍛えられるという事実を知ること。

 意志の力はいつでもあなたの中にある。
 それをどう鍛え、どう使うかはあなた次第だ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 2013年から勉強してきて学んだことをいろいろ試しましたが、続いていないことがありました。
 アファメーションを毎日読むということをしていませんでした。
 4枚のA4の紙にアファメーションを1つ書いて、楽しい絵も描き添えました。
 朝起きてすぐすぐ目につく布団のそば、冷蔵庫、リビングに座って目に入るところに貼りました。

 20代で30億円稼いだ神王リョウさんの動画を観て、いいアイデアはないかと聴きながら食事をしました。
 変えたいことを200個、30分毎日書くことを勧めました。
 さっそく、ノートに書きました。
 「勉強したらすぐに実行することだ」と神王リョウさんが言いました。

 今度は、必ず続けようと思いました。
 アファメーションの書き方は、356話に書いていますのでここをクリックしてご覧ください。
 人間関係において、たいていの人が理性よりも感情で考える。
 しかし、それでは本末転倒なのだ。
 人間関係は創造性を高めるチャンスなのだと考えて取り組めば、関係は必ず向上する。
 そして関係が向上すると、モチベーションもさらに高まる。

 問題を解決するときに、感情ではなく、創造性と理性的思考を使う。
 自分の感情を自覚し、感情的に反応するのを自制することだ。

 人はみな、翼が片方しかない天使だ。
 だから誰かと抱き合わなければ、空を飛ぶことはできない。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 感情を理性でコントロールすることが大切です。
 イライラすることはあまりないのですが、久しぶりにイライラしました。
 体調も悪かったので、相手のマイナス的な思考を押し付けられているような気がしてイライラしました。
 どうにか感情を抑えることができましたが、イライラすること事態が未熟だと反省しました。

 「大年増の厚化粧」と言われた小池さんは、「今日は薄化粧できました」と言いました。
 理性的に返した小池さんが多くの人の心をつかみました。

 まだまだ感情に左右されて、無理に理性で抑えているので疲れてしまいます。
 感情に左右されない芯の強さを持てるように鍛えます。
 心をリラックスさせるコツをつかむことです。
 笑顔、笑顔
 文化祭に出品する書道を「笑顔」に決めました。
 恐怖と苦痛は、むしろ目を大きく開けるための合図である。
 恐怖に目を閉じるのは、生きたまま埋められるのを受け入れるようなものだ。

 実際に勇気を出して取り組んだ経験が、勇気の大きな源となる。
 何かが怖いなら、その何かを実際に行うことが、恐怖を克服する唯一の方法だ。
 実際にそうすることで、「私にもできる」という自信はどんどん高まっていった。

 自分の恐れているものを何か実行してみよう。
 その効果にはびっくりするはずだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 思うようにいかないときがあります。
 そういうときは、冷静に慎重に深く考えることです。
 たくさんのデータを見比べて、学んできたすべてを思い出して、ピンチをチャンスに切り替えます。

 一時的な損失が、次のチャンスにつながることがあります。

 恐怖や苦痛を子どもたちにはあまり経験してもらいたくないです。
 娘が私と同じ勉強を始めたので、作った資料をあげたりアドバイスをしています。
 娘はまだ怖いと思っているので練習することを勧めました。
 勉強や練習で、失敗したり成功したりすることで本番で成功する確率が上がるからです。
 私たちの多くは、気がつかないうちに、周りの出来事に反応ばかりしている。
 放っておけば、人生は反応してばかりなのだ。
 人生がサッカーならあなたはキーパーだ。
 そろそろ違うポジションを経験しよう。
 フィールドを駆けめぐり、ボールをコントロールし、ゴールを決めるのだ。

 事前にゲームプランを立てれば、人生のほうがあなたの計画に反応するようになる。
 自分から計画し、自分から創造する習慣が身につけられる。

 1日のゲームプランを立てよう。
 計画通りに目の前の仕事を実施する。
 これであなたも、人生の本質と深くかかわれるようになる。
 なぜなら、世界のほうがあなたの動きに反応するようになるからだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 多くの人が普通であることに幸せを感じています。
 流行りのものに興じて幸せを感じたり、人と違ったことをしないことで安心したりしています。
 でも、普通は嫌だと思ったら普通の人と同じことをしないことです。

 フィールドを駆けめぐりゴールを決める人になりたかったら、名選手の真似をすることです。
 走って、走ってボールを追いかけ、ボールを捕らえたら巧みに操り、ボールを思いっきり蹴ります。
 まず、走って走ってボールを追いかけることです。
 走っても疲れない力をつけることです。

 多くの成功者がメンタルの重要性を言っています。
 メンタルも自分で変えることができます。

 毎日、1ページアファメーションを書くことにしました。
 アファメーションの書き方は、356話に書いていますのでここをクリックしてご覧ください。
 テレビを消せば人生を変えることができる。
 画面の向こう側とこちら側。
 自分はどちらで人生を生きたいだろうか。
 
 画面の中の登場人物は、決してテレビを長い時間眺めたりせず、「自分の人生を生きる」という選択をしている。
 そしてあなたは、彼らが楽しむのをただ見ている。
 彼らはそれでお金を稼ぎ、あなたのところには一銭も入らない。

 テレビを消すというのは、自分の人生に夢中になる第一歩なのだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 テレビでたくさんの情報を得られるし、楽しませてもらったり、疲れを癒すことができます。
 けれど、聞きたくない情報を聴いたりすることもあります。
 聴きたくない情報に時間を使うことはもったいないです。

 我が家はテレビをリサイクルショップに持って行きました。
 以前テレビがあったところの外に大きなモミの木が見えます。
 テレビがあったときには気がつきませんでした。

 テレビがなくなると気がつくことがたくさんあります。
 時間を有効的に使えます。
 時間を自分のために使えます。
 自分を見つめる時間が増えます。
 一緒にいる人のことを考える時間も増えます。
 なんにも楽しいことがないときには、どうすればいいのだろう?
 そう思われるかもしれないが、人間の限界はそこにはない。
 つまらないこと、つらいことでも、人間は楽しいことや面白いことに変えられることがわかっている。

 楽しい気分になりたいのなら、「何か楽しいことはないかな?」と、自分の外側の世界を探してはいけない。
 楽しさとは、あなたの外側で起こる偶然の出来事から生まれるのではない。
 楽しさは、あなた自身のエネルギー・システムの中にある。
 頭と心で、あなたがその事柄を「楽しいことだ」と意義づけることから、楽しい気分は生まれるのだ。

 自分自身のエネルギー・システムをコントロールして、楽しい気持ちを高めることは不可能ではない。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 自分自身をコントロールすることは簡単ではありません。
 脳はすぐに怠けようとします。
 脳をだますには、楽しむことです。

 小学生の宿題などにできたらシールを貼るのがあります。
 シールを貼るのが楽しくて宿題をやったりします。

 私もカレンダーに練習をやったら○をたくさん書いていくようにしました。
 毎日の記録ノートに「できたこと日記」のページを作りました。
 できたことがたくさんになって楽しくなってきました。
 セミナーで、ときどきこんな質問を受けることがある。
 「なぜ最高のアイデアというものは、シャワーの最中に浮かんでくるのでしょうか」
 私はいつも、逆にこうたずねるようにしている。
 「シャワーの時間以外に、完全に1人になれる時間はありますか」

 シャワーを浴びているときに最高のアイデアを思いつくのは、1人になれる唯一の時間だからだ。

 「思考とは、魂と魂の対話である」とプラトンは言った。

 自分のやる気を高められるのは自分自身だ。
 内側から生まれるやる気だけが、本物のやる気だと断言してもいい。
 とすれば、本物のやる気を手に入れるには、1人になって、じっくりと自分自身と向き合う必要がある。

 1人で静かに座っていると、理想の人生を実現するヒントが浮かんでくる。
 同時に理想を実現するモチベーションも高まってくる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 我が家にはテレビがありません。
 テレビがないと考える時間はたっぷりとれます。
 主人とテーブルの両側に座り別々のことをしています。
 1人で考える時間がたっぷりあります。
 時々、話しかけたりして時間が流れます。

 集中しているといいアイデアが浮かびます。
 浮かんだアイデアを話したりすることで、よりよいアイデアが浮かびます。
 どんな人間になるかを決めるのはあなた自身だ。
 あなたの思考が、未来のあなたを決める。
 あなたの行動が、あなたという人間を決める。

 感情は思考で決まる。
 思考をコントロールすれば感情もコントロールできるというわけだ。

 やる気を出したかったら、やる気のある人のように考え、やる気のある人のように行動する。
 練習を重ねれば「演技」と「本当の自分」の境界線は、どんどんあいまいになっていく。
 最初から本物でなくてもかまわない。
 リハーサルを重ねれば、それはいつしか本物になる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 どんな人間になりたいか決めました。
 どうしたらなりたい人間になるのかもわかりました。
 あとはやるかやらないかです。
 できない理由をつけてやらなかったら現状を抜けだすことはできません。

 与沢翼さんは1日16時間勉強していると言っています。
 神王リョウさんも「やっぱり勉強」と言っています。
 相場師朗さんも「練習すること」と言っています。

 楽々成功しているように見えますが、本当の成功者に共通しているのは勤勉なことです。
 本当の成功者は、成功してからも勤勉な姿勢は変わりません。
 
 勤勉になることです。
 身近な友人や家族の中に、「自分を変えたい」「人生を変えたい」という、あなたの気持ちを理解しようとしない人がいることがある。
 そういう人たちとの付き合いは要注意だ。
 彼らが、あなたの変化を嫌がるのは、やる気を持って人生を取り組む他人を見ると、自分自身が責められている気分になるからだ。

 誰でも、身近な人から影響を受ける。
 悲観的な人たちと付き合っていると、あなたもそうなる。
 やる気にあふれた幸せな人生を目指すあなたを応援してくれる人と一緒にいるなら、それだけで幸せな力強い一歩を踏み出したことになる。

 前向きな人と一緒にいると、いつでも人生の可能性がたくさん見えてくるはずだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 私の一番の幸せは、前向きな気持ちになる人と一緒に過ごしていることです。
 私は体調をときどき崩しますが、主人は「ゆっくり休めばいいよ」と言って、寝ている私のそばで勉強を続けています。
 頑張っている主人に励まされて「元気になろう」と思います。

 私が失敗をすれば「・・・・・・がわかったね。ついてる」と言ってくれます。

 久しぶりに友人や家族に会うと、テンションが下がるときがあります。
 普通の人は普通に暮らしていることが幸せだからです。
 それ以上を目標にしていたはずなのに急に現実に引き戻されてしまいます。

 成長を望むなら前向きな人と一緒に過ごす時間を多くするのがいいです。
 大きな仕事というものは、永遠に片付かないような気がするものだ。
 その仕事を最後までやり切ることを想像するだけでうんざりして、やる気なんて出るわけがない。
 しかし、こんなときにモチベーションを高めるいい方法がある。

 いやいやながら、のろのろと仕事をするのを自分に許可する。
 スローモーションでゆっくり動き、まるで水でできた人みたいに、どろーんと仕事の中に流れ込んでいく。
 これは、やってみればとても楽しい。
 しかも、こうやってのろのろと仕事を始めてしまえば、始める前の面倒だという思いも、不安な気持ちも、きれいに消えてなくなってしまう。

 「自動車産業の育ての親」として有名なヘンリー・フォードはこう言っている。
 「どんな仕事でも、十分に小さく分割すれば必ず片づけることができる」

 重要なのは行動の速さではない。
 いちばん大切なのは、実際に行動しているという事実そのものだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 大きな目標が達成できるのか不安になることがあります。
 大きな成功をしている人が10年は四苦八苦したとか、始めは失敗したとか聞くとコツコツ積み重ねることだと考え直します。
 初めからうまくいく人はいません。
 みんな失敗を繰り返しながら成功していきます。
 成功を信じて、少しずつでもいいから努力を積み重ねることです。

 1日1回は練習をしています。
 そして、できたこと日記を始めました。

 練習すれば、利き腕ではないほうでも、利き腕と同じくらい上手にドリブルができるようになる。
 すべては慣れの問題だ。
 必要なのは、時間をかけて練習することだけ。
 利き腕ではないほうで何度もドリブルの練習をすれば、コーチの言うとおりに、利き腕と同じくらい上手にドリブルできるようになる。

 誰でも、たいていある決まった思考パターンを持っている。
 悲観的な思考パターンになっているなら、「利き腕」ではないほうでドリブルの練習をすればいい。
 つまり、意識して楽観的に考えるようにするということだ。
 何度もくり返していれば、楽観的な思考が自然にできるようになる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 楽しむことだとわかっているのに、まじめな気質がすぐに楽しむことを忘れてしまいます。
 「成功している人に共通しているのは楽しんでいることだ」と主人が言いました。

 宝地図に「億万長者になりました」と書いたとします。
 「なってないじゃない」と突っ込まれたら、「遊びだから」と言えばいいのです。

 答えがわかっている練習をしています。
 正解がわかっているので楽にできます。
 楽にできることがいいのです。
 練習を楽しくやっていくうちに成功の回路が出来上がります。
昨日の15時前、大きな雷が近くに落ちました@@
ピチッ!と音がしました。
急にネットが繋がらなくなりました。

NTTさんに来てもらってみてもらった結果、モデムとルーターと電話機が雷にやられたようでした。

モデムとルータを新しくしてネットが復活しました♪
ネットのある生活最高♪
 落ち込んでいるとき、怒っているとき、動揺しているときには、なかなか新しいことを始めようなんていう気分にはなれないものだ。
 しかしナポレオン・ヒルは、そんなときこそある人生のルールを学ぶのに最適だと主張する。

 悲しみや落ち込みといったネガティブな感情は、明確に計画された仕事で、別の感情に変化させることができる。
 これは最高のルールである。

 計画に1時間かければ、実施時間を3時間節約できる。
 明確な計画は、目的意識をはっきりさせ、エネルギーを引き出してくれる。

 明確な目的意識を持って仕事をしているときに、気分が落ち込む余地はない。
 明確な仕事の計画を立てることを習慣にすれば、モチベーションが高まり、心配事は減る。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 ネガティブな感情のときは、計画を考えようとしないものです。
 「計画を考えよう」と行動を起こすためには目標を明確にしておくことです。
 宝地図に掲げた目標を現実にしたいなら計画を考えることです。

 計画通り行動することで自信もつきます。