みんなの幸せのために・:*;.゜★'・:*;.゜☆'

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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


-天気予報コム- -FC2-

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 既知のことは信じるが、未知のことは信じないという態度は、潜在意識の活用の上では好ましくありません。
 信じることの効用は心の平安を獲得することと、持続する意思をより強固にしてくれることです。

 心の平安が得られれば、顕在意識が潜在意識に刻印をあたえる内容もよりすぐれたものにかわってきます。
 顕在意識では信じているフリをしてごまかすことは可能ですが、潜在意識にそういうことは通用しません。

 だから潜在意識を活用しようと思うなら、まず自分の願望の実現を心の底から信じることからはじめる必要があるのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 娘にあることを薦めたら「信者だね」と言われました。
 「そういう言い方好きじゃないなぁ」と言いましたが、信じてするからこそ願いが叶うのです。
 疑いながらしていたら潜在意識が現実にしてくれるわけがありません。

 億万長者になりたかったら「私は億万長者だ」と潜在意識に思わせたほうがいいのです。
 美人になりたかったら「私は美人だ」と潜在意識に思わせたほうがいいのです。

 「そんなことはありえないよ」と思って行動しない人は、「そんなことありえない」ということが現実になっているのです。
 成功している多くの人が同じことを言っています。
 成功している人の真似をすればいいのです。
 私は真似をしていくつも目標を達成してきました。

 娘は、私の結果を聞いていくうちに信じて真似をするようになりました。
 娘も私の薦めたセミナーを申し込みました。
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1029肉の蔵

10月28日、これまでで最高の成績を出したのでお祝いをしました♪

曽於市末吉のナンチク直営レストラン「肉の蔵」でステーキを食べました♪
最高☆
また、がんばろう♪♪♪
 何事においても持続することが必要です。
 心の底からそうありたいということがあるなら、そのことをいつも思い続けていることです。
 たとえそれが現在おかれている状況の下ではとても実現しそうもないことであっても、それを思い続けることが必要なのです。

 だから、いつも最善を期待しながら、意識する心をただ忙しく働かせておきなさい。
 そして習慣的に考えることは、すべて愛すべきもの、真実なもの、よい評判にもとづくものにしなさい。

 自分にとって好ましい願望をつねに持続して考え続けることを実行してください。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

  「マザーテレサが言っている」と、主人が言いました。

 思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

 いい人生にするには、いつも、「いい思考」「いい言葉」「いい行動」「いい習慣」「いい性格」でいることです。
 ずっと持続させるために、宝地図を部屋に置いたり、教訓を書いてトイレに貼ったり、部屋のあちこちに貼ったり、まるで受験生のようです。
 そうすることで、怠けそうになる弱い気持ちを打ち消すことができます。
 「書いてある通りしているから目標が達成している」と思えます。
 「師匠がやれと言うからやるんだ」と、主人が言いました。
 毎日10枚練習することを継続しています。
 もっと上手になっていちばん優秀な生徒になります。
 そして、母のお世話をしてくれている姉に大きなプレゼントをしようと思っています。 
 潜在意識がわたしたちにもたらしてくれるパワーは、ほとんど無限といってもいいのです。
 潜在意識はもし正しく活用すれば、わたしたちが望むことのほとんどすべてを実現してくれるくらいの強烈なパワーを秘めています。
 特別な修練や才能・知識を持たなくても、そのパワーを自分のものにすることはできるのです。

 潜在意識がもたらす偉大なパワーが潜在能力です。
 この能力は誰にも備わっています。
 潜在能力を引き出すためには次の四つの条件が必要です。

1、 自分の望むことをうまく想像する(image)
2、 そのことを考え続けること(think)
3、 実現を信じること(believe)
4、 行動すること(do)

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 最初に、自分の望むことをうまく想像することです。
 「できるだけリアルに想像することがいい」と、苫米地英人さんが言っています。
 「そうなる方法は知らなくてもいい」と、ザ・シークレットに書いてあります。
 考え続けるためには、宝地図とアファメーションがとても有効です。
 宝地図があるといつも意識していられます。
 アファメーションを書きながら目標や夢が実現していると心の底から思うことです。
 そうすれば、行動したくなります。
 行動すればするほど目標達成は加速します。 

 3年間これを実践してきて、その通りだと感じています。

 もっと加速させるために、師匠の言われる通り練習を確実にやろうと決めました。
 毎日10枚以上練習しています。
 潜在意識とは意識下の意識、本人にもかくされた意識のことです。
 顕在意識はふつう私たちが意識と呼んでいる意識のことです。
 この両者の関係は、しばしば氷山にたとえられます。
 顕在意識はこの水面に出たわずかな部分でしかありません。
 潜在意識は氷山でいえば水面下にあたる部分で、本能的なものです
 マーフィー博士は、顕在意識と潜在意識の割合は、1対9の比率と考えればいいといっています。

 ふだんは気がつかないがいざというときに、心の奥底から顕在意識にメンタル・シグナルを送ってくれるのが潜在意識なのです。
 つまり顕在意識と潜在意識は一体になって、私たちの考え方や行動になんらかの影響を与えている。
 だからすぐに自覚できる意識だけでなく、心の奥底になる意識にも耳を傾ける必要があります。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 「潜在意識って知ってる?」と、十数年前聞かれましたが、ほとんど理解できませんでした。
 その後、斎藤ひとりさんに出会って「ついていると言えば、ついてると言いたくなることが起きるんだ」と、知りました。
 「脳というじゃじゃ馬をどう上手に扱うかだ」と、ひとりさんが言いました。
 脳をどう使うかで人生が変わります。

 運がいいと思っている人と、ついてないと思っている人に、「新聞に載っている写真の枚数を数えるように」と言う実験をワイズマンさんがしました。
(青文字クリックでこのページへ行きます)


 ワイズマンさんはこの実験で、運がいい人は、運がない人よりもチャンスによく気がつくということを導き出しました。
 「運がいい」と思っていることが潜在能力を引き出します。
 萩本欽一さんはオーデションで「運がいい人」を選ぶそうです。

 「『自分はすごいんだ!と、1日100回21日間、言ってごらん変化が起きるから』と斎藤一人さんが言っているよ」と、主人が言いました。
 早速やってみると、眠っていた潜在意識に信号が行くような感じがしました。

 「自分はすごいんだ!」と言いながら、毎朝トレーニングをしています。
 普通の常識ではとうてい信じられない出来事というのがあります。
 それを人は奇跡と呼び、自分たちが見慣れている日常とはかけはなれた、例外的な現象とみなそうとします。

 問題はこういった能力をよく発揮できる人とそう出ない人がいるということです。
 発揮できる人の数が少ないのはいうまでもありません。
 だからこういう話はなかなか信じてもらいにくい。
 偶然、錯覚、虚偽、なかにはこういう出来事を本気で信じる人の精神を疑う人すらいます。

 しかし、これはゴールデンルール、宇宙を支配する大法則に照らしてみれば奇跡でもなんでもないのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 1歳のときに交通事故で脊髄損傷し車椅子で高校生活をおくっていたパトリック君は、「自分の足で歩きたい」という目標を持ってリハビリに励んでいました。
 リハビリ費用に工面していた高校卒業1ヵ月前、リハビリの一環のサーフィンで2つ目の奇跡が起きました。
 (青文字クリックでこのページへ行きます)


 「信念を持って取り組めば奇跡を起こせる。努力すればできないことはない」と、パトリック君が言いました。
 この言葉を紙に書いて宝地図に貼っています。

 「今日はいい日だ」と、職場で主人が言いました。
 「何かいいことがあるんですか?」と、聞かれました。
 「食堂に入って『かつ丼』と、言わないとかつ丼はこないでしょう。それと同じ、『いい日だ』と、言えばいい日になるんですよ」と、主人が言いました。
 「なるほど」と、同僚が言いました。

 「私は年収1億円の幸せなお金持ちです。優秀な・・・・・で・・・・・・・・・・・・しています」と、書いた紙も貼っています。
 私が・・・・・をしようと決めたら、偶然そのセミナーが初めて開催されるというお知らせを聴きました。
 私はセミナーに参加して、「指名されたら必ず発表する」と、主人と約束しました。
 セミナーの最後の最後に指名されて発表しました。
 言っていた通りになりました。
 なかなか上手にできたほうだと思いますが、次はもっと上手にできるように「毎日練習を10枚する」と決めました。
 奇跡ではない、目標は達成すると信じて行動すれば、当たり前に起こることだと感じています。
 この人生の法則(ゴールデンルール)は人を差別することがありません。

 ゴールデンルールを自分のものにするには、まず信念を持つ必要があります。
 「あなたの人生はあなたの心に思い描いた通りになる」という永遠不変の法則を信じることです。

 信念は、あなたの考え方や気持ちの持ち方、感性、理性、その他あらゆる心の動きに働きかけるため、一度もってしまえば容易なことではくずれないからです。

 「もしあなたが自分の信念を前向きで建設的な道へと向けたなら、すべての難問は解決され、新しい道がひらけてくるでしょう」と、マーフィー博士は言っています。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 「あなたの人生はあなたの心に思い描いた通りになる」というのは、万有引力の法則と同じように宇宙の法則なのだと、「ザ・シックレット」に書いてあったので、それを証明しようと思ったこともあってブログを始めました。

 3年間いろいろ経験してきて本当にその通りだと感じています。

 10年前、離島に転勤することになったとき、知り合いが占ってくれました。
 幸せになることもたくさん言ってくれましたが、「病気になるかもしれない」ということも言われました。
 占いが当たったとずっと思っていましたが、もしかしたら「病気をするかもしれない」という言葉に引き寄せられたのかもしれません。 
 「病気になるかもしれない」という思いが、心の奥深くにイメージされてしまったからかもしれません。
 占ってもらうときは、「いいことだけを言って下さい」とお願いしたほうがいいです。

 できないかもしれないと思っているAさんに、「なりたい自分をイメージするといいよ。セルフイメージ通りの人生になるんだって」と言いました。
 翌日、Aさんが、こうなりたいと思っている動画を見つけてAさんに教えました。
 「メチャクチャ可愛い」と、動画を観たAさんからメールが来ました。
 Aさんの心に、願いが思い描かれて、ワクワクしてくれたらいいなぁと思っています。
1023家の解体

主人の実家の古い家と駐車場を解体しました。
ここに我が家を建てます♪
解体してみると思ったより広いのでビックリしました♪

1023実家で手打ちうどん

手打ちうどんを作って持って行ってお昼に食べました♪
(青文字クリックで手打ちうどんのレシピのページへ行きます)


ここに住むようになたら頻繁にこういうことができそうです♪
1022トマトラーメン、メニュー 1022トマトラーメン,自動販売機

バドミントンのお友達に薦められて、都城の「麺屋とまと」に行きました♪
基本のトマトラーメンは、1杯のラーメンに3個分のトマトを使っているそうです☆
トッピングが20種類近くあります☆
店内の自動販売機に「売り上げ代金のすべてを都城の子どもたちの為に使わせて頂きます」と書いてありました☆

1022トマトラーメン、茄子とチーズトッピング 1022トマトラーメン、茄子トッピング

私は、ピリ辛茄子と、チーズをトッピングしました♪
主人はピリ辛茄子をトッピングしました♪
濃厚なトマトスープが、ウコンを練りこんだコシのある細麺に絡んでとてもいい味でした☆☆☆
ポイントカードを作ったのでまた行きます♪

1022母に贈り物

大学講座で全10回の書道教室に行っています♪
11月2日の文化祭に出品する作品を書きました♪
これは、失敗のほうですが、母にプレゼントすることにしました(^-^;)
車椅子で足が冷えてしまうようなので温かそうな靴下を一緒に入れました(^-^)
 ゴールデンルールは確実に存在します。
 ゴールデンルールとは、この広大無辺の大宇宙の法則といってよいものですが、これを個人の心に即していえば、それは潜在意識から発する偉大な能力、すなわち潜在能力の示す法則のことなのです。

 昔からごく少数の非常にすぐれた人々は、潜在意識が偉大な力を持っていることを知っていました。
 あらゆる時代の天才、偉人がもっていた最大の秘密は、自己の内部にかくされている潜在能力を十分に活用できたということです。

 信じて、これを活用する。
 そうすれば、あなたの前にはこれまで気づかなかった良い意味での大きな変化が訪れることでしょう。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 潜在意識を活用して成功に結び付けるためにはどうしたらいいのか考えてみました。

 楽しむ、正しいゴール設定、なりたい自分のセルフイメージ、勉強し続ける、やることを絞って集中する、メンタルを鍛える、諦めないなどが大切と、神王リョウさんの13の秘密で言っていました。

 「『善き思い』が『よい結果』をもたらす」と、稲盛和夫さんの「君の思いは必ず実現する」の本に書いてありました。
 (青文字クリックでこの本のページへ行きます)

 「ついている」と言っていると、また「ついている」と言いたくなるようなことが起こると、斎藤一人さんも言っています。
 斎藤一人さんはわかりやすい言葉で言っていますが、潜在意識を活用するという深い意味があるのだと感じています。

 「振動数を上げる」という話を斎藤一人さんがしています。
 振動数を上げるためには、早い行動もいいそうです。

 家事をちょっと小走りで、タッタカ、タッタカ、テンポよくすると集中できて気分よく仕事が片付くので、振動数を上げることも潜在能力を引き出す方法だと感じています。
 人生にはある偉大な法則が働いています。
 それは「あなたの人生はあなたの心に思い描いた通りになる」という法則です。
 J・マーフィー博士はそれを人生の黄金律(ゴールデンルール)と呼びました。

 あなたが習慣的に考えることは何でもあなたの潜在意識の中に沈み、この潜在意識はあなたの思考の性質に応じて創造します。
 よいことを考えればよいことがそれに従って生じ、悪いことを考えれば悪いことが起こります。

 人間の物の考え方というのは、ほおっておくと自然に否定的に傾いていってしまいます。
 この考え方を逆に、「自分の望みは必ずかなえられる」と思うのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 6年前、マーフィーの成功法則の本を読んだあと、「裕福」「健康」「満足」「平和」「充分」「愛しています」「ついてる」「嬉しい」「楽しい」「感謝してます」「幸せ」」「ありがとう」「許します」「・・・年、・・・になりました」などと、いつも言っていました。
 けれど、深く理解していなかったのでうまくいかないことがありました。

 3年前、「ザ・シークレット」や「引き寄せの法則」を読んで、本当にゴールデンルールがあるのかと半信半疑でしたが、たくさんの本を読んで多くの著者が同じようなことを言っていることと、私の経験を通して真実だと感じています。

 「マザーテレサが言っている」と、主人が言いました。

 思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
 性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
 大きな夢にこだわると、まだ夢を達成していない毎日の生活が、なんだか失敗の連続のような気がしてしまうことがある。

 夢や目標があるなら、今日は「今日やるべきこと」に集中することだ。
 どんな目標でも、最高の力を発揮する方法は「はるか先にある大きな夢を実現するにはどうすればいいだろう」と考えることではなく、「今日何をするべきだろう」と考えることだ。
 目の前の小さな目標を達成することなのだ。

 人は毎朝生まれ変わっている。
 だから、今日を全人生のように生きる。
 今日できることを実行する。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 大きな夢がプレッシャーに感じたことがありました。
 そのころは、「私は、2019年・・・・・・になりました」のように目標を過去形で書いていました。
 それを、「私は、・・・・・・でとても嬉しい」のように、すでに目標を達成しているという現在形でワクワク感を入れて書くようにしました。

 目標達成の秘訣はワクワクしていることです。
 「今日すべきこと」が「今日やりたいこと」になります。
 やりたいことがあると行動が増えます。
 やりたいことをやっていると集中できていいアイデアも浮かびます。

 大きな夢を実現させるには、目標に向かって、ワクワクやりたいことを楽しんでやることだと思っています。
 読書の価値は、自分の人生に応用することだ。
 大切なのは、読書量ではなく実生活で活用した量だ。

 本当に役に立つのは、実験すること、自分で試してみることだ。
 ワクワクするような考え方に出合ったら、すぐに行動に結びつけよう。

 本で学んだことを実行に移すコツは、「目標を立てること」と「記録をつけること」。

 今日の成績に一喜一憂してはいけない。
 明日こそ目標に近づくように、今日を振り返ればそれでいい。
 やる気も続き、成績も上がるはずだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「勉強するコツは、学んだらすぐに実践すること」と、神王リョウさんが言っています。

 3年前ブログを始めたころ、友達がブログを見て「ザ・シークレットに書いてあることを実践しているんですね」と言いました。
 友達は、今もこのブログを見てくれているそうです。

 たくさんの優れた本があるなかで、読んでいるのはほんの一部の人で、それを実践しているのはまた少しの人で、それを継続して成功している人もまた少しの人です。
 私はその少しの人になります。
 そして、サクセスストーリーを綴って、少しでも何かの役に立てばいいなぁと思っています。
 反応するか、対応するかで、毎日が創造的になるかどうかが決まるといってよい。
 反応とは感情的になることだ。
 反応した結果、人間関係は悪くなる。

 豊かな人間関係を築きたいのなら、反応ではなく、対応するように心がけよう。
 相手とどんな人間関係を築きたいかを考え、その関係に近づく「対応を選ぶ」のだ。
 「行動の前にいったん立ち止まること」がカギだ。
 立ち止まるためには、ひとつ深呼吸するといい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 主人を見ていると、集中するときにいつも深呼吸しています。
 「集中するとき、いつも深呼吸しているね」と言うと、「無意識だぁ」と言いました。
 そういえば私も考えるとき深呼吸していました。

 「一喜一憂しない」と師匠が言っています。
 深呼吸は、一喜一憂しないで深く考えるのにとても有効です。
 感情を抑えて、集中して考えて考えて考える対応で上達してきました。

 先日、椅子を一脚買いました。
 「椅子もう1つ欲しいなぁ」と言うと、「2つはいらないだろう」と反対されてしまいました。
 2つ揃えたかったのですが、主人の考えを尊重しました。
 もしかしたら、もっと素敵な椅子が見つかるかもしれません。
ベルサール渋谷ガーデン ベルサール渋谷ファースト

朝から、ちょっと緊張してドキドキしていました😅
ベルサール渋谷ファーストであったのですが、ベルサール渋谷ガーデンが駅の反対側にあるので間違わないようにしようと思っていました😃
なのに間違ってしまいました😆
間違わないようにしようという不安が、かえって間違う方に引き寄せてしまいました😅
こんなこともあると思って早く来ていたので良かったです✨
タクシーでファーストに向かいセレブ到着しました🎵

会場に到着 スクリーンの前を確保

会場のスクリーンの目の前に席を取ることができました😃
目立つ席に座ったせいか、シミュレーション練習で指名されました😃
さされたらするという約束を主人としていたので喜んでやりました🎵

休憩中チョコレート

朝10時から夕方6時までの長いセミナーでしたが、3時ころチョコレートのサービスがあり一休みしました♪
師匠からサインも頂きました☆

長谷川さん森本さんと

一人で夕食をするのは楽しくないので
セミナーの参加者に声をかけて一緒に夕食をしてもらいました♪
価値観の同じの友だちもできました☆
もっと練習を頑張ろう!とやる気も増して
とても勉強になるセミナーでした✴
 私は毎朝、名言の引用、格言などを自分へのメッセージとして読む習慣がある。
 その中に、この先も絶対にラインナップから外さないある言葉がある。

 「毎日、何か新しい恐怖を克服しない人は、人生の秘密を学んでいない」

 人間は怖いものを避ける。
 そして、それだけでなく、「自分が何かを避けている」という事実からも目を背ける本能がある。
 恐怖から逃げていると、人は弱くなり、臆病になる。

 私は毎朝この言葉を読んでいる。
 そうすると、本当に恐怖に立ち向かう気持ちが高まるからだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 人生で後悔していること、7割の老人が同じ回答結果
 (青文字クリックでそのサイトへ行きます)
 7割の老人が「チャレンジしなかったこと」に後悔しています。
 「人が人生を終える時に後悔する20の項目」も紹介されていますので興味のある方は、青文字をクリックしてご覧ください。

 私は苦手を克服しました。
 前にも書きましたが、ノートの書き方を変えて「必ずやる」と決めて克服できました。
 (青文字クリックでそのページへ行きます)

 そのきっかけとなったのは、神王リョウさんの言葉を聴いたからです。

 「人生を変えるためには、できないことをやる。できるかもしれないことを少しずつやる。それをやれば人生は変わる」
 と言った言葉を紙に書いて、冷蔵庫に貼って毎日見ています。

 「・・・・・しなければ・・・・・できない」という言葉を、「・・・・・すると、・・・・・できる」という言葉に変えると希望の光が見えてきます。
01スタバ 02夕日

子どもたちとの待ち合わせまで時間があるので、
羽田空港内のスタバで充電しながら今日のお仕事チェックをしたり☆
ゆっくりできました☆スタバさんありがとうございます♪

03いきなりステーキ 04いきなりステーキ

「いきなりステーキ公園通り店」をナビったけれど
「北に進みます」と言われても夜なのでわかりません(^-^;)
渋谷駅の周辺をグルグルうろちょろしてやっとたどり着きました♪
早く着いたので、ラインで子どもたちに注文を聞きながら待っていました♪

06 300gステーキ 07 200gステーキ

息子は300g、私と娘は200gのステーキにしました♪
とても美味しかったです☆

09フルーツパーラー 08フルーツパーラー

ちょっと歩いて「フルーツパーラー西村」に行きました♪
とても美味しかったです☆
お腹いっぱいになって娘の家に行きました♪
 私はライオンではないかもしれないが、ライオンのように吠えることならできる。
 ライオンの実力があるかどうかは関係ない。
 ただやるだけだ。

 「自分にその力があるのか」ということばかり考えていると、行動を起こす前に疲れ果ててしまう。
 「その力があるのか」を考えても、結論は出ない。
 結論は、やらなければわからないのだ。
 「あなたの真の実力」がどうであろうと、とにかく行動することならできる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 可能性は無限です。
 その気にさえなれば、やり方次第で奇跡を起こせます。
 人間がライオンになることは難しいけれど・・・・・

 「信念を持って取り組めば奇跡を起こせる。努力すればできないことはない」
 と、パトリック君は言っています。
 パトリック君は、1歳のときに交通事故で脊髄損傷し車椅子で高校生活をおくっていました。
 「自分の足で歩きたい」という目標を持ってリハビリに励んでいました。
 リハビリ費用に工面していた高校卒業1ヵ月前、リハビリの一環のサーフィンで一つ目の奇跡が起きました。
 (青文字クリックでこのお話のページへ行きます)


 Aさんは子どもができないかもしれないと不安に思っていました。
 私は、Aさんにいろいろ提案しました。
 これで奇跡が起こせると信じています。
 目標を書けない人は、「自分の人生でなくなって欲しいもの」を書くのです。
 今抱えている問題や不満、心配事を、すべて書き出してください。

 破産するのが怖い?それなら、お金を稼ぐ計画を立てよう!
 親友2人分の体重はイヤだ?それなら、運動と健康的な食事の計画を立てよう!

 どんな「ノー」も、力強い「イエス」に変えることができる。
 人生で欲しくないものを書くことで、問題を目標に変えることができるのだ。
 欲しくないものがわかっていれば、あとはその反対の方向に進んでいけばいいだけだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「目標ってないとダメ?」とAさんが言いました。
 「希望でいいんだよ。何したいとか、何欲しいとかだけでもいいよ」と言うと、
 「あ~それなら、・・・・・したい。・・・・・したい」と言いはじめました。
 「そのためにはどうしようと考えたらいいんだよ。今、考えつかなくても目標を思い続けていれば解決できるよ」と言いました。

 痩せられないと言う人がいますが、心の底から太っているのが嫌だと思っているようには感じません。
 「ぽっちゃりしてて可愛いよね~。健康的だよね~。女性は丸みがないと。美味しいもの食べましょう」と、痩せられない自分を許している気がします。
 私は、ジーパンのウエストの上に乗った贅肉が嫌なので鍛えています。
 「このままでは嫌だ。絶対変わりたい」そう決心することが大切です。
 スタイル抜群のタレントさんの写真を宝地図に貼って目標にしています。
1010早朝散歩芋畑 1010早朝散歩

前日、雨で散歩ができなかったので早朝の散歩を主人としました♪
私がリードを持つと引っ張らないで上手に歩くのですが、主人だとちょっと引っ張り気味です(^-^)

1010ジン抱っこ 1010ジンお昼寝

主人が大好きなジン君は、いつもべったりです(^▽^)

1010チーズ欲しい

大好きなチーズが欲しくてたまりません。
娘に叱られますが、少しだけあげました(^-^;)

1010爪が長いのでカット

娘が東京に行ってしまってから散歩をしてもらえないので、爪がこんなに伸びています。
きのうドッグサロンに行って切ってもらいました。
1つ爪を切り過ぎてしまって流血(^-^;)
このまま娘の家に置いて帰るわけにいかないので、ドッグサロンに夕方まで預かってもらうことにしました。
ジン君は私に置いていかれて泣いていました(^-^;)
1011 48キロ達成

3年前に54キロを47キロにして満足して
その後、ぷくぷく元に戻してしまいましたが
最近、毎朝トレーニングを続けていたので
また目標を達成しました☆
1010縄張り

家を建てるところに縄張りをしました♪
キッチンになるところに立って窓の外を想像したり♪
リビングになるところに座ってみて窓の外を想像したり♪
塀と外壁の間隔は大丈夫か検討したり♪
完成が楽しみです♪
 多くの人は、先に感情が起きて、それが行動に結び付くと考えている。
 つまり、「楽しい」という感情が起きたから、その結果「笑う」という行動が起きるのだと考えている。
 しかし、それは間違いだ。
 むしろ、行動が原因となって、感情は引き起こされる。

 幸福だから笑うのではない。
 笑うから幸福なのだ。
 やる気を高めたいなら、やる気がある人のようにふるまえばいい。
 幸せになりたいなら、あなたが知っているいちばん幸せな歌を大声で歌えばいい。
 その気になるまでは、ふりをすればいい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 本当につらいときは、笑うことも難しいです。
 無理に笑おうとしても笑えなくて、『笑うことができない』と、さらに落ち込みます。
 もし簡単に笑えたとしたら、回復してきているときです。
 本当につらいときは、虫けらさえも自分より立派に見えたり、羨ましく思えたりします。
 「元気が出ない」と、心の叫びを親友に明かしたとき、「いつも元気でなくていいんだよ」と、言ってくれた言葉でどんなに癒されたか、私はこの言葉を一生忘れません。

 その気になるまで、ゆったり過ごせばいいと思います。
 ちょっとやる気が出たら、癒される動画を観たり、笑える動画を観たりしていると、さらにやる気が出るきっかけがあったりします。
 そして、何かやり始めると歯車が回り始めたかのようになります。

 私は毎朝トレーニングをしていますが、ちょっとやる気がないときは「ラジオ体操だけしよう」と思って始めます。
 すると、もうひとつ、もうひとつ、と思いながら、いつものメニューすべてをやってしまいます。
 低かったテンションは、終わってみるとアップしています。

 ちょっとずつ「ふりをする」のがいいと思います。
 第16代アメリカ大統領エイブラハム・リンカーンの若き弁護士時代、毎朝弁護士事務所に通勤してくると、新聞を声に出して読んでいたという。
 それは、音読すると黙読の2倍、頭に入るということにリンカーンが気づいたからだ。
 覚える量が2倍になるだけではなく、覚えている期間もずっと長くなる。

 せっかく声を出して読むのだから、あなたのやる気を高めて、成功に導いてくれるような本を音読することを習慣にするとよい。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 「何でもいい、とりあえず毎日1ページは読もうと思うんだぁ、音読で」
 と私が言うと
 「音読は脳にいいからね」
 と主人が言いました。

 これは、このブログの第1話、「ひらめきは神様がくれたプレゼント」の話です。
 (青文字クリックでそのページへ行きます)

 2013年1月8日から始めた「1日1ページは読書しよう」ですが、黙読のほうが早く読めるので今は音読をしていません。
 初心に帰って、音読もときどきやろうと思います。

 私は、目標とする人の動画の音声を聴きながら作業をすることが多いです。
 宝地図や冷蔵庫には、感銘を受けたその人たちの言葉を貼っています。
 読み返すたびに、その人たちの声も聴こえてきます。
 成功している人たちの声が聴こえることで現実味が増します。
 耳から脳に入っていい作用を起こしています。

 音読することは、インプット、アウトプットを同時にするので脳にとてもいいです。
 インプット、アウトプットの点から考えると、読書して記録する私のやり方も有効です。
 一番よいインプット、アウトプットは、読書して良いと思ったことは実行することです。
100801ジン君 100802ジン君

お気に入りのクッションとたっぷり遊んだあと、
クッションと一緒に日向ぼっこ♪

100803ジン君 100804ジン君

お腹をなでると気持ちよくてダラ~~~~~リ♪
主人とソファーでお昼寝をしました♪

100805ジン君 100806ジン君 100807ジン君

楽ちんスペースを見つけたようです♪

100808ジン君

夕食中、美味しそうなにおいがするけど我慢してのぞいています(^▽^)

100809ジン君

「いい子で我慢できねー栗食べる?」と聞くと喜んで冷蔵庫の前に走っていきました♪
「ここで食べるんだよ」とバスタオルの上に栗を一つ置きました。
「マテだよ・・・・・・・・・・・・ヨシ」と言う合図でガブット食べました♪
殻を噛み砕いて中身だけを綺麗に食べます♪

100810ジン君

私たちが起きている間は、ずっとそばで寝ています♪
 知識の質と量が、あなたの基礎体力になる。
 自分なりの方向性を持って、取り入れる知識を意識して選ぶ必要がある。

 自分の知識をコントロールしよう。
 人間の脳の仕組みを知るほど、脳を動かすのも簡単になる。
 人生を変えるための知識を増やすほど、自分を変えることは簡単になる。

 知識は力だ。
 信頼できる知識を蓄積しよう。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 お笑いタレントの小藪さんのコメントからは知性を感じます。

 先日、「強姦致死容疑」という重大な事件があって、容疑の段階でありながらいろいろな憶測でたくさんの方が話されました。
 ある方の発言に対して、「予想じゃないですか・・・・・冤罪とかミスとかだって今まであったわけですから・・・・・どっちかわかっらない状態でこれ以上言うのは・・・・・」とコメントされました。
 加害者とされた方が、警察から出てきたときの態度についても苦言が多いなかで、「僕の想像の範疇を越えないですけど・・・・・こういうことが言いたいのに、記者の人の声にパチンときてしまった・・・・・殴りかかりたいけど抑えたという気持ちもあるんかな・・・・・僕はあの態度を100%ダメだと言うことはできない・・・・・・」とコメントされました。

 情報を偏った見方をせずに冷静に分析してとても思慮深いと感じました。

 知性は、知識の質と量、特に質にこだわることだと思います。
 間違った情報は非常に多いです。
 正しい情報を知っているか知らないかで大きく人生は変わります。
 私は、正しい情報を知って目標を達成してきています。
 あなたのビジョンには何ができるだろう。
 エネルギーを与えてくれるだろうか。
 ビジョンのおかげで笑顔になれるだろうか。
 疲れたとき、ビジョンのことを思い出すともうひとがんばりできるだろうか。

 自分の思考パターンを変えるには、自分が「人生から何を消したいだろう」と考えていることに気づき、そのネガティブ思考を、「自分は人生で何を生み出したいだろう」というポジティブな思考に置き換える必要がある。

 あなたのやる気のスイッチをオンにするには、自分の欲しいもののビジョンを鮮やかに描くのがいちばんだ。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 Aさんには、心ひそかに願っていることがありました。
 でも、それが実現できそうもないと思って落ち込む毎日でした。

 「できないことではなく、できることに目を向けよう♪」とアドバイスしました。
 『もし願いが叶ったら、こんなことができる、あんなことができる、楽しいなぁ』と思っていれば、どんなに難しいと思われることだって、問題解決の方法が勝手にやってくるのです。

 私は、Aさんのこの悩みを聞いてから、とてもいい方法を思いつきました。
 問題解決の方法が自然に生まれたのです。

 Aさんは、私のこの提案を聞いてとてもやる気が出てきました。
 ヒーローは「人間は何ができるのか」を教えてくれる存在だ。
 だから、ヒーローを正しく活用すれば、彼らからエネルギーとインスピレーションを得ることができる。
 彼らの写真を壁に貼ろう。
 彼らの人生に詳しくなろう。
 彼らの本を集めよう。

 私たちは、自分が尊敬しているものになる。
 理想の自分を作るためには、自分のヒーローを活用し、正しく学ぶことは欠かせない。
 彼らの人生を研究しよう。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 主人は、この夏、東京へ行って師匠の勉強会に参加して懇親会で師匠とのツーショットを撮りました。
 宝地図に、このツーショットを貼っています。
 まるで億万長者が二人並んでいるような笑顔の写真です。

 私たちの夕食は、師匠の動画を観ながら勉強の時間です。
 繰り返し繰り返し観て脳に刻み込んでいます。

 師匠の動画を書き起こしたものを娘にあげました。
 娘は勉強してわからないところを私に聞いてきます。
 どんな質問にも的確に答えるいことができます。
 娘が最近、私に「師匠」と言います(笑)。
 人生を変えるような新しいアイデアを本気で求めているのなら、目標を大きくする方法を試してみよう。
 自分でも怖くなるほど目標を大きくする。
 次に、その目標を達成しなければならないという前提で、達成する方法を考える。

 「月に20万ドル売り上げるという目標を達成する方法を真剣に考えたら、14万ドルでは思いつかなかったような斬新な方法が見えてくるだろう」

 目標を大きくすると、思考レベルも大きくなる。

 と、スティーヴ・チャンドラーさんの「自分を変える89の方法」(ディスカバー・トュエンティワン)に書いてありました。

 2013年11月、主人は出張から帰ってくると「年収を10倍にする」と言いました。
 出張中に「コンフォートゾーンの作り方」の本を読んで触発されたようです。
 (青文字クリックでこの本のページへ行きます)


 「え~~~!」
 できるのかな~と思いました。
 「コンフォートゾーンを変えればいいんだ」と主人が自信をもって言いました。

 私たちは目標を大きくしました。
 達成するための方法が次々に浮かんできて実行しました。
 今では、実現できる自信をもっています。