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プロフィール

春

Author:春
 ・・・
1日1ページは読書しようで
成功をどんどん引き寄せている♪

信念を持って取り組めば奇跡を起こせる☆

人間の能力は無限だ!!!

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毎日いい情報をお届け☆

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今日も一日素晴らしかった♪

良き事が雪崩の如く起きます♪

今日もいい天気♪


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 自信を無くさせている最大の要素は、恐怖心です。
 だからまずあなたは恐怖心から解放されればいいのです。

 ルーズヴェルト夫人が言っています。
 この世の中で恐怖心ほど人の心を傷つけるものはありません。
 私よりはるかに不幸な方々を助けることにより、私は自分の恐怖とたたかい、ついにそれを克服したのです。
 恐ろしくて手が出なかったことをなんとかしてやりとげれば、だれでも恐怖心を克服できる・・・と私は信じます。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 「全然上達しない」と娘が言いました。
 「私がついているから大丈夫だよ」と笑って言いました。
 私が、先に失敗も成功も経験して実体験をもとにマンツーマンで教えるので娘は楽に上達できると思います。
 成功している私を見せることが、娘の恐怖心を解消するのに役立ちます。
 そう思うと、ますますやる気が出てきます。

 1日に10回~20回注文を入れています。
 1年前の私は見ているだけで入れる勇気はありませんでした。
 経験の積み重ねで、正確に判断できるようになって積極的に入れられるようになりました。

 まだまだ苦手はありますが、経験を重ねるうちに今できないことも簡単にできるようになると信じています。
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 魅力のあふれる人とそうでない人が存在するのは、その人固有の魅力が眠っているからです。
 どんな才能も美点もそれがよく発揮されるよう努力しなければ、魅力となりません。

 まず第一に自信を持つことです。
 自分に自信を持った人は、いつもハツラツとしてすべての言動に説得力があるはずです。
 これは、つねに良いかたちで潜在意識が働いて、その人の才能、美点が全的にあらわれているのです。
 魅力的になるためには、自分が「魅力的である」という自信を持つことからはじめることです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 お笑いタレントさんは、外見的には美的ではない人が多いですが、どの人も自信に満ち溢れています。
 太っている人、歯の出ている人、薄毛の人、顔にブツブツがある人、みんなそれをお笑いのネタにしてみんなを笑わせています。
 その心の大きさがとても素敵です。

 以前の私は、欠点を言われると不機嫌になったり落ち込んだりすることが多かったのですが、「もうそれ以上言わないで」と笑い飛ばしたり、欠点を認めたり、できるようになってきました。

 今までできなかったことが少しずつできるようになった自分を褒めています。
 恋愛をすれば、かなりの確率で失恋ということがおきる。
 そのたびに大きな痛手をこおむっていては、命がいくつあっても足りません。

 ここで生きてくるのが、物事を肯定的に考える習慣です。
 失恋したとき、そのこと事態を徹底して肯定的に考える。

 人間は失ったもの、成就しなかったことにこだわる傾向がありますが、こうした心的状態は潜在意識に好ましい影響を与えないことは自明です。
 起きた事態をつねに肯定的に考えることが何より大切だということを記憶にとどめておいて下さい。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 「失恋したとき、最後だと思ったけど、またスタートラインに立てると思う」と、さんまちゃんが言いました。

 大失恋して、落ち込んだことはありますが、すぐに立ち直りました。
 それは、これでやり直すことができると思えたからです。
 今回できなかったことを、次はできるようにすればいいと思ったからです。

 私は、自分の気持ちばかりを考えて、相手の気持ちを尊重することが足りませんでした。
 次は、相手の気持ちを十分に尊重して、自分の気持ちばかりを言わないようにしようと思いました。

 反対に、相手の悪いところをたくさん上げてストレス解消する方法もあるそうです。

 「またスタートラインに立てる」という考え方は、とてもいいです。
 何度でもやり直すことはできます。
 やり直すたびに、人として成熟していきます。
 「心の中で思い描いたことが実現する」という法則を知るなら、過度のヤキモチが自分にとって不快な現実を招く引き金になると覚悟しなければなりません。

 愛においていちばん大切なのは信頼です。
 男女の人間関係では双方は鏡に相対するようなところがあり、一方が不信の念を持っているとそれは相手に伝わるものなのです。

 マーフィー博士は「愛と恐怖は共存できません」といっています。
 怖れを持ち続ければ愛は去っていかざるを得ません。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 Aさんの旦那さんの行動が、とても怪しいのですが、Aさんが疑っていないので波風立てないようにしています。
 よくない想像は良くない現実を引き起こします。
 Aさん夫婦が、いつまでも仲良く、楽しく、健康で過ごせるように祈っています。

 バドミントンを始めたころ、主人が上手な女性と楽しそうにしていると、嫌な気分でしたが黙っていました。
 バドミントンが上手でないので、自分に自信がなかったからヤキモチのような気分になったのだと思います。
 自分に自信を持てば、ヤキモチなんて忘れてしまいます。

 先日の練習のとき、Yさんと主人は同じ色のウェアでペアを組んでいました。
 「夫婦みたい」という周りの人の声に、
 「いや~~ん、取らないで~~」と、言って笑いました。

 可愛いヤキモチはいいですが、お互いが嫌な気分になるヤキモチなら焼かないように自分をコントロールしたほうがいいです。
 そう考えると、Aさんはとても立派です。
 深い絶望感におそわれる人の欠点は、一度の不成功を過大に評価することにあるのです。
 人生において自分の思い通りにならないこと、つまり小さな失敗というものは無数にあります。

 いま好ましくない結果があらわれているのは、好ましくない原因があったことですから、新たに好ましい原因をつくれば、いまの好ましくない結果はたちまち消え去ってしまいます。
 そのためには過去の失敗にこだわらないことが何より大切です。

 自分にとって快適な歓迎すべき事柄だけをできるだけ過大視すること・・・これが人生をより良く生きるための秘訣です。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 今月は、とてもいい日と、そうでもない日が大きく分かれました。
 うまくいかなかった経験で、「こうするとうまくいかない」ということがわかりました。
 次に失敗しないための対策がたくさんわかりました。
 うまくいった経験は、「こうしたからうまくいった」という確かな自信になりました。
 たくさんの本で学んだり、先生の話を聞くだけよりも、実際に経験したことは心と脳に深く刻まれます。

 起こることすべてが勉強です。
 経験して学んだことをどんどん積み重ねて、どんどん上手になって、目標を達成して行きます。
 若い女性がマーフィー博士にこう訴えました。
 「私は臆病な性格で恥ずかしがり屋です。たぶん、そのためでしょう、ボーイフレンドが一人もできないんです」
 博士は言いました。
 「何を躊躇しているのですか。あなたはいますぐ自分の友だちにしたいと思っている男性の名をリストアップして手帳に書きとめなさい」
 「リストアップができたら、デートに誘われたときのことを想像しなさい。そのとき、あなたは手帳を取り出して、先約があるかどうかを確かめるのです」
 彼女は繰り返し繰り返し、忠実にそれを実行しました。
 まもまく彼女は若い男性の間でなかなかの人気者となり、恋人ができ、やがて結婚しました。

 「あなたの人生はあなたの想像の産物である」ということです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 人生が想像の産物だとしたら、今すぐいいことを想像することがいいです。
 「どんな人生の終わり方をしたいか」というゴールをイメージしてみるのもいいいです。

 私は、若いころからお爺ちゃんとお婆ちゃんになっても夫婦仲良く散歩する姿をイメージしていました。
 愛情あふれる家族に囲まれて最期の日を迎えたいです。

 積極的に結婚を考えない人もいますが、もし結婚したいのなら希望をリストアップするのはとてもいいです。

 私は、思い描いたことが現実になることを信じて、毎日、アファメーションを書いています。
 目標が確実に近づいているのを感じます。
 
 「あなたの意識している心(小さいわたし)が恐怖や心配や不安に満ちているときには、あなたの潜在意識(大きいわたし)もそれに反応してしまいます。潜在意識は顕在意識に臣従するのです。だから意識する心をつねに潜在意識が良い方向に機能するよう仕向けなさい。そのカギを握っているのはあなたの意識する心、すなわち顕在意識です」
 このマーフィー博士のアドバイスはたいへん貴重です。

 潜在意識を上手に活用するためには顕在意識の手を借りる必要があります。
 そのテクニックは「かのごとくふるまうこと」です。

 その根拠は心と身体の状態が密接につながっているからです。
 ストレス学説では「かのごとくふるまうと、やがてそれが現実になってくる」と説明しています。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 顕在意識を変えることで、無限の可能性を秘めている潜在意識を変えることができるということです。
 よい言葉、よい考え、よい行動をすることで、よい潜在意識に変えることができます。
 よいことを想像して「かのごとくふるまう」ことです。
 「かのごとくふるまう」ときに、「現実は違うけど」などと考えないことです。

 師匠の1番弟子は、練習を5000枚以上やっているそうです。
 成功者がそれだけの努力をしているのだから、同じことをすればいいのです。

 娘が、朝5時過ぎにラインで練習について質問してきました。
 わからないことがたくさんあるようで「むずかひい~」と娘が言いました。
 「なかなかわかっているよ。上手になってるよ」と娘に言いました。

 練習の成果は自分ではわからないようです。
 私も上手になったような気はしないのですが、確実に実績が延びているので上手になっているのだと思います。
 よい言葉、よい考え、よい行動で自分を変えていこうと思います。
 あなたはどんな人々と一緒にいますか?
 もう一辺あたりを見回してみる必要があります。

 類友の法則であなたの身辺には同じ境遇の人たちが集まっていることになる。
 もしあなたが経済的に困っているなら、裕福な人にとり囲まれるのは大変難しいことになります。
 しかし、それではいつまでたっても、どこまでいっても現状打開できません。
 ではどうするか。
 それは簡単なことです。
 あなた自身が変わることなのです。
 そうすれば類友の法則はあなたにとって好ましい方向へ働きはじめます。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 今年は、書道、ピラティス、アクアビクスをしてみました。 
 とてもいい経験をしてたくさんのことを学べましたが、継続するほどの魅力はありませんでした。
 いろいろやってみてやはり、生涯続けたいことは、「これ」だと確信を得ました。

 書道、ピラティス、アクアビクスで知り合った方たちよりも、「これ」で知り合った方たちとの時間がとてつもなく楽しいものでした。
 10月に東京でセミナーに参加してたくさん学び、夢や目標を話し、とても楽しい時間でした。

 旧友とも同じような時間を過ごしたいと思います。
 いつもは世間話になってしまうのですが、前向きな楽しい話をしたいと思います。
 見栄、虚栄、体裁、情報、知識、体験・・・こういうものに囲まれているとき、人間は本当の力を発揮できません。
 自意識の勝った状態では潜在意識はうまく働いてくれないからです。

 「無我夢中」とか「一心不乱」というとき、沸き出てくるエネルギーが「忘我のエネルギー」です。
 潜在意識がもたらすエネルギーはこの種のエネルギーです。

 理性的、常識的であるより、感情的、非常識と見える状態が、その人の本当の資質や能力が発揮できているという事実を知る必要があります。

 人間の4つの心
① あなたの心の状態が他人からもよく理解できる状態
② 本人はよく知っているが、他人からはうかがい知ることのできない状態
③ 当人は気がついていないが、他人の目にはよく見える状態
④ 他人も自分もよく見ることのできない、無意識の世界、心の奥底の潜在意識

 この4つの心の状態をよく分析してみる必要があります。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 自分の心は自分の意志で変えることができます。
 ①は、明るく、優しく、頼りになる人だと思われたい。
 ②は、実は繊細で傷つきやすいところがありますが、我が強いところもあります。
 ③は、欠点を見破られているかもしれません。
 ④は、素晴らしい才能があるかもしれません。

 アメリカ大統領選で、トランプ氏が当選しました。
 勝利した要因がたくさん言われていますが、トランプ氏の感情的な非常識と思われる劇場的な演説や態度が多くの人の印象に残ったからということも考えられます。

 仕事や生活の中で気分がとても大切だと感じます。
 いつもワクワク楽しいことを想像していることがいいことを引き寄せるように感じます。 
 成功するのも失敗するのも、そのすべての要因はあなたの心の中にあります。
 だから成功するためには、外部に目を奪われることなく、自分の心を見つめることが何より必要です。

 マーフィー博士はこういっています。
 「あなたが精神の目を開いて、自分の中にある無限の宝庫を見れば、自分のまわりには無限の富があることがわかります。あなたの内部には金鉱脈があって、必要なものは何でも引き出し、人生をすばらしく、楽しく、豊かに暮らすことができます」

 成功にとって、不安や心配はマイナスの要素です。
 成功者は、自分が勝利を得、成功するように生まれついているのだということを知っています。

 問題はそれをどう引き出すかです。
 あなたの心の状態をどう変えるかをまず考える必要があります。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 暗い長いトンネルの中にいたことがあります。
 庭の掃除をしているときに、ふと思いました。
 「ここが深い谷の底だとしたら、ここから大きくジャンプすればいいのだ」
 「大きく屈伸するから大きくジャンプができる」
 そう気がついて光が見えました。

 光に導かれるように新しいことを探り始めました。
 不安や心配を解決する方法をいくつも見つけました。
 後ろを向くのをやめて、前を向きはじめました。
 可能性を信じて行動したら、たくさんいいことがありました。
 想像力をはばむものは理性であり、ときには感情です。
 理性は自由な想像を実現不可能なことと判断することがあります。

 何事かを望みながら「それができないだろう」と思うのは経験にしばられているからです。
 また知識や情報もどちらかというとマイナスの判断を与えることのほうが多い。
 これらは、判断する個人の心がマイナスの気分に支配されているためです。

 クルマを改良する発想、アイデアは理性ではなく願望であり、想像が第一義的に必要です。
 想像なくして、これまでも人類の進歩発展はなかった。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 この地球にある物みんな 誰かが見た夢でできている♪
 ずっとずっと夢を見てきた♪
 どんな時代を生きた人たちも♪
 夢が形になったんだ♪
 鉛筆も望遠鏡も♪
 そして僕が住んでる街も♪

 これは、作詞・作曲:弓削田健介さんの 「Dream&Dream~夢をつなごう~」のすてきな歌詞です。

 パソコンもスマホも車も新幹線も、すべてのものが夢を描いた人がいてできたものです。

 思い描いたものは必ず現実になります。
 3年前、宝地図に掲げた目標はとんでもなく大きなものだと思っていましたが、いまは実現できる自信があります。

 「思い描いた通りの人生になる」と、現在不安を抱いている友人にも伝えたいと思います。
 よい心的態度を持つために必要なのは、よい想像ということです。
 想像ということは、潜在意識を活用するためには絶対に無視することのできない大切な行為です。

 「想念はそのままあなた自身だ。何を考え、何を想うかによってあなたの人生は決定される」といったのは文豪ゲーテです。

 「想像なければ創造なし」といわれるくらい密接なものです。
 人の行為はすべて想像→行動→創造と進みます。
 うまく想像することができれば、それは潜在意識に刻印されて、やがて実現します。

 楽しいことをしている自分、生き甲斐が感じられる充実した時間に満たされた自分を想像してください。
 必ずそういう状態があなたに訪れるはずです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 想定外のことが起きました。
 主人が私にとっては悪い予想を話し始めたので、それ以上聞くと気分が滅入りそうだったので話を止めました。
 「どうにでもなる」と、ワクワクする気分に変えました。
 ワクワクした気分でいることがとても大切です。

 想定外なことになっていますが、目標を達成できる自信があります。
 毎月、1,2倍。12月には・・・・という目標は絶対達成できる自信があります。
 思い描いた通りになると信じています。
 いつも自分の心の状態にみられる一定の傾向とか方向づけ、あるいは刺激に対する反応のパターンを心的態度といいます。

 いまのあなたは、たとえそれがどんな状態にあれ、かつてあなたが望み、現在も望みつつあるあなたなのです。
 あなたの心的態度の結晶が現在のあなたであり、わたしでもある。
 心的態度とは、大海原を航海するときに必要な船の舵のようなもので、その心の舵をどの方向に操作したかによって、その到着すべき場所は決まってしまうのです。

 潜在意識はあなたの見せかけの意識にまどわされず、本音に忠実だということに注意してください。
 すべてはあなたの心次第なのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 いま思うと、困難なことも幸せなことも自分が思い描いた通りだったと感じます。
 心配や不安は、問題をより大きくしていました。
 まじめな性格が、問題を深刻に考えすぎていました。
 もし、あのとき楽天的に前向きな考えができていたら問題を解決できていたように感じます。

 けれど、順風満帆な人生でないからこそ経験できたことがたくさんあります。
 いま困っている人の心をうかがい知ることもできます。
 すべて必要な経験でした。
 それらを経験して今の私ができています。

 そんなことを考えながら次の目標ができました。
 「こんな風にできるのは、お姉ちゃんのお蔭だね。だからお姉ちゃんに・・・をプレゼントしたい」と、感謝を込めてメールをしました。
 姉の夢が広がったらいいなぁと思います。
 
 成功者といわれる人間は、ほとんど例外なく積極的な人間たちです。
 その理由の一つは「行動なくして何事もおこらない」ということと関係しています。

 しかし積極人間の効用というものは、行動の側面にばかりあるのではない。
 むしろ行動よりも積極的であるという心的態度のほうにより多くの効用をみることができます。

 才能とか努力といったものよりも、まずその人の心の持ち方のほうが大切だということです。
 その心の持ち方というのはいつも積極的でいるということです。

 成功者は成功したから明るいのではない。
 明るかったから成功したのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 スティーブ・ジョブズさんは、仕事に必要な優秀な人材を積極的に求めていきました。
 何度も電話したり、何度も訪問したり、何度も交渉したり、粘り強く求めていきました。
 いいアイデアや発見があれば、夜中でもすぐに行動しました。
 積極的な行動力が成功の源だったと考えられます。

 私もどちらかというと積極的な方です。
 時には、周囲が驚くような行動もしますが、それがあるから何にでも挑戦できたのだと思います。

 師匠は、ずば抜けて明るい性格です。
 師匠の本を悪く言う批評家がいましたが、師匠は、それに対してさらに闘志を燃やし「3年で自分の弟子をたくさん成功させる」と意気込んでいます。
 成功者というのはこういう人だと感じます。

 私は、師匠の実力を証明する人になります。
1114ジン君

27日まで預かっているジン君を家において鹿屋に行きました♪

1114シラスが入った1 1114シラスが入った2

家が建つ所にシラスが入りました♪
来年のゴールデンウィークころまで土をしめます☆
しっかりした家作りをしてくれるシンケンさんです☆

楽しみです♪
 恵まれた環境でなに不自由なく育つより、つらく苦しい状況におかれている人のほうが現状打破のエネルギーは強いに違いありません。
 しかし、逆境が何かで成功するための十分条件でも必要条件でもないということです。

 順境でも立派に成功した人物はいくらでもいます。
 反対に逆境でも、成功するどころか本当にだめになってしまった人というのはおそらく数えきれないほどいることでしょう。

 逆境に成功の要因があるのではなく、その厳しい環境のなかでどう前向きに考え、行動したかが問題なのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 私はいくつもの逆境体験があります。
 それは、私の強さでもあり弱さでもあります。
 ただ言えることは逆境に負けなかったということです。
 このままでは嫌だという気持ちがいつもありました。

 先日、友人が嘆いている話を聞いて思ったのは、現状を変えようとしているかということです。
 現状に満足できないのなら変える道を探したほうがいいです。
 嘆きながら、実は現状に満足しているのかな?と思いました。
 現状に満足している人はそれでいいと思います。
 でも、どうしても変えたいと思うなら自分を変える必要があります。

 私は「どうしたら変えられるか」いつも考えていました。
 だから、変えることのできることに出会いました。
 エジソンは電球を発明するまでに何千回、何万回の失敗をしています。
 だが彼はそれを失敗とは思っていなかったそうです。
 「こんな方法じゃだめだ」彼はそういってばかりいました。
 彼にとってはそれは成功するに至るプロセスでしかなかったのです。

 失敗とは成功にいたる第一歩である。
 失敗をひとつずつ積み重ねていくことが、成功へ至る道である。

 わたしたちのつとめは成功ではない。失敗にも負けずにさらに進むことである。
 失敗しない者はついに何事もなしえない。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 11月2日、ちょっと失敗しました。
 目の前のことにとらわれて、大きな流れを忘れてしまいました。
 大きな流れを考えたらすべきでないことをしてしまいました。
 その結果、11月4日は、消極的にするしかなくなりました。

 失敗するたびに新しい学びがあります。
 新しい学びは赤ペンでノートに書いています。
 次は同じ間違いをしません。

 理性が自分の欲望を抑圧することにばかり使われることは、好ましくありません。
 欲望は人を成功させる大きな要素といえます。

 成功を望むなら、まず大いなる欲望に身をゆだねることからはじめる必要があります。
 「欲望のないところに成就はない」ということを心に刻み込んでください。
 潜在意識の働きはそこからスタートするのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 大きな目標は、なんだか恥ずかしくて人には言えません。
 大きな目標を掲げた宝地図は、お客様がいらっしゃるときは隠しています。
 悪いことをしているわけではないのに不思議なものです。

 でも少しずつ気持ちが変わってきました。
 極親しい人には大きな夢を話せるようになりました。
 そして、夢を共有する人も増えてきました。

 夢を持っている人と語り合うのはとても楽しいです。
 将来の夢の話をたくさんしていこうと思います。
昨日紹介した弓削田健介さんのコンサートで聴いた曲の1つです♪

クリックして「ママのスマホになりたい♪」を聴いてみてください

1弓削田健介さんちらし  2弓削田健介さん会場

弓削田健介(ゆげたけんすけ)さんのコンサートに主人と行きました🎵

愛、命、夢、絆が伝わってとても感動しました✨
全国を旅しながら年間150~200回のコンサートをしているそうです✨
お呼びがあればどこへも行くそうです😃
是非、呼んで聴いてみてください✨
 最高の才能は、宇宙の法則たるゴールデンルールを信じることです。
 
 成功とは才能や知識が絶対条件なのではありません。
 それはあなたがなにになりたいかを決め、それを思いつづけることができるかどうかです。

 才能とは、自分自身を、自分の力を信じることである。
 99パーセントまでは努力、1パーセントが才能。
 真の才能というものは孔雀の尾のように、自分で引き出さなくてはならないものだ。
 天才とは強烈な忍耐者である。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 風邪をひいたので、3日ほど練習をしていませんでした。
 練習をしていないせいか、本番で自信がもてず入ることができませんでした。
 いつもなら積極的に入れられるところを見逃してしまいました。
 やはり練習が大事です。

 いつも調子が良い日ばかりではありません。
 たまにはこういう日があっても良いかとゆったりとブログを書く日にしました。

 3日ぶりに「自分はすごいんだ」を100回言いました。
 思いは必ず叶うと信じています。
 成功者は例外なく潜在意識の上手な活用者である。
 人類史上に輝かしい業績を残した天才や偉人、英雄たち・・・彼らは偉大な成功者ですが、その伝記などを読んでみると、天の啓示とか不思議な体験をしている人が多いのです。
 これはあきらかに潜在意識との出合いを示すものです。
 神とか天の声とか信仰とかいった宗教的な領域で説明されていますが、その本質は潜在意識によってゴールデンルールが適用されたのです。

 共通する要素は
1、 物事を肯定的に考える習慣を持っていた
2、 努力することを惜しまなかった
3、 明確な目的意識をもっていた
4、 自分を信じ他人の言葉にまどわされなかった
5、 失敗をおそれなかった
6、 想像することがうまかった

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 苫米地秀人さんが、脳と心は一緒だと言っています。 
 脳と心をどう活用したかによって変わると言っています。

 先日、師匠の視聴者参加型動画がありました。
 システムエラーで間が取れず、師匠は時間を引き伸ばすためのアドリブトークをしなければならなくなりました。

 画面の脇には、師匠のお話について視聴者のコメントが流れました。
 その中に、「結果論じゃないか」というのがありました。
 35年の実績をもとに教えてくださっていることを、素直に聞く耳がなければ成功することはありません。

 「今の自分にはよくわからないけど、成功者が言っている事なんだから聞いてみよう」と思って聞く人には、脳に響くものがあります。
 Aさんは、「本を読んでみたい」と言ったので、師匠の本を貸しました。
 未知のものを知ろうとする心も大切です。
 運は幸運も不運も、もしその人に心構えさえあれば、経験しなかったよりも人間の幅を広げてくれるものなのです。

 「自分で運命を切り開いていく」くらいの積極性が必要です。
 積極的に生きている人は、運の強い人が多いものです。

 人間は自ら幸運を呼ぶことができます。
 その方法は潜在意識に「自分は強運だ」とつねに念じることです。
 念じてそれを裏付けるに足る行動をしてください。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 中村天風さんも積極的な生き方を言っています。
 積極的に生きるためには、建設的で前向きな言葉と行動をすることです。

 とても久しぶりな友達から電話がありました。
 しばらく会っていない間に幸せなことがたくさんあったようでした。
 ところが、友達はとても嘆いていました。
 私が願ってもできないことを叶えているのに嘆いていました。
 「幸せなことじゃない」と言うしかありませんでした。

 幸せなことを不幸なことと嘆いている人に、かける言葉が見つかりませんでした。

 主人に話すと、「宝地図のことを話したらいいよ」と言われました。
 幸運を呼ぶ具体的な方法を教えてみようと思います。
 仏教には因果律という言葉があります。
 これは原因があれば必ず結果がある。
 結果には必ずその原因があるという法則のことです。

 その原因は人間の想念なり行動がつくり出している。
 幸運・不運は自分が招くのです。
 したがって、不運をいたずらに嘆くのはやめて、幸運を呼ぶ生活をするようにすべきです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 Aさんは、証券会社に多額の資産を預けて減らされてしまったと嘆いていました。
 お金は分散して運用することと言われています。
 相手を非難する前に、この学びから次は絶対失敗しないと前向きに明るく考えたほうが良いと感じました。

 野口嘉則さんが書いた「鏡の法則」という本には、自分が変われば周りが変わるということが書いてあります。
 現状が嫌なら、自分の考え方、行動を変える必要があります。

 Bさんが現状を嘆いていたので、「今できるいことに最善を尽くそう」「できないことでなく、できることを考えよう」と言いました。
 ある日、Bさんの家に行ったら、玄関にそれを書いた紙が貼ってありました。
 Bさんの現状は良いほうへ動くと思います。
 たとえば受験に失敗したようなとき、はっきりと結論が出てしまっているのだから、どう考えても肯定的にはなれないかもしれません。
 しかし「もうだめだ。絶望だ」と思うのではなく「いまの状態で受かってしまってはきっと自分のためにならないと、天がもう一度チャンスを与えてくれたんだ」と解釈することだってできます。

 「もう一万円しかない。困った」と思うのと、「まだ一万円ある。よかった」と思うのでは、心に与える影響はずいぶんちがいます。
 
 物事に対する考え方次第でいかようにもなる。
 潜在意識が偉大な能力を持つのも、この精神と大いに関係があります。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 師匠のセミナーでは、参加者にやってもらうことが多いです。
 挑戦者がうまくできなくても師匠は決して否定しません。
 どうやったらうまくいったか、もう一度やらせます。

 失敗は、どうやったらうまくいったかを考えるチャンスです。
 私も失敗をたくさんしてきました。
 そのたびに、どうしたら上手くいったかを考えています。
 ノートに、どうしたらもっと上手くいったかを赤ペンで書いています。
 宝ノートがたくさんできています。
 ゴールデンルールをあなたのものとするための大きなポイントは、物事を肯定的に考える習慣をつけることです。
 人間の思考はともすれば否定へと傾きがちです。
 それだけに肯定思考は価値があります。

 「あなたの人生はあなたが思い描いた通りのものになる」
 だとすれば否定的なことばかり考えていては、好ましい人生がおとずれてくれるはずがありません。
 自分では望まないといっても、つねに頭の中にある想念というものは潜在意識に影響を与えずにおきません。

 潜在意識のためには「自分はダメな人間だ」と思うより「自分は有能だ」と思うほうが効果的なのです。
 事実がどうであれ、それは関係ありません。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 「自分はすごいんだ」と、1日100回21日間言うと変化が起きると、斎藤一人さんが言っているので、10月23日からやっています。

 「1億円あったら何に使う?」と主人に聞きました。
 「お世話になったところに寄付をする」と、主人が言いました。
 「お姉ちゃんに家を買ってあげたい」と、私は言いました。

 「自分はすごいんだ」と言いはじめて3日目、姉から電話がありました。
 「これから会社の研修で九州に行くんだ~・・・・・・」と、姉が言いました。
 「いいね~・・・・・・・」と、私が言うと、
 「『いいね~』って言われた」と、同僚に話す陽気な姉の声が聞こえました。
 「お姉ちゃんに家を買ってあげるね」と、思わず言いそうになりました。

 「自分はすごいんだ」と言いはじめて5日目、これまでで最高の成績を出しました。
 「神様が助けてあげたいって思える人だからだね」と、主人が言いました。
 「自分はすごいんだ」と、言っていたから潜在意識が目覚めたかなと感じました。
 人を憎んで不幸な運命におとしいれるとやがて自分も同じ運命に陥る。
 憎しみは潜在意識の活用にとって大敵です。
 あなたがどんなに素晴らしい夢や希望を持っていたとしても、憎しみの心があると、永遠に達成されることはありません。
 憎しみはそれほど強いものです。

 憎しみは一分の利益にならないばかりか、その人にはかり知れない損害を与えます。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 人生には「因果応報の法則」がある。 善きことを思い、善きことを行うことによって、運命の流れをよき方向に変えることができる。 因果が応報するには時間がかかる。 このことを心して、結果を焦らず、日ごろから倦まず弛まず、地道に善行を積み重ねるよう努めることが大切なのです。 
 と、稲盛和夫さんの「生き方」に書いてありました。
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 脳は主語がわからないと言われています。
 誰かに災いが起きればいいと思えば、自分に災いが起きます。
 誰かにいいことが起きますようにと思えば、自分にもいいことが起きます。

 「あなたにすべてのよきことが雪崩のごとく起きます」と、斎藤一人さんは言っています。
 主人は、毎朝、職場の門の前に立ちます。
 通る車の1台1台に「あなたにすべてのよきことが雪崩のごとく起きます」と、言いながら頭を下げているそうです。
 マーフィー博士が不平・不満を言っていた彼に言いました。
 「どんな理由であれ、あなたが不平・不満を捨てないかぎり、事態は好転しません」
 「あなたは人のことばかり責めています。そういうあなたの態度が相手の接し方に反映していると思いませんか。しばらくの間、相手がどんなに理不尽であっても、不平不満を顔に出すのをまず改めなさい」
 「人間関係は鏡のようなものです。相手のあなたに対する態度は、あなたの相手に対する態度そのものと考えなさい」

 それから半年後、彼は再び博士の前に姿をあらわしましたが、以前のような暗い顔はどこへやら、すっかりハツラツとした青年に生まれかわっていました。

 不平不満はいつも不安定な心の状態をつくり出します。
 そういう状態では潜在意識は好ましい方向性を持ちえない。
 したがって、ゴールデンルールは決して適用されることはないのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 不平不満を感じるのは、自分の心が相手に反応しているからです。
 たとえば、相手が怒っているとしても、そのことで自分がイライラしたり気分が悪くなることはありません。
 相手は勝手に怒っているのです。
 そのことで自分の感情を揺り動かす必要はありません。

 いつも行っている美容師さんが言いました。
 「感じの悪い人がいたら、きっとこの人は、ここに来る前に嫌なことがあったんだろう。そう思うと何とも思わなくなりました」

 現状に満足できない状況があるとしたら、改善すればいいのです。
 相手は自分に都合よく変わってくれませんから自分が変わればいいのです。

 予想した通りにならないことがあります。
 どう考えたら間違えなかったのか深く考えて記録しています。
 次からは同じ間違いをしません。
 自分の理想や願望をイメージ化し、それを持続して考え続け、その実現を信じることまではしても、肝心の行動がともなわなかったら、やっぱり何事も成就しません。

 たんねんに積みあげてきた積み木の土台をとってしまう、あるいは1に2を掛け3を掛け、さいごに0を掛けるようなもので、それまでの努力は水の泡です。

 行動のないところに成功は絶対にないということを理解しておく必要があります。

 潜在意識を十分に活用すると、「成る」→「得る」→「する」となります。
 まず自己のイメージが先行することが非常に大切である。
 自己の描くイメージというものが、日々の行動になってあらわれ、それが目的への到達を、あるときは早め、粘り強さを発揮させ、願望の達成を確実なものとしてくれるのです。

 と、しまずこういちさんの「マーフィーの黄金律(ゴールデンルール)」に書いてありました。(産能大学出版部・刊)

 Aさんは、潜在意識の活用も、引き寄せの法則も、宝地図のことも、プラス思考も、思えば叶うことも知っていました。
 けれど、宝地図を作ることも、アファメーションを書くこともしていませんでした。
 まず、宝地図を作ることを薦めました。

 Bさんは、私のブログを時間も忘れて読んでくれたそうです。
 そして、すぐにアファメーションを書いて貼ったそうです。
 きっと、Bさんは目標を達成すると思います。

 スティーブジョブズさんも、いいアイデアがあったらすぐに実行する人でした。
 「積極的な生き方がいい」と、小林正観さんが言っています。